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2002年09月29日
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白いサテン地のミニスリップに、ペアのT-バック・ショーツ姿で、ベッドの上にヒザ立ちするクミさん。急に暑くなったからって、それは刺激が強すぎた。
だって、ノーブラだったから、可愛い乳首が透けるようにプチンとしていたし、
T-バックは、レース部分なんか全然ないから、顔をのぞかせているミニスリップの太腿の付け根にくいこんで、ふっくりのあそこのカーブがそのまま見えてしまって、フルヌードとはちがう、セクシーさを振りまいていたんでした。体の線が、透けるって言う事は、なにもしないでいても、飛びついてしまいたくなった。
丁度、ベッドのそばのライトがクミさんを照らしていて、体の線が、浮き出たようになっていたせいだよ。こういう写真も撮りたかったな。そう言えば、この間の写真のネガを早く、クミさんに「25才の記念品!」って、渡さないといけないな。

今日は、クミさんとこの掃除を手伝いに来たんでした(なんて言うのは、表向きの理由で、本当は、クミさんをもっと抱きしめたい欲望が強かったんです)。
でも、朝、「時間があったら、お掃除手伝ってくれますか?」なんて、電話が掛かってきて、「いいよ。」って、二つ返事で駆けつけちゃった。週末の、自分の部屋の掃除はしていないのにね。いやとは言えない武士(何だ?)のつらさかな。
でも、大変だった。ベランダの何処から飛んできたか判んない木の葉や、黒っぽいほこりのかたまりや、この間、覗き込んだエアコンの裏まで、きれいに掃いて、もういつお正月が来てもいいように(?)した後、バスルームの掃除(いつも、シャワーを浴びてそのままだったので、たまには、掃除もしなくては、って、自己申告(?)して)。でも、そんなに汚れていなかったよ。クミさん、少し恥ずかしそうに、「いいんですよ。」って、言ってたけどね。クミさんは、その間、リビングやベッドルームに掃除機をかけたり、キッチンや廊下を磨いていた。日曜日に、こんな事しなくてもいいのにな、でも日曜日じゃないと出来ないかなんて、思いをめぐらしていた。お昼は、クミさんのおにぎり。おいしかったね。久し振りでした。
終わったのが、3時前かな。「シャワー浴びてください。」「あれ、いいんだよ、ご主人様が先で。」遠慮しあって、クミさんが先に浴びる事に。そりゃ、僕が磨いたバスルームには、白い肌のクミさんが、似合いますよね。しばらくして、クミさんの「お先に、ありがとう。」なんて声が聞こえてきたので、まだ、クミさんのボディソープの香りが残るバスルームへ、同じのを使わせてもらって、汗を流す。
リビングに戻ると、クミさんがいないので、ベッドルームを覗いたら、ミニスリップだけのクミさんが、ベッドの上で、ひざ立ちをしていたんですよ。

恥ずかしいから、ベッドの側まで行ってしゃがみこんで、ふと、クミさんを見上げると、ピンクのミニスリップの裾から、クミさんのT-バックだけで覆われている白い肌がライトの逆光の中、ピンク色に染まって見えた。こんな角度から、クミさんを見るのは初めてだったから、そのセクシーさに目を奪われてしまった。
白い太腿の奥に、細い幅で、クミさんの大切な部分をおおうピンクの帯び。桃尻の双丘に食い込むのが、後ろ側からも透けて見えてしまっていた。
大きくなって、ビキニの内側で、スペースがなくなっていた、僕のものに、クミさんたら、手を伸ばして、ビキニの上からタッチ。「ウオーッ!」なんて言いながら、クミさんに飛び掛る。それじゃなくても短いミニスリップが上がってしまって、下半身がT-バックだけの剥き出しになってしまった。クミさんの両足をかかえあげて、T-バックが食い込んでいる、あそこに舌を押し当てる。僕の唾液で、濡れてしまった布地にトビラが浮き出たように透けて見えてきた。大きく口を開けて、その部分に吸い付く。トビラの肉感を口の中で、味わう事が出来た。
体を上にずらして、クミさんのくちびるを吸う。トロンとしたクミさん。
ミニスリップをフロントの紐をはずして抜き取る。T-バックは湿った個所に、その証しを残したまま、クミさんの足元へクルクルに丸めて抜き取った。
昨日の今日なのに、クミさんのナイスボディに、そそられて、赤いビキニを脱ぎ、クミさんの横に位置して、トビラを片方の手で開いて、クリちゃんをさすりながら、愛液があふれる中へ、指を進めて、クミさんの、「あぁ、、。」と、ささやくような声に、頭の上にあげた両手指を口に含んで、半噛み状態にした後、その片手を下ろして、張り詰めた僕のものに触ってもらった。少し手を引いたあと、優しく握り締めるように、クミさんの細い指が、僕のものに、からみつく。クミさん、何も言わなかった。熱くなったものの大きさと太さを確かめているような気さえした。そして、その手が僕の体をまさぐるように動き始めた時、僕は、体を沈めて、ゆっくりとクミさんの中へ入っていった。何かが動き回るような中を、ゆっくりと進めて行くと、クミさん、すすり泣くような声を出し始めた。そして、それと同時に腰を動かして、クミさんのトビラの中を動き回って、骨と骨がぶつかり合う所まで進めて、少し引いて、少し進めてをくりかえしていると、もう我慢できなくなって、クミさんが、片手を僕の背中に回して、爪を立てて、力のかぎり頭をのけぞらせて耐えている姿勢を合図に、クミさんのなかに、ほとばしるものを注ぎ込んだ。
昨日も、今日も、ほぼ同時に果てたような気がしたが、目を閉じたクミさんからは、その様子を聞く事もできなかった。下着姿に、我を忘れるくらいでは、まだまだ、修行が足りないのかな。でも、あんなセクシーなポーズで、セクシーな肢体を見せられると、普通じゃなくなるよ。ホントにね。
今日はね、クミさんを、ちゃんと拭いてあげた。恥ずかしがって、顔を隠していたけど、ここも可愛いなと思いながら、やさしくティッシュで、ゆっくりとあんなに快感を僕に与えてくれる、神秘の部分を撫でるように。ヘアーがフルフルしていた。ここも、ここも拭いてと言っているみたいだった。僕のものは、自分でふいたよ。クミさんも以前に拭いてくれた事あったけど、元気がない時のは、正直言って、見られたくないもの。大きく、たくましく、太く、熱くでないとね。
さあ、また忙しい毎日が続きそうだ。クミさんと一緒にがんばらなくては。
「きょうは、お掃除手伝っていただいて、ありがとうございました。」って言う、クミさん。「ごちそうさま。」って言ったら、クミさん、笑ってたな。別の事を考えていたんでしょう。エッチなクミさんも大好き。
帰りがけの、クミさんがくれた、少しエッチなくちずけ。うれしかったから、抱きしめちゃった。「うっ!」て、クミさん、うめいていた。抱きしめるの強すぎた?





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最終更新日  2002年09月29日 21時41分01秒
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