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2002年11月07日
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「おはよう!」「おはようございます。」なんか、二人とも照れくさいのか、いつもみたいに、「目と目を見つめての、朝のあいさつ」とはいかなかった。
こういう時に限って、あまり忙しくなくて、なんだか変だったね。あんな可愛い仕草をしていた、クミさんが、今、目の前にいて、朝のお掃除をしていてくれているなんて、すごい事だよ。余韻を漂わしているような、クミさんの、ほのかな香り。
毎日でも、押し倒してしまいたい気分。(怒られるだろうなぁ!)

お昼を一緒に食べに行って、ほぐれてきました。きっと、クミさんは、いつになく乱れてしまったから、「恥ずかしい!」と思っているんだよ。僕は、逆に、「すごい、すごい!」とは、思ったけど、かえって、うれしかったくらいだった。
だってさ、カウンター席に座る時のヒップの動きを、パンツ越しに見ていて、セクシーさを感じてしまったくらいだもの。ナイスボディの女の人を、彼女にすると大変なんだね。でも、クミさんは、お化粧上手で可愛い笑顔だから、もっと大変かな。「家では、ヤキモチを欠かした事が、ありません。」なんてね。

きのう、ハダカのまま、まだ、ベッドの中で、秋田での話をしてくれた。
「母がね、以前より表情が優しくなったみたいって言ってました。お化粧のせいかも知れないけど、うれしかった。大ちゃんの、おかげだよ。」
それから、「本社に移ったから、お正月休みとれると思ったのに、、、。って。
お正月休みに、大ちゃんと旅行したいって言っちゃった。」「そうしたら?」

「父の言う事は、いつも同じですけど、もう、25才なんだから、自分の行動には、責任と自覚を持って、やる事とだけしか言いませんでした。」
「そうか、責任持たなきゃいけないな。」「そうですよぉ。」ハダカのまま、腕にしがみついて、豊かなバストを押し付けて、見上げるようにして笑っていたね。
いとしいクミさん。
「そうだ、宿題の旅行プランのアイデア、考えましたよ。」「クミさん、どこがいいの?」「クミねえ、大ちゃんと一緒だったら、どこでもいいんだ。」「それじゃ、ダメだよ。行きたい所に行こう。」「じゃ、あした、プラン見せてね。」
体を寄せて、もぞもぞ、足をからませて、もぞもぞ。エッチの後のおしゃべりも楽しいな。かわいいクミが、10cmと離れていないんだものね。

クミさん、定時で帰った。
「おつかれさま。あした、パンフレットとプラン、持ってきます」「うん、お願いしますね。じゃぁ。」あのクミさんの表情には、まだ、どこか照れていたようだね。少し目線が上向きだったもん。黒のパンツに白いシャツ、そして黒のベスト姿。
凛々しくて好きなワードローブ。
30分遅れて、僕も帰った。寒い!寒い!一人だから余計だね。
今日は、旅行プランを会社に持ってくるのを忘れてしまった。ごめん!
温かいクミさんのハダカにおぼれてしまっていたから、すっかり忘れちゃった。





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最終更新日  2002年11月07日 21時26分21秒
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