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2002年12月07日
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お昼前に電話があった。「きのうは、本当にごめん。わがまま言っちゃって、すみません。」(ここまでは、小さくなって、そっと言うような感じ。)「大丈夫?」「うん。ぐっすり寝たから、もう、大丈夫!」「そうか、びっくりしたよ。」
「ごめんね!もう、大ちゃんと一緒じゃなかったら、ワイン飲まないよ。」「そこまでしなくても。気を付けて飲まないとね。」「はい。わかりました。」
「ねえ、プール行こう?」(おいおい、いきなりの、お願いみたいな言い方。)
「良いけど寒くないかな?」「大丈夫!温水プールでしょう。お風呂もあるし。」
冷たい雨の中、渋谷へ。待ち合わせの場所に、もう来ていた。元気そうで安心。
「どうもすみませんでした。」いきなり、最敬礼のクミさん。いつもの笑顔を見たら、「まっ、いいか!」の心境で、しょうがないね。デレデレ状態。
「クミのマンションに着いて、玄関入って、コートを脱がせてくれたところまでは、覚えていたんだけど、後は、寝ちゃったみたいで。」「そうか、その後が大変だったんだ。」「えっ、えっ、クミ、変な事したんですか?暴れたの?ぶったの?」「内緒だよ。秘密!」「あーん、教えて。何かした?」「なにもしませんでしたよ、お嬢様!」「クミ、覚えてないなぁ。」「クミさんのパジャマが無くて困った。」「あっ、それで、ジャージのズボン穿いていたんだ。大ちゃん、穿かせてくれたの?」「うん、そう。」「恥ずかしい!下着だけになって?あっ、大ちゃんが、脱がせてくれたの?いやーん、恥ずかしい。」照れまくる、クミさん。
「キスしただけで、何もしなかったからね。」クミさん、下を向いたまま。
プールに着くまで、きのうの話ばかりしていた。


いつものパターンだけど、クミさんの食料を仕入れて、そのまま、クミさんのところへ直行。リビングでおしゃべりしていたら、クミさんのいい匂いが鼻をくすぐり、したくなっちゃって、「ねえ、しよう?」と言うと、黙ってうなずいてくれたので、そのまま、おおいかぶさって、キス。クミさんもくちびるを少しすぼめるようにして、絡ませてきた。二人の唾液が行き交うまでに盛り上がってしまった。
セーターの下に手を入れて、バストをまさぐる。そのまま、脱がせて、しっとりとした腋の下に、くちびるをはわす。黒いブラが白い乳房と好対照で、白さを強調するかのようだ。ジーンズのジッパーを下ろすと、ロウライズの黒いショーツが見え隠れしていて、ここでも、お腹やおへその白さを強調させるかのような黒い下着。
ジーンズを足の先から引っ張って、クミさん、ブラとショーツだけの下着姿。
ヒザを曲げた状態で、太腿が豊かな女らしいラインを演出。僕も自分のシャツやジーンズを脱いで、白いビキニになって、下着姿のクミさんをベッドまで、抱き上げて運ぶ。下から手を伸ばして首に絡みつく、クミさんの細い指。ブラのホックをはずして、プルンプルンの乳房を裸にした。相変わらずの豊かなバストにしゃぶりつく。「ふーん。」声が漏れた感じかな。乳首は、小さいその先っぽを突んがらかして、口に含むとクニュクニュと音がしそうだった。唇を少しずつ下へ移動して、わき腹から、おへそへ。くみさん、くずぐったいのか、体をくねらせるけど、それがなかなかセクシーな動き。ショーツのウエストに指をかけて、黒い布に覆われていたほんの小さな部分を開放していった。クミさんの体の匂いが、鼻の奥まで侵入してきて体がしびれるような感覚。ローライズのショーツにも、すでに滲み出ていたのか、愛液のしみこんだ少し黒色の濃くなった湿った細い縦の帯状の証し。
柔らかくて細いふんわりとしたヘアーと、それに続く秘密のとびら。いきなりこじあけないで、うぶ毛のように柔らかい感じをくちびるに受けながら、左右のとびらをそっとなで上げるように舌をはわせた。「あーっ、あん。」感じている声。
半分顔を出していたクリちゃんも、仲間に入れてあげた。この方が感じるようで、押し殺したような、うめくような声を続けて出すクミさん。一度、体を上体の方へ移動させると、クミさんの指が、僕のビキニにかかり、下ろしに掛かる。でも、手が途中までしか行かないので、そこからは自分で下ろして脱ぎ去る。
クミさんのヒップを両手で捕まえるようにして、押えて、秘密のとびらの割れ目へくちびるを進めて、舌で分け入る。滲み出る愛液。太腿を広げて体ごと、おねだりするかのようなクミさんの動き。肩に両足をかかえ上げて、いきり立つ僕のものを直角に指で支えて、ゆっくりと割れ目へ押し入る。クミさんの深い安心したような吐息。上向きの僕のものが、ゆっくりとクミさんの上側をこすりながら進む。
かかえ上げた両足の間から、両方の乳房に手を置いて、もみあげた。リズミカルにしようとしても、なかなかうまくいかずに、ちょっと変だった。でも、クミさんからは、感極まった声が、何回かして、その終わりの頃に、僕も、がまんしていたのがはじけてしまって、クミさんの体の中に、ドクドクと注ぎ込んでしまった。
ヒクツク僕の動きと、クミさんの腰の動きが一緒になって、二人共、極まる。
しばらくの間、そのまま、クミさんの上につっぷしていた。乳房を弄びながら、しばしの絶頂感にひたる。クミさんの指が、僕の髪の毛をいじくりまわしていた。
「大ちゃん、しあわせ?」「うん、何て言っていいかわからないほど。」「クミも。エッチしていて、大ちゃん、クミのイクのわかる?」「わかったような気がするかな?声とか、表情とか、体の動きとかね。」「一緒かな?」「うん。」

「あーん、それは、違う意味ですよーっ!」いつもの、クミさんになった。でも、また、しがみついて、足を絡ませて、バストを押し付けて甘えていたよ。
エッチの後で、ベッドの中での、他人が聞いたら、ばかみたいなおしゃべりも、二人にとっては楽しい、二人だけの会話。忘れないうちに、書き留めておかないと。
でも、この充足感、充実感は、クミさんだからこそ得られる事。
だんだん、いい女になってきたクミは、もう離せないな!
帰り道、寒かったけど、体の中のほうは、暖かったのは、クミさんの体の中の暖かさが僕の体の中に伝わってきたからだろうか?クミさんの割れ目の奥の「命の泉」のエネルギーが、僕のものを経由して、体の中に入ってきたなんてね。





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最終更新日  2002年12月07日 21時35分38秒
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