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2003年01月15日
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冷たい風が吹いていて寒かったけど、プールへ行っちゃいました。今年初めてのプール。お風呂で温まって、体をよーく乾かして、タクシーでクミさんのマンションへ。「電車で帰るから。」というクミさんに、「風邪引いたら大変だから。」と言ってタクシーに押し込めちゃった。まだ少し、ホカホカした感じが残っている間にマンションに到着。「ねぇ、少し寄っていかない?」の言葉に、「いいの?」なんて言いながら、ドドッと入り込んじゃった。

エアコンで部屋が温まって、クミさんが、いい匂いを振りまきながら、コーヒーを入れてくれて、並んで座って飲みながら、おしゃべりをしていたら、だんだん、二人とも、その気になってしまい、コーヒーカップを片手に、キスをしたら、スイッチ・オンになって、約二週間のブランクを埋めるように、ハグハグしてしまった。
「待ちきれなかった。」「我慢してたの?」「うん。クミは?」「同じだよ。」
「待ちきれなかったんだ?」「ううん、ハワイの夜を思い出してた。」「そうか、我慢してたんだね。」クミさんの着ている物を取り去るのも、まどろっこしくて、あわてると、「待って。」なんて言われながら、白のブラと白のヒップハングのショーツ姿にして、ベッドへ運ぶ。腕をかざすようにして顔を隠して横たわるナイスバディにむしゃぶりついた。ブラを外して、少しだけハワイ焼けした上半身に乳房の部分だけが取り残されたように白い。体を下げて、ショーツを足元へ抜き去ると、ハイレグのビキニの跡のついたクミさんの秘密の部分が目の前に現れた。
自分もビキニを引っ掛けるように脱いで、ベッドにあがって、クミさんのハダカにキスをして行った。乳首に吸い付いて、こりこりところがすように舐めたり、軽く歯噛みをしたりすると、息がもれてしまったような吐息が、小さくして、体をよじるように動かす。一つ一つの動きの中で、確認をしながら先に進めがいいのだけど、する方も、される方も余裕がなくて、ハダカの体が擦れ合う音と、声にならないクミさんの息の音が、部屋に響いていた。体をさらに下へ移して、波打つように動く下腹部。お臍をそのまま吸って、うぶ毛をほおやくちびるに感じながら、ヘアーの中に鼻を押し付けて、クミさんの匂いを思い切り吸い込む。
僕の体を、閉じられていたクミさんの両足の間に移動させて、太腿をかかえあげながら、秘密のトビラにくちびるで吸い付く。舌の先でトビラをこじ開けるようにして、クリちゃんを舐める。滲み出るような愛液がくちびるをうるおす。このクミの秘密のトビラの内側から匂い出てくる、オンナの香りに、頭がしびれた。この香りの薄められたのが、汗の匂い、そしてほのかに匂うオーデコロンとミックスされて、大好きなクミの匂いになっているんだ。その源泉は、命の泉か香りの源だね。
割れ目にそって、くちびるを動かしてなぞるように愛撫をして、舌の先でトビラをこじ開けたり閉じたり。うねるように体を動かすクミさん。腋の下の位置に両手をついて、濡れそぼっているトビラを、今度は僕のものでこじ開けて奥へと進めていった。目を閉じて、少し口を開けたクミさんから、吐息がもれて、可愛いあえぎ。
体の位置がうまくいかなくて、移動する為に奥へ進めていたものを抜こうとするとその動きに合わせて、腰が浮いて離れまいとでもするかのように動いた。もう一度、僕のものを、今度はさっきよりも更に奥へと進めた。感じとしては、なんか突き当たるような気がしたけど、少し浅くしたり深くしたりしながら、二人の腰の動きを合わせて行って、「いきそう!」「、、、。」何も言わないけど体の反応を見ると、クミさんもいきそうだった。そのまま、激しい動きを続けて、そして、ビクンビクンさせて、クミさんの中で果ててしまった。そのまま、クミさんの体の上でぐったり状態。クミさんの額に、うっすらと汗が光っていた。
体を離すと、「大ちゃん、すごいね。クミ、いっちゃったみたいだよ。気持ち良かったもん。」「クミのいい匂いを嗅ぐと、すごく元気になって、自分でも、びっくり。」「ハワイの時、以来だね。」「クミの体は、どこででも、エッチな反応。」

腋の下にくちずけをしたり、クミさんは、僕の小さな乳首に、ほおずりしたり、胸にキスしたりして、行為の後の余韻を楽しむように、いちゃいちゃしちゃって、
「恥ずかしいから、いいよう。」と言うクミさんを無視して、濡れまくってしまった、クミさんの割れ目をティッシュで、軽く拭いてあげた。少しあふれ出た愛液がお尻のほうへ伝っていたので、もう一回、ていねいにね。クミさん、少し腰をあげてくれたよ。ほの暗い、うすいベージュ色した、もう一つのクミさんの秘密の部分が、そこには、ひっそりとしてありました。クミさんの太腿の白さ、その丁度良い太さが好きだ。思わずキスをしてしまった。
バスタオルでバストとヘアーを隠すようにして、バスルームへ駆け出していった、クミさん。入れ代りに、僕もシャワーを浴びて、先にベッドに戻って,タオルケットを掛けていたクミさんの隣に滑り込む。温かい体をくっつけて、足をからませる。
「あれ、もうこんなに元気になってるよ。」上を向いて張り切っている僕のものに、細いクミさんの指が絡みつく。「あったかいね。」だって、くすぐったいよ。

時間がなくて、ワンラウンドだけだったけど、新しい年初めての、がまんしていた
クミさんんとのエッチは、新しいテクニックもなかったけど、お互いを確かめ合うことが出来て、新しいエネルギーをお互いの体の中に、植え付ける事が出来たと思いました。(ハワイで、今年のスタートを切ったから、初めてではないな。「日本では、初めて」と言うのが正しいね。)
寒い中を、スポーツバッグを背に、自分のアパートに帰ったんだけど、体の芯は、まるで、不滅の炎にクミさんの体から点火でもされたかのように、温かく、豊かな気持ちでいられたから、エッチを通してのコミニュケーションは大切だね。でも、
二人とも、クミさんの体調が戻るまで、よく我慢したと思う。13日間だよ。
我慢したから、今日の、あの喜びがあったと思えばいいか。クミ、ナイスバディ!





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最終更新日  2003年01月15日 22時02分59秒
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