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2003年01月19日
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「もしかしたら、二人は、今までのようには行かないのかも知れない。」という僅かな不安を、振り払うように、少なくとも、それに集中する事で、いっとき、その不安を忘れようとしていたのか、かなり激しいエッチをしてしまった。
行為の後、波打つクミさんのお腹の部分に、頭を押し付けて、自分の興奮を収めようとしたけど、お互いの体から出たと思われる体液の混じりあった匂いに、余計興奮してしまい、鎮めるのに時間がかかってしまった。

「大ちゃん、クミのこと離しちゃ、イヤ!」という少し激しい口調に、我に帰ったようにクミさんを見たら、バスタオルを引き剥がすように、取り去ると、僕の下半身をハダカにして、もう上を向いて、お腹にそって、そそり立っている僕のものに片手を添えて、手前に引くと、少し下側に下の方の表面の皮膚をしごくようにひいて、先っぽのくびれている部分まで、口に含んでしまった。「あっ!」と思わず声をあげてしまったけど、クミさんのくちびるの微妙な動きに、しびれた。あそこに突き進めたのとは違う、やわらかいソフトな動きが、何ともいえない感じだった。何回か、同じ事をしてくれたけど、自分の好きな人が、自分のものを口に含んでいると言うことだけで、もう、とろけそうだし、出てしまいそうなのを我慢しようとするせいか、腰が浮き気味になった。いやらしい音が部屋にしていた。
その体勢で、上半身を起こして、クミさんの両腋の下をつかんで、抱き起こして、クミさんを下にして体を入れ替えた。なんかよだれをたらしたみたいな濡れかたをしているクミさんのクチビルに吸い付く。舌をからませながら、しばらくむさぼった後に、アゴから首筋にかけて、くちびるをはわす。のけぞる、クミさん。
そのまま、思い切り抱きしめる。「うっ!」というクミさんのうめき声。僕のものが、クミさんの太腿に押し付けられて、もがいていた。片手を上げて、腋の下から豊かで大きい乳房に吸い付く。もう片方の手で、もみあげるようにする。僕の指が白い乳房を、わしずかみしようとするが、弾力のいいクミさんの乳房が、そうはさせてくれなかった。かわいい乳首が、うすいベージュから、赤っぽくなって、尖がっていた。クニュクニュした乳首が、僕のくちびるとたわむれているようだった。
わき腹から、おへそにかけて、くすぐったがって体をよじるようにしていたけど、ふんわりした、さわさわしたヘアーに顔をうずめてしまった。クミさんの匂い。
片足を寄せるようにしていたけど、手で広げて体を差し入れて、太腿を肩に差し上げて、目の前に、クミさんのヒミツのトビラを位置させると、くちびるを割れ目に沿って上から下へ、下から上に、マッサージをするようにすべらせた。手を上にあげて、なにかにしがみつくようにして首を左右に振るクミさん。髪の毛の動きの、セクシーなのが見えた。目の前にあるクミさんのあそこは、見るたびに微妙に色が違い、その色にも、そそられてしまう。顔を出しているクリちゃんも、くちびるの先でつまむようにしてくわえたり、舌で押し付けたりした。キラキラしながら、滲み出てくる、クミさんの愛液。潤滑油の役目か、クミさんの気持ち良さをあらわしているのか、さらっとした感じだったり、少し粘っこい感じだったり、微妙に違う。でも、いい匂い。女の匂いだね。体をずらして、僕のものだけで、クミさんの割れ目に押し入る。「あん!」と短い声を出して、甘えるように下から、腰を動かして深く入るように促しているようなクミさん。白い太腿が、僕の体と擦れ合ってしまったのか、赤らんでいた。腰の動きが激しくなった所で、クミさんの骨とぶつかってしまうくらい深く進めて、お互いの息使いの激しさが頂点に達したあたりで、ビクビクさせながら、クミさんの中で果ててしまった。体を離した所で、頭を下げて、クミさんのヒクつくような荒い呼吸に動いていた、お腹にほおずりするようにして、キスをした。
「クミ、もう離さないから。」「、、、、。」クミさん、目を閉じたまま、何も言わなかった。うつ伏せになったクミさんのお尻のところに、かわいいエクボがあるのを見つけた。キスをすると、くすぐったがっていたな。クミさんの体中に感じる所が散らばっていて、どこでも反応している。敏感な体だね。

ベッドインしてから、一時間くらいでしょうか、二人の激しい交わりは、クミさんが散らばったブラやショーツを拾って、バスルームに消えた時に、ようやく終了と言う感じでした。ただただ、夢中で、何が何だかわからなかった、と言う段階は通過したみたいだ。クミさんも積極的になってきたし、二人の間のエッチは、確実に進歩している(?)と思うんだけど。まだまだ、僕自身に余裕がないな。もっと、僕がクミさんを導いてあげないといけないね。楽しまなくてはいけないいんだから。

帰り、冷たい雨がふっていたけど、心も体も、ポカポカで、愛し合って、交わって、何かを確認出来たみたいな、安堵感もあって、元気になれました。
クミ、クミに僕のものを口に含んでもらうと、涙が出そうなくらい、うれしくて、気持ちいい。先っちょだけだけど、感じてしまうよ。なんか、天国に連れて行ってくれたみたいだ。クミのくちびるは、魔法のくちびるだね。クミのランの花(?)も、きれいで、濡れそぼっていて、食べてしまいたいくらい、好きだよ。





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最終更新日  2003年01月19日 22時09分43秒
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