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2003年03月05日
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昨日の夜は、クミさん、家に帰ってから、電話をくれた。「タクシーで帰ってきました。」だって。そう、その方が安全だよね。時間はそんなに遅くなかったけどね。佐藤さんが、「何かあったらいけないから、車で帰りなさい。」と言ってくれて、渋谷から乗ってきたんだってさ。「ごめん、大ちゃん待ってた?」「いいの、いいの、勝手にそうしてたんだからさ。」で、おしまい。そうだよ、そんなに気にしていたら、お互いに疲れちゃうものね。「これから、お風呂に入って寝ます。」「そう、僕も同じ。」「じゃあね。お休みなさい。待っててくれて、ありがとう。」うーん、ちょっと残念だったけど、車で帰ってきては、しょうがないか。

プール、二人で行ってきました。「きのうは、ごめんね。」「何だっけ?」
クミさんの、会っていなかった日々の報告会みたいだったけど、僕、聞き役。クミさんは語りべ。「水曜日のプールは、いい息抜きになります。」「あんまり、ストレス溜めないようにね。」「はい。」今日は、久し振りに、二人でレース。はやくなったよ。ほぼ、同時ゴール。
激しい呼吸に合わせて、クミさんの胸の谷間が水着から、こぼれんばかりで、コースロープにもう少し体重をかけたら、とび出てしまったんではと思うくらいでした。
水着が食い込んでしまって、ヒップの下側がプルプルと動いて、僕の目を幻惑させていた。ワンピースの競泳用水着でも、体のラインがそのままだから、かなり刺激的な眺めになります。それに、泳いだ後はね、お風呂上りみたいに、体が薄いピンク色になっていて、少し上気した感じなんか、かなりセクシーっぽくて好きだな。
泳ぎ終わって、食事をしている時の顔も、ステキ!テーブルの上のものを全部どけて、押し倒したくなった。髪留めで髪の毛を上でまとめている、その襟足も、何ともいえない女の雰囲気を漂わしていて、一番好きな髪型(?)。
「体が温かい間に帰ろう。」と言うことで、寒かったから、食事を済ませた所で、タクシーを捕まえて、飛び乗る。「いいの?電車で大丈夫だよ。」というクミさんに、「たまには、二人で乗るタクシーも良いじゃない?」と、強引に押し込んじゃった。繋いだ手をドライバーの人から見えないようにして、クミさんの膝の間に滑り込ませた。クミさんの目が、「メッ!」って言ってたけど、太腿まで指先を進めてしまった。マンションの入り口で、「じゃ、おやすみ。」「おやすみなさい。」と言ってから、軽くキス。甘いプニュプニュのくちびるは、気のせいか温かかった。「フフッ!」なんて笑みを浮かべてマンションの中へ消えていったクミさん。
明日は、どこへ連れて行ってくれるんでしょうね。楽しみ!
TVの天気予報が、夜は「雪」だって、おいおい、本当かよ。明日は大切な日だから、一日ずらしてくださいよ。





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最終更新日  2003年03月05日 21時53分31秒
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