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2003年06月20日
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一番うれしかったのは、クミさんと初めてエッチした時と同じ、うすいピンクのミニのスーツ姿だった事、そして、僕のわがままを受け入れてくれた事。
「クミだって、ずっと待ってたんだよ。」エッチの出来ない体に待ちぼうけをくらっていたのは、僕だけじゃなかった。

ワインでいい気持ちになった二人が、ホテルの部屋に入って、ドアが閉まりきらないうちに、壁に押し付けるようにして、赤いルージュを目掛けてくちびるを吸う。
クミさんも舌を絡ませて応えてくれた。僕の体にスイッチが入り、ミニの中へ指を這わせていく。少し汗ばんだクミさんのヒップに、指の先は、もどかしささえ感じていた。スーツの上着を脱がせて、その下の白いインナーを、バンザイをしたクミさんの腕から抜きとるようにした。もう、豊かなバストを半分くらいしか包んでいないピンクのブラが、目の前に露わになり、なかなかショーツに到達できないでいた指を一度ミニの下から戻して、後ろのジッパーに力を入れて、足元へ落とした。クミさんの匂いがあたりに満ちあるれて、クラクラしてきたのは、ワインだけのせいではない。ヘアーの薄い影を映す、ピンクのT-バック・ショーツに包まれたクミさんのセクシーな下半身が、、、。これでは、いくらミニの中へ指を進めても、ショーツに到達できないわけだ。クミさんの大切な部分をかろうじて覆っているだけのもの、なんて小さいんだろうと思った。
そのまま、ベッドに運んで、下着を脱がせてしまおうと思って、膝のところとブラの背中の部分に腕を回したときに、「ちょっと待ってて、シャワー浴びてくる。」と言って、バスルームに逃げられてしまった。僕は、クミさんがシャワーを浴びないでいても、汚いとも思わないんだけど、クミさんは、エッチの前は、いつもシャワーかお風呂できれいにしてからね、という信念みたいなものがあって。
でも、今日は、バスルームまで、追っかけた。シャワーのノズルに向かって上向きになっていたクミさんをシャワーカーテンを開け放って、突入!「あん、だぁめ!」なんて言ってたけど、シャワーカーテンを閉じて二人だけの本当に狭い空間に、クミさんの後ろから抱きつく。クミさんのヒップに僕のおおきくなったものを押し付けて、後ろから両手で乳房をわしずかみ。セッケンの匂いがしていたので、クミさんは、もう体を洗ってシャワーで洗い流していたみたいだった。「ちゃんと洗ってくるのよ。」なんて言って、カーテンの間から、乳房をプルンプルンさせながらすり抜けて行った。久しぶりに見たクミさんのナイスバディのフルヌード。
あのするっと体を小さくして抜け出る極意は、本能的なものなのかな。お見事!
ちゃんと洗いました。自分で自分のいきり立ったものを泡だらけにして、なんか変な感じ。しかし、元気がいいね。我ながら、少しあきれてしまった。
体を拭いて、バスタオルを腰に巻いて、ベッドのところへ行くと、クミさんがうつぶせになって寝ていた。後ろから、はおっていたバスローブを剥ぎ取り、少し乱暴だったけど、足の付け根とお尻の双丘のあいだの、ほの暗い部分に、顔を押し付けた。「あっ、そんなとこ、ダメ!」顔を横にしてクミさんが言ってたけど、それとは反対に、その部分が少し開かれて、今までに無い方向から、クミさんのあそこに到達する事が出来た。このしっとりとした感じ、この牝の匂い、太腿のはじけるような肉感に、舌までのばしての愛撫。クミさんの声も、悩ましい吐息に変わって、「もっと、もっと。」とおねだりをしているようだった。いつもは、鼻先をふんわりとくすぐるヘアーの代わりに、ヒミツのおちょぼ口が、舌先に当たって、薄暗くて、色や形は、はっきりしていなかったけど、おちょぼ口に、僕の少し口先をすぼめたくちびるが当たり、そして吸い付いた。クミさんの体が、その時、ビクッとしたのを太腿に押し付けていたほおで感じる事が出来た。素直な反応?


足を開いて、その間に体をもぐりこませて、指で、トビラをこじ開けた。白いトビラの中は、赤ピンクの花園。いつ見てもきれいだし、そそられる。顔を出していたクリちゃんにくちびるをはわす。クミさんの口からは、「はっ!はぁ!」声にならない声が漏れてきた。トビラは愛液で潤い、クリちゃんも大きくなっていた。
長いあんよを肩にかけるようにして僕のいきり立つものを、トビラに押し当てる。
トビラに添って上下に、こすりつける。2,3回くりかえすと、クミさんが、「きて、ねぇ、きて。」の、おねだり。髪の毛を振り乱す感じで、頭を左右に振っていた。目を閉じて、両手で空に絵を書くような動き。僕も、もう、我慢が出来ず、そのまま、突き進めて、腰の動きに合わせるように奥へ、奥へ。待ってた、このクミさんでしか味わえない、包み込むように、ねじられるような、ヒクつくような締め付け感。2週間ぶりの、クミさんに、その後すぐに、果ててしまった。ビクンビクンと何回かの余震(?)も、クミさん受け入れてくれて、大満足。
「すごい、大ちゃん。クミも、待っていたんだよ。」恥ずかしそうに、顔を隠しながら、言ってくれた。「クミの中に、僕のが収まる感じがした。」「いやん、そんな事言っちゃダメ。」
しばらくの間、ベッドで、天井を向いたまま、ボソボソと、おしゃべり。クミさんの指が、僕の乳首をいたずらしてた。まわりの毛を引っ張ったりして、子供みたい。いやいや、子供じゃないね、だって、こんな気持ちいいんだもの。
「シャワー浴びよっか?」「うん。」「よーい、どん。」二人で、ハダカのまま、クミさんは、バストをプルンプルンさせて、ぼくは、もう元気になったあそこを、グルングルンさせて、バスルームに跳び込む。まだ、シャワーのノズルから水滴が少ししたたっていた。それを見て、「ウフ! 大ちゃんみたいだよ。」だって。
あんなエッチな事した後なのに、さらにそんな事言わないでくれと、口を口でふさぐ。そのままの姿勢でひねったシャワー。少し冷たいのが気持ちいい。クミさん、大きな声で、「ヒャッ!」だって。「シーッ!聞こえちゃうよ。」みたら、自分で口に人差し指を当てていた。ハダカのクミさんの可愛いしぐさ。
グラマラスなナイスバディの白い肢体に、シャワーでの、ほんのりとしたピンク色の肌が、何とも言えず艶かしい。あまり濃くないヘアーがお湯の流れに沿って、細く束ねられたようになって、大切な所をかくしていた。うっそうとした感じが好きじゃないから、この何ともいえない上品さが初々しい感じさえするね。
全身から、張りのある肌が、ツヤツヤと水滴をはじく、バスルームのライトにキラキラ輝くクミさんの若い肌。丸いキュッとしたヒップも、若さの象徴だね。
クミさんの体の、どの部分も、いとおしくて食べてしまいたくなる。いけない?





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最終更新日  2003年06月21日 21時46分40秒
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