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2003年09月05日
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「クミね、あれが近くなると、なんだかすごく、大ちゃんとしたくなって、自分でも恥ずかしい。のどが渇いた時に、お水が飲みたくなるみたいだよ。」
僕の首に両腕をからませて、ハダカの体をぶつけてきたクミさん。そう、そんな日は、「うわっ!すごい!」という感じで、積極的に動き回り、声の出方まで違うし、狭いベッドの上で、上になったり下になったりで、お互いの体を堪能してしまった。すごい締め付け感に、僕のものは吸い付かれたみたいだった。クミは、すごい!

特に忙しくもない金曜日の仕事が終わって、「食事でもして帰ろうか?」なんて、すごい気ままな感じで、表参道の涼しい風に吹かれながら、歩いていた金曜日。いつもよりじっと見つめるクミさんの目が、指先を絡ませながら歩いていると急に息を吹きかけるように顔を近付けたりで、いつもより積極的なクミさんを感じてはいました。食事をしてから、まっすぐクミさんのマンションへ。
シャワーを浴び終わったら、もう、エッチモードに切り替わっちゃって、僕の大好きなCKのシームレス・T-バックをミニスリップに透かし見せながら、リビングのカーペットの上で、イチャイチャ始めて、そのまま、ベッドに運び上げ、誰も止められない二人だけの夢の世界に突入して行った。
ほんの数センチの幅で、クミさんの大切な部分を守るように覆っていたT-バックの白さに、隣り合わせの太腿の最奥の内股の肌の白さに、目を奪われて、引き下げた時も、その最後の食い込むようになっていた部分は、いつものように(?)びりっかすで、慌ててついていくように太腿から足首へ下りていった。愛液で濡れていたのが判ったよ。少し白さが違っていたもの。そのあとは、クミさんの体の匂いに、痺れまくってしまった。シャワーを浴びたばかりだから、ほんわかした温かさもあって、無我夢中で突っ走る。
一突きごとに、クミさんの口から漏れる、「はぅ!」「あん!」「ふぅ!」「あっ!」「い!」意味不明だけど、そんな声にも余計に興奮させられるね。目から、耳から、鼻から、舌から、くちびるから、あそこから、あらゆるところから、クミのすべてが、体に滲み込む感じだ。まさに、昇天。クミを堪能した金曜日。





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最終更新日  2003年09月06日 10時27分05秒
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