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2003年09月19日
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いつものイタリア・レストランが、ハナキンで混んでいて、予約もしていなかったので、バーで少し飲みながら待っていた。こんな時に限って、いつものお店の人が、いなくて、あれあれだった。
案内されたテーブルは窓際で、きれいな夜景を見ながらの食事。待っていた甲斐があった。僕もそうだったけど、まだお腹に何も入っていない時に飲んだせいか、いつもより酔っ払ってしまったよ。
クミさんの声も、いつもと違って、かん高い感じで、笑い声も大きくて、面白かったけど、ハラハラ。
デザートのアイスクリームをゆっくり食べて、コーヒーを飲んでいたら、少し収まったみたいだった。いい気持ちだし、時間も遅かったので、クルマで帰る。
クルマの中で、クミさん、ウトウト。部屋まで、片腕をとって肩に抱えて、「大丈夫だよぅ!」なんて言うクミさんをベッドに横にした。「しょうがないなぁ!」と思いながらも、目の前に横たわるクミさんの着ているものを脱がす。パンツスーツだったので、上着を取ると、白いインナーで、ブラのレース模様が透けて見えていた。
パンツは大変だった。ジッパーを降ろして、ウエストの部分を広げて、足の先の方から抜き取るようにしたんだけど、なかなか、うまくいかない。そのうちヒップが丸出しになって、フルバックのショーツに包まれてはいたけど、セクシーなヒップラインが目の前に。ようやくパンツを脱がせたら、クミさん、スー、スーと寝息を立てて寝ちゃってた。「もぅ!」と思ったけど、そのまま上を向かせて、タオルケットを掛けようとしたら、片膝が立てられて、ショーツに覆われてはいたけど、あそこがオープンになってしまってた。
顔を近付けると、クミさんのいい匂いがして、ムクムクしていたのが、更にデカクなってしまった。ここで、エッチに突入とはいかないので、ショーツの上から、そっとキスをした。お風呂に入っていない、シャワーも浴びていないけど、へんな匂いは全然しなかった。クミさんの汗の匂いと、女の匂いが、甘く鼻から肺の中へしみ込んでいくようなかんじがした。このフックリした部分が、あそこだ。ちょっとヘアーもショーツに透けた感じでみえている。
太腿とショーツの足繰りの部分が食い込んでいて、すごくエッチな感じ。ムラムラする気持ちを押さえて、タオルを掛けてあげた。
小メモを書いて、サイドテーブルの上に置き、脱がせたパンツスーツを椅子にかけて、そのまま玄関から帰った。


クミさんも月曜日は休めるとかで、ずっと一緒という訳にはいかないかもしれないけど、どこかへ行きたいね。

自分の部屋に戻って、シャワーを浴びて、ベッドに横になっても、クミさんの秘密の香り(?)が、残っていて、媚薬のように、僕のあそこを刺激し続けていたせいか、いきり立ったままで、なかなか寝付けなかった。しばらく、ご無沙汰だもんね、しょうがないか。





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最終更新日  2003年09月20日 10時18分15秒
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