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2003年10月20日
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何事も無く、穏やかだった(?)週末が、うそみたいに激しい月曜日の夜になった。エッチな二人が、リビングの床に転がるようにじゃれあって、そして、そのまま、ベッドイン。平日の夜、明日は仕事なのに、激しく求め合ってしまった。まるで、土曜・日曜の穴埋めをするかのように、、、。

「帰りに、食事でもしない?」軽く送ったメールだったけど、「クミ、用意してあるから、帰ろう。」なんて返事をもらって、会社のビルの下で、待ち合わせ。いつもの車寄せのドアのところ。ここは、外からの人は出入りするけど、社内の人は、知らない人がいるくらいの僻地。待ち合わせには丁度良い場所。
「何か、用事があったのかな?」「違いますよぉ!クミ、冷蔵庫カラッぽで、大ちゃんに付き合ってもらおうと思って。」「なんだ、そうだったのか、良かった。」「心配してた?」「うん、具合でも悪いかな?と、思ったり、、、。」「ごめんね!」
駅前スーパーへ駆け込んで、いつもの食料品を買い揃えて、両手に花ならぬ、両手に荷物で帰る。クミさん、キッチンから、「大ちゃん、用意してあるから、シャワー先に浴びてください。」「いいのかなぁ。手伝おうか?」「いいの、もうすぐ出来ちゃうから。」
いつのまにかタオルや下着が揃えられたカゴが置いてあった。
休みじゃないのに、帰りにクミさんとこで、シャワーを浴びてしまうのなんて、ちょっと恥ずかしいよ。
出たら、もう食事の仕度が出来ていた。「ちょっと待っててくれる。クミも浴びてきちゃうから。」と言いながらバスルームへ。
TVを観ていたら、出てきた。「お待たせ。さっ、いただきましょう。」白いスウェットの上下に身を包んで、いい匂いをさせながらクミさんがテーブルに座る。「昨日ね、用意しておいたんだ。たまには、クミが作らないとね。」缶ビールを飲みながらの楽しい食事でした。終わってから、後片つけを二人でしていたら、「あっ、そうそう、VSから、袋に入った注文の商品が届いたんだけど、大ちゃん、見たい?」「うん、見たい、見たい。」「あとで、見せてあげるね。」リビングに戻って、ソファーに座っていたら、クミさんがベッドルームへ消えて、しばらくしたら、そーっと出てきて、目の前に。「ジャーン!」なんて言って、着て見せてくれたのは、うすいピンクと白のレースの縁取りされた、キャミソールとミニスカートが一つになったみたいなので、クミさんのボディラインがそのままのかなりセクシーなので、「ねえ似合う?」と言われてみたけど、バストはそのまま、はみ出てしまうくらいだし、乳首は透けて見えてるし、白いT-バックがわずかに覆い隠しているだけで、全身がレースに覆われているだけ。歩くとヒップが微妙に動いて、なんだかよだれをたらしそうに、口をあけて見つめてしまった。
「すごい!カッコいいし、セクシー!」「いい?」「うん。」

思わず、そのまま、抱きしめてしまった。両手で頬を押さえてクチビルを押し付ける。舌を絡ませあいながら、ディープなキスでむさぼる。甘い匂いと味が胸の中に広がる。クミさんの匂いが溢れる。
立ったまま、いまかろうじてカラダを覆い隠しているロングキャミ(何て言うのだろう?)のストラップを両肩から滑らせて、そのまま、下げて、ノーブラのバストを剥き出しにして、更に下へ滑らせて、足首に落とした。白い小さなT-バックだけのナイスバディのクミさんが目の前に立つ。バストが揺れていた。乳首がフルフルしていた。そのまま抱き上げて、ベッドに運び、身に付けているのをすべて脱ぎ去って、ベッドに座り、T-バックを引き摺り下ろす。
ムッチリとしたグラマラスなクミさんの下半身が、ほの暗いベッドの上に少し足を曲げた格好で横たわる。我慢できないでいた、僕のものが、クミさんのお腹や太腿に当たる。豊かな乳房に、クチビルを這わせて、乳首を歯噛みしたり吸ったりしているとクミさんの両手が僕の頭を押さえて、そのまま乳房に顔が埋まってしまうようになった。息苦しいけど、何ともいえない快感に、我を忘れた。
体を少しずらして、片手を添えながら、濡れて滴をたらしそうになっているワレメに、そっと僕のものを当てがい、そっと中へ進めて行った。包み込まれるような感じを受けながら更に奥へ進めた。
僕の頭を押さえていたクミさんの両手がベッドの上の所に当たり、そのままの格好で、なんとも言えない吐息をもらしながら、腰を僕に押し付けるように動かして、割れ目の中の僕のものをくわえ込むように密着してきた。横向きになったりしながら最終的には、僕がクミさんの上になって、腰に巻きつくように長い足を絡ませて、僕からの熱いものを受け入れてくれた。乱れた髪の毛に汗がからんで、行為の後の閉じられた目にキスをしてあげた。僕がクミさんの太腿を担ぐようにするか、クミさんの足が、僕の腰にからみつくかの、どちらかで、一つになり、満足感を得られる。以心伝心で、登りつめる事が出来る幸せ、これって、まさに、プレイ・セックスなんだろうね。余裕じゃないけど、役割分担みたいな、まさに、自然な行為。
敷いてあったバスタオルでハダカを覆いながらバスルームへ消えたクミさんの後姿。これもまた、そそられる。よく引き締まったヒップが歩く度に、セクシーな動き。白い双丘を掴んでしまいたい。

入れ替わりに、僕もシャワーを浴びて、クミさんの愛液にまみれた、元気なものにも、熱いお湯を浴びせた。
クミさんが横になっていたベッドにもぐり込む。まだ、二人ともハダカだった。この行為の後、ベッドで、ちょっとエッチな話をするのも、いいものだね。飾らないエッチなクミさんのホンネが出て、聞いてるほうがドキッとする。でも、うれしい。自分のパートナーが、セックスに対して積極的なのって、うれしいよね。
話をしながら、元気を取り戻した僕のものを、触りたがるクミさん。エッチだよね。でも、僕が、クミさんの乳房を触りたがるのと同じだろうな。

マンションを出たのは、もうすぐ真夜中の12時という時間だった。なんだか、いつも行為の後に、新しい発見があるようで、した後でも、すぐに、したくなってしまうね。

すごく、しあわせな月曜日でした。





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最終更新日  2003年10月21日 21時26分25秒
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