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2003年10月25日
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朝、昨日の日記を書いてから、待ち合わせていた時間にマンションへ。プールへ行く。台風が来るという天気予報が、何となく気になっていた。朝から、笑顔のクミさんと一緒。スポーツバッグを持っていなかったら、抱きしめてしまいたい衝動にかられた。
でも、我慢できたのは、プールからの帰りに、少し遅いブランチを食べてマンションへ行き着くまでだった。

手を洗って、リビングに座ったあたりから、もう我慢できなくて、抱きしめてしまった。「ああん、どうしたの?」激しくクチビルを重ねると、びっくりしていたクミさん。でも、すぐに僕のペースに乗せられて、その気になってくれて、床に倒れこんでしまった。

ピタピタのジーンズを脱がすのって大変だね。いい匂いのする下半身がショーツに覆われただけになっているのに、足元へなかなか降りてくれないジーンズ。ようやく足先から抜いて放り投げ、あぐらをかいた格好で、上半身から重ね着をしていたシャツとT-シャツを剥ぎ取る。腕を上げたり、ひじを曲げたりで、クミさんも手伝って(?)くれた。豊かなバストの上半分を剥き出しにしたような白いブラとボーイズレグの白いショーツ姿を抱き上げて、ベッドに運ぶ。クミさんの両腕が、僕の首に巻きつく。そのままベッドに倒れこむようにして、クチビルを重ねる。可愛い吐息。半開きのクチビルがなんともそそられるようでセクシー。そのまま、急いで着ていたものを脱ぎ去り、ベッドの上に座り込んで、ブラのホックをはずし、豊満な乳房を丸出しにして、足元に手を伸ばしてショーツを引き降ろす。スッと腰を浮かして脱がせやすいようにしてくれる、このタイミングが、なんだかうれしかった。何回見ても、何回エッチをしても、そそられてしまう、クミさんのまるはだか。

その後は、いつもと同じパターンで一つになり、そのまま暴れまくり、静かになって、体を重ねたままで至福の瞬間を過ごす。
今日は、行為の後のクミさんのあそこをティッシュで拭いてあげた。僕の体が当たって擦れたようなところは、赤くなっていたよ。
きれいな青い血管が透き通るように見える太腿に、そっとキスをしてみた。このむっちりとした太さが好き。細くなく太すぎずで、お気に入りのクミさんの太腿。きめの細かい肌を、うぶげが覆っているのが、キラキラしてよくわかった。そして目の前に、あまり濃くない猫毛のようなヘアーが。でも、ワレメを覆い隠しきれていない。息を吹きかけると、さわさわと揺れる。くすぐったいのかクミさん、腰をうごかしていた。指先で軽く押さえながらワレメを左右に少し開いて、クチビルを重ねた。僕をいい気持ちにしてくれる大切な入り口。よく見ると不思議な感じがするけど、いとおしい部位だね。舌先をワレメに突き立てるようにして、上下に這わすと、腰がバウンドするように動いた。両方の太腿を抱えあげて、クリちゃんも仲間に入れてあげて、舐めたり、吸い付いたり、吹いたりして、クミさんの大切なところを責めたててしまった。
頭を左右に振って、何か我慢しているみたいな表情をしてた。

昼寝じゃないんだけど、はだかのまま、タオルケットにくるまって、寝てしまった。僕の顔は、大きなバストに押し付けて、息苦しい位になっていた、小さな乳首を吸う。軽く噛んでみた。


プールから戻ってからだから、5時間くらいベッドで過ごした。
「お腹すいたね。」と言うから、「いい運動したから、、。」って答えたら、「大ちゃん、ったら!」と叩かれた。「違うよ、泳いだからだよ。」に、クミさん、恥ずかしがって、タオルに顔を伏せてもぐりこんでしまった。かわいいよね!でも、エッチ。





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最終更新日  2003年10月26日 10時46分57秒
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