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2003年11月21日
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ベッドの上で、僕を誘惑するクミさん。身に付けているのは、ミニスリップにT-バックだけ。我慢出来るわけ無いよね。子供のようにむしゃぶりついて、薄皮をむくように、破いてしまわないようにして、スリップを頭の上に引き上げて、CKのロゴがついているT-バックの上から、あそこめがけて、吸い付いた。暖かい部屋の中に、ムンムンするクミさんの匂いが満ち溢れて、僕の唾液とクミさんの愛液でビショビショに濡れたT-バックを引き下ろして、ワレメめがけて再度吸い付く。大きく足を広げて、下半身をのたうつように動かすので、太腿が何度も僕の頬を打つ。でも、なんだかうれしくて、もっと、もっとと言う感じだった。白い太腿の付け根に密やかに広がる秘密の部分。ふんわりヘアーが濡れそぼって張り付いてしまい、ワレメのふっくりが露わになってしまって、余計、そそられてしまった。「あっ!あん!はう!」いつものクミさんの息を告ぐ音と共に、静かに僕のものを、そのワレメに当てがい、そしてゆっくりと中へ進めていった。

金曜日は、クミさんが有休で、ぼくは仕事を終わらせてから、クミさんところへ真っ直ぐ駆けつける(本当に、早足だった。)。
「おかえりなさい!」なんて言われちゃったけど、大好きな笑顔が目の前に現れると、思わず、抱きしめてしまった。
「待って!お風呂沸いてるから入ってください。クミは、もう入りました。」「あれ、いい匂いだね。シチュー?」「ピンポーン。今、ちょうど火をとめたとこ。さっ、お風呂。お風呂」
出ると、もう食事の仕度が、出来ていて、「いただきましょう。」
「なんだか、こそばいくらい。」「なんで?」「だって、帰ったら、すぐに、風呂に入れて、出たら、食事が出来るんだもの。」
「しあわせ?」「うん、すごく。」
会社であった事を話しながら、ワインを飲みながらの楽しい食事でした。「24日の月曜日。休み。」「えっ!本当!大丈夫なの?」「うん、居なくてもいいようにしてきた。ユキさんも休み。」「そう、よかった。」「うん、火曜日から、がんばります。」「がんばってください。」会社の様子がわかっているから、こういうときはいいよね。うそつけないけどさ。
食事の後片つけを済ませて、TVを見ていたら、クミさんが立ってベッドの方へ行ってしまったから、何か用事でもしてるのかな?と思っていたら、ベッドルームから、声を掛けてきたんですよ。

ワインを飲んだせいか、ほんのりと赤いクミさんの顔。よく手入れされた腋の下に顔をくっつけると、何ともいえない女臭い匂いに、我慢できなくなってしまった。両手を頭の上に伸ばしているから、腋の下が丸出しで、そこから豊かな乳房へ、そして可愛い乳首へと舐めまわす部位を移動させていった。寝ながら、レスリングのブリッジのように頭を立てて、感じまくるクミさん。両手で乳房をつかみながら、舐めまわす部位をだんだん下げていった。そして、たどりついたのが、秘密の花園。
あせるな、あせるな、と言い聞かせてはいたけど、目の前に繰り広げられるエッチな部位が濡れ濡れになっているのがわかると、もう、我慢できなくなった。快感が怒涛のように押し寄せて、果てた。





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最終更新日  2003年11月23日 21時03分14秒
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