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2004年04月04日
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土日をまとめます。(いつになったら、毎日書くの?)

土曜日。
お昼近くになって、電話があった。「ごめん、今、起きたとこ。」まだ、よく目が覚めていない声だった。とにかく外に呼び出す。朝昼兼用のブランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、ひたすらクミさんのグチを聞く。まあ、たまっていたんだろうね。「ごめんね。グチばかりで、、、。」そう言いながらも、しゃべり続けていた。まあ、仕事のやり方で、佐藤さんのアプローチに、以前から、ブツブツ言っていたんだけど、新人研修のプログラムについて、クミさんも二回目だから、自分のアイデアとか、考えを話してみたけど、どうも、なかなか聞き入れてくれないようだった。

でも、会社での出来事を全部しゃべってしまうと、すっとしたのか、ケロッとして、「でも、がんばらないとね。」だって。話してしまうと、すっきりしたようだ。まあ、佐藤さんは、10年以上、研修プログラムに携わっているわけだから、ここは、まだ経験の浅いクミさんは、意見は言ってもいいけど、まだまだ、佐藤さんの指示に従っていかないといけないよね。「わかっているんですけど、、。」クミさんも自分でしゃべっていて、苦笑いしてた。

いつもと逆コース(食事を先にしてから、プール行き)で、ストレスを振り払うように泳いだ。「泳ぐと気持ちいい。」プールの中で、いつものクミさんに戻っていた。スイミングクラブの外のサクラ並木道は、満開を過ぎて、ハラハラと花吹雪。この間見た時は、咲いているのも見つけるのに苦労したくらい、チラホラ咲きだったけど、もう道が薄いピンク色に染まってしまうくらいの散り方で、早くもサクラの花は終わりですね。

心地よい泳ぎ疲れのカラダを、クミさんのマンションで、ゴロゴロして、少し遅い昼寝なんかしていたら、なんだか、だんだん、二人とも、その気になって、剥ぎ取るように衣服を脱いで、ベッドへ突進して、抱き上げたクミさんのハダカを放り出した。

いつもは、ガマン出来ずに、すぐに突進してしまうのだけど、今日は、ゆっくりと抱きしめて、カラダを温めるようにして、クチビルを奪う。舌を絡ませあう激しいむさぼり合いになってしまった。
声を出すんだけど、声にならない。クミさんのハダカのカラダに、クチビルを這わせて、小さな尖った乳首に噛み付く。Dカップの豊かなバストを片手で揉み上げるようにすると、少し開いた口から、なんともいえない吐息を、悩ましげに漏らすと、ますます、燃え上がって、カラダを下の方へずらして、太腿の間に、頭を差し込むように突っ込んで、もう愛液を滲ませていたワレメに舌先を這わせた。顔を覗かせたクリに吸い付くと、クミさんの手が頭を押さえるようにして力が入り、息が出来ないくらいに、クミさんのあそこに密着してしまった。張り裂けそうになった僕のものを押し進めて、腰を動かすクミさんにインサートしていった。「密着」とは、これを言うのかというくらいの激しい動きだった。
大きく開いた白い太腿の真中に、柔らかい猫毛のようなヘアーで、隠し切れない、赤味がかっていた、クミさんのマンマン。バランスのいい、ふっくりしたところを指先で広げると、きれいな赤ピンクの内襞が愛液にキラキラしているのが見えていた。

このごろ、キスもご無沙汰で、していないけど、なんだか可愛い場所だね。

クミさんたら、ハダカのままで、「グチを聞いてくれて、気持ちよくしてくれて、今日は、うれしい!」「今日は?」「あーん、今日もだよっ!」なんだか、甘えた声を出しながら、僕の体に、カラダを預けるようにして、大きなバストをプルプルさせながなら、胸を合わせて、クチビルに吸い付いてきた。

基本的には、エッチなんだよね。クミさんは。でも、積極的な反応をしてくれるのって、すごくうれしい。
双方向のコミュニケーションが出来るって事は、自分がエネルギッシュに頑張れる最大の理由でしょうね。






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最終更新日  2004年04月04日 21時14分58秒
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