自分らしく生きる

2020.01.21
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それは、5年後新札の肖像になる渋沢栄一そして彼を尊敬していた水産会の先駆者
我が父国司浩助そして東宝、宝塚歌劇の創始者小林一三の人生観、事業に対する
使命感だ。これらの人々は金儲けのための事業でなく
・公共の福祉、民衆の喜び、社会の発展が念頭にあった
現代ではこのような事業家は極めて少ない。





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最終更新日  2020.01.21 00:00:13
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