シルク特選~シルクで健康

シルク特選~シルクで健康

June 29, 2006
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今日は、洗面化粧台と、玄関のタイルの修理に業者の方がみえて居ます。

なんと総勢6人 。。。何でまたそんなに大勢って感じですが。

洗面化粧台パーソナルドレッサーバリュータイプ W750 ホワイト色

洗面化粧台は、リンクと同じメーカーさんの商品で、商品としてはもっと大型の横幅のある商品で、朝シャンが出来るタイプです。

でも、排水が水漏れしていて、今日で 補修3回目 、きちんと直るんでしょうかね?

その他に最近の流行なんでしょうが、洗面化粧台も、キッチンの流し台も、シャワータイプの蛇口の物は、以前のものはホースがたら~っと垂れ下がるような感じでしたが、今の家に付いているタイプは、引き出して使い、引き込んで仕舞うタイプなんです。

表現が解り難いんですが、シャワーをずるずると引き出すと、使いやすく収納しやすく、見た目はいいのですが、結局ホースを伝わって洗面ボウル、シンクの下に、 水が滴り落ちてしまうんです。

そのため洗面台の下には、受け皿が付いてました、出張でパパが居ない間に修理を一度しているので、私は水漏れ以外のシャワー栓の不備は聞いていましたが、水が垂れるから受け皿なんて納得いきませんでした。

でも、今はとにかくそれ以前に 水漏れが

でも、でも、それはさて置いて。。



ストロング アーモンド ステップ1ケース(12枚入り)

タイルですが、これは家の中にも外にも有る、ドアが壁にぶつからないようにするドアストッパーなのですが、我が家の玄関は二枚開きで、片方のドアには勿論ストッパーが付いています。

でも、もう片方の小さめの方にはストッパーが有りませんでした、入居以前に、そのドアを開けると(普段はあまり開けないものですが)玄関の街灯にドアがぶつかる設計で有る事が解かりました。

でも、その事を指摘しても、住宅販売会社の人は 、『普段は開けませんからね』 と言うだけで、補修等の対策は無し、勿論それに対する提案も無しでした。

結局、 入居前に第三者機関の方に有料でチェック をお願いして、その部分を話すと、ころっと態度を変えて、『ここのところにも、ドアストッパー付けましょう』と言う事になり、数箇所、自分達で気が付かなかった部分の補修も含め、引渡し時にわかる範囲の補修の中に、玄関のストッパーを付け足す作業が有ったのですが、これが結局後からつけたために、タイルに穴を開けなければならず、穴あけの時点で10ミリ四方のタイルが欠けてしまいました。

なんだかタイルを剥がすのがノミと金槌で、コンコントントン大変そうなんですよね、でも設計の時点でぶつかる配置に街灯とドアがあるんだから、ストッパーがないのが変なわけで二度手間、三度手間ですが、これも仕方ないですよね。


そんなわけで、洗面化粧台は補修完了、玄関はけたたましい音を立てて、今だ補修中です。


きちんと直るかな。。
















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Last updated  June 29, 2006 03:10:31 PM
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