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どうも今晩は、最近何かと寝不足の2ゴウです。。。昨日?30日に大学の飲み会があったのですが、お酒を飲まない私もとても楽しい飲み会でした。とても優秀な後輩達主催の『さよなら会』の様なものだったのですが、こうして宴を開いてもらえるなんてそれだけで大学良かったと思えるというものですそれにしても、会場提供の居酒屋の方もかなりの大盤振る舞いでしたね。約4万円程度の予算だったのに20人分の鍋、刺身、チャーハン、その他諸々+お酒もドリンクも飲み放題正直、そんなにサービスしてくれてこの店は大丈夫なのかと皆で心配しながら、しかし!酒飲み達の勢い止まらず!!後半はお酒の品切れ続出で、本当に明日からこの店は営業できるのか?と一人ヒヤヒヤしている2号でしたその後、何とか収拾をつかせながら帰路へ、と思ったら早速二次会へGO!の流れへ続きまして8時間耐久カラオケ大会!もう、酔っ払いやら眠気やらで正に耐久。あの硬い椅子の上で変な体勢で寝ていたので出る時には、一人動けなくなる有様でした・・・お土産に花やらケーキやらで後輩達には感謝感激です。楽しかった!どうもありがとうですよそんなこんなで、思いの詰まったひと時を過ごして次へ繋げてゆこうと思う2号でした。ps.フリーページに『エゴ』を追加です
2007.01.31
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今晩は2号です。もう今シーズンは最後になるだろう鍋会をしてきました鍋好きの私としては後何回でもやりたいのですが・・・それにしても、何かいい鍋料理は無いものでしょうか4人でやったのですが全員貧乏学生なので中々豪勢にとは出来ませんでしたねいいダシが出て、最後のちゃんぽんは美味しかったのですが出来ればもう少し工夫を凝らしたかった・・・まぁ鍋収めということで美味しく頂きましたよそれにしてもその後の桃鉄大会が深夜2時にまで及ぶとは予想も出来ませんでしたね。次の日、学校に見事に遅れてしまった2号でした。
2007.01.29
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昨日、学校で「卒業研究本発表」なるものが行われました。なんだかんだで最後の制作「卒業研究」・・・色々と思うところありですね。これで全部終わってしまうのかと思うと寂しい気持ちでいっぱいですがこれまでの楽しい思い出も沢山貰ったので良しとしましょうしかし、肝心の発表の方はしょんぼりな評価でしたけど・・・なんか写真の批評聞くはずなのに「2号は優しすぎるから、写真も弱くなるんだよ」という今一何が言いたいのか???というか私の性格はどうでもいいので写真の評価をして頂きたかったまぁそんな面白みのある教授達ともおさらばなので何も言うまい・・・さ~てと、全部終わった~なんて浮かれていたらそんな暇もありませんでした!次はグループ展・・・うちの担当教授様々の意向により半ば強制的に行われます他の人たちは晴れ晴れとしてるのに!我が研究室生達はこれからが地獄でしたとさ。。。・・・そんなこんなでこれから第二の、むしろ真の試練に向かう2号でした。。。
2007.01.25
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自分は全く動かず、人を当てにしてばかりで誰かが何とかしてくれると常に思っている人間は己の死の時に始めて気が付く「あれ、結局自分は何も出来なかったな」と私は後悔しない死へ向かう生を歩もうと思う。
2007.01.23
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どうも2号っす。突然ですが、どうも私は「考えたがり」のようです。普段から、ほぼ常に疑問や関心が沸々と沸いています。そして、それらの疑問を考え始めてぼんやりしながら過ごしますが、ほとんどの場合すぐに自分なりの結論へと辿り着きます。すると今度はその思考の過程で生まれた新たな疑問について考え始めます。・・・こうして来る日も、来る日も、ぼんやりと過ごして人に説教されているのですが、・・・如何なんでしょうね、普通の人はこんなに日がな一日何かを考えて過ごすものなのでしょうかそんな疑問も出てきてしまいます。・・・考える事と寝る事が趣味の2号でした。ps.そういえば、考え始めて中々眠れない日もよくありますね。
2007.01.22
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生きていると苦しい死ぬことはもっと苦しい死とは生きること、生きることは死に近い苦しみを知らない知らないから苦しいくるくる、くるくる世界は回る生と死はくるくる、くるくる回るps.生と死の概念が無い人は中々大変みたいです。「セイとシ」を『死』に追加デス
2007.01.21
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本当に、いつの間にやら10000アクセスです!10000・・・果たしてこのブログの力なのか?と色々考えたりもしましたが。やっぱり嬉しいものは嬉しいです。これからも、出来る限りは続けたいと思っていますので。どうぞこれからも『雲のように水のように』を「2号」共々よろしくお願いします
2007.01.18
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・・・僕はそこに立っていた何かが悲しくて泣いていた涙を流す、それだけが人である証だった・・・ぼくはそこに立っていた・・・自分(自我)が擦れて消えてゆく本能(本質)がけたたましく騒ぎ出す笑いが、涙が、心が消えていくそこに立つのは人ではなかった・・・黒き者はただ灰色の世界を見つめていたps.・・・なんで黒って悪いイメージなんでしょう? 『人であるもの』を『人』に追加です
2007.01.17
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数ある人生の道の中で、どれを選ぼうかという時『先ず考える人』と『直感、本能で決める人』がいる。後者は先天的な要素が強く行動力が高い。前者は意識の問題であり判断力が高い。物事を瞬間的に判断、決定する自身がない人は、何事も先ず考えてみる癖を付けた方が良いかもしれない。・・・最近心配な事は、私の友人がその“どちらでもない人”という事です。余計なお世話なのは解っているのですが友には幸せになって欲しいという、やっぱり余計なお世話心で心配してしまう今日この頃です。。。
2007.01.16
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今晩は、2号です。最近忙しくて頭が痛いです。。。と言っても忙しいから頭が痛いんじゃなくてそんな忙しい時に、自分とは全く話の会わない3名の人達の中を延々走り回って話し合い?をしなければいけない事が私のストレスの大部分を占めていそうです。いや~それにしても頭が痛いなんて中学時代に酷い風邪を引いた時以来だったのでむしろビックリ出したよ・・・取り合えず、これから3月まで自分を適度に励ましつつ試練を乗り越えようと思う2号でした。
2007.01.15
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「侘び寂びの情緒を楽しむ風流の心」今晩は、2号です。古来日本人は喜怒哀楽や寂しいという、心のありかたそのあるがまま、を美しいと感じたり楽しいと感じたりとある意味、特殊な独特の感性を持っています(いました)。夜の空。風の音。雑踏の流れ。自然の巡り。あらゆるものを見た時に感動(心が動く)する自分を私は紛れもない日本人だと思っています。自分が変わっているのか、周りが変わって行くのか最近よく日本人が居なくなってきたなと感じます。・・・根本的には変わっていないのでしょうが、何の影響からか合理主義?というか無関心、心動かずという人が多い気がします。変化こそが世の常。という事も分かってはいるのですが果たしてここから日本はどう変わってゆくのか?心静かに世を眺める(実際はあたふたしていますが)2号がここに一人きり・・・
2007.01.12
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皆が行く堅実であり賢い選択と言える先を見据えた安泰の道自分だけが歩いている今にも崩れ落ちそうな間違いと言える先を見ている夢想の道さて、行くならばどちらの道が楽しいか・・・
2007.01.10
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うれしいと思う。悲しいと思う時泣けること。悲しかった。うれしいはずなのに笑えない自分。うれしいを忘れてしまった人、悲しいを知らない人そこには何もないそこには全てあるはず・・・やっぱり、何もない。
2007.01.09
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どうも最近出掛けてばっかりの2号です。友達と連日遊び回っている事に今更気付きましたよ最近は映画に行く事がやや多めだったのですが、昨日は特に映画に行く訳でもなく友達の服と買う気は無かったのに自分の鞄を買いにGOしました。基本的に私は誰かと出かけた場合は目的があって移動するので、友との会話は移動中などになります。ところが昨日は凄かった・・・取り合えず夕方の5、6時頃に連絡して即出発車で友達を回収して買い物へ行きそして、夕食にファミレスへその間終始しゃべり通しです!そしてその後、一品+デザートしか頼んでないくせに夜11:00まで居座り続けしゃべりっ放し!!!話しながら周りを見ていると次々に客が入れ替わって最後はさすがに居座り過ぎかと思い次の場所ゲームセンターへ来たのは良いけれど元々ゲームしない人なのでやっぱり其処でも喋り場してました。まぁ、そこで売ってるソフトクリームが懐かしい+美味しいので個人的には良いのですが深夜のゲーセンで二十歳男がソフトクリーム食べる様ははたして如何なのだろうなどと考えつつ二時間ほど談笑して気付けば深夜1:00・・・ゲームもしないのにこんな所で話してもねぇということで三度移動ぶらぶら歩いていると其処で何と銭湯を発見!これは行くしかないだろうと久しぶりの足が伸ばせるお風呂へGO!。因みに私は銭湯に深夜料金があるのを知りませんでしたよ。深夜は何かとお得な時代ですね銭湯といっても露天風呂まで完備されたさすが大人500円!の風呂でした。閉店間際だったので他のお客さんも少なく最高でした!たまには銭湯も良いものです。私などは風呂上りのコーヒー牛乳(瓶)を始めて体験して、満足感も三割り増しでしたよ正にお風呂は日本の心?ですね。その後も湯冷め覚悟で明け方の四時頃まで喋り通しで、本当にあんな長い時間話しっ放しだったのは初めてでしたね・・・外に出かけたり、思いっきり話すのは、心の健康管理には必要ですよ。身も心もリフレッシュした一日でした。
2007.01.08
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時にただ黙す事が、とても雄弁な意味を持つ事もある。
2007.01.05
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世界で4500万部を超えるベストセラーを記録する、E.B.ホワイトのファンタジー小説を最新CGI技術で映画化。平凡な田舎町を舞台に、農場の娘と子ブタとクモが織り成す愛と友情の物語がつづられる。はい、と言う事で?戦争ものの次は動物感動系です。出だしから最後まで笑い所をふんだんに盛り込んだつくりに楽しみましたよ。そして、一番まともな(常識ある)大人たちが奇跡だ奇跡だ、と一番翻弄されているそんな所はとても現実味があってやっぱり笑えました。種族などの差を越えた友情というのは常に矛盾を抱える、分かっているけど難しいものです。それでも「目の前の友達は助けるものだ」というシンプルな答えは正しいと私も思いますよ
2007.01.04
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こんばんは2号です。。。つい先ほど帰宅しました。本当は、今日も友人(イニシャルD)と映画を見に行ったので二日連続だーという内容を書こうと思っていたのですが終電を乗り過ごした、姉を迎えにUターン!!!・・・風呂はいったのに。くつろぎモードだったのに。ブログ更新しようと思ったのにという訳で、映画な話はまた後日です。それでは皆さん、おやすみなさい
2007.01.03
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自分が正しいと思う事に信念を傾ける。それが『正義』正義に反する事とは自分が自分を裏切る行為(思想)自分の考え方、思想と相反する事(人)つまり人間の数だけ正義があって正義が正しいのではなくて『人間』が正しいと思う事が『正義』となる。・・・などと、お風呂で考える今日この頃。
2007.01.03
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一日でも長く―――。61年の時を超えて届く男たちの想い。2006年、硫黄島。地中から発見された数百通の手紙。それは、61年前この島で戦った男たちが、家族に宛てて書き残したものだった。届くことのなかった手紙に、彼らは何を託したのか―――。いやー「レイトショウ」「ナイトショウ」というのはありがたいですね。おかげで久しぶりの『映画な話』です。こんばんは、2号です。年も明けて二日目ですがいかがお過ごしでしょうか?私は、今日は久しぶりの映画館へ行ってきましたよ。友達と遊んでいる内にいつの間にやら映画へと・・・さて、今回見て来たのは『硫黄島からの手紙』です。何でも日米両方の視点から硫黄島の戦いを映画化したとか。。。で、早速感想なんですが・・・泣きました。もうぼろぼろと泣きました映画が終わってからスタッフロールも流れてしまい、さあ帰ろうかと言う時になっても何と体が震えて立てない始末です。いや、正直帰りの運転はちょっとした恐怖でしたよ。一緒に見ていた友人は「何か言いたいのだろうが、今一伝わりずらかった」との事ですが館内で泣いているお客さんは私以外にもいたので観る人によって感想が分かれそうです。『父親達の星条旗』も是非みたいですね以降ネタバレ注意まず私が泣いてしまったのは、始めの始め2005年の後に出てきた1944年のテロップです。はやっ!と突っ込みいれる人が多いと思うので弁明しますと2005と1944、正にその差61年です。はい、たった61年なんです!たったそれだけ前の年にこの日本で人が殺し合っていたんです。人は皆「もう過去の事」や「結局戦争を知らない」と口をそろえて言います。では尋ねたい!「あなたにとって61年という年月は一体どれ程昔の話なのか?」と、寿命が延びたと言われる現代。61年では人一人死にません。定年になってたったの一年目です。次にまた目頭が熱くなったのは島へ進撃してきた米兵達が待ち構えていた日軍に次々狙い撃ちされるシーンです。こういう感じのシーンは当然他の映画などで見たことはありました。しかし私はここに来て自分の異常さに始めて気付きました。次々に殺されていく兵士達を見ながら思った事。そう、殺されているんです。次々に人が死んでいるのです。あぁ、何でこんなに簡単に人が死んでいくのだろう。こんなに簡単に死んでしまっていいのか?と考えながらもう涙は止まりませんでした。他にも幾つも悲しかったり憤りを感じるシーンはあるのですが、後二つだけ。一つ目は、準主役の人が上官に「お前はいい軍人だ」と言われて「いえ、私はただのパン屋です」と答えた場面。既に涙のたがは外れていました。何でただのパン屋が人を殺さないといけないのか?なぜ、こんな場所で死の恐怖に直面しないといけないのか?私には分かりません。そして最後に私が最も感じ入った場面。典型的な軍人思考だった上官が、もう無理だと考え兵士達に自決をさせます。そして、自分は地雷を抱え敵の戦車ごと玉砕する!と勇んで行きます。しかし彼が待ち伏せする場所には何日も敵が現れず、最後に彼は地雷を棄てて降伏します。私がここで泣いたのは、彼が部下には自殺をさせておいて自分だけ生き残ったから酷い奴だ!。等という馬鹿らしい考えからではありません。これは、戦争時における一種の現象。「流される」という状態なのだと思ったからです。戦争という異常事態では皆が正しいと思い込むことで「人殺し」すら正当化されます。彼は軍人として確かに誇りを持って自決するつもりだった。しかし何事も無く生きている内に気付いてしまった。「生きたい」という自分の本音に・・・そうです、実はこの戦場では誰一人「人を殺したい」とは思っていないし、本当は「生きていたい」と思っているんです。なぜ皆の思っている事は同じなのにこんな殺し合いで解決しなければいけないのか?今ニュース等で取り上げられる『憲法9条改正問題』を思い出し私の涙は止まりませんでした。・・・最初に言った通り、たった6年余りでこの様です。そう言えばこの前テレビで元国防大臣?が言っていました。「軍隊が出来ても徴兵制はありません。志願する兵士達だけが戦場に向かいます」(若干違いあり)と、兵士達は何を志願したのですかね?人殺しですか?殺されに行くことですか?国民は安全だから大丈夫なんて勘違いも甚だしいと感じました。最後がちょっと逸れましたが、ここまで読んで頂いた方には、感謝御礼を申し上げます。本当に最後に一言『戦争が人を殺すのではありません。人が人を殺すのです』
2007.01.02
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新年明けましておめでとうございます何時もこのブログに寄ってくださる皆様偶然通りかかっちゃった皆様今年からも一つよろしくお願いいたします本当にいつの間にか新年ですね多分一時更新できないと思いますので一年始めの挨拶だけはきっちりさせて頂きましたよ。それでは、皆様よいお年を~・・・それは暮れの挨拶か
2007.01.01
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