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今日の札幌戦に引分け、完全にJ1昇格の道が閉ざされてしまいました。 試合は終始仙台が支配し先制点も奪ったのですが、今シーズン何度も見られた一瞬の隙をつかれ追いつかれてのドローとなってしまいました。 試合後、試合中僕の席の近くのことでちょっとした不満があったので、たまたま近くにいた運営会社である東北ハンドレッドの若手社員に文句を言ってしまいました。最近のフロントと監督のゴタゴタに関して運営会社に不満も持っていたので、かなりキツイ口調で言ってしまったんだよねえ。後で考えると、なかなか勝てないチームへのイライラも重なってしまったのかなあ。。。(恥) 僕の不満は運営会社の経営陣に対してなのであって、現場で努力している社員に対してではないのに些細なことでその社員を責めてしまったことを反省しております。今度の試合でまた会うはずなので、その時に謝りたいと思います。まずはこの場でm(_ _)m まあ、とにかくまだシーズンが終わったわけでもないし、天皇杯もある。前向きに行こうっと☆ 明日という字は『明るい日』と書くんだよ☆
2004年10月30日
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明日は久しぶりの仙台スタジアムでのリーグ戦です。途中で天皇杯の試合はありましたが、9月26日の大宮戦以来の本当のホームゲームになります。 えっ、宮城スタジアムの福岡戦?。。。あれは実質アウェーみたいなものですね(苦笑) それはともかく、明日の札幌戦はきっちり勝って欲しいですね。寿人もインタビューで「Qサポーターに向けて」こう言っています。これまでの札幌相手の3戦って言うのは、すっきりしたゲームが出来ていないんでここでしっかり勝って、また残り試合の可能性をもっともっと大きくしていく為にも戦って行きたいと思いますので、充分って言うくらいこれまでも応援をしてもらっているんで、これ以上応援をして欲しいっていうよりかは、僕等がお返しをしていかなければと思うし、明日は良い形でサポーターの人たちと喜びを分かち合いたいです。うん、大丈夫だ☆
2004年10月29日
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最近は仕事が忙しく今日も帰りは11時位になりました。帰ってくるとTVで新潟の地震で行方不明となっていた家族3人のニュースが。。。息子さんは奇跡的に助かったが、お母さんは救出も残念ながら死亡…娘さんは現在も救出中とのこと。 うちの嫁さんの話だと、お母さんも発見当初は息があったらしくレスキュー隊が救助活動を始めてから声が聞こえなくなったらしい。それまで気力で頑張っていたのが、レスキュー隊が来て「子供たちが助かる!」と安心したのかもしれませんね。本当に母親って強いですね(涙) 助かった息子さんには(娘さんにも奇跡を!レスキュー隊も二次災害に気をつけて頑張ってくれ)絶対幸せになって欲しいですね。お母さんが亡くなったことは本当に悲しいことだけれど、絶対にこれからいい事がいっぱいあるはずだから! TVでしか被災地の状況を見ていない僕が言うのは失礼かもしれないけれど、本当に大変な状況だしこれから寒くなっていくので(仙台もどんどん寒くなっています)被災者の方たちの体調などが本当に心配です。でも必ず地震は収まるし、ふるさとの復旧も出来ます。頑張って下さい。ガンバレ新潟!!!
2004年10月27日
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仙台は昨日の敗戦で今シーズンの3位以下が確定しました。また、3位の山形との勝ち点差も15点差となり、入替戦出場となる3位も現実的には絶望的となりました。 はっきり言って本当に悔しいです! でも、リーグ戦はまだ5試合あります。まだほんのわずかに残っている3位獲得(←しつこい?…笑)、そして来季に向かって出直すための第一歩を少しでも前に踏み出すためにもしっかりした戦いをして欲しいと思います。 さて、残り5試合ですがVS札幌…今季1分け2敗。特に第3クールの最終節に負けたことは本当に痛かった。ここで勝たなければ我々サポも悔しくて仕方がない。VS水戸…来年のためにも鬼門の関東で久しぶりの勝利を!VS山形…順位など関係ない!今季3分けのみちのくダービーは絶対勝利あるのみ☆VS京都…ここで叩いて、来年も昇格争いの一番のライバルに苦手意識を与えておきましょう!VS横浜FC…シーズン最終戦のホームで勝って来季へGO☆と、すべて意味がある試合ですね。 僕たちサポーターもモチベーションを高く持ち応援しますよ☆PS:そうそう、天皇杯の1億円獲得!もありますね♪
2004年10月24日
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今日の川崎戦は、前半開始早々のノーホイッスルゴール以降、勝越し点を奪われるまでは仙台がいいサッカーをしていましたね。 特に前節の湘南戦でプロ初ゴールを決めた関口は後半開始から出場し、リーグNo.1の川崎守備陣をキリキリ舞いさせていました♪そして、何よりも相手に向かって行く気持ちを全面に出したプレーには見ている我々にも勇気を与えてくれました。 今の関口には、ちょうど浦和の達也(奇しくも帝京の先輩ですね)が出てきたような勢いを感じさせ、残り試合も本当に楽しみな選手です☆ 一方、寿人に代わり(この交代自体が僕は疑問なのだが…3トップで行って欲しかった)後半中盤の勝負どころで投入された関口と同じ高卒ルーキーの萬代はほとんど自分のプレーが出来なかったですね。まあ、まだ高校を出て1年目のルーキーですから思うようなプレーをさせて貰えないのは当たり前だとは思うのですが、僕が気になるのは萬代の最近のプレーに積極性が感じられないことです。ポストでボールを受けても自分で勝負せず、選択は後方へのパスばかりが目立ちます。大事に行きたいという気持ちも解るのですが、ミスを恐れずもう少し自分で勝負してもいいんじゃないかなと思っています。まあ、チーム事情で開幕当初から主力として出ざるを得なかったので、時期的に壁にぶつかっているのかもしれませんがぜひその壁を残りの試合でぶち破って欲しいと思います。 タイトルでは明暗と書きましたが、それはこの試合でのことで二人とも仙台の希望の星であることは間違いありません☆
2004年10月23日
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はい、仙台にプロ野球の新球団の新規参入を申請している大家さんのところのチームの名前です。 イヌワシ(東北地方に生息する天然記念物)⇒イーグルス・・・でも、なんでゴールデン(ゴールド)? 完全にパクリだよね(((( ------- ε ------- )))) 大家さんももうちょっと考えたらいいのにねえ。。。完全にベガサポを敵に回しちゃっているようです。でも、僕は大家さんとこの若旦那ってあまりデリカシーがなさそうなのでたぶん確信犯だと思っています。そして、心の底でベガルタをすごく意識しているんじゃないかねえ?・・・光栄なことですよ!次は・・・ベガっ太君に移籍交渉したりしてね(爆)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 明日は、首位川崎との対戦です。 熊谷が累積警告のため、石井・菅井のダブルボランチ、シルビーニョのトップ下という新布陣で挑むようです。 決して恐れず正面から戦い、そして 勇気を持って攻め上がれ★
2004年10月22日
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日記を書いている今、外はだんだん雨足が強くなってきて風も吹いてきたようです。 仙台はこれから朝にかけて台風が接近してくるとの予報ですが、明日の朝の出勤時にはなんとか収まっていて欲しいと思っています。 TVによると今回の台風23号で今年日本に上陸するのは10回目ということ。多すぎますよね!!!特に台風の勢力が強い時期に通過される西日本の方達にとっては本当にいい加減にしてくれ・・・と思われていることでしょう。。。 ニュースで各地に大きな被害が出ているのを見ると本当に他人事とは思えません。不幸にも被害に遭われた方達にはお見舞いを申し上げるとともに、早期に復旧されることを心から祈っております。 台風の多さといい、ベガルタの勝ち点の少なさといい、今年は本当に異常なことばかりですよね☆ えっ?ベガルタは異常じゃないって・・・超異常ですよ(爆)
2004年10月20日
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昨日の湘南戦を『SUPER VEGALTA』で見ました。 関口良かったですね。とにかく前を向いて勝負できるところがいい!これまでの仙台にはいない、そして必要なタイプの選手になりましたね。 昨日の試合の引分けでますます昇格は厳しくなったけれど(お気楽な僕はまだ希望は持っているんだけれどね)、残り試合そして来季以降のことも考えると関口のようなモチベーションの高い選手をどんどん起用していって欲しいと思います。 何度も言うようだけれど、昇格が厳しくなればなるほど残りの試合が選手・サポそしてクラブの真価が問われる試合になります。 勇気を持って攻め上がれ★
2004年10月17日
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今日、うちの子供たちが通っている小学校でお祭りがありました。校舎を建替えていたので3年ぶりのお祭りでした。このお祭りの見どころは何といっても最後に行われる『花火』です♪ 街の中の校庭で行われる花火?と思うでしょうが、これがなかなかのものなんですよ。花火大会で行われる本格的な花火のミニチュア版といったところかな。 それもそのはずで、PTAからのわずかな謝礼金で見事な打ち上げ花火を見せてくれるのは、シドニーオリンピックの開会式で世界の花火を打ち上げた時に日本代表として参加し、みなさんも良く知っている東京デイズニーランドの花火も打ち上げている近くの老舗花火屋さんなんですよね。(ちなみにうちの長女と花火屋さんの娘さんは同級生です) もう仙台はすっかり秋らしくなってきて今日の夜も少し寒いくらいだったけれど、季節はずれの花火を見ることができてちょっと贅沢な気分になりました☆
2004年10月16日
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天皇杯4回戦の組合せが発表になりましたね。3回戦をなんとか勝ち上がった(←謙虚でしょ…笑)ベガルタの対戦相手はFC東京となりました。 楽しみですね♪FC東京のサッカーはベガルタがお手本とするべきアクションサッカーなので胸を借りるつもり(←謙虚でしょ…笑)で攻撃的に戦い面白いサッカーをして、1億円獲得(=天皇杯優勝賞金)の弾みにして欲しい(←本当に謙虚でしょ…爆)ものです。PS:洒落の利いたFC東京サポとの掛け合い漫才も楽しみです♪(←もう相手にされなかったりして。。。)
2004年10月12日
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お久しぶりです。金曜日にうちの伯父が亡くなり土曜日に通夜、日曜日に葬儀だったのでしばらく実家のほうに行っていました。 伯父はもう10年ほど前から肺を患い、ここ数年はほとんど寝たきりの状態でしたが、木曜日の朝に急変し翌金曜日の11時50分に帰らぬ人となりました。 伯父は僕の母親の兄で、僕が子供のころからよく家に遊びにきていたこともあり大好きな伯父でした。茶目っ気がありとても頭のいい人で一緒に話をしていてとても楽しい人でした。しかし、そんな伯父ですが本当に波乱万丈の人生を送ってきた人でもありました。 農家の四男三女の四男として生まれた伯父は、太平洋戦争の真っ只中に中学校卒業後、パイロットを目指し予科練に入隊しましたが視力の関係でパイロットを断念せざるを得ず航空整備士として激戦の南方戦線に従軍したそうです。あの時目が悪くなかったら生きて戻って来れなかったかも知れませんが日本に戻ってきた伯父に難しい場面が待っていました。 それは家督問題です。長男が中国で戦死し帰らぬ人となり家督を選ばなければならなかった実家では、次男はすでに他家に婿入りし三男もすでに病死していたため戦争から生きて帰った四男である伯父に家督を継がせることになったそうです。しかも長男の『継縁』という形で。。。 伯父はその後二女を授かり、結婚する時すでに生まれていた一男一女とあわせ四人の父親となり家を守りました。しかし今度は伯母が病気にかかりその四人の子供たちを残してこの世を去ってしまったのです。 まだまだ小さい子供たちがおり農家の厳しい仕事をこなさなければならない伯父に周りの人たちが再婚を勧めた結果、再婚することとなった伯父は後妻である伯母と一男を儲けました。 この話は僕が随分大人になってからうちの母親から聞かされました。この日記で書くことが出来る部分だけを見れば、その数倍の苦労があったことはお解かりいただけると思います。伯父は年が近く仲が良かったすぐ下の妹であるうちの母親だけには、自分の夢を捨て自分だけが家を背負わなければならなかった苦悩や子供の事での悩みなどを時として話していたそうです。 僕はうちの母親から話を聞いてからも伯父にはそういった質問はしなかった(いや出来なかったと言う方が正しいかもしれない)し、何でも知っていて話題が豊富な伯父も特に戦争の話については自分から話すことはなかったような気がします。 今回伯父の本当にやすらかな顔を見たとき、戦争という悲劇に翻弄された伯父の人生を思うと万感の思いで胸が締め付けられましたが、その後訃報を聞いて続々と駆けつける子供たちや僕を含めた甥姪たちの姿や話を聞いているうちにその気持ちは間違いであったことに気がつきました。 伯父は時代に翻弄されたのではない、時代を力強く生き抜いたのだと、そしてきっと伯父は幸せだったに違いない!と。。。 久しぶりに集まった親戚一同で通夜や葬儀のあとに酒を酌み交わしながら伯父の思い出を語り合いながら飲んでいる姿を見て、祭壇に飾ってある元気なころの伯父の写真が一層微笑んでいるように見えました。 どうぞ安らかにお眠り下さい 合 掌
2004年10月11日
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↑僕じゃないですよ(汗 うちの息子が罹ってしまいました。。。予防注射もうっていたんですがね。昨日の夜から耳の下から頬にかけて痛くなり、今日の診断の結果見事に罹っていたことが判明しました。おそらく次は末娘に・・・ε=(´。` ) ベガルタが調子悪いからかなあ?!といって無理やり話題を結びつけ、正直なところ10日の天皇杯をどうしようか(誰と行こうか)と考えているとんでもないオヤジでした(笑) ここのところピッチ外の戦いで話題を振りまいている(怒)ベガルタですが、何度も言うけれど選手もサポも勝敗云々よりも『これからが真価を問われる試合』です。 熊谷は「希望を捨てていない、もし捨ててる選手がいたら、選手を辞めたほうがいい」と言っています。サポも同様に「希望を捨てていない、もし捨ててるサポがいたら、サポを辞めたほうがいい」ですよね☆ 残り9(←7試合+入替戦2試合)試合うちの息子のためにも(←親心?…笑)気持ちのこもった試合をして欲しいですね!!!
2004年10月05日
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今日、仙台は福岡に1-2で破れこれで三連敗となり昇格争いから大きく後退してしまいました。 選手達はよく頑張ったと思います。むしろ前節の大宮戦より内容も良かった。シルビーニョと高桑は悔しさで涙さえ流していた。。。 しかし(怒)、許せないのは、今日の長谷というヘボ主審。とにかくひどい笛だったですね(怒)失点した2点とも長谷のミスジャッジ絡みで・・・2度とくるな!というよりも他のチームにも迷惑がかかるので、Jでは笛を吹くな!と言いたい。試合後の選手達の抗議、サポの『ヘボ審判』コールも理解できる。(僕も今日は一緒に叫びましたよ…怒) 試合後のズデンコの会見で、前々から僕も疑問に思っていたフロント特に田中GMへの発言があったようです。(というのはOHPにいったんアップされたがそこの部分が削除されたようです。←これにも怒)OHPよりも速く信憑性があるレポをいつも提供してくれるFMいずみのまちゃよさんのレポでその内容を知りました。↓試合後、監督会見は17分にも及びました。監督は、今年、来年と2年かけてJ1を狙うチーム作りをするつもりだったと話していました。フロントが1年でJ1に上がる事を目標にしていたのは、いわばフロント独自の考えだった。また、GMとはファビオ・ヌネスを獲得しました。の報告を受けたのを最後に、今日まで話をしていないと言っていました。監督とGM二人三脚でチームを作って行かなければならない2者が、3ヶ月近くも話らしい話をせず、どうしてこれ程離れてしまったのか。監督の苦悩が伝わります。更に、先週の社長会見で「監督、選手の大幅な入れ替えも来期はありうる」の発言を受け、選手・そして監督も「少なからず動揺はあった、試合にもたらす影響もあった」と話しています。一致団結して同じ方向を向く難しさを痛感します。けれど、今は立ち止まる時ではありません。修正しなければなりません。まだ希望が残され、希望を持ち戦い続ける選手がいる限り。今こそ、ベガルタ仙台を見つめ見守り続けてきた人々の力が試される時ではないでしょうか。38節、湘南戦まで2週間あります。治せるところは全て治して湘南戦に臨んで欲しいと思います。 これでは戦っている選手達がかわいそうだ。田中GMの解任を強く求める(怒) 怒りはしばらく収まりそうにないけれど、まちゃよさんも言っているように『今こそ、ベガルタ仙台を見つめ見守り続けてきた人々の力が試される時』だと思います。サポーターは選手達と一緒に戦います☆PS:タイトルにプラスαと書きましたが、宮城スタジアム・・・はやっぱり鬼門でしたε=(´。` )そして、雰囲気・芝・アクセスすべてが悪い三重苦(苦笑)もうやらなくていいな(キッパリ!)
2004年10月02日
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明日は鬼門『宮城スタジアム』での戦いです。 なぜ鬼門か?というと、仙台は宮城スタジアムでの試合が過去1分3敗と勝ちがない。しかも初戦では福永が怪我(その怪我がもとで選手生命が…悔)、一番最近の試合では浦和に1-6の大敗⇒サポが抗議の居座りといい事がないんです。 また、ご存知のとおり2002W杯では雨の中日本代表が敗れてしまったゲンの悪いスタジアムになってしまい、そのアクセスの悪さも相まってW杯後代表関連の国際試合が行われていない唯一のW杯開催スタジアムとなってしまっています。。。 でも、ここ数試合波に乗れない仙台にとってはかえっていいことかもしれませんね。いつもスタジアム全体で相手チームを飲み込んでしまう仙台スタジアムではなく、ホームとはいえ、前述の嫌なジンクスも含めいつもと違った環境で出直しの試合をしなければならないことは選手にとっていい意味での気分転換になると思うからです。そして、強い気持ちで勝利をつかみジンクスを破ればチームのいやな流れも断ち切れて、再度上がっていけるんじゃないかと期待しています。特にスタメンが予想される熊谷にはいろいろな面で期待しています。 僕は仕事が忙しく午前中仕事をしてからスタジアムに向かいます。いざ!宮スタへ・・・明日は 絶対勝ちます☆PS:昨日の日記に書きましたが、市立船橋高校の渡辺広大選手の入団が決まりました♪こんなところでもいい流れに変わってきていると思っているのはやっぱり僕がお気楽だからでしょうか?(笑)
2004年10月01日
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