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昨日の鳥栖戦。。。またも大事な試合を落としました。。。しかもまたもロスタイムの失点で。。。さすがにヘコミました でも、鳥栖戦といえば昇格した2001年のホーム最終戦。。。勝利まであとわずかのロスタイムにキャプテン賀谷のファールによるPKで失点・・・その後の延長戦でまさかのVゴール負け・・・そしてほぼ絶望的になった昇格の夢。。。あの時の静まり返った仙台スタジアムを思い出します。あの時は、そんな絶望的な敗戦にもかかわらずシーズン最終戦の京都戦で財前の劇的なロスタイムのゴールで念願のJ1昇格を果たしました 2001年は残り1試合、今年は残り10試合と試合数こそ違いますが、状況はあの時よりは今年のほうがまだマシです 確かに厳しい状況ですが選手もサポーターも必要以上に悲観的になる必要はありませんそして、決して諦めたらいけません(『諦めたら、そこで試合終了。その瞬間に夢は終わってしまう。』(byスローダンス)) 夢を持ち続けるためにも、まずは水曜日の横浜C戦を全力で戦い。。。 なんとしてでも勝とう
2006年09月24日
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昨日の札幌戦。。。悔しいかったですねえ 何が悔しいかって、結局今シーズン札幌には2分2敗と1勝もできなかった。。。同じJ1経験チームだしサポーターも同じく熱いチームということで、僕としてはやっぱり意識する(=結構好きだったりしてね)チームのひとつであり、そこに1勝もできなかったというのは、はっきり言って屈辱的です しかも、うちが昇格する来年は戦うことがないしねえ 昨日ベガルタがそんな悔しい引分けを喫した中、上位3チームが勝ったことにより、また勝ち点差が2開いてしまったわけですが、それほど気にすることはありません。僕は、『柏戦以降の3試合で上位チームとは勝ち点3~4それぞれ縮めることが出来た』と考えています。厳しい状況なのは昨日引分けたからではありません。直接対決を含めまだ11試合も残っています。この3試合のように残り試合で勝ち点差を縮めることは十分可能です。 まだまだこれからですよ
2006年09月18日
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丸山に続いてチアゴも負傷 確かに痛いが萬代・関口がいる そして何よりもここにきてチームには戦う姿勢が出てきている!むしろ2人の戦線離脱による危機感からよりチームにまとまりが出てくるはずだと僕は思っています 昨日の日記にも書きましたが、札幌にはいままでの借りを返さなければなりません サポーターも選手と一丸となって戦おう
2006年09月15日
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火曜日から3日間出張に行ってまして今日帰ってきました 昨日の試合は携帯でチェックしていましたが、厳しい連戦の中アウェーで逆転勝利を勝ち取ったことは柏戦で得たチームの勢いをきっと加速させてくれると思います これで首位との勝ち点差も8と縮まり、一度は遠のいた上位陣の背中もはっきりと視野に捕らえました。あっ、山形戦敗戦後の日記に『もちろん、僕はこれっぽっちも諦めてはいませんがね』と書きましたが、これって当然入替戦の3位ではなく優勝のことですからね 次は、ホームでの札幌戦。。。札幌には第1クールはロスタイムに追いつかれ引分け、第2クールはホームでの完敗、そして第3クールは数的有利になったあとの連続失点で惨敗と今シーズンはやられっぱなしです 昇格のためにも勝たなければならない試合であることはもちろんですが、同じチームに何度もやられるわけにはいきません 意地を見せる試合です
2006年09月14日
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うれしかった 勝利もそうだが、なにより選手たちの戦う姿勢がひしひしと伝わってきたことがなにより嬉しかった 次節徳島戦はこの試合で(主審の不可解なジャッジで)■■を受けたロペス・熊林・菅井が出場停止となるが、残った選手たちがこの試合と同じように戦う気持ちを持って挑めば結果は必ずついてくると思います ミラクル仙台劇場開幕です
2006年09月10日
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戦おう!そして勝利を☆ 数字的にはJ1昇格は確かに厳しい状況となっているが、『諦めたら、そこで試合終了。その瞬間に夢は終わってしまう。』(byスローダンス)。。。もちろん、僕はこれっぽっちも諦めてはいませんがね ベガルタは良くも悪しきもドラマチックなチームです。 まずは明日首位柏との一戦。。。 ここからですよ☆
2006年09月08日
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