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ブログもしっかり夏休みをとって2ヶ月もお休みしてしまった。その間に、いつのまにかカウンターは100000を突破していたようです。すごい数ですねぇ。来ていただいた方には更新もしてなくて申し訳ない。。。最近では当初のコンセプトからは少々外れ気味、おまけに気合いも抜け気味です。とはいいながら、あまりこだわりすぎず、まぁボチボチ記憶させていきましょう。さて、今回は毎年恒例の夏休み工作 for ( with?)息子くん の作品を紹介。テーマはタイトルの通りで「野球盤」。本当は市販のものを買ってほしかった(自分が、、、)んだけど、息子くんはほとんど野球のことを知らずに相手をしてくれないため、強引に工作テーマに選んでつくることにしました。ということで、まずは野球のグラウンドの形やルールを、夏の甲子園を観ながら説明。これが意外にも好評で、野球に感心を持ち始めてくれました。しめしめ。。。そして完成したのはこんな感じ。 盤本体は、某ネットショップでキャンプ用品を購入したといに梱包してあった「みんなで止めよう温暖化」と入った段ボール箱に、100円ショップで買ってあった色紙を貼付け。守備の「穴」には牛乳パックの底、ボールにはこれまた100円ショップのおもちゃコーナーにあるマグネット式おもちゃについていたものを活用。そして肝心のバットやピッチャーの部分は、無印やイケアなんかの組み立て家具を買うたびについてくるL型の六角レンチに細工をしてゴムを結びつけました。我(我々というべきか)ながらよくできたと思います。実は、ピッチャーの投球の仕組みについては、自分より小2の息子くんのほうがリアルな野球盤にこだわってアイデアを検討してくれました。彼がねばって考えてくれたおかげで、結果的には最良の方法を考えることができように思います。やっぱりものづくりには共同作業が大切です。夏休みも終わって宿題として学校に持っていたったら行列ができるほどの大人気だったそうで。ま、例年通りかなり手伝っちゃいましたけど、今年はしっかり胸を張って自分が作ったといって自慢してもいいんじゃないでしょうか。父もこれで家族に野球ファン仲間が増えてうれしい!!それにしても、最新の野球盤もまたすごい!電光掲示板タイプなんてのもある。
2009/09/14
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今日は昨年11月に購入した加湿器ベンタの分解清掃にチャレンジしてみました。といっても、ボタンひとつで写真のようにばらすことができます。すごいですね、さすがドイツ製。以前、ボネコという北欧系の製品をしばらく使っていたのですが、この機能がありませんでした。なかのファンこそ引っ張りはずすことはできるのですが、拭いたりするのがとてもしにくくて困ってました。こういう気化式タイプは空気清浄をうたっていることもあるのか、ホコリをかなり吸い込んでファンのまわりに付着します。で、このベンタは分解のしやすさもさることながら、ボディーの素材が違うのか、簡単な拭き取りで付着したよごれが落とせました。洗剤などつかわずに、水タンク部のよごれなども拭き取れました。色が白なのが心配でしたが、今のところ問題なし。また、前の経験からなかにある円盤フィンの掃除が大変かと思っていましたが、フィンの中は清掃できない構造になっていて、こちらは水をかけてあらうだけ。水に混ぜて使うベンタ専用 ハイジェン液のせいなのか、それでも汚れている感じがありません。いろいろ調べたところによると、このハイジェン液などのランニングコストが、、、という使った感想を見つけましたが、ほかのものの手入れを考えると、1シーズン1本ですみますし、わたしなら特に高いという印象はありませんね。これほんといい加湿器だと思います。まぁ、難を言えば、ボネコのように水タンクが目視できない点がありますが、そこはデザイン的にすっきりしている点やむを得ませんか。2日に1度の水の補給を習慣づけて対応ですね。ベンタ エアウォッシャーLWー14(約10畳)、24(約20畳)、44(約40畳)
2006/02/05
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