言われちゃった訳ですよ
言われまくり上げられちゃった訳ですよ
『すげー悶々とかムラムラってしないんですか?』
嗚呼 誉められちゃった テヘ
そんな38歳にして
やや枯れ気味な私なんですが
そんな私でもですよ
やはり、悶々やムラムラだってする訳ですよ
むしろ、ムラムラや悶々だってするんです
姫初めと、初オナが、
それらに関連して
とある同僚と話しをしていた訳ですよ
膝を交えつつ
白熱した論争を展開していた訳ですよ
仕事中にもかかわらず
『何フェチですか?』
まさにタイムリーな話題だった訳ですよね
ご存知のとおり
そんな私は足フェチの尻フェチじゃないですか
すこぶる、足と尻に反応しますから
反応しまくり申し上げますから
やはり人としての基本は【足・腰】な訳ですよ
そんな同僚はオパーイ星人らしいんです
ブルンブルンにオパーイ星人らしいんですよ
デカけりゃデカイほど過剰反応らしいですから
では
それだけを目の前に出されたら反応するのか?
こんな素朴な疑問が浮上する訳ですよ
子供電話相談室並に
このような疑問・質問が来まくりじゃくる訳ですよ
ノンノンノンノンノンノン
それだけ出されてもですよ
反応はしない訳ですよ
それだけではですよ
おかずの無いご飯的方向ですよ
だので、オカズが大事なんです
シュチュエーションが激・大事
どんな出され方がイイかって事ですよ
むしろ、どんな見え方がイイかって事ですよ
同僚「赤のVネックセーターから見える谷間ですね」
赤の・・・
Vネックセーターから・・・
見える・・・
谷間。
これがイイらしいんですよ
しかも、赤のVネックセーターが激・重要。
そんな私はですよ
タイトなスカートにスリット入りなんです
ここで重要なのはですよ
タイトスカートで・・・
スリット入り
ハイ!そこっ!

このですよ
歩くたびにスリットからチラッと、見えるであろう
内腿が・・・・・。
ハイ!そこっ!

激・重要なんです、
これがですよ
ガバッ!と、見えてはいけないんですよ
チラッと、見えるのが・・・・
ハイ!そこっ!

が、激・重要な訳ですよ
しかも、スリットは前スリットでお願いしたい
そんな方向なんですよ
後ろでは無く
前スリットが激・お好みなのです
同僚「じゃ~kuzooさんは・・・!」
同僚「スカート穿かせたままHするんですね?」
それは、また別の話しだろ。