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先発、上園乱調、2回までに4失点。昔だったら、先発が崩れるとギブアップだったところ、今のタイガースは後から出てくる投手の質が落ちないところが強さの秘訣だと思う。一方のジャイアンツは、ミスの連発で勝手にづっこける。原監督の采配も一貫性がない。ミスターの真似なのか、カンピューターか?清水をわけあって使っているのにエラーしたら、あっさり引っ込めた。元々、守備の良くない清水を解って使っているはずなのに。その点、最近の岡田はんは歯切れが良い。上園を諦めるタイミングといいリードに精彩が無かった野口を一緒に引っ込めた。後を受けた矢野ちゃんが勝ちを決めるヒットを放つは、後の投手をきちっとリードするはで言う事なし。一旦、逆転されたら、今の巨人はシュンとなって全く相手にならない。球児が出て来て、万事休すという感じですね。マジックも出て独走態勢が、いよいよ、加速と行きたい。新井が林がリタイアしても勝つタイガース。今年は本当にぶ厚いチームになっている。巨人も中日もプレーオフ頼みだろうけど、リーグ戦1位こそ真のチャンピオン。わけのわからんプレーオフなんか、ただのショータイムに過ぎません。
2008年07月23日
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立ち上がりからピリッとしない下やん。これが彼の持ち味と言えばそうなのかもしれないが楽天の焦りのような前半の盗塁失敗に3度助けられた。野村さんはタイガースが相手のときは前半で引き離さないと勝ち難いと考えているのだろう。打線も下やんの投球に合わせるかの様に決め手を欠く攻撃が続いたためか、スタンドは消化不良気味。それでも勝敗は8回に決した。高橋光っちゃんの二塁打が決勝点。今日、私はダイエーの駐車場に車を入れていたので出口の混雑を避けるためにも、9回表に球児がマウンドに上がるのを確認して球場を後にした。このことは試合前から決めていたのだ。しかし、試合展開がそうなるか少し心配していたところ、見事に8回に逆転してくれて良かったよ。球児がリードの場面でクローザーとして出てきたら、まず勝ちは堅い。万が一、球児が打たれたら負けの公算が大きいし、何よりそのようなショッキングなシーンは見たくない。よって、球児が出た段階で思い残すことなく帰れるのである。同じようなことを考える人も多いのか球場の外に出ると、けっこうな数の人が家路を急いでいた。球児は既に伝説の人になりつつあるのではないだろうか?球児がマウンドに上がれば安心して帰れるという伝説。
2008年06月18日
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鶴ちゃんは、先発の前にどこか楽なところで試運転をしておくべきではなかったか?とりわけ先発ローテが厳しいわけでもなかったはず。それにしても鶴ちゃんのストレートは威力がなかった。あのままでは何回投げても結果は×だろう。変化球が決まらないから苦し紛れに投げる威力のないストレートを狙い撃ちされた。終盤の追い上げはさすがだったが惜しむのは8回の新井のところ。一気に逆転したかった。勝敗の分かれ目は、あそこかも。でも、もちろん新井は責められない。
2008年06月16日
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貯金20だよ、お金持ちの余裕だね。ドラは負けそうだよ。5割前でウロウロするチームを尻目に独走だよ!地味ながら渡辺のローズ切が素晴らしかった。そして新井の素晴らしさ。どこかのチームじゃないが同じ補強でも闇雲に漁るんじゃなくてチーム構成をきっちと考えて取らないといけないということだな。
2008年06月08日
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平野のリタイアは痛い!しかし、かわりというわけでもないけど、待望の林ちゃんが復帰した。しかも、いきなりのタイムリー二塁打だよ。やっぱり、林ちゃんが開幕からウイークポイントになっていた5番かな。ただ、兄貴から鳥たんまで左が3人並んでしまうけど。ま、とにかく、頑張れ林ちゃん。ロッテファンはいつもどおり元気な応援だった。ロッテは今年はなぜ不調なのだろうか?
2008年05月30日
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欲しがりません、勝つまでは。勝ちました。パの首位チームを連破。とにかく負けない野球が板に付いて、強さを実感!
2008年05月26日
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今年のタイガースを象徴するような、ヒットの数珠繋ぎでの逆転劇。しかも、点が入りだしたのはツーアウトからだよ。 セとパの首位対決は鮮やかな逆転劇で先ずタイガースの勝ちになった。 上園君も6回をまずまず抑えた。今期、初先発としては上出来だろう。これで彼がローテに入ってくれれば、ますます安定した戦いができるだろう。 あと、今岡が二軍落ちしたとか。どうしても良い頃の今岡に戻らないようだ。今後、バルディや林ちゃんが活躍すると、いよいよ今岡の席はなくなってしまう。桜井も落ちたようだ。彼には期待も大きいが、もうすこしバッティングに確実性を求めたい。同郷でソフトBの松田君も頑張っているのだし奮起をうながしたい。
2008年05月25日
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敵さんも負けられない一戦だったんだよ。ヤクルトの高田監督も歳を取ったという風貌だ。老眼が厳しいのではなかろうか。選手のときは男前で渋い人だったんだがね。それにしても左打者に不利な甲子園だよ。スタンドを改装するついでにホームベースの位置を変えて欲しかったよ、とほほ。さて、気を取り直して、鳥たんは一流の選手になるべく成長している。守備も打もそして走も。期待が大きく苦しい時期もあったけど、苦労した分、大きな選手になってくれそうに思える。そして、鳥たんの成長は彼を使い続けた岡田はんの功績である。采配には納得いかないものもあるが、鳥たんに限っては岡田はんの功績だよ。
2008年05月18日
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9回が終わって安定感のある勝ちだったといえる。これでも去年活躍した林ちゃんが不在、桜井君も出番に恵まれず。でも長丁場であるだけに彼らにも活躍が期待される。今日のポイントは初回だろう。二死満塁で鳥たんにヒットが出ていなくて無得点だったら、岩田君も立ち上がりがあまり良くなかっただけに、展開は変わっていたかもしれない。そういう意味で、追加点も叩き出した鳥たんが殊勲選手だよ。≪九回のマウンドに向かう球児≫
2008年05月18日
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今日は前半沈黙するも安心して見ていられた。鬼門も関係なかったということ。北陸シリーズで勝ち越しなら優勝間違いなし!今年は、ひーやんが調子良い。ベテラン、中堅が頑張っているので若手の成長株が出てきて欲しいところ。贅沢か?
2008年05月15日
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北陸遠征で勝った。北陸といえば何故か負け越すことが多い。今回は3連戦なので明日が勝負。2連戦のときは2連敗で終わる事が多かったのではないだろうか。昨日4番、今日3番にHR。良く考えればカープの3番4番だったかもしれないAK砲。アニキはもちろんだが、新井も良い選手だよ。それでいて控えめなところが好きなんだ私は。クボッチは今日も一失点。3点差以上で使うというのが良さそうだ。
2008年05月14日
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岡田はんは、いつまで使うのか?せめてフォークを放っておけよ。政界の壊し屋が小沢一郎なら、タイガースの試合の壊し屋は久保田君。巨人の息の根を止められたのに。
2008年05月08日
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東京ドームを作った竹中工務店が悪い。狭い、飛球を観客が触れる。狭い球場じゃ凡フライがHRになる。野球がつまらんことになる。阿部の凡走に助けられた。昔の巨人はあんな凡プレーはしなかったよ。誰がこんな巨人にした?ナベツネだよ。引きかえ、新井の超好走塁で簡単に勝ち越したよ。今日の殊勲は渡辺君だよ。(もちナベツネではない。)あの場面を抑えたら立派なもんだ。それにしても堀内は久保田劇場を知らないようだ。8回に投げさせたら怖いよ。岡田はんも心得ているようだ。
2008年05月07日
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ぴしゃっと押さえられない久保田君のピッチングは見てられない。壊し屋、まさに久保田劇場。降格、調整が妥当ではないか。頑固な岡田はんだけに無理かもしらんが。
2008年05月04日
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放送でも掛布さんも言っていたが新井が5番のほうが良いのではないだろうか。それにしても、昇る太陽が岩田君なら沈む太陽は上原だな。メジャーは諦めたほうが良いと思う。
2008年04月26日
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死闘だった。良い試合だった。首位のタイガースには勝ちに等しい引き分けだよ。でも、疑問が一つ。九回、藤モンのところで、桜井でわなかったのか。
2008年04月24日
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あっさり、負けとこう。課題も見つかるというものだ。普段、接戦では出られない投手も見れるし。
2008年04月22日
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今日は完璧だった、きゅうじ。中日相手に連勝!もう、誰も止められない、2003年の再来か。
2008年04月09日
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球児はフォークで進化したようだが、まだ今季はピッシャっと押さえていないような気がする。気だけか?打つほうは補強が効いていて日替わりヒーローが望める。ちと心配は今岡。なんかアブノーマルな悪球打ちフォームが悪いほうに出ているのではないか。今年は先発も安定している。岩田、アッチソンのローテ入りが大きい。それにしても不満は新装なった甲子園のアイビーシートが、ほとんど売れてないということ。ヤフーで仕入れるしかない。
2008年04月08日
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更新準備中
2008年04月08日
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今季は反省点、多々ありですね。先発投手の整備ができなかった。押さえに頼る変則的な野球で1シーズンを乗り切るのは無理だったことが証明された。打撃陣の得点力不足。特に岡田体制になって以後、この数年、新陳代謝がうまく出来ていない。2004年からメンバーがほぼ固定されていたことは大いに反省すべき。シーズン開幕当初から不振をかこったシーツ、濱ちゃんなどにあくまで拘った岡田はんの責任は大きいだろう。
2007年10月14日
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後半勝負なら、やっぱり、タイガース。東京ドームは狭いが、甲子園なら巨人の左打者も怖くない。あと二つ勝ったら、敵は、もう、ギブアップでしょ。
2007年09月17日
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怒涛の10連勝で奪首のあと、今日は放棄試合と同じ0-9負け。更新しようと思っていたが負けないのでゲンをかついで、更新せずに我慢してました。やっと、今日、負けたので更新します。それにしても、負けないタイガース。今日は中日も負け。自力優勝が無くなった巨人だが、今日は勝ちそうだと思っていたら、試合は、まだやってるのね。しかも、9回裏に追い上げられているではないか。
2007年09月11日
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ちょっと打線に勢いがなくなったよう。やっぱ、一気に抜かないと逆転は難しい。もう一度調子を上げられるかな。
2007年08月28日
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終盤まで同点か僅差ならタイガースのペースやね。それにしても、鮮やかな九回の攻撃。送りバントありーの、犠牲フライありーの。少ないチャンス、ここという所で、そつない攻撃が出来るタイガース。強い勝ち方、立派!
2007年08月25日
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ジャンの乱調で序盤から大量失点だったが、ひっくり返して逃げ切った。ヒーローはひーやん。中日の先発投手陣がここに来て調子を上げてきたみたい。今週後半の3連戦は負けられないカードになった。
2007年08月21日
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巨人が負けてタイガースが勝って、遂に負け数で並んだ。今季は勝率一位が上位になるのであるから、今後は負け数に注目しないといけない。タイガースは巨人より残り試合数が5ゲーム多く、引き分けが2つ多い。断然、有利になってきた。今年は中日に勢いが感じられない。こうなると巨人との一騎打ちで決着だよ。
2007年08月13日
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最近のタイガースのピッチャーは控えも充実しているので、今日の巨人のような大崩れはしないよ。桟原君とか渡辺君なんか、野村タイガース以前の頃なら先発ローテだよ、きっと。桟原君なんか140キロ後半を簡単に投げるからね。湯船氏や藪さんの頃に140キロを投げる投手はタイガースには居なかった。さて、大勝のあとの明日もしかっり勝って欲しい。それにしても堀内は自身の監督の時代のことを忘れたかのように立派なこと言っている。「上位に居るチームがこんな試合をしちゃいけない。」って、あんたのときは、ほぼ毎日、ボロ負けだったんじゃないか?
2007年08月08日
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同じシーンが最近、広島だったかが、やったはず。あれは、ランナーが走らんといかんわ。助かったよ。 ところで気がつけば、首位の巨人との負け差は1だ。残り試合数が5試合多いタイガース。4.5差も、実際は2ゲーム差くらいかも。 ロードでこけないように頼みます。 と言っても、今年はロードの真ん中に京セラドームの6連戦があるので、長期ロードとは言えないのではないだろうか。
2007年08月02日
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今日のヤクルトの先発はグライシンガー。防御率は2点台。この3連戦で一番、負けそうな日に来てしまったと思っていたら、案の定。 おまけに下やん、不調。試合は5回で決した。満塁で投手のグライシンガーに廻ってきたので、なんとか凌げるか。よっし、ピッチャーゴロ。それを何と、一塁に悪送球で走者一掃。 ところで、私はオレンジシートに居たのだが、3段ほど上に、口汚い野次を飛ばすオヤジがいた。このオヤジが固めのプラスチックのメガホンで座席をガンガン叩く。それも一回から。本人は一応、タイガースの応援のときのマーチに合わしているつもりかもしれないが、全く合っていない。ただの騒音だよ。 このオヤジが何と、少年野球チームの小学生を引率して甲子園にきているのだ。少年の将来のために甲子園を見せにきているのは良い事だ。でも、これでは、教育にも何もなっていないし、むしろ害悪だよ。 周りに気遣いできないオヤジに連れて来られた少年たちも、やたらと「金本さーん。」などと、大声を出して選手の気を引こうとしている。これが又、やかましい。7回の風船飛ばしの後、落ちている風船を集めては飛ばし始めた。攻撃中も一切、やめずに風船を飛ばして、ピーピーと音を出している。TPOも何もあったものではない。 でも、引率のオヤジがオヤジだけに注意してくれるはずなどない。ついに、よそのおっさんが「喧しい!」と少年たちに怒った。それで何とか少年たちは場違いな風船飛ばしをやめた。 いつものオレンジシートは比較的、静かな場所なのだが、今日はボロ負けに加えて、最悪だった。
2007年08月01日
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ま、仕方がない。久保田、きゅうじの休暇と考えよう。ジェフも帰ってくるみたいだし、今日から、また連勝しよう!
2007年07月29日
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あの、三浦も打ったよ、打線全開。桜井君も打ったよ。ところで、次の岡田はんのインタビュウの中で、http://www.hanshintigers.jp/news/column/c07_22.html「ピッチャーも野手も、若手は数少ないチャンスをモノにした。若い力は無限大の力。後半戦もどんどん使っていきたい。ベンチで見ていても怖いもの知らずやと映る。来た球をフルスイングする。そういう姿勢、フレッシュさ。それにまず期待したい」。数少ないチャンスしかなかったのは、岡田はんのせいでしょ。若い力は無限大の力って、前から決まってるでしょ、そんなこと。もっと、早くこういう心境になってもらえていたら、もうちょっと早くにチームは上昇していたんちゃう?でも、ベテランが不調で、若手にチャンスが回ってきて世代交代の目が出てきたことは、怪我の功名とするべきかもしれんけどね。
2007年07月27日
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鬼門のナゴドで3連勝。一気に借金返済。川上を打ち崩した。復帰初戦のボギーが好投。もう、いい事尽くめ。ただ、不安は久保田君。ジェフの早期復帰が望まれる。
2007年07月26日
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こにに来て打線の調子が良くなった。不調をかこっていた赤ほっさんとシーツ先生に当たりが出てきて、やっと「打線」になってきたのが大きい。 追い上げる立場だが現状の中日、巨人の様子だと4.5ゲーム差は、もう、無いに等しい。 4月の時点から言っていた7月決戦を勝ち越し決定。しかも、巨人と中日に大きく勝ち越した。鬼門の名古屋でも。 借金の返済も目前。さー、チャージをかけよう。
2007年07月26日
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終盤、中日の逃切り必勝リレーの平井、岩瀬を打ち込んでの勝利は大きい。明日からの戦いが楽しみになった。だが、こっちもJを欠いた上に、KFが打たれヒヤヒヤものだった。前半、かなりオンブにダッコになった投手陣に打撃陣が今日のように援護しないといけない。ともあれ、勝利での滑り出しは良い事。
2007年07月24日
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巨人に勝ち越した。これで、9連戦、5勝2敗2雨。ま、上出来か?それにしても、若手を起用しだしてチームのムードが変わったのは間違いない。林、坂、桜井、庄田、上園・・・皆、頑張ってるよ。相手ベンチはと見れば、谷、小笠原、李(休暇中)、キムタク・・・と、出来合い、店屋モン。やっぱ、手間ひまかけて作った自前の弁当は美味い!後半戦も、若手で行こう!
2007年07月18日
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しかし、読売のアナウンサーは勉強不足もはなはだしい。もう、ちょっと、ましなアナウンサーは居らんのか。「阪神、藤川の後にピッチャーはいない」だと。居るんだよ、タイガースには。最後は、ダーウインがおちょけたが、巨人にも代打は居なかった。岩田君も及第点だよ。岡田はんが若手を使ってくれるようになって、チームの雰囲気が変わったな。これで、7月決戦らしくなってきたよ。しかし、桜井君には大物の雰囲気がある。ここという場面に回ってきて、結果を出すのは本物だと思う。
2007年07月12日
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待ってました、桜井君!掛布さんも言ってたが、桜井君を使い続けてね、岡田はん。それにしても、先日、鳥たんの走塁に苦言を呈しただけあった兄貴の5回の走塁は特筆ものだね。林ちゃんも元気だし、楽しみが持てるようになってきたよ。
2007年07月11日
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落ち着いてテレビが見れなかったが、タイガースが勝った。巨人はヤクルト3連敗のあとの敗戦で4連敗。いよいよ失速モードか? とにかく4月の段階で述べていた7月決戦のゴングは鳴った。もう、やるしかない。と、言いつつも打線になっていない打線。決戦を迎えて何故か今期の失敗の象徴である先発打撃陣の並び。林ちゃんだけが光っているが、いつもの岡田はんだったら左の内海には桜井君じゃないのか?シーツ先生は相変わらず不振だね。
2007年07月10日
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やはり打てない。 解説の上田さんも言っていたが、赤ほっさん、軸の無い打撃で当てるだけの癖がついていて、どもならん。私も前からそう思っている。振り切るとフライになってヒットにならんし。貧打線だけに、目立つ。守備でも肩が弱いし、現状では代走要因が妥当ではないか? 岡田はん、シーツ先生をやっと諦めた?
2007年07月05日
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庄田君の走塁。一人でスタートを切ったのかどうか見えなかったが、とりあえず、あれは、バッターの坂君が的確な指示をすべき場面だった。しかし、いずれも必死でやっている若手だけに責められまい。 それにしても、坂君はボールを良く見て打ったよ、レフト前。しかし、ベンチで「廻せー」のポーズの岡田はんは、完全に可愛いタイガースファンになっていたと思うのは私だけ?
2007年07月04日
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防衛大臣は辞めた。その任命責任を問われている首相。 3番シーツを選んだ岡田はんの責任も大きい。岡田はんはあくまでシーツ先生と心中するつもりなのか?スペンサーを使い続けたシーンが甦るよ。 勝ったから良しではない。ことごとくチャンスに凡退した3番バッター。早くに一本出ていればフラフラになりながらの延長戦にはなっていなかったよ。 例えば6番や7番ならともかく、二軍からの復帰後、ほとんどヒットが無いバッターを3番に据えたらいかんわ。
2007年07月03日
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上園君、坂君、庄田君、桜井君、皆、ええーやないか。若手の台頭がタイガースの未来を明るくするよ。前から言ってるが、岡田はん、若手をドンドン使ったらいいんや。もちろん、相手も研究するから壁にぶち当たることもあるだろうけど、プロならそれを越えていかなければならないことは当たり前。問題は若手にチャンスを与えなかった岡田はんの起用法だったのだ。ここ4年くらい、オーダーをほぼ固定していたおかげで、随分、つまらん野球になっていたが、若手が活躍するチームはほんとに頼もしい。センター赤ほっさんも、最早、固定されたレギュラーではあるまい。なんとなく思うがセッキーはこのままでは、伸び悩んだまま終わることになるかもしれないから、坂君とかの台頭に奮起して頑張って欲しいよ。
2007年07月01日
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6回二死までゼロ封だったこともさることながら、2回一死2塁3塁のチャンスに粘って内野ゴロで3点目を取ったのが素晴らしかった。効いたよ、あれは。野手も見習わないといけない。その前の藤モンが一塁ライナーだったこととは好対照だよ。当たりが良くてもライナーじゃ点は入らないし下手したらランナーが飛び出して併殺になってしまう。下やんの投打の活躍のおかげで後半に打線が爆発して理想的な勝ちになった。交流戦明けの仕切り直しの緒戦としても良かったよ。
2007年06月30日
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福ちゃんの危険球退場で始まった、この試合。3点をおっかける1回の裏、兄貴の逆転スリーランHRで、これはいけると思ったのだが、追加点が取れず5回に追いつかれた。庄田君はやっぱりアグレッシブだね。岡田はんも新しい人を使ったりエンドランを敢行したり、やっと、動き出した。今後も変化を期待したい。
2007年06月23日
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6月19日、1-0で辛くも勝ちました。勝利投手になったとはいえ、下やんは、貧打が解消されないので、やはりご機嫌良くなかったようだ。タイムリー欠乏症はあいかわらずだよ。1-0とかで勝つのが板に着いてきたのか?それは、さておき、矢野さんの綺麗な右中間二塁打を久々に見た。彼のあのコースに飛ぶ打球は芸術的だと思う。まさに右中間まっぷたつ。あの打球が出る矢野さんは本調子だし、あれが続くようなら、まだまだ現役で頑張れるね。
2007年06月20日
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試合終了後、マウンド付近にナインが集まって勝った時のような輪が出来ていたが、どうも納得いかない。だって、タイガースは借金生活者なんだ。負けなかったからといって喜べないだろう。相手投手も良かったには違いないが1点も取れなかったことも事実。少なくとも打撃陣は喜んでいる場合ではなかろう。 ただ、投手陣は良かったよ。ジャンから球児まで完璧だった。特に今更ながら球児は凄い投手になったものだ。11回のピンチもまったく心配なく見て居れたよ。 秀太のチョンボは頂けないが、たまにしか試合に出ない選手の焦りだろう。
2007年06月17日
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上園君、いいじゃないか。庄田君も良い雰囲気があるよ。ヤングタイガースの明日に期待したい。納得いかないのは桜井君に代打のひーやん。また、右投手になって左のひーやんかいな。もー、やめてよ。
2007年06月14日
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ガックリだよ!1番 赤ほっさん .26950 得点圏.1792番 藤もん .24489 得点圏.300 3番 林ちゃん .33142 得点圏.2614番 あにき .27570 得点圏.2075番 今岡 .30357 得点圏.1756番 鳥たん .26548 得点圏.2347番 ひーやん .166 得点圏.0838番 野ぐっさん .21428 得点圏.6679番 庄田君 今日2安打庄田君は当然、明日も先発だろう、普通の監督なら。どう考えても、ひーやんの先発は考えられない。桜井君 .33333喜田君、藤原君、狩野ちゃん、みんなファームで辛抱した。鳥たんだけは特待生だったが。若手にチャンスがないけど、タイガースは層が厚いから仕方がないんだと言われて辛抱してたが、まったく化けの皮がはがれてしまった。左投手に右打者、右投手に左打者。それで結果が出ないわけだから、いいかげんに考えを改めたらどうだろう。赤ほっさんやひーやんなんか、どう見ても打てそうにないよ。やっさんは気の弱さが出たね。けっこう、コースに決まるダーウィンだが、ポロポロ点を取られる。とりあえず、3点取られた時点で、敗戦を覚悟した。
2007年06月13日
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そりゃ、仕方がないか。何せ得点圏打率が1割代だから。昔むかし、昭和の40年代の半ばへんのタイガースも、こんな感じで全く打てなかった。勝つときは1-0か、せいぜい2-1。3点取られたら、まずアウト。そんなか江夏、村山、上田、谷村といった面々が相手を抑えて勝っていた。それはさておき、現状のようなチームにしたのは誰かと言えば岡田はんだろう。かつての巨人のようにレギュラーは昔の名前で出ていますが、若手は頑張っても使ってもらえない。そんなチームに競争はなく活力は生まれない。喜田君のコメント。林威助とライバル関係だった。「あいつには負けたくない。」ね、競争心とはそういうもんだろう。この競争心を同じタイガースで爆発させて欲しかったよ、ほんと。林ちゃんだって、浜ちゃんの不調でやっと使ってもらえたようなもんで、そのわずかのチャンスも喜田君にはなかったのだ、消化試合の数戦以外。こうなった以上、開き直って、とにかく過去の実績ではなく現在の成績の良い者から使う!これしかない。やっと、批判を受け入れたのか、若手にチャンスを与えだした岡田はん。仁義に厚いかしらんが、チームをダメにしちゃ元も子もないよ。打率の良い順に並べよう、単純だ!
2007年06月12日
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