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最近になってようやくドラマを見る余裕が出てきました。といってもまだいくつもはしごをする時間と体力がないので今期は二つだけ見ています。ひとつは前作からはまっている『医龍』。やっぱりおもしろい!!キャストも豪華だし。普段ドラマを見ない夫も「ビデオに録っといて」というほどだから男の人にもうけてるのかな。もうひとつは『暴れん坊ママ』。上戸彩ちゃんがかわいい今時の幼稚園事情ってほんとにあんなのなのかしら?と後学のためにも見ています。他にも見たいのあるんだけど、息子が寝た後って貴重な時間だから、やりくり上手に使わないとよくばりは禁物で早寝に努める私です。。。ヤレヤレ。
2007年10月30日
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先週末から実家に帰ったり、予防接種に行ったり、友人が遊びに来てくれたりとなにかとバタバタしていたyoneです。ようやく一息つけました(^^;)そうそうこないだ実家からの帰りに初めて息子と二人で電車に乗ったんです。急行なら一駅、各停で7駅くらいなんですが、土曜の夕方でやっぱり混んでたので空いてる鈍行で帰ることにしました。息子を抱き、たたんだベビーカー、大荷物と両手にいっぱいいっぱいの状態で電車に乗り込んだんですが、子供ができて初めて実感したことが。みなさんもそうだと思いますが、すいている電車だと、人って長い座席の端っこから座りますよね。心理的にも、ルール的にもそれは合ってると思います。でも、私のような荷物と子供を抱えた乗客にとってみると、是非端っこの席は譲ってもらいたいなぁと思ったのです。なぜならベビーカーは座席の手すりなんかにもたれかけさせて、手で持って固定してないと倒れちゃうし場所も取ります。いくら他に座る場所があいていても、端っこじゃないと座れない。…ということに初めて気がつきました。幸いたまたまドア付近に立っていたら一駅でその端っこの乗客が降りていったので、後は座って帰れましたが、あれずっと立ってたらかなりきつかっただろうなぁ。。。(;´_`)子供がいるからって特別扱いをしてほしいとは思いませんが、もし、少しでもそういう知識のある人がいたら、是非座席は譲ってあげてくださいね。あともちろんお年寄りや妊婦さん、体の不自由な人を見かけても。私も子供が大きくなったら実践しようと思ってます。
2007年10月25日
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昨日は2回目のベビーマッサージ教室に参加してきました。1回目のときよりは私自身もリラックスしてできたし、そのせいか息子も楽しそうな様子でした。最初にママのエクササイズをやって、季節の手遊び歌を一つ二つ教えてもらいます。昨日は「大きな栗の木の下で」でした。うちの子は上手に手をばんざいできなかったけど、ママたちの大合唱にニコニコしておりました(^^)次に、先生が毎回自分で手作りしたおもちゃを紹介してくれて見本に貰うことができます。 左のが一回目にもらった手作りマラカス。ヤクルトの空き容器にお米の粒が入ってて、口をガムテープで止めたもの。わりといい音がします♪右のは今回もらったなんだろ?「コロコロおもちゃ」とでもいうのかな。ラップの芯を短く切って、それにミッフィーちゃんのテープをグルグルに巻いて補強してあります。ハイハイをうながすのにいいおもちゃだそうです。その後は、服を脱がせてオイルでマッサージ。まぁ正直気持ちいいのかどうなのかはわかんない(だって口で言ってくれないですもんねぇ)けれど、全身の血流がよくなるし、なおかつママの手と直に触れ合うことがなによりのスキンシップになりますもんね。最後に先生が紙芝居をしてくれたんですが、うちの子 こんな状態で、すでにおおいびき。早起きしたのとでほどよく疲れたみたい(^^;)帰り際に赤ちゃんの集合写真をパチリ。 こうやって赤ちゃんが寄せ集まってると、ほんとかわいいですよね。みんな思い思いに遊んでるし(^^)あと2回あります。ほんとはバスに乗ったりして教室までの道のりが結構大変なのですが、行くと楽しいし、私自身いい気分転換になるので頑張って最後まで参加したいと思っています。
2007年10月19日
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にはまってます。私が( ̄∇ ̄;)うちのぼんは決まって夕方5時くらいからグズグズグズグズ言い出し、ミルクを飲んでも、ウンチが出てすっきりしても、どんなに抱っこしても全然ダメ。泣き止まない息子に、一人で何時間も延々と向き合ってると私の精神衛生上もよくないので最近夕方は決まって教育テレビをつけて、息子を膝に乗せて観ています。といっても、息子はまだテレビに関心はないので主に私が観てるんですが…いないいないばあとか、おかあさんといっしょとかはまだちょっと早いし、私が観ててもあんまりおもしろくないのですが5時半から始まる「ぜんまいざむらい」。かわいいんです。キャラ全部。そして意味のない内容だけど、なぜかクスっと笑える小ネタにやられちゃってます。決まり文句の「ぜんぜんぜんまいざむらいの~」というセリフが始まると、いつも息子と一緒にノリノリで口ずさんでます(^▽^;)>゛教育テレビネタはまたいつか追加で書きたいな~。
2007年10月17日
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離乳食を始めて早2週間ちょっと。よく食べてくれる日もあれば、おさじを近づけただけで火がついたみたいに泣いて嫌がる日もあったり、まだまだ順調に進んでるとは言いがたい毎日です。ですが、ここ最近ウンチの様子が変わってきました。ミルクだけの頃は、ほとんど液状のサラッとした(下痢まではいかないくらいの)ウンチだったのが離乳食を食べるようになって、少しドロっとした感じのなんというか、いかにもウンチっぽいウンチになってきました。ほ~、こうやって一歩一歩人間らしくなっていくんだなぁとウンチを前に変に感心してしまうオカンな私です。※ウンチウンチと何回も汚くてごめんなさい。 書いてる私も気分が悪くなってきちゃったりして…(;^_^A ウプ。
2007年10月16日
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ここ何日かの日記でお気づきかもしれませんが、息子は完全ミルク栄養の子です。母乳にできなかった理由は色々あるのですが、やはり私の努力不足と言われればそれまでなので、あえてここでは書きません。実は今隔週でベビーマッサージの教室に通っています。(マッサージの感想についてはまた今度)先々週初めて参加して、全員で7組だったかな?マッサージのあと、赤ちゃんものどが渇いてるのでおっぱいをあげてくださいと指導されます。私以外のお母さんは全員母乳でした。粉ミルクとお湯の用意はもっていってましたが、その場で授乳タイムがあるとは思っていなかったので、一人ギャアギャア泣く息子を横に慌ててミルクを作りました。きっと他のお母さんは不思議だったと思います。人工栄養なので、体も他の赤ちゃんより倍くらい大きい息子。母乳のお母さんを見るたび、羨ましくて、切ない気持ちになります。もちろん、ミルク育児も色々大変です。計って作って冷まして、哺乳瓶洗って消毒して…母乳もミルクもどちらも同じように大変だし、同じように愛情を持って育てていることに違いはありません。私自身、ミルク育児だからといって楽をしているつもりもないし、愛情が足りないとも思っていません。でも、昨今の『母乳育児神話』のようなものが浸透している今日ではミルク育児のママにとっては、少し肩身が狭い世の中にも感じます。そういう私が卑屈に感じているのが、一番息子にとってもよくないことだってわかっているので、なるべく考えないようにしいてます。だけど、そういう場所に出ると、やっぱりほんのちょっとまだ胸が痛むyoneなのでした(;_q)
2007年10月15日
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先日夫がおもむろに「なぁ、子供抱っこするとき、いつもどっちの腕で抱いてる?」って聞いてきました。私の場合意識することなく、抱っこするときも、ミルクを飲ませるときもほとんど左腕で抱いています。右腕は添えるだけ。ミルクを飲ませるときも左腕に息子の頭を乗せて、左側を向いて息子の顔を見ています。右利きだからなかぁと思うんだけど…と答えると、夫は満足そうに「そうやろ?でも実は左利きの人もそうやねんで。 左腕で抱っこして左側で子供の顔見るねん。 何でかって言うたら、脳がそうさせてるんやって。」夫が読んでいた何かの本にたまたまそんな記述があったそうです。それによると字を書いたり計算をしたりする実務的な「左脳」に対し、芸術や感情を司るのが「右脳」人間には子供の機嫌や様子を「右脳」で読み取ろうとする本能が備わっているのだそうです。だから左腕に抱いて左側を使うことで、右脳が働いて子供の状態を把握するのだそう。そういえば、こないだ4ヶ月健診に行ったときも先生や保健師さんに向かって息子の頭を左向きに置いたなぁ。お医者様でも自然とそうやって左向きで診察してたんだ。フレミングさん、こんな「左手の法則」もアリかしら?( ̄~ ̄*)
2007年10月10日
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先月の27日に満5ヶ月を迎えた息子。実は4ヶ月になってすぐぐらいから下の前歯も生え始め、よだれもダラダラと大量に出すようになり、大人のごはんにも興味津々なご様子。ということで、キリよく今週月曜日から離乳食を始めることにしました。まぁ最初だし、沢山品数作る必要も今はないので、小さい土鍋を使って米粥を作ってみることに。コトコト炊くこと1時間。そのあとさらにすりこ木ですり潰してトロトロのお粥の完成。ちょっと面倒。。。(^_^;)だけど一昨日、昨日とまだ一さじずつしか与えてませんが、結構すんなりゴックンしてくれています。しかも!土鍋の底に出来たおこげは私がいただいておりますがこれが超美味!!時間があるうちは頑張って作ってあげたいと思っています。
2007年10月03日
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昨日は三種混合ワクチンの接種に行って来ました。8月の末にBCGにも行ったんですが、その時はあのハンコみたいなのを押し付けられたとき(先生はなんか親の仇でも討つかのようにものすごい力で押し付けてましたが(^^;))に一瞬ギャーって泣いたけど、その後はケロッとして何事もなかったんですよね。昨日はもう「降参です!勘弁して~(><)」というぐずりようで、一日往生してましたもう聴診器あてられてる時点ですでにぐずぐず言い出し、先生にも「あ~、この子注射あかんタイプの子やなぁ」と見抜かれ、看護婦さんがブスっと刺した直後「ウギャ~~!!」うちに帰ってからも、何が気に入らないのか夜寝るまでグズグズ言いまくり、ずーっと抱っこしてたので、ごはんの用意も出来ず、おまけに全身筋肉痛まぁ熱もなく、ミルクもちゃんと飲んでたので、たぶん怖かったのと痛かったので気がたってたんでしょうね。はぁ、あとこれ2回もあるじゃん。疲れる…帰ってきた夫に話をすると、「あったりまえやん、誰の子供やとおもってんのん。オレなんか昔 歯医者に行って、あの台に座らされたあと、ちょっと器具とってくる って言われた隙に病院脱走したっちゅうの。あとで家に電話かかってきて めちゃ怒られたけどな。あはは(^▽^)」ですって。病院嫌いはしっかり息子に引き継がれているようです。。。
2007年10月02日
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その後私は結局一度も群馬へ戻ることなく、お盆休みに入ると同時に夫が一人で大まかな荷造りと家の掃除を済ませ、車を運転して大阪まで帰ってきました。今住んでいる土地は、群馬のあののんびりとしたのどかな場所とは違い、どんな細い道でも車が高速でビュンビュン飛ばし、どこを向いても高い建物しか見渡せないような、そんなゴミゴミとした街です。子供にとってはあまりいい環境とはいい難く、私自身もあの澄み渡った広い空をもう毎日見ることができないと思うと、とても残念で悲しい気持ちになってしまいますが、私の実家からも車で30分ほどという距離でいざという時頼りに出来る点や、苦手な運転をしなくてもなんとか生活していけるという利点も考えれば、子供が小さな今のうちは逆にこれでよかったのかなとも思っています。そうして、家族や友人、他色んな人に手を差し延べてもらって今、ようやく私も自分らしさを取り戻し、夫と息子の3人であわただしいけれど穏やかで楽しい生活を送れるようになってきました。夫も無事MBAに合格し、積極的にとまではいかなくても、少しは家の事、子供のことを手伝ってくれるようにはなりました。子供を授かることって、当たり前のようで当たり前のことじゃない。人間ってどんなに頑張ってもやっぱり一人では生きていけない。人生って完璧を目指すことが目標ではなく、その時その時にどれだけベストを尽くせるかが大切なんだ。今回のことで、本当に色んなことを学びました。何かの縁で結ばれた家族・友人をこれからも大切にし不器用ながらも一生懸命生きていこう。そして、始まったばかりの小さな息子の人生が、これからどんな芽を出し、花を咲かせ、実をつけるのか。ゆっくり温かく見守っていってやろう。そう思っています。最近何かで目にして感動した言葉をここでご紹介。「親が子に与えてやれる最大の喜びとは、『人生とは生きるに値する』 事をおしえてやることである」妊婦さんのテーマで書かせていただくのは今日を最後にします。これから出産を控えた妊婦さんたち、どうぞお腹の赤ちゃんを慈しみ自分なりのお産で元気な赤ちゃんを産んで下さいね。それでは、また。ずっと行けなかったお宮参り。先月にようやく両家の家族そろって祝ってやることができました。夫はカメラマンで写っていません。全員私の宝物です(*^^*)(もちろん夫も)
2007年10月01日
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