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の旗本の武士の収入は年貢率が四公六民なので四割の120石。一石は一両になるので年収120両。一両=15万円として年収約1800万円。これで家族を養い家臣7名を養ったらしい。江戸時代は食料が高く給与や土地代が安かったので、単純に現代と比較できない。米価で比べれば一文=10円、一両=6万円とされるが、他の物価で比較すると一文=25円、一両=15万円か゜妥当とされる。 現代の酒蔵の500石は、一石で一升瓶にすると百本になり500X100=5万本ということだ。純米酒は米と米麹、本醸造は原材料に醸造用alcoholを少量添加したもの、吟醸は米を磨いて丁寧に長期発酵させた高品質な酒ということで、昔も今日も私みたいな小市民は普通酒と云われる極めて経済的な日本酒と屋台ではないが高級でない寿司を食べて自己満足ということ。
February 28, 2006
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平成の大合併で場所によっては旧名がなくなり、新しい市町村名に変わり手紙等出す時慌てることがしばしある。郵便番号も当然違い、また鉄道が廃止されている所もあり手段にまごつくこともある。昔はdam計画で村が消えることもあった。 また女性は結婚により苗字が新しくなる。これも経験がないのでわからないが、複雑な心境であろう。芸名やpen nameで新規まき直しということもあろうが、代のprincessは旧名の戻りたかろうと、いらぬお世話だが疑心暗鬼したりする。 日本一多い地名は中村で698あるという。高知の中村市や名古屋の中村区などが有名だが、ほとんどが町や村や字の地名らしい。村社会ということか。最も短い地名は一文字で津(三重)阿(熊本)江(茨城)加(千葉)曽(長崎)田(和歌山)など字まで入れてたくさんあるようだ。 小さい政府ではなく大きな町づくりのようだ。
February 27, 2006
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海外旅行のstyleは眼鏡をかけてcameraをもってwaist bagをつけているのが典型的日本人と言われた頃があった。今は違うだろうが、最近はちっとも行っていないのが残念だ。来月石垣島の予定はある。 例えば、「大富豪がもし青い麒麟を見せてくれたら莫大な賞金をくれる」としたらの各国の人たちの反応は 英国人は徹底的に議論。独人は図書館で文献を調べ、米人は軍を世界中に派遣して探し、日本人は品種改良の研究を重ねて作り上げ、中国人は青いpaintを買いに行った。 独、日、伊の三人が食事に行って考えていることは、独人は割り勘にするといくらになるか、日本人は三人分でいくらか、伊人はおごってくれた人になんとお礼を言うかと。 また、自分の妻が見知らぬ男とbedにいた時、米人は男を射殺し、独人は法的処置を取るといい、仏人は自分も服を脱ぎ始め、日本人は正式に紹介されるまで名刺をに手に待っていた、 こんな条件反射も懐かしいjokeだが、顔の色も違えば心も個人差時代で一概には言えずとも、DNAもあるかな、、、。
February 26, 2006
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三寒四温、暖かかったり寒かったり体温調整も難しい季節だが、身体が冷える時はやはり鍋料理が一番。心も身も解けてお酒と一緒にいい気持ち。作家の藤本義一氏は一年中でもいいとか、、、。いろんなお鍋が日本全国津々浦々あり、地元の食材を取り入れ海の幸山の幸の渾然一体、合体料理、最後はおじやとか麺を入れ国籍不明、摩訶不思議で完食、ご馳走様となる。鍋奉行なるにわか板前やchefなども登場し黙々とただ食べる者とただ作るばかりの世話役とか戦場みたいになるのだ。今は個食用もあるが、大勢で薀蓄をかたむけながら、こぼしながらたべるのが旨いようです。ジンギスカン(札幌)、かし゛か(函館)、じゃっば(青森)、しょっつる(秋田)、どんこ(仙台)、芋煮(山形)、蟹(新潟)、柳川(東京)、味噌煮込み(名古屋)いしる(福井)など 所変われば味もまた格別、今夜はなんでいくー。あぁ 健康のため 湯豆腐でいぃやー。
February 25, 2006
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がいよいよ三月はこれで楽しめそうだ。松井は不参加、城島もいないがichiroがいる。team readerとしてOh japanを支えるとか、昨年優勝したLotteには流石にいいplayerがいるようで時の流れを感じる。自分の老化と逆に若い選手の世代交代でいろんなsportsも興味が半減してくるのは残念だが、体力とはそんなものだろう。次はsoccerと続くが優勝は望まなくても、dream teamを見れて、一緒に体感できる幸せに感動するしかない。 そろそろ相撲取りではないので飲んで食べてばかりいないで健康増進に何かやらねばと思うが、なかなか始動しないわが筋肉、格好いいsmartなathleteのお腹と我が太鼓腹では幸せ度は反比例かもしれない。胃袋の満足より心の豊かさを目指そうか、、、。
February 24, 2006
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olympicを見ていると国を代表して真摯に戦っている姿を見つめていると涙を禁じえない。孤軍奮闘、sportsとはいえ争いには違いなく採点によって無情に評価されmedalの色が違い、入賞もしくは棄権となったりする。晴れ舞台に出るまではいろんなsupporterの援助があり、processもあるのだろう。まずはその努力にオメデトウである。 それにしても、滋賀の幼児殺害も外国人、別に差別するわけではないが、事情があり異国で言葉の不自由ななか生活しなければなない。また北朝鮮などに不当に拉致監禁された抑留もあるし、世界の歓楽街でなぜか色を売って生きる民もいるし、また新しい夢を抱いて移住したり、仕事で転々とする暮らしもある。 人それぞれ国あちこちだけれども、地球の距離は狭くなつているので相互理解ももっともっと深くなって欲しいと思うが、その前提には大きな問題があるような気がしてならないのだ。それは民主党の体たらくにも似ている、、、。
February 23, 2006
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食べて、歌って、愛してと所謂人生の楽しみ、三要素で良くItaryの特徴に挙げられるが、日本人とて同じである。 仕事人間とはおそらく会社側が作った単語であろうが誰しも人生は明るく美しく清く宝塚精神でまっとうしたいもんです。しかし山あり谷あり川もある世界だからこそ、こんな気持ちが大事なのです。明日の英気とか活力というが、そのenergyを与えてくれるものが個人差の相違はあるけれど必須item.趣味に,eroticに走ろうが個人の自由、明日のために今日も生きる。{働けど 働けど わが暮らしは楽にならざるけり} {一生に二度と帰ってこないいのちの一秒} などあまりにも暗く悲しい石川啄木の詩の一節だが、そうならないように、旨いものを飲んで食べて好きな歌を声高に唄い、聴き、隣人を愛して せめての浮世を堂々と進もうではなかろうか、、、。但し 成人病、及び喉と騒音迷惑そして浮気には自己責任ということで念のため。
February 22, 2006
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僕の後ろに道はできる」高村 光太郎、作 確か中学の国語の時間で詩について習った記憶がある。千恵子抄の方が面白かったが彫刻家でありながら、光雲の息子であり、生き方に興味をそそられた。「年年歳歳 花相似たり 歳歳年々 人同じからず」 中国の劉希夷 長く人をやっていると実感する。 まさに年輪、皺、白髪をみているとその風雪を、花の変わらない美しさ、毎年咲いてくれる生命力と対比する。植物と比べるのも極論だがどちらも水や太陽など愛すべき対象によって施され育つのは変わらない。「ことばは古きを慕い心は新しきを求む」藤原定家(拾遺草) 「人は美に近づく権利をもたないうちは自分自身を美しいものとなし得ない」天心 「春は花 夏不如帰 秋は月 冬雪さえて冷しかりけり」鎌倉時代高僧道元 「雪月花の時最も友を恋う」康成 晩年に咲かす花こそ「真に得たりし花」世阿弥 verandaの今年も咲いた小さな薔薇を眺めていたら、ひねもす眠くなってきた、ノタリノタリかな、、、。
February 21, 2006
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と一発で変換できた。中国の言葉で松竹梅のこととか、真冬でも元気なもので松の代わりに水仙をいれたりして東洋画の三大画題でもある。偕楽園は梅祭りも始まった、雪を被りながらも寒さに耐えながら春を待つて耐え忍ぶあの木々の美しさは、貧困に囲まれながらも生きようとする自分の健気さにも似て共感を覚えるのだ。松といえば皇居の完全に手入れされた並木はすごい。あの広大な敷地に実際の住人は二人だけかと想像すると天皇制度をふっと考えたりする、昔の薩長制度に守られていると言う奴もいる。ともかく分厚い警護と役人がおり、二重橋を渡るasia系の観光客は何を思うか?!また風にそよぐ竹林の爽快さも好きだが、子供の頃はこわいほどでもあった。梅は一日一個食す習慣だがあの酸っぱさが免疫力を高めるのだとか、産気もないのだが、時に身体が要求しつけ麺の酢入りを好むのだ。 この季節はいい湯加減のお風呂とあったかい友達とおいしい酒と鍋が一番のようで、、、。
February 20, 2006
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春 と言えば木偏に春の大島の椿、魚偏に春のさっぱりした鰆、春告げ鳥ホーホケキョの鶯、名曲琴の早春賦、あのRenaissanceのBottieceliの名画。 愛と美の女神Vinusを中心に描いたFirrenzeのUffizi美術館にある絵を連想する。想いのほか小さな作品に感動した覚えがあるが、人間ご馳走だらけだと驚かないもので、芸術も玉石混交、差別するわけではないが審美眼は要求される。いいものだけ鑑賞していると駄作は軽蔑されるのは仕方ないことだろう。ただ創作の裏にある努力を評価できるかどうかはhumanityである。 赤道の向こうは夏の終わり、冬季olympicにも派遣していると言う。夏に冬季も妙だが、究極の体力人間のartの祭典、黒人も金を採った、国体や女子soft ballではないが補強や改造が急務のようだ。私の頭は慢性のspring状態だが、春 遠からじ、、、。
February 19, 2006
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水泳やolympicではなく、株や投資で日本のボロボロになった企業を買収しているハゲタカfund。goldman sachs,lehman brothers,loan starなど大きなところがhotel,golf場や銀行などを再生して世界や日本市場を独占している。黒船来襲、major league、弱肉強食、BSEなんか問題ない。 もともとわが国は堅い商売で トヨタ式にみられるように金利で食べてる国民性の違い、それに対して快楽優先狩猟民族のhunter、縄文弥生式は拳銃には勝てない。いよいよ景気回復とさけぶ政府、 さぁーどうする? お蔭様で外人社長も珍しくない現在、borderless、皆兄弟、世界はひとつ、あちらの片棒かついで失脚、成功もいろいろ。swiss銀行に隠し口座もいいが、資本主義社会の宿命であろうし、中国、russiaなどで一目瞭然。 ともかく高金利時代突入を期待して、確定申告の還付金を期待するしかないとは、、、。no challenge &no backあぁ無情!?
February 18, 2006
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子供たち も戦後61年が過ぎ「戦争を知らない大人たち」になる。この平和が永遠に続くように、生まれ来る子供たちが安心して生きられるように靖国やヒロシマが風化するのはいいことなのだろうか?戦争の語り部たちが次第に少なくなり国会も経験者は減るし、いつもその火種は燻り続けており渾身の知恵と鋼鉄の意志で守らなければならない。iraqueや北朝鮮、cubaそして真珠湾の頃の日本など小国から発生し、大国americaの時の大統領はいつも決断を迫られ切歯扼腕するのだ。 美しい大自然とホックリした人間関係の田舎暮らしも、またもかの今日の事件をみているとひどく荒廃しているのは森や湖ではなく 心のようだ。 余寒はまだまだ、、、。
February 17, 2006
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短かくていいのはskirtの丈と挨拶のspeechと言われて、結婚式の乾杯の音頭の際、すっかり舞い上がってしまいshort storyのつもりが、しどろもどろになって失敗した思い出がある。親からも男は黙って、高倉健、beerと躾けられた方なので、思春期頃から無口な自分になった。幼少の砌は多弁だったが、色気づいたのだろう。しかし今はおしゃべりの時代、言い訳、屁理屈、弁明、言わなけりゃ損で、説明過多のくらいが丁度いいみたい。my blogも最初は簡潔で短文だったが此の頃は馬の何とかでだらだらと長い、無駄なのだ。詩とか短歌、俳句などは森羅万象、喜怒哀楽を短く表現する美学だし、歌人に憧れたりするし、音楽も絵画も抽象の感覚、漫画もそうかも知れない。最近の新しく生まれた子供をみているとホントにコトバや会話が速く、親が負けている時もある。 悲しいかな 何事もspeed up、ITかな、、、。命 短し恋せよ乙女。
February 16, 2006
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御多分にもれず、水分中毒というか、好きで一日coffeeやお茶、牛乳、yogurt果てはラーメンから味噌汁まで何杯飲むか解からない位。昔より人体は6から7割りは水分と言われているので、水分摂取は体にいいものと単純理解してせつせと飲んでいたのだか゜、此の頃は漢方所謂東洋医学などで良くないと言われたりするので、実は子羊は迷っているのだ。確かに小水も近くはなるが、おいしい水は命の水だと呪文のごとくfruits、beer、焼酎まで進んだらキリがない。体内代謝異常がなければいいのかしら、西洋sports医学等ではどんどん採れと云うし、勝手にすればとのことだが、何事も過ぎたるは及ばざるがごとし、喉の渇きを潤せば、身体には最適なのかな、、、。水ぶとり、むくみ、冷え性、痰、美容に関係ないのかな??!!
February 15, 2006
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表参道hillsがopen。でなくとも狭い道が人の群れ、よくこんなに暇な奴がいるもんだといつもながら感心したり羨ましがったり。建物に坂のslopeをうまく取り入れいつのまにか上階に散歩している建築家安藤忠雄の上手いstyle。同潤会apartってこんなに広かったっけと今更ながら昔を思い出して3丁目の夕日気分でいた。developer森buildの再開発で都心の六本木、広尾、赤坂、虎ノ門そして神宮前とhillsの一人舞台状態。三井、住友、三菱も負けじと懸命のscrap and buildで街は常時只今工事中。そして地下工作は明治通りの地下鉄、山手道りの高速、上野の地下街などいつ完成するかわからないが掘ったり埋めたりの金儲け、上はお台場など摩天楼のmansionとbuilding作りとこれも景気浮揚の経済活動とすれば応援もしたくなるが、日本建築と西洋建築の相違もあるが古今の同居は難しい問題のようだ。europeあたりは太古の建物をうまく活用しているが、すぐ日本は街並み保存になるからつまらなくなる。
February 14, 2006
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双子の婆さんの様子を伺う ととく きん、ぎん、どう?(古いね) :携帯電話とかけて 脳 ととく その心は 使えてない機能もある : chocolateとかけて 初恋 ととく 甘くにがい思い出 :入試 とかけて 命の恩人 と 名前を忘れるな :税金 とかけて 烏の行水ととく 良くつかって欲しい :ふきのとう とかけて うぶな娘 心は 恥ずかしそうに出てくる:鬼 とかけて 酔っ払い と 赤も青もある などとなぞかけ問答の笑いの話題でしたが、退屈な時にはいいもんで、昼寝をしながら考えたり笑学校の頃に帰ったり それにしても トリノ は鳥のolympicかinfluenzaか とかcholesterolをcollect callと間違えるお婆さんもいるが、勝とう(加藤)として行った腹だ(原田)ったが腹だ(原田)たしいね、 向こうの人たちとは手も足も長さが違うので馬の鼻差ではないが手も足も出ません。無芸大食の愛猫とワシはぼやきながらぬくぬくとただ寝て見てるだーけ、、、。
February 13, 2006
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以前も書いて重複するかもしれないが、ヨガとか太極拳のように心臓が鼓動を停止しない限り息は続くし生きてる証である。今はチョット寒いが、朝早くきれいな空気を十分吐いて吸うと気持ちいい、このような間、ゆとりが人間大事におもう。それでもなくても世知辛い渡世だ、焦らず余裕を持って進みたいものです。政治とか経済の不祥事などをやくざの向こうと置き換えてみるとわかり易いようだ。堀江組にしろ小泉組にしろ893の世界に負けない修羅場を経験している。弱小の私のような白組、桃組も潰されないよう生きなくてはならないのだ。阿鼻叫喚の巷、警察や検察、司法などのcheck機関の一層の努力を期待したい。弱者ばかり取り締まらずホントの強者の暴走を管理してこそ機能が発揮されるのである。
February 12, 2006
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わが国の景気も東京都と名古屋除いて全く奮わないみたいだ。特に地方や中小企業の経済回復は進まず、沖縄などは深刻のようで各々の立場によって見解が違うのは否めない。貿易も中国の輸出だけが堅調で他はまだまだこれから。市場経済主義の齎した結果で株は人気があり小中学生までやる現実。庶民のささやかで一番の楽しみの貯金や年金は増えないので、銀行金利安によって銀行の整理統合も終了し好決算を出している。景気の上下は繰り返しだから自分の人生とtimingがうまく会えばgoodであり関係がなければ意味がないのである。 地方自治体の有識者は真の活性化をはかり村おこしなどをやっているようた゜が、それも所詮は 人おこし の一人一人の目覚まし活動に他ならない。地方と中央の格差は雪の多さと寒さの差ぐらい大きい。
February 11, 2006
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足の裏、指から踵に向って1/3、足の左右の中心にあるツボらしい。全てのenergyが湧き出すところで、そこを刺激することで血行が良くなり、冷え性や健康回復に効果的。門外漢で詳しいことは不明だが、疲れた時massageしたり、湿布を張ったりすると熟睡できたり、発汗作用もあるみたいで、時々利用している。簡単で自分でやれるのがいい。足は第二の脳とか、専門家が説くが、ツボ(経穴)は身体に約320箇所もあり、整体や鍼灸はそこを施す。第一の頭も床屋なとで揉んでもらうと気持ちいぃーのいい感じ、一本の髪の毛寿命は3~6年で、人には10万本の毛髪があり1日に50~100本は抜けるという。頭の先から足の裏まで 押せば命の泉が湧くとか懐かしいphraseだが、疲労回復には自分にあった療法を探すのがコツのようだ。
February 10, 2006
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欧州連合も最初の6ヶ国から現在は25ヶ国の加盟国になり一大勢力になった。芸術の歴史からみると音楽のGerman,Austria美術のFrance,Itary芝居のEnglandに大きく分かれ伝統的なものがある。まさに小さな国が凌ぎを削っているのである。戦争もあれば愛もありそこから様々な発信があり世界へ繋がっている。もともとClassicはEuropaの宮廷のBGMの音楽であり音楽の父と言われるBachやOperaなどが生まれた。それに対抗してAmericaではPopular MusicやMusicalを編み出した。偉大な芸術家たちの名前が燦然と輝いている。 個人的には明治やFranceも最近は遠くなった。簡単に時間的体力的に行けなくなり寂しい限りだが、想像の中で浮遊するしかあるまい。 他に衣。食。住に関しても多大な影響を与えているのは有り難い事実。EUとUSAとAsiaが本当に連合して一つの世界国になるのは夢の語りごとか、、、。
February 9, 2006
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皇室典範は個人的にはどうでもいいこと(1)だが、共産党員でもないので皇室無視でもないし自民党でもないので天皇がどちらであろうと申し訳ない。首相の話を聞いてもどちらでもいいような、所謂申し送りで官僚の手で一件完了の世界。昭和天皇殿は自分の時代には廃止されるのではないかと心配してtypistの資格を取るつもりだつたということも耳にしたことがある。cupの嵐ではないがあそこも官から民の風が吹いているようで、周りが煩く雅子妃も大変ということは庶民と同じだ。あの都心の真っ只中の皇居と東宮御所の護衛に守られた素晴らしい敷地の中で何が起ころうが、窺い知るべくもない。それにしても隣の国会議員の給料は無役で月1375000円也、期末手当を合わせると年俸約2400万円。2006年から1,7%減額。他に文書通信交通滞在費、月100万円、証拠不要、無税。逮捕拘置中も支給。これって、どうでもいいことだが(2)、 多くない!?
February 8, 2006
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あの文豪ドストエフスキーではなく法律のこと。夫婦の携帯を勝手に見るのは 罪にはならないが民法上の不法行為として損害賠償慰謝料請求の対象になる。喧嘩してcupを相手に投げるのは 暴行罪・刑法208条により2年以下の懲役または30万以下の罰金。何かを持ってかまえるだけでも 脅迫罪で2年以下の懲役または30万以下の罰金。18才以下の青少年との淫行 2年以下の懲役または100万円以下の罰金。 恋人同士、夫婦間、友人でも時と場合によってはこんなことにもなりかねないので、くれぐれもご用心ということで裁判とか訴訟は人権闘争なので今後とも増大するだろう。それにしても個人、企業、社会のmoralがなくなってきたのは時代かねぇー、、、。
February 7, 2006
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大崎の平太閤に行った。去年の年末の日テレのラーメン77で28位になった店らしい。ちなみに27位は東銀座の船見坂29位は八王子のみんみん。背油ふりふりの醤油豚骨ぎとぎとで自己評価はc rankでまだ船見坂の方がいいと思う。個性か゜なく食後の周りの採点も厳しかった。最近は価格も650円前後が多くなり高めであり個人的には満足度が少ない。chain店の出店が目立つがこれからは自然淘汰の時代で生き残りがかかってくるだろう。前にも書いたが今のところは 青葉、げんこつ、中野系大勝軒 あたりがまた行きたくなる店ではある。
February 6, 2006
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いよいよ冬季olympicが開幕。時差が8時間というからまた睡魔と勝負の闘いが面白い。冬季もmascomiの発達で年々賑やかになり、昔は静かに北国でやっていたようだったが、いろんな競技が知られるようになった。流石に夏季とは違い強い国も国内の出場者も北の方が多い。雪や氷のないところは練習しようがないし、興味も沸くまい。環境が全てDNAのお陰かな。世代交代も進み、層の薄いところもあるようだが、寒い冬こそ我々のこころを熱くさして欲しい。10個取れるか難しいが、身体能力と精神力の強さを思う存分表現してください。nippon cha cha cha!!
February 5, 2006
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しかし神様は見事に男と女を創造したもんだと今更ながら感心している。+と-,凸凹この造形美はMichelangeloのあのDavid像の若者の鋭い精悍さに対してMiloのVenusの流れる線の美しさに象徴されよう。どちらもAccademiaとLouvreで本物を昔鑑賞した感激は忘れられない。時代を超えて今も語り継がれその彫刻は燦然と輝いている。両者を超越するものはまだない。美は不滅とはこういうものを云うのだろうか? 真善美とまさに人間としての徳を古今東西、未来永劫求めて止まない心は尊いものだ。芸術を作り育て守る行為は義務でもある。 人の表面は大して変化しないようだが内面はかなり変貌してきたと思うのは私だけのことだろうか、、、。ともかく美は永遠なり。
February 4, 2006
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二十四節季のstartが立春(2/4)前日か゛節分で立夏(5/6)の前日までが春。八十八夜、二百十日などは立春から数える。 これから春一番が吹いて陽の光が少しずつ強くなるような春の予感がしてきます。二月十九日は雨水 雪や氷が解け始め北国も明るくなる頃、美しい季節の移ろいを実感しないうちに花や鳥によって教えてもらう人間ではある。生花の先生が云っていたが此の頃は仮屋崎みたいな派手なflower arrangementが多くなって四季花が花屋にも少なくなって渋い季節感がないとか、また新潟の人は大昔はやはり雪は多く2,30年は少なっていたがこの2,3年から多くなりだしたそうで、異常気象と降雪がうらめしい。中国は旧正月、 一方札幌は雪祭り東京とは一ヶ月の差があるようで、まだまだ冬将軍は続く、、。
February 3, 2006
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お金と幸せ、ね。いけない物ははたくさんあるstressや便、今日は便秘についての薀蓄。自分は潤沢な資産以外は、快食快眠快便を健康の要素と考えているので全く問題ないのだが、結構女性には多いので可哀想に思う。うちの今の飼い猫も苦しんでいるようだ。餌みたいなのを時々して水洗に流すと浮いてしまう。 毎日規則正しく排便してくる子は表情も明るいし元気があると教師も話している。何となく動きの悪い子は便秘気味の子が多いとか。当たり前のことだが、折角食したものが大腸や小腸にたまり悪玉菌や毒素が繁殖して新陳代謝が低下し血行が悪くなると脳にも影響があるらしい。 伸びる子は東大一直線ではないが生活の基本がしっかりしているということか、 しかし生みの苦しみは経験者しか理解されない。
February 2, 2006
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もう2月なのか、、、。歳月の流れに自分がついていけない感じだ。 alphabetは26文字だがひらがなカタカナは50音。2倍くらい語が多くなるから英語みたいにかなだけで表記したら意味不明で長文になることだろう。電報と同じだが、子供は覚えるのが少なくて助かる。漢字まで習うのだから外人が日本語を学習するのは大変なことだろう。よく難しいと言われるがなるほどである。それにひかえ日本人が外国語をmasterできないのは悲しい。漢字は象形文字から来ているので意味が解かるので楽しいこともある。住は人が主、食は人に良いとか、 トモカク イロンナ コトバ ガ リカイ デキタラ オモシロイ 婆さんの手紙になってきて面白くないかな、、、。
February 1, 2006
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