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夏休みも終わり間近、いかがお過ごしでしょうか(社会人には関係ないですが)。夏の終わりといえば・・・当然宿題提出期限との戦い。自由研究はいつも最後のボスとして立ちはだかるのです(頭、ダイジョウブか!?)。ということで、自由研究しました(えー)。題目は・・・ティンクルスタースプライツの見え方に関する研究(バカだ・・・)ティンクルスタースプライツ。知ってる人は知ってるマニアックなSTG。シリーズとしては2作品。その続編ティンクルスタースプライツla petite princesse。PS2でのみ発売しているタイトル。そしてその主人公であるタイム・バターミットさんが・・・クロッチとリボンの付いた白いパンツを着用していることはあまり知られていません(えー!?)。ていうか、この作品が見える作品であることすらあんまり有名じゃない事実。前作と今作ラプリ(略称)の大きな違いと言えば・・・まぁ・・・細かく言えば色々有りますが、重要なのは敗北後。前作では敗北後、画面下に落ちていく演出。今作では敗北後、画面上に飛んでくる演出。重力がどうなっているかは知り得ませんが、魔法だからなんとかなるのでしょう。たぶん(えー)。そして、前作主人公ロードランは今作だとバックプリント付きスパッツを着用していることはあまr(略)さて、ここからが研究です。ラプリは敗北後、上方にぶっ飛んでくる演出ですが、なぜか見える時と見えない時があるのです。なんでだろう?と思って色々調べてみるウチに、どうやらKOした相手の位置が重要であることに我々はイき尽きました(えー!?)なので、検証。とりあえず、30歳、未婚、子持ちのこの方を使って。で、早速ヤラれてもらいます。画面真ん中左方や画面下部などでKOしてみると・・・チラリとは見えるものの、メモリー女王の長いスカートに阻まれます(何が?)。流石は食欲魔神(関係ない)。そこで思い切って、通常じゃいかないような位置でKO。例えば、画面右上いっぱい。するとどうでしょう!?30歳、未婚、子持ち(しつこい)・・・あと巨乳な女王陛下でもバッチリ見えます。重要なのはKOの位置だということが立証されました。結論女王(2P)は黄色だった(そこかよっ!!!)今更ちゃんと遊んでみたティンクルスタースプライツla petite princesse。結構楽しめます。前作も入っていてお得感有りあり。隠れた名作でしょうが見た目がアレであんまり人は寄り付きません(泣)。モッタイナイ・・・
2010.08.25
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長年の捜し物のひとつ、PSのぷよぷよーんをゲットしました。ぷよぷよには興味なし。というか、下手ですし。色の違い、見分けられなくて・・・なぜ、ぷよーんなのか?お気に入りのキャラがいるからという理由です。よって、ぷよぷよーん意外はまったく興味なし。で、何気なく立ち上げてみたら・・・OPがあったんですな。知りませんでした。もう少しじゃないか、アルル!!何故わからん・・・いや、それ異常に・・・チコさんがパン・・・白いですが・・・アレ?必殺技使ったときとあからさまに色が違う。で、このチコがお気に入りキャラクター。これは新発見だ!と思ってよく見てみると、普通にDC版でもOPあったのですか。・・・知りませんでした(涙)。当然ながらDC版の方がアニメは綺麗なのは言うまでもなく。まぁ、チコの白いの見えたので、良しとします(えー)。クィーンズブレイドスパイラルカオス。新キャラです。結構見た目は好みな感じ。ところで、この履き物は・・・スカート?ズボン?どちらかということで、魅力が変化します。ドキ魔女プラスの店舗特典公開。水着が中心ですか・・・ちょっと残念な気も。しかし見せ方はナイスなものもある様子。とりあえず本編に期待でしょうか。
2009.07.10
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以前のファミマガに掲載されていた、ゼノサーガの最新作。『ゼノグラシア』の画像を見つけた。まだ開発途中で、30%程のデキらしいけれど、主人公が量産型100式だということは確かみたい。発売は2110年の春とのこと。個人的にMOMOが出るかがすごく気になる限り。という4月1日ネタです。つい最近「アイマス」のねんどろいどプチを買ったのと、ゼノのデバックを思い出したように遊んだのでつい・・・「ゼノグラシア」はアイマスのアニメのタイトルです。あと、ファミマガって・・・(汗)それはさておき、ゼノ1のデバッグ。なかなか操作が難しいですな。気を抜くと死屍累々のようにキャラが一カ所に重なったり・・・(汗)。でも、厨房を裸で滑走したりできるのは、実に愉快。うにょー!!ってな感じで、ストレス解消しているチジョのようにも見えますが。ステータス画面でのアップでは巣立ちだけなので、走っているキャラのアップなんかは貴重かも。しかしこの状態に持ってくるまで、結構な熟練が必要だった・・・デバック。侮れませんな・・・
2009.04.01
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いきなりだけれど、ゼノシリーズ(とひとくくりにできるか微妙)はMOMOだけじゃないんだぜ?(お前だけ)ということで、ゼノシリーズのヒロインの歴史を紐解くぜ(は?)■ゼノギアスヒロイン:エリィ実は見えない人。マリアもナノマシン(幼女)もパンツ見せるのに、ヒロインだけは見せない。その分、ベッドシーンがあったりバスタオルだったり聖女だったり缶詰食べたり、体を張るイケイケなヒロイン。■ゼノサーガep1ヒロイン:シオンヒロインであり物語の主人公。ステータスで2コン使えば即席でパンツ。ただし黒タイツ。その方が嬉しい人もいるとかいないとか。メガネ装備も嬉しい人がいっぱい(えー)。■ゼノサーガep2ヒロイン:シオン壊れたヒロイン。もはや別人。メガネをドコへやった!!お色気皆無で清涼剤は水着のみ。どうしてこんなことに・・・とファンみんなで黒歴史化。■ゼノサーガep3ヒロイン;シオンさらに壊れたヒロイン。もう壊れすぎて大勢が引いた全米も泣いた。ビッチ化どうかはしらないけれど、裸Yシャツでお色気たっぷり。意外と肉体系で投げ技多数。でもヒステリー持ち。■ゼノブレイドヒロイン:フィオルンなんとなく王道的なヒロインぽい今回。ミニスカートな衣装に期待が集まったけれどスパッツだった事実。ヒロインとしての使命を見事に全うした(終わってないし始まってもないし)。何か秘密持ちかもしれないが、それより何よりコスチェンジ熱望(偏見すぎる)。ゼノシリーズの魅力的なヒロイン達。・・・やっぱりMOMOかマリアでいいです(えー!?)
2010.04.25
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掃除なんかをすると、色々と懐かしいものが見つかったりするものです。掃除をしていると、あるものを見つけた。『聖白薔薇学園』PCゲームで、簡単にいうと18禁の麻雀ゲーム。短いもので、相手はたった1人だけ。値段も2480円という、一見なんじゃそりゃ?というもの。しかし、実はこの作品はとても感慨深い作品だったりする・・・かもめ大作戦。セガサターン雑誌で、一時期広告をうっていた作品。さくら大戦発売後、その手のジャンルの人気が高まり、追随しようとした企業は多く、その中のひとつと思われるもの。それなりにできていたのか、画面も誌面に掲載され、うのまこと氏デザインのキャラは、ツルツルテカテカでなかなかの魅力を放っていた。が、発売中止。なんの前触れもなく、いきなり発売中止である。結構期待していた人も多く、嘆きの声が聞かれた。当方も、上の画面をみて期待していた者のひとり。しかし、どれほど悲しもうが、発売中止したものが発売にこぎつくことは、当時としては皆無であった。・・・それからどれ程の月日がったのか。ある時、ふと見慣れたキャラクターの商品がPCで発売されるという。って、コレもろ『かもめ大作戦』のキャラクターじゃんかっ!?そう、発売中止になった『かもめ大作戦』のキャラクターを使ったエロ麻雀。『プチMAHJON』なんて表記されていて、全3作しかないため3人のキャラのみ。それでも、当時期待してまっていた者からすれば有難い限りであった。ヒロインと思しき人物が、パンチラどころか脱ぎまくるというのは・・背徳感に似た、妙なものを感じたりする。が、ソレがいい(←黙れ)ゲーム中に流れるOPは、恐らく『かもめ大作戦』のもの。それを改造して使っている様子。OP見る限り、ますます勿体無いなぁ・・・などと思ったりする。OPやセガサターンの雑誌でみるかぎり、ヒロインがここまでゆるい人物とは想いもしなかったが・・・『かもめ大作戦』のゲーム中でも見たかったものである・・・まぁ、かもめが無理でも、せめて他のキャラの麻雀も出して欲しいけど・・・『かもめ大作戦』も『聖白薔薇』の方も、すでに発売会社が・・・あわわ。
2007.08.23
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遂にゼノブレイドです。早速買ってきて久々にホコリまみれのWiiを起動。レッツプレイ。ロードは早く気になりません。画質が荒い?・・・別に気にならないけれど・・・なんだろう。動画見て満足顔で評価下すとか器の小さいことヤメレ。自分で実際触って見てそこで下せる本当の評価。ネットでなんでも出来ちゃう世の中だからこそ、その重み。さてニューゲームで始めると、2つの神の戦い、そして1年前の戦いが語られます。えと・・・絶望的な戦い感がマトリクスやらスターシップトゥルーパーズな雰囲気。ゼノシリーズではないわな、と納得。とか思っていたら、いきなりバトルフィールドに放り出されたり。え?え?え?とか思っているウチに戦闘開始。まぁ、操作キャラが強い人なので、初心者でもボーっと見てるだけでなんとでもなりますが。・・・なりましたし(えー)。そして1年後。ここで主人公登場。壊れた機械兵アサリをしていたら、いきなりモンスターに襲われます。・・・モンスターも普通にいる世界なんだ。そこを仲間が助けてくれました。なんだろう・・・どことなく、ウホっな空気を感じる2人なのは、当方が病んでいるからかもしれません(えー)。まぁ、気にせずモンスターを倒しながらコロニー(町)に戻ることに。ここから本番ですね。戦闘は・・・あー、簡単に言うと・・・敵に近づくと4秒に1回くらい勝手に剣を振るって攻撃。その間に十時キーでアーツ(必殺技)を選んで攻撃。アーツは一度使うと回復するまで使えない。これまた4秒とか6秒とか・・・アーツによって違う感じ。敵の攻撃は早くて、ドンだけ逃げても当たるような。勝手に行われる通常攻撃とアーツ。それを繰り返していく感じです。戦闘後は必ず宝箱。運がよいと金の宝箱。中からはレア装備が出ました。ここら辺はヤリコミでしょう。フィールドは広いです。そこら辺は確かに掲示板とかで見る通り。少なくとも、サモンナイトグランテーゼよりかなり広い感じです(マイナーすぎる)。最初の方のモンスターとはシンボルエンカウントでなくて、シンボルに近づいてZボタンを押すとエンカウント。戦闘を選べるので、無視して進んでもOK。ノーストレスな感じ。画質がとやかく言われてますが、自然描写とかはすごく綺麗。風の表現とか秀逸・・・かも。遊んで戦いまくっていたら、イキナリ主人公死亡。ウゲー!?と思ったら、最後に通ったポイントまで戻されて仕切り直し。レベルとかそのままなので、かなり親切。お金は・・・よくワカンナイです。頑張って街に着いたのですが、時間は夜。住人寝てるし・・・ということで、朝に。ゲーム内の時間はプレイヤーが勝手にいじれます。メニューの中に時間をいじるコマンドが。コレ、便利。しかし街の広さは尋常ありません。MAPが見れないお馬鹿な私では無理です。泣きそう・・・目的地までは解りやすいナビがあるので、まだナントカなるレベルですが・・・街ひとつで違うゲーム作れそう(涙)なんとか街の最初の目的地到着。早い人なら大体10分くらいで?イベントが終わると、ヒロインに操作キャラ交代。そしたら当然、やることは1つ。ステータス画面ですね(えー)。その前に・・・通常衣装をカメラ操作でちょっぴり煽りアングルに。普通にスパッツはき込んでますので安心(泣)。ええい!!ならばステータス画面ではぎ取ってやる!!余りにもアッサリと下g・・・水着?どっちか知らないですが、こんな破廉恥なカッコに出来ます。でも、ま、アレでしょう。ステータス画面のみのことですし・・・と思って、そのままキャンセルしてみたら、街中を下着姿で闊歩するヒロイン。・・・ちょー!!変な意味で凄いゲーム、降臨。そのままイベントシーン突入。ゴゴゴゴ・・・うあ・・・ちょっと・・・確かに「変更した装備はイベントシーンに反映されます」とありますが・・・剥いた装備でも反映される不思議。恐るべきゼノブレイド。恐らく街中を下着姿オンリーで走り回るプレイヤーは続出してそう。そういえば、先程レア装備拾ったのでしたっけ。折角なので装備させてみよう。拾ったブーツは装備してみたら、何故か黒タイツでした。・・・ちょ、このゲーム(汗)単なる剥いた姿じゃアレですし。こうしよう。上は装備する。そして黒タイツはかせる。下は付けない。ゴゴゴゴ・・・・なんかチジョなんですが・・・・ゴクリ。ゼノブレイド、恐るべきゲーム。まとめQヒロインは見えますか?A普段はスパッツ剥けばパンt水着。Q剥いた状態で歩けますかA普通に街中闊歩可能+イベントに反映Qカメラ操作できるのかよ?Aそれほど寄せたり煽れませんが普通に出来ますQロードはどうよ?A気になりませんが?Q画質悪すぎA動いているとあんまり気にする余裕無いですQ戦闘面白い?Aまだ解らない感じですQ街とかは?Aフィールドも街も広いですタスケテ・・・Q街中は・・・A住人にカメラ寄せるとすぐに透明トホホ・・・今のところこんな状況。とりあえず今日はここまで。チマチマ進めていく所存。とりあえず、ひとこと。動画で満足しないで自分を信じて欲しい感じです。
2010.06.10
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ナムコから発売されるゼノサーガシリーズの第3作。3作目にして、エピソードの総括的作品。結構メジャーどころの1つだが、安売りが目立つシリーズでも。では面白くない!?否。ストーリーや出てくるる用語は難解だが、内容は一級品。シリーズを通して(いろんな意味で)大切なMOMOは、近作エピソード3でもバッチリ。・・・タイツ穿いてるけど。なら、足りないものは・・・?ヤリコミ・・か?問題としては長~いムービ、そして主人公の性格(涙)ゼノサーガシリーズはSFを基調としたRPGゲーム。3D視点で展開されるフィールド部とムービ部、3人で行われる戦闘部を繰り返すことでゲームは進展。人間での戦闘とロボット(本作ではESなどと呼称)戦闘の2種があり、若干ルールが異なる。ゼノサーガシリーズの戦闘の特徴としては『ブースト』なるものがあり、攻撃してゲージを溜めることで利用が可能。使用すれば攻撃の順番の割り込みが可能で、最高の3ゲージ(アイテム装備でそれ以上に回数を伸ばすのも可能)を一気に使用すれば敵をたたみかけたりすることも可能。が、今作からはそのブースとゲージを2つ、3つ利用して必殺技が使えるようになった。そちらの方が重要で、それで止めを刺すと、お金などに若干のボーナス。プレイヤーはそれを上手く狙いながら戦闘のプレイを進めることとなる。問題はやはり難解な用語。初期からバンバン出ます。ではシリーズを通してプレイする必要があるのか?そこら辺は大丈夫。充実の用語解説辞典(データーベース)があり、フォローはバッチリ。それどころか、全シリーズをプレイしていても今作については、いきなり語られない物語があることが前提なので、用語解説を読む必要あり(汗)。知らなくても問題ないけれど・・・ヘ・・・モモが妊娠するってか!?読むと意外な情報も多かったり。ただ、読むのがツライ~というプレイヤーはきついのは確か。物語の裏とかを知らなくても楽しめるので、それが平気なら問題なし。また、シリーズのギャグキャラ「ハカセ&スコットくん」がシリアスな本編に絡むことに不満を持つプレイヤーもちらほら。魅力的なキャラクターは変わらず。特に今作ではジギーが最高最強。女子にチョークを決めまくる快感に酔いしれろ!って感じで。モッコスことコスモスも、えらく美人になって・・・邪神の汚名返上。シタチチ・・・ところが問題なのが主人公のシオン。メガネを失ってから人気も失ったようで・・・物語のからみからも情緒不安定なのは仕方ないですが、どうにもこうにも性格悪いように描かれてます。ゼノサーガシリーズ最大重要キャラクター100式レアリエンプロトタイプMOMOことモモ。今回の扱いは!・・・・なんか空気っぽいです(涙)1作目で媚び過ぎ見せ過ぎ幼すぎと罵られ、2作目で鉄壁真っ黒不細工化と見捨てられ、そして3作目では空気。酷い・・・でも、めげません。フィールドを走らせるだけで(不自然にまで)ヒラヒラするミニスカート。そしてチラチラ見える・・・それだけでもこのゲームをプレイする理由は十分(そうなのか…)。スタッフはよく理解している。ほんとに。その為、フィールド移動のリーダーキャラは常にモモで。戦闘でも上手くすれば、一瞬だけ・・・もう動体視力を限界まで鍛えるしかっ!。その他、ある程度進むことでキャラクタービュアーがタイトルに追加。拡大縮小は結構自由で、縦回転ある程度は可能。それでモモを拡大したりすればしっかりばっちり。それ以外にも、幼シオンとか裸Yシャツシオン等が頑張っているが・・・・・・頑張っているが、なぜかあまりうれしくないような・・・何故?(偏見)物語本編終了後、ヤリコミがないという不満があったり、難解な用語や語れずに終わってしまう設定があったりと、プレイヤーによっては多少なり不満を残す箇所があるかも。しかし、フィールドから戦闘への神がかり的なロードの早さや、各種キャラクターの必殺技やモモのタイツ越しなど、魅力的な部分も多い。プレイ時間は比較的長めだが、ムービー全部ぶっ飛ばしたら、とっても短縮可能(物語も理解不能)。キャラクターに惹かれたなら、買って損なし?ただし、お気に入りがあまり活躍しない可能性もある。・・・モモ(涙)その分戦闘で活躍させますが。男がイイ味だしてる今作。大佐の生き様は最高・・・ジン兄には涙が・・・シトリンに是非踏まれてみましょう。新境地開眼!?まとめジャンル:RPG見える:モモ、幼シオン(ビュアー・ムービー)、裸Yシャツシオン ※ネピリムは空洞御預け:モモ達が合流するまで。または、ビュアー追加後まで。方法は:モモをフィールド移動のリーダに。戦闘時やゲーム内パズルでも。揺れる:モッコス様は後半は色っぽくなります。水着も有。ビュアー:あり。様々なキャラクターを検証可能。立て回転も少しは可能。結論ゲーム的には:難解用語多数。見てるだけ~が長いとの意見有。キャラ好きならプレイ。
2006.11.27
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もっとも長くプレイされたハードと言われるスーパーファミコン(SFC)。その分ソフト数も多く、また変タイトルも多数あり、そして見える作品も多い(?)。ただし発掘はなかなか大変。今回はそんなSFCのソフトタイトル。セーラムーン。この作品を知らなくても、原作については名前くらいは聞いたことがあるであろう。社会的なメジャーとなった漫画原作のアニメーション。6年間の長きにわたり放送。再放送も好評で、ミュージカルも長期公演。本放送から数年後には、実写版なんかも放映されるほどの怪物作品。当然、ゲーム化数も多く、ジャンルもRPGからパズルまで多種多様であった。今回はそんな中で名作の誉れ高いSFC版ACTをピックアップ。ジャンルはACT。簡単に言うとファイナルファイトタイプといえば解りやすい。ファイナルファイト自体を知らないとどうにもならないが、知っていると一発で理解可能。おいおい、こんなギャルモノが殴るのかよ・・・とも考えてしまうが、原作自体がバトルモノでもあるので問題なし(そうか?)。殴って蹴って、バキバキ進む。OPなどはドット最強ハードの異名を持つだけあり、かなりガンッバっている。肝心のゲームがキャラゲーはクソゲー也と言わせない出来。かなりアクションとしては良作。ただ、判定などに不満が残ることも事実。難易度も高め?お子様でもできる救済モードとして、ちびモードが存在。これはかなり楽にプレイできる。↑普通の敵の攻撃は当たらない。・・・背が低すぎるから。なかなか良く考えてあると感心させられる。ちびウサの必殺技。結構な威力でチラリな魅力。キャラクターを5人から選択。ファンにはお馴染みかと思われる。キャラクター選択後、それぞれの変身シーンとボイスが入る。ボイス再現率はかなりのもの。SFCで非常によく頑張っている。青い人なら、青い人の変身シーン。ボイスもオリジナル。ステージ数は4。↑これはステージ2。・・・言いたいことは山ほどあるが、沈黙を守るとしよう。なんとなく短く感じるが、ステージ間が長い。ステージの演出はそれなりに多用性はあるが、冗長気味である。敵の数はそれなりに種類あり。ステージ間デモは変体仮面・・・でなくて、この方が褒めてくれます。・・・う、うれしいような違うような。ステージクリア後はプレイに対する評価あり。大変よくできました、はなかなか狙うのが難しい?ステージボリュームはあるとはいえ、これだけ?との印象はぬぐえない・・・ところが、ほかにもモードがある。それが対戦モード。スト2よろしく、二人プレイで遊ぶことができる。必殺技もコマンド方式になり、それなりに本格的。なかなか細かな配慮が見られて○。ただし、出しにくい技コマンドも。セーラームーンが昇竜拳出してみたりとなかなかツボ。ヒラヒラするのを楽しむのも可。燃えるグラフィックなんかあったり。なんとなく事後に見えなくも無い・・・(なんのだ?)原作が原作だけに、プレイを避けていた人もいることだろう。しかし、それでは勿体無い。ゲーム自体の出来は良質で、特に2プレイ可能な点も見逃せない。対戦モードもあったり、かなり結構遊べると感じる。比較的入手もしやすい部類。シリーズまとめて探してみるのも面白い。まとめジャンル:ACT(ファイナルファイトタイプ)見える:ヴィーナス除いてほぼ全員御預け:購入後スグ方法は:とりあえずマーキュリーでも選んで垂直ジャンプキック。それだけでOK。揺れる:気のせいだろうか・・・う~む。ビュアー:なし。スタートボタンで時間は停止する。結論ゲーム的には:アクションとして良質。対戦格闘風バトルモードもあり。ステージ間が長いためお手軽にはプレイできない。超簡単モード(なかよしモード)搭載。
2006.12.08
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ルナティアの公式が新しくなっていたのに最近気付きました。クリック連打でスカートがまくれ上がっていた彼女は消滅。それに代わって、新イメージキャラクター「マツカ」が出現。マツカって種族の名前じゃ・・・それはさておき、当然クリック連打で・・・はパンツ見えません。実はちょっとしたヒミツが。この猫やろう、スカートを連打したところで、微動だにしません。違う。しっぽです。しっぽ。まずはしっぽを連打するしかありません(落ち着けよ)が!しっぽを連打していると、そのしっぽを隠しやがるじゃないですか!もしもし!スカートはどーしましたー!(だから落ち着け)クリック連打だけではなんともできないのか・・・いや、でも、実はクリック連打あるのみなのです(どっち?)。そんな目で俺を見るな!と、しっぽを隠されても、ヘコまずにクリック連打を続けます・・・上のウインドウ部分にゆらゆら動くしっぽが表示されることがあります。運次第のようで、運が悪いと100回隠されても発動しません(まじ??)そいつを落ち着いてクリックなのです!攻略完了。FLASH素材を見てみると、ブルマとか含めて7種類ほどの様子。なかなか侮れません、ルナティア。ゲーム自体より、コッチの方に引かれるのが困ります(えー)。ダライアスバースト。最近ではシルバーホーク号の運転手さえ萌えキャラの時代ですか・・・そしてストライクウィッチーズのフミカネ氏。だったら、安心。見えますね!(無茶言うな)アルトネリコ3web記事。しかし何度見ても、ヒロインのつるつるペッタンぷりは只ごっちゃありません。その勢いでスカートもなんとかして欲しい限りです。今回ポリゴンだし、サービスに期待。
2009.10.26
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時間捻出しえて、企画しているHPの新コンテンツのために、久しぶりに三国無双なんかをやってみる。古いやつ・・・だけれど、今やってみると改めて面白かったり。2の猛将伝のOP編集とかは、久々だと面白スギ。大喬オンリーなんかですると笑える+パンツ。3のエンパイアが目的だったけど、改めてモデルビュアーでひっくり返したり、下から見えるってのが偉大だということを実感。アップには制限あるけど、大喬の白パン確認するのなどは充分耐えうる代物。モーションストップ機能とかもあって、PARいらずなのも有難い限りか。5でコレくらい出来たら神がかってたのになぁ(涙)
2007.12.13
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リンクを辿って何気なくルナティアのサイトへ。そしたら広場で久々にヘンテコ生き物。クリックで風チラ。どんだけ出現率低いのか・・・これで2回目です(涙)PS3でアトリエが遂に発売の様子。魔王を倒すのにはもう飽きた・・・というキャッチフレーズ。懐かしい感じです。でも・・・最近魔王を倒すRPGって何かあったっけ・・・?レディアントマイロソロジー2。入賞アイテムの水着。変態アイテムについてはネットでもチラホラ見かけますが・・・テイルズ、恐ろしいRPGです。もっと頑張れ(えー)。アニメ戦場のヴァルキュリア。廉価版も発売中。とりあえず、スカートの中はゲーム同様黒いのかしらん。そこらあたりが気になります。ええ・・・いつものことです。
2009.03.11
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やっかいなことにナカナカ新作プレイできない環境。仕方ないので、がさごそと昔のゲームを漁る感じです。で、稼動したのが真三國無双4エンパ。なにげなく。モデルビュアーがあるので(えー)。拡大、停止、アクション命令と・・・とりあえず一通り揃っている感じ。PARなくても、それほど困らないのは良いことかと。拡大も限界一杯を真っ白に!てなことは出来ませんが、普通に見る分には。一時停止が結構便利。反応良くピタっと止まってくれます。そのあとグリグリ動かせば、それ相応にベストな絵が見れるような見れないような。男女関係なく、ピタっと止めれば面白い絵になることも。最近だと2000円以下のようで、お手軽に遊べて気分転換には程よいような。そらのおとしものPSP。PSP2版はアレでソレのようでしたが、こっちはどうなのでしょうか・・・メイドガイの例もあるので、ちょこっと期待。
2010.02.16
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ちょっと飲んで潰れてました。ゼノブレイド発売前夜にゼノシリーズの歴史を振り返る。つもりが、既に発売間近。エピソードを分けてやろうかとも思ってましたが、もうアレなのでまとめて振り返ります(えー)。ゼノサーガ。エピソードは全部で3つ。しかし、DS版やら海外版の逆輸入やら、色々種類があったりします。正確には・・・ep1、リローテッド、ep2、ep3、DS版の1・2。リローテッドはep1の海外版の逆輸入。追加衣装があったりする反面、2コン裏技が削除。一長一短。■ep1(リローテッド)の場合個人的にはそれこそ神認定!とか言いたいゲーム。コレが無ければ、サイトが出来上がることもありませんでした。・・・ほったらかしですが(ちょ!)ゼノサーガはep1からep3までパーティキャラは、ほとんど同じ。途中でジンお兄様が追加されるくらい。シオン、モッコス様、MOMOは全作品に登場。当然、その中ではMOMOを絶対にプッシュ。特にリローテッドでない普通のep1は色々とオカシイイベントシーン目白押し。当然海外版ではカットされたり表現変更。着ている衣装もアレでソレなので、戦闘シーン、ムービーシーン、勝利シーンなど場面関係なく見えまくり。だからこそMOMOの神認定かと(えー)。全く無意味に変身ムービーが放り込まれているゲームなんて、後にも先にもゼノサーガep1のみ。オカ・・・ステキです(えー)。もちろん、このシーンでも見えます。ちと早いですが。また、3部作全部に登場するサブキャラクターの量産型観測機100式の皆さん。ナチュラルにパンツ見えるのはep1だけ。そこら辺、全部ひっくるめてゼノサーガep1は神認定な作品。■ep2の場合もはや言うまでも無い黒歴史。邪心像から始まり、バトルの異常な難易度。規模の小さい兄弟ゲンカ物語など・・・色々と駄目駄目です。と、けなすのは簡単。でも、プレイすればそれなりに楽しめる要素も。・・・ある・・かと・・・(目をそらすな)ただ、個人的に大激怒なのはMOMOのコスチューム変更。コレは改悪としか言えず一切フォローできません。スカートあってのMOMO。MOMOあってのスカート(そうか?)また、衣装変更が全く何の脈絡もなく行われたのも×。なんか物語と絡めろよ・・・シオンのメガネは踏みつぶされたってイベントあるのに・・・そして戦闘シーンの難しさ。コレが問題。ブーストゲージに加えて、えp2ではストックなるものが追加されます。ブーストとストック。この両方のゲージを溜めることが始まります。途中で攻撃?駄目です。攻撃すると、怒濤の反撃がきます。通常攻撃でも魔法(エーテル)でもそれに合わせた反撃が設定されています。だから、中途半端に手を出すと全滅します。それもあっという間に。クソゲー!!・・・確かにそうなんですけれど(えー)。ところが、ストックとブーストが溜まると一気にバランスが変わります。キャラクター全員のストックをMAXに。そしてブーストで一気に3連続攻撃!!特にこの作品でもMOMOは恐ろしく強く設定されてます。・・・柔らかいけど。ゲージ全てをMAXまで溜めて、一気に敵を殲滅!!意外とフラストレーション解消。ただ、そこに至るまでストレス溜まりまくりですが(駄目じゃん)。そして敵に合わせてこまめにパーティ変更。・・・ダルイです(涙)。そんな苦しみを癒してくれるハズのMOMOも・・・スカートの中身は真っ黒。途中からズボン衣装へチェンジ。・・・救われない(涙)だからこそ黒歴史。■ep3の場合ep2で取り返しのつかない失敗をしてしまったモノリス。その挽回の為に頑張って作られたのがep3。お陰で評価は上々。でも個人的にはイラストレーターを田中氏に戻さ(せ)なかったのは痛手。戦闘シーンはドラクエ宜しく普通のコマンド入力タイプへ。万人向けを狙ったから?物語は1,2と続いた布石を一生懸命回収。でも、そのお陰で主人公シオンの性格が破綻。色々とビッチビッチと言われるハメに。MOMOの衣装はスカートに変更。ただ黒タイツを着用している。それでも見せたのは、ニーズを理解していて素晴らしいです。■モデルビュアーep1~ep3。それぞれに作品の魅力があります。別に言えば、シリーズなのにまったく別ものみたいな・・・そんな中、ep2を除いてモデルビュアーが完備。ゼノブレイドにも実装されているということで、色々期待が膨らみます。何故か?もちろんゴニョゴニョ・・・ですが、PS2で発売されたコレらとPARを用いることで、モデルビュアーの魅力が何倍にもなったりします。たとえば、ep1で限界に挑戦してみたり・・・どこまで寄れるか?ここまで寄れます。ココまで来るともう記号の世界。ep3なら・・・風を吹かして下から見れば色々幸せになるかもしれません。■シリーズとして・・・色々とバラバラな感もありますが、全作品に貫かれたものもあります。それは・・・水着。もちろんep2にも水着はあります。ゼノギアスにはその手のモノはありませんでしたが、ゼノブレイドには登場するとかしないとか。モデルビュアーと合わせて期待が膨らむ要素でも。ゼノシリーズ。とひとくくりにしてみても、ギアスとサーガは無関係。ブレイドも関係ない。というのがアナウンス。でも、ファンとしてはどうしても期待してしまうのがSAGA(ややこしいな)。いよいよ発売のゼノブレイド。どこまで頑張れるか・・・影から応援したい限りです(表だって応援しろ)。
2010.06.09
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最近新作に食指が伸びず・・・ということで、情報収集に勤しんでみたりしました。その中で少し注目するのがエクストルーパーズ。エクストルーパーズ 記事公式サイトに新しい動画が追加。ヒロインの1人、ティキのアクションシーンも見て取れます。で、そのティキ。露出の多い巫女さん的キャラ。前回の動画でチラりとしているような様子がありましたが・・・懸念もありました。ゲーム中のモデルは良い感じ。ゲームのノリは人を選びそうですが・・・それより問題はティキの中身。流石にこのご時世、こんな衣装でアクションなので厳しいかと思いますが・・・案の定、やっぱりスパッツ?ズボン?致し方なしでしょうか。アナザーコスチュームなんかがあることに期待するしか??
2012.06.30
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いつもは鈍重な動きでアレですが、たまには最新(?)な情報でも-と思い立って、早速に初音ミクexを開封。クイーンズゲイトスパイラルカオス以降、殆どのソフトが未開封だというのに・・・というのも、ゲームのコンビニ購入が初めてだからだったりで。理由は簡単。コンビニ限定コスチュームを入手するため。選択したのはローソン。コラボが一番多いコンビニですし(えー)。711や○Kなんかのも惹かれましたが・・・ミクさんには青が似合うっぽいですし。まぁ、それはともかく、目的を果たすべくエディットモード起動。リズムゲーム?そんな無茶なこと言わないで・・・(ナニを言ってるんだオマエ!?)とりあえず、選べるモジュールが少ないのでノーマルミクとローソンミクでレッツプレイ。って、今回は2人同時でしかエディットできないの?(説明書読め)そして検証。ノーマルミクのパンツ。白。ローソンミクのパンツ。え、うお?シマぱんですか!?意外でした・・・てっきり手抜きの白だとばかり・・・検証結果。初音ミクのコンビニスタイルLのパンツはシマシマでした。・・・ゲイトに戻ります(えー!?)の前に、一度くらいはリズムゲームをしてみようかと。イージーで即ゲームオーバーだった、前回、前々回と比べると結構上達したのか・・・?けいおんとかもプレイしたから、音楽ゲーに耐性ができたのかもしれない(できてない)。何れはじっくりプレイしてみたいけれど・・・積みの処理が先でしょうか??
2011.11.10
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TUTAYAが半額してるもんで、アニメのDVD借りてきては、夜な夜な視聴してた。早送りで(意味ねぇ・・・)。パンツ見えるアニメってのも結構多いものだねぇ・・・(目的はそれか)。フロンティアにテロスとか登場させるのであれば、MOMOを出してくれ!と激しく静かに祈り続けるが・・・可能性は少なそう。サイト更新を目指して、古いゲームをちらほらプレイ。シャドハシリーズのまとめなんかもつくりたいが・・アリスがお気に入りなので、1ばっかりやっている罠。前にすすまねぇ。マリオゴルフなんかも思い出したようにプレイするが、ピーチ姫は難易度高い。みんゴルがどれほどありがたい存在か、よく実感した。ほんと容易く見えるし、実にプレイしやすいことを再確認。懐かし系のゲームもちゃっちゃとまとめたいがなぁ・・・なんともかんとも牛歩のあゆみ。
2008.05.14
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風邪も少しずつ回復。そして何故かスパロボMXをちまちまとプレイ。ZとじゃなくてMX。インパクトと比べると快適です。そして・・・よく揺れますね、この人(えー)。ゴッドイーター コラボの記事ナムコだからできるコラボ衣装。シェリアさんが良い感じにミニ。そして太鼓とか・・・黒ですか。そうなるとやはりシェリアさんも黒か・・・ナナミの教えてEnglish DS記事こ、これで英語の実力が・・・ゴクリ。どう見ても、英語の勉強のために買うには素敵すぎるパッケージイラスト。イラストによっては見え・・・てない??裏地かモコモコか。なんにせよ凄い感じのソフトですな。ラブプラスアーケード記事これをアーケードでプレイする勇気は流石に・・・いや、お嫁さんのためならヤルべきなのでしょうけれど。メダルの方は触って反応を楽しむ-ですか。・・・どう考えてもパi・・それはアイマスですな。全てを捨て去ってプレイするしかないのかもしれない。
2011.02.09
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グリムグリモアのページがリニュ。http://grimgrimoire.jp/音楽入って、重くなってる感あるものの、おしゃれに見やすく。発売も近くなってきて、期待が高まる。いろんな意味で。かぼちゃファンは必ずチェック?おもむろに、調べたいことがあってゼノサーガep1をプレイ。しかし、久々にプレイすると、ほんとモモはすごいと改めて実感。変身シーンは気合すごいわ、水着はキワドイわ、ムービー、戦闘関係なくガンガン見えるわ、ステキゲームであることを再認識。戦闘の面白さはep1が一番かも。ロードスピードは当然ep3なのだが。ゼノシリーズ、出んかな。当然、モモは外すことなく。
2007.03.18
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やっとナムカプを終了させた。長かった・・・最後の方はコードでも使わないと、クリアするのに3日くらいかかるんじゃないかと、本気で思えそう。チラリズムはあっても、見えるのが少ない作品だった。ちょっと毛色は違うけれど、クロスエッジにもこれくらいのパワーを期待する。・・・のは難しいのか。積みゲーはされど終わらず。ちょこっとずつ消化するしか。PSOなんかもいじってみる。良いアングルの場所ばかり求めて、ちっとも野外に出ないが。にたような感じで、ローグギャラクシーDCなんかにも手を出す。まず、ちょっとした岩場を見つけて・・・その下にオッサンを配置。操作キャラを変えて、視点を3Dにして・・・で、仰ぎ見る。・・・こんなことばかりしているので、未だに積みゲーも終わりません(涙)
2008.08.11
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未だに続くデュープリズムブーム(個人的)。今回は製品版の四方山話。体験版と比べて、随分オシャレな感じに磨きがかかりました。今見てもその世界観の完成度の高さには目を見張ります。そうそうお目にかかれるものでは無いかと。そして今回は本命。デュープリズム。コードを使うとルゥやミント以外を操作出来るというのです。知りませんでしたよ、発売して10年も立つというのに・・・ということで、早速コード入力してレッツプレイ。メルのアトリエとファンシーメル様。別に取り立てて、珍しい構図ではありません。・・・のように見えますが・・・プレイした方ならその異様さに気がつくはず。メル様が意味もなく外に居るはずないし!コードを入れると、メル以外も操作可能。ベルや酒場のお姉さん、マヤなんかまで。でも、ここはやっぱりメル様でしょう!!(えー)メル様大好きっコとしては譲れません。メルを操作してウロウロすることに。さらに「どこでも視点を横回転」コードも併用。そして最初の「カローナの森」に出撃。そこには見たこともないデュープリズムの世界が広がっていたのでした・・・ファンとしては結構素直に感動しました。このコード、恐ろしい事にイベントシーンでも使えます。ミントのセリフをしゃべるメル様。・・・シュール。しかし、メルには攻撃モーションが存在しません。しゃがみモーションもないので、イベントなどでは結構ハングします。それでも、プレイする価値は十二分にあるものでしょう。「掲示板」の情報によると、メルのアトリエ内部が“良い”とのこと。早速移動開始。なるほど・・・カメラが引かずそれなりに大きなキャラが視認できます。なのでメルのアトリエ内部で色々してみることに。座っているメルを気にせず、メルを操作して走り回ります。そして、なんとなくジャンプ。!!!メル様!パンツ!?イベントシーンで一瞬だけしか見えなかったアレが自由自在にいつでも見える!!メルファンなら感涙。は?こんなちゃっちいポリゴンの何がいいんだよ!?となるのも解ります。でも、プレイした者にしか解らない感動もあります。動画とかでは絶対体験できない領域・・・重要なのはシチュエーション。そしてキャラクターと世界観。見えるということが持つ意味と意義。メル様。手前から奥に走るだけでチラチラチラチラ・・・画面が涙で滲みます・・・(なんで?)。無限ジャンプコードなんかを使うと、さらに楽しいかも。まぁ、よく見えるとかではありませんが(ダメジャン)。なにわともあれ、デュープリズムの新しい魅力を今更ながら再認。視点コードは縦回転できるものではありません。不便です。でも、そんな不便な仕様だからこそ燃えるものもあります。普通にプレイしていたら、ファンシーメルのチラリは僅か2シーンのみ。それがいつでもどこでも好きなだけ、となれば、ファンなら感涙を禁じ得ません。再確認。デュープリズムはPSが誇る屈指の名作の一本です。コードはそんな名作をちょっぴりディープに楽しむスパイス・・・かも。
2010.05.15
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生存確認。一応頑張ってます。ゲーム機でゲームする時間が上手く取れませんが・・・あとネット環境が悪すぎて四苦八苦。サモンナイト5 記事予想以上にミニスカートでびっくり。コレで見えないと詐欺。それ以前に、キャラがディフォルメからリアル系にシフト。個人的には歓迎。シリーズキャラの登場が気になるところです。ブレイブリーデフォルト プレイングブレージュ 記事ブレイブリーデフォルト自体はスルーしましたが・・・ディフォルメされたキャラには興味津々です。サモン5とは逆の魅力。フェイト/エクストラ CCC 特典イラストアニメイト、もろにパンツやないですかー。フェイトだからいいのかもしれませんが(えー)。デモンゲイズ 記事こっちも普通にパンツでした。PSVだと規制とか軽めなのでしょうかね。有り難いことです。ダンジョンRPG系はコレくらいサービスないとダメだ(決めつけんな)。
2012.10.25
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豪血寺一族・・・なんともインパクト大のタイトルだが、始めてみたときこのゲームが格闘ゲームだと感じたプレイヤーはどれほどいたのであろうか。新作がポロッと発売される息の長いシリーズの1つ。今回はその豪傑血シリーズ3作目いきなり名前が変わりぎ。しかし、間違いなくシリーズもの。証拠としては、この格闘バアさん・・・今回は前2作より未来の話になり、それぞれ息子やら娘が登場。このお梅、お種については高齢の為2人で1人の扱いとなったらしい。・・・微妙だ。↑当然今回も若返ります。今回特徴的なことは2対2であること。リーダーとパートナーでチームを決定。2人ともを倒しきって初めて勝利。1人が倒れても、もう1人で相手を全滅させても当然勝利。1人が倒れたら、色々なハンデが残りのキャラに付くので結構アツイ戦いが展開できる。全4キャラを同じキャラクターを選択することも可能。・・・こんな図や。・・・こんな恐ろしいも可能。4つのボタンで結構ストレスなく技は繋がる。また、ふっとばし系や協力技などもあって、技数は豊富。パートナーとのタッチもボタンでスムーズに何回でもできる。待機中のパートナーを敵にけしかけたりすることも可能。待機中は体力が回復していくので、じっとしているのもアリ。中ボスは、バアさんsとゲルトハイマー&デミアン。その後、ラスボス登場。かなり多彩な技で、ドット的にも非常に描きこまれている。↑ラスボス戦前にショッキング!射殺って・・・ラスボスのみならず、ドットが非常に描きこまれているのが特徴の今作。↑当然、いろんなところが描きこまれて・・・レスポンスも含めて、豪血寺一族シリーズ最高峰との声も聞かれる。発売はサターンだけの為、昨今では手に入れ難い状況か?中にはプレ値で売られている場合も。しかし2D格闘乱発期のものでは、良作の部類。ロードについては少し長めと感じるか。豪血寺2より登場のクララの娘ポプラ。パンチラせずに戦うことが不可能!と言うくらいの豪快さ。前作までの「見せない」さが嘘のよう。したチチのすごいのやら色々と多彩で、キャラクターもかなり個性豊か。アーケード版は付いているものが、しっかり描かれていたのはコットンブーメランと一緒。エンディングには一枚絵。相変わらず画伯の才能は素晴らしい・・・まとめジャンル:格闘見える:レミ、ポプラ御預け:キャラ選んだらスグ方法は:2段ジャンプで瞬く間揺れる:ソーリスがかなりすごいビュアー:クリア後にイラスト鑑賞あり結論ゲーム的には:豪血寺シリーズの中でも良作。買って損無し。ただロード時間はそれなり。
2007.02.11
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8月はドリクラマンス。ロボ子さんのPVなんかも公開されて、期待が高まります。・・・しかし、確かにあのロボ子さんはドラえもんを彷彿とさせる。ルミナスアーク3が発表。今度こそWiiで出ると思っていましたが・・・アークライズで懲りたのか(涙)。それはさておき本日の1枚。スチパイ4。不遇の名作。まともに見える描写はないけれど、それ以上(異常)な描写がチラホラ。実はバツゲームの衣装はカラーチェンジが可能。ミユリの水着は黒にすると、ちょっとアレでソレ。つなげるとこんな感じ。赤い衣装もアレでソレ。小学生にこんなことをさせるあたり、流石はスーチーパイ。そこに痺れる憧れる・・・かもしれない。個人的プッシュキャラは玲子。スーチーパイとぱいにゃんの世界をつなげる重要な役所。この人のバツゲームもエロいですが、それはマテ次号(なにそれ?)。ラブプラス。コナミが本気すぎて恐ろしい。色々とキワドイ感じがするタイトル。見える見えないもキワドイけれど、なんかそれ以外も色々とキワドイです・・・
2009.08.06
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綿々とつづる、攻略。コットン。とはゲーメスト。ソフトのレア度はどのような要素で決まるのだろうか?人気?出荷数?いやいや。見えるかどうかで決まる(わけはない)!!セガサターンが誇る謎めいたSTGのレアソフト。コットンブーメラン。高解像度でやたらと美しい画面。そして、高いドット技術で描かれたグラフィック。よく目を凝らしてみれば・・・見えてる!?コットンで!?・・・これがレアの原因か(違)しかし、さぞかし高い完成度をほこる横シューティング・・・とはなかなかいかなかった。コットンから紆余曲折を経て発売されたコットン2。そのバージョンアップ版ともいえる今作。しかし、コットンの生命線ともいえる面クリア時のビジュアルシーンはカット。その代わりに意味不明な一枚絵が挿入されるのみ。今作はとことんスコアランキングに特化した仕様となっている。↑今回のティータイム後に表示されるキャラはシルク嬢。そもそもコットンとは、サクセスが91年に開発した横シュー。極度に食い意地の張った見た目は可愛らしい魔法使いコットンを主人公としたもの。見た目に反した高い難易度と主人公の可愛らしさが密かなファンを生む。その後、メガドライブで純正なる続編パノラマコットンが発売。レア。スーファミでもコットン100%が発売。こっちは別段普通に購入可。以降はキャラクターデザインのタムラ氏から変更。2からは、路線変更をたどり、レインボーコットンで破綻。最後にネオジオポケットを死地に選ぶという凄まじいシリーズなのである。・・・どこら辺が凄まじいかはまたいずれ。↑ラスボスは今回もやっぱりこの人。今作は主に2のシステムを踏襲。コマンドショットや封印、連爆なども前作同様。それに加えて、パンチが追加。敵の弾を消したり、封印したり、威力強かったり大活躍。2からの変更点としてライフ制でなくなったので、パンチは超重要。その他にも、ボタン押しっぱなしでスピードアップやらシステムは多彩。それゆえ、詰め込みすぎとの評価も強い。システムがイマイチ消化しきれていないとの意見も見られる。キャラクターが何故か一気に増加。全部で8人の中から選択することになる。・・・なぜコットンやアプリが3種類もいるのかは永遠の謎。今までオプションで頑張っていた妖精シルクを主人公として操作できるのは今作のみであろう。ビジュアルシーンカットには厳しい評価が聞かれるが、挿入される1枚絵はクリアしたキャラクターによって異なる。↑当然シルクならシルクが中心の一枚絵。なぜかアプリが妙にお色気担当な気がしてならない。↑・・・イマイチ不人気だったのだろうか。不憫・・・↑アケード版では付いているべきものがしっかり描かれていた事は有名な話。まとめジャンル:STG見える:コットン・アプリ御預け:スグ方法は:主人公キャラを移動させる。又はアプリでクリアを頑張る。揺れる:そもそも揺れるものがない。ビュアー:なし。結論ゲーム的には:STG的には微妙な評価を聞くこともあるが、独特のシステムにファンは多い。それ以前に、プレミアがついている事が難儀。
2007.01.21
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電撃魔王読了。その中のアイマスDSの記事。なんか恐ろしいほどにニヤニヤが・・・男の娘アイドルですか?男子生徒から告白?男でもいいから付き合ってくれ?・・・こんなネタを平気でDSで展開するあたりナムコはなんというかもう・・・それはさておき本日の一枚(4枚あるじゃん)。PSのエアガイツです。エアガイツ。PS黄金期のタイトルのひとつ。エアガイツ自体はあんまり興味の対象でないのですが(オイ)、重要なのはFF7のキャラが出ると言うことです。即ち・・・この御方。ティファファン(?)は当時狂喜乱舞したものでした。最近のFFはなんか残念なことになってますが、そしてさらに最近のティファは更に残念なことになってますが、この頃のティファは本当に輝いておりましたよ。このブログ的に・・・(なんだそりゃ?)勝利ポーズ。FF7のそのままに再現。てか、デカいですな色々。大概のステージではすぐ走り去ってしまうのですが、この列車ステージのみ狭くて走り去れない為、勝利ポーズがゆっくりじっくり視聴可能。にしてもデカイですな。重要そうなので2回ほど言ってみましたが。そしてなによりエアガイツのティファと言えば・・・3Pカラーの存在。これが最重要。公式で。ティファで。白いパンツが見えるのはたぶんコレだけ・・・かもしれない。貴重。あまりにも貴重。1P2Pカラーでは残念ながら見えませんが。それでも貴重な存在だということに変わりはないかと。手前に向かって、走りキックを出せば、誰でも彼でもすぐ見えるそのお気楽さも見逃せません。エアガイツ。ティファファンにとっては黄金のタイトル(かも)。FF7のリメイクはいつになるのでしょう・・・(えー)。
2009.07.29
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