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中国江蘇省に住む28歳の男性が、中古車などの部品を集めてイタリアのスポーツカー「ランボルギーニ」のレプリカを作り、インターネット上で話題を呼んでいるそうです。 6万人民元(約74万円)を投じ、日産やフォルクスワーゲンの部品を使って王健さんが作ったのは、2007年型「ランボルギーニ・レベントン」のレプリカ。本物は160万ドル(約1億2500万円)するという。 農家に生まれた王さんは「子どものころからスポーツカーが大好きだった」と話し、16歳の時に自動車整備士としての訓練を開始。昨年5月から、自らの手でスポーツカーを作り始めた。 ただ、地元当局は安全性の懸念があるとしてレプリカで道路を走行しないよう求めており、王さんが「愛車」に乗れるのは、肥料を運ぶ時だけだという。 自作のランボルギーニ・・・すごいですね。道路を走行出来ないのは残念 ! (T-T) ウルウル またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.09.04
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米国で行われた調査で、ファストフード店の店内照明と音楽を通常よりも落とすと、顧客の摂取カロリーも落ちる傾向があることが分かったそうです。 この調査は、コーネル大学のブライアン・ワンシンク教授(マーケティング・消費者行動学)らのチームが、イリノイ州のファストフード店で実施。同チームは、学術誌「Psychological Reports」に掲載された論文で、明るさと音量を絞った場所に座った顧客は通常の場所に座った顧客に比べ、摂取カロリーが18%低かったとしている。 調査では、ハンバーガーチェーン「ハーディーズ」の店舗を使い、店内の一部を間接照明にして音楽も静かなものに変更。そこにだけ観葉植物を置き、テーブルクロスやキャンドルも使ってリラックス効果を高める演出をした。 変更していない場所と変更を加えた場所の両方で顧客の行動をモニターした結果、リラックス感を高めた席に座った顧客の方が長い時間をかけて食べ、摂取カロリーは低く、料理を楽しめたとの評価も高かったという。 米農務省栄養政策促進センター(CNPP)の元事務局長でもあるワンシンク教授は、「レストラン内の照明と音楽を弱めると、注文する内容に変化はなかったが、食べる量が減り、かつ満足感が上がることにつながった」と説明。「ファストフードで効果が見込めるなら、同じことを家庭でも試すべきではないか」と語っている。 照明や音楽の変化だけで摂取カロリーに影響するのですね。家庭でも試してみたいですね。(*´∇`*) またね~~♪(*^-^)ノ~~ ご訪問頂きありがとうございます。
2012.09.03
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