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四葉のクローバー 新しい品種でしようか・・Mimoto Collection さんのクローバーをプレゼント用に買いました。野生に自生している表裏が緑色とは違い表が濃いチョコレート色です。 野生に生育しているクローバーより繊細に見えるので地植えにしても元気に繁殖し育ってくれるかなあ~と少々心配ではありますが、お嫁入りした場所で元気に幸せの種を運んでくれますよう・・・ただ願うばかりです
2009/02/25

花材・・・(サンキライ・ アンスリウム) 少し前に写真が必要だった時に撮った一枚です。 鉄花器に投げ入れで活けています。 サンキライの細く刺々しい茎がおもしろく表情が好きです。 グリーンの実がついたものは、まだ出回っていませんが春も終わり梅雨前の五月頃が一番綺麗な実の時期です。 九月~は真っ赤な色に化粧直ししてクリスマスアレンジやお正月のアレンジにと活躍します サンキライ(山帰来) 日本に自生する中国原産の根茎を乾燥させた漢方薬のことです。
2009/02/25

我が家のターシャガーデン 北向きのベランダにもかかわらず我が家のグリーン達は皆、今年の厳しい冬にも負けず、すこぶる元気に毎日、私を癒し元気づけてくれています。 11月に仲間いりしたチューリップはすくすくと葉も育ちヒアシンスは???ピンクの子だけが何故か一足早く、かわいい花と香りを運んできてくれました一昨年に植えたムスカリやテッポウ百合の芽がでできているのは???又、今年も楽しませてくれるのでしょうか・・・春が待ち遠しいです 福岡のフラワーアレンジメント教室このHPはこちら http://www.hanabito.net/le-haru/
2009/02/21

花材・・・(桃・チューリップ・オクラレルカ・菜の花) もも・・・中国原産で悪魔を退散させる仙果として尊ばれてきました。奈良時代から観賞用とされ三月三日の上巳の節句に桃の花を神に供える習慣があり、桃の花と雛人形を飾る 「桃の節句 」が始まったといわれています。 すうーと真っ直ぐに伸びた茎が美しい桃の枝を活かしたデザインにしてみました。 曲線を演出でき遊びができるオクラレルカで動きをつれて・・・・・ 桃の花は実も重く花も落ちやすいので丁寧にやさしく扱います福岡のフラワーアレンジメント教室のHPはこちら http://www.hanabito.net/le-haru/
2009/02/21

Harb wreatt Aroma candle ~オリジナルアロマ&キャンドルアレンジレッスン~ハーブを好きな香りにブレンド、オリジナルのアロマオイルを作りその香りを楽しむキャンドルアレンジレッスンを行います。いつもの忙しい日常の生活の朝のひとときを大切に過ごす事や、夜のおやすみ前のリラックスした一日の様々な時間・・・ハーブや果実の香り、花で彩る・・・レッスンとなっています。 講師 アロマテラピスト 宮森 祐子 (Natural & Reflex cocoro 代表) 日程 ●4/8 (木曜) 14:00~17:00 ●4/10(金曜) 18:00~21:00 ●4/18(土曜) 11:00~14:00 ●4/22(水曜) 14:00~17:00 金額 2500円 ☆定員になり次第締め切りさせていただきます。是非、沢山の方のご参加お待ちしております 福岡のフラワーアレンジメント教室のHPはこちら http://www.hanabito.net/le-haru/
2009/02/08

お花・・・モンステラ・紫陽花・ミスカンサス・マム・カラー・)私の大好きなグリーンアレンジです。写真が必要でしたので急遽、お教室で使えるものでアレンジして撮影しました。写真を撮るのは、なかなか苦手な私が、素敵かもと・・・・・。少しづつですが周りの人たちに教えていただき綺麗に撮れるようになれたらと今年の私の課題の一つです。 生命力のある緑の葉物、同じグリーンの色でもそれぞれの色相・材質感・肌触り・・沢山の表情があります。 福岡のフラワーアレンジ教室のHPはこちら・・http://www.hanabito.net/le-haru/
2009/02/08

お花・・・(額紫陽花・ブプレリュウム・カーネーション)NO1 足元をみせるデザインを活けてみました。剣山なしで活けるので花器と花材とのバランスがとても大切になります。 きちんと立っていますでしょうか・・・・?NO2 ブプレリュウムの葉を少し取り除き、茎のおもしろい表情を見せたくて逆さになってしまいました。季節のお花たち、出会う一枝一枝、一本一本の顔、姿の表情が毎回違うおもしろさ、その花たちをどう活けようかワクワクする楽しさ・・そんな花をデザイン、活ける楽しさに出会えた私は幸せです
2009/02/08

花材・・・(連翹・椿・モンステラ・チューリップ)横長の花器には直線のデザインを意識して丸の形の花器には曲線を意識して活けてみました。直立する種類の連翹の枝にはこの横長というテーマはとても敵しているように思います。曲線の方は直立する連翹の先端の柔らかめの部分を曲げてみましたが、丸みをおびた花器とチューリップのかわいらしい丸みの助けをかりています。自然の枝ぶりをよく見極め生かす事は花と出合い観察し一番大切な事だと感じます。黄色の小さな花を点々と咲かせる連翹、春といえばチューリップの花・・一足早く早春の景色、訪れを感じさせてくれる花たちですね。しな連翹・・朝鮮半島より南に分布して花が大きく花つきもよく切り花にされる。やまと連翹・・日本に自生種としてあるが栽培はあまりされていないそうです
2009/02/03
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