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凌(小4)は、昨年の夏、母と約束をした。春のJO出場権を獲得したら、ウォークマンを買ってもらう、と。自分の出番を待つまでの間、ウォークマンを聴きながら待っている子たちがいる。そんな姿を見ているうちに、凌も欲しくなったのかな。JO標準記録。なかなか突破できない。夏が終わり、秋が過ぎ、クリスマスシーズン到来。凌の同級生たちは、クリスマスにウォークマンをもらった子が多かったらしい。夏の約束が「あだ」となり、ウォークマンをなかなか手にできなかった凌。でも、やっと、1月の初めの大会で「JO出場」を決定し、ウォークマンを手に入れることができた。今日はその「ウォークマン」を手に、試合に向かっていった。さて、今日は「ウォークマン」効果はあったのだろうか?これから迎えに行ってきます。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月31日
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練習してて、しんどくなってくる。ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、。はなみず、ズルズル。よだれ、ダラダラ。ぬぐえなく、なってくる。気にしなく、なってくる。それほどがんばれている自分に「陶酔」してしまったりする。汚いけど。。。。。勘違い。でも、前向きな「勘違い」は大歓迎!!汚いけど。。。。。みなさん、すみません。でも、そんなことって、ない・・・・・? ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月29日
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りゅう(小2)が言う。「おれね、昨日、25mフリー16秒だったんだ」「すごいじゃん。 ってことは、50m34秒くらいかぁ・・・ すごいじゃん!!」と父。「まぁ、フィンつけて、だけどね」「な~んだっ」 by父&母&兄(小4)見事にハモッた。りゅうの話はオチのあることが多い。楽しませてくれて、ありがとう。フィンなしの16秒も、実現しようぜ!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月27日
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れお(5歳)の水泳のクラスは、練習が終わった後、「おあそび」タイムがある。いつも大好きな女子コーチと遊んでいる。昨日は、そのコーチの「またの間」をくぐって楽しそうに遊んでいたようだ。いいのか、れお。。。。正面からくぐり、背後からくぐり。いったり、きたり。背後からくぐって出てくるときは、「誕生!!」って感じだった。 by 母今朝、本人に聞いてみた。「れお、昨日、何してあそんだの?」「ん~とねぇ~・・・・・、あれ? わすれた」「じゃ、練習は何をしたの?」「ん~とねぇ~・・・・・、わかんない。。。」たっぷり泳ぎ、たっぷり遊んで、お風呂にも入らず、服のまま寝てしまったれおの頭からはもはや昨日の楽しい出来事は、夢の彼方へと飛んでいってしまったようだ。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月24日
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2年前(2008年)の2月から水泳を始めた。きっかけは、息子の試合を初めて見たこと。いつもは奥さんを会場に送り届けて、その後は次男坊と三男坊とどこかへ遊びに行っていたので長男の試合を見る機会がなかった。その日は、たまたま早めに迎えに行った。たまたま長男の試合に間に合ったので、一緒に応援することにした。長男の試合まで少し時間があったので、他の子たちのレースをぼんやり眺めていた。そしたら、なんだか感動してしまった。自分のチームメイトを一生懸命応援しているこどもたち。自分の教え子を応援しているコーチたち。コーチのかけ声。我が子を応援している親御さんたち。それらの声援を受け、日ごろの練習の成果を出そうと一生懸命泳いでいる子どもたち。ベストを更新して、喜んでいる子ども。思ったように泳げず、思わず涙をこぼす子ども。会場の中は「あたたかい」空気、「人を励ます」空気、「人を応援する」空気、「喜び、悲しむ」空気で熱気ムンムンとなっていた。その雰囲気に、やられた。水泳は「個人スポーツ」だと思っていた。「団体スポーツ」しかやったことのない自分には縁のないスポーツだと思っていた。でも、言葉でうまく表せないけど「感動」してしまった。ウルウルしてしまった。「あ~、自分も子どもの頃から水泳やっとけばよかったなぁ~。 こういう雰囲気を味わってみたかったなぁ~」と思った。1ヵ月後、「今からやればいいじゃん」と思った。息子のスイミングスクールの成人クラスに入校した。クロールは、なんとか25m泳げるよ。何往復かできるよ。平泳ぎは、25mだけだったらアップアップしながら泳げるよ。背泳ぎは、5mで沈没。バタフライは、バタバタしてるだけかもしれないけれど半分くらいまでならいけるよ。水が怖いよ。嫌いだよ。水の中に潜っているのが恐怖でたまらないよ。そんな状態だったけど、あの感動を味わいたくて始めた。自分も試合に出て、息子と「不安」「緊張感」「達成感」を同じように味わってみたいと思って始めた。今じゃ、めちゃくちゃはまってしまい、生活の「柱」になってくれています。あ~、水泳っておもしろい。難しいけど。。。。苦しいけど。。。。柴田亜衣さんのブログにも書いてありました。====リレーでもみんなで声を出し合ったりして、やっぱり水泳は、個人スポーツでもあるけどチームスポーツだなと感じました。チームのみんながいるから、苦しい練習がたのしくなったり、きつい時に頑張る事ができたり、1人では強くなることのできないスポーツだと思います。====まさにそうだと思います。その支え合い、絆みたいなものを大切に今日もしんどい練習にチャレンジしていこう。その先にある「成長」と「感動」を目指して。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月22日
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冬は寒い。。。。。おじさんは、つらい。数年前から、スーツのズボンの下にはタイツを履いている。そして、背中にはホカロンを貼っていた。ヌクヌクと体があたたまり、寒いけど、「気持ちいぃ~~~い」って感じだった。だけど、今年は「背中のホカロン」が不要だ。体、特に上半身の「ポッカポカ」力が高まった気がする。練習中、練習後、体は燃えるように「熱い!!」。その「熱」が普段も持続するようになったのかな。なので、今年はホカロン代が浮いた。あ~、ありがたい。水泳って、いいね。今度は、下半身にも「ポッカポカ」力がつくといいなぁ~。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月22日
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れお(5歳)は、泳げる。一昨年の春から、スイミングスクールに通っている。はじめは、水がダメだった。お風呂でも、顔に水が少しでもかかると大泣きをしていた。だけど、スクールには意外とスンナリなじんでいった。プールの中にあるおもちゃを拾ったり、ヘルパーをつけて、プカプカ浮いたり。周りの子たちが楽しくやっているので、先生もやさしく楽しく元気よく教えてくれるので、「自分も楽しんじゃおう」と当たり前に思えたからなのかな。「遊んでいる」のと同じ感覚だったんだろうな。水がダメで大泣きをしていた頃がウソのようだ。そして今、クロールで25mを泳ぐことができるようになり、背泳ぎの練習を始めたところ。父は小学生の頃、25m泳げる同級生を見て「アンビリーバブル!!」と心の中で叫んでいた。高校生になって、やっとクロール25mができるようになったと思う。それを考えると、れおってすごいなぁ~。泳ぎはまだ「洗練」されていなくて、たどたどしい感じが「満載」なんだけどそのたどたどしさで、ゆっくりと泳いでいく姿がたまらなく、かわいい。そして「自然」な感じがする。水によく「なじんでいる」感じもする。れおの泳ぎを見てるの、飽きない。し・あ・わ・せな、ひとときです。さんきゅう、れお!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月21日
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水と「一体化」した水と「仲良く」なった心地よい、自然な泳ぎができるようになりたい。高橋秀実さんの『はい、泳げません』にヒントになりそうなことが書いてあった。・腕、力をこめて伸ばす。力を抜く。だらんと「く」の字になる。 腕が下に落ちる。それをそのまま後ろに持っていって、後ろにまた伸ばせばいい。・足も同じ。蹴らなくていい。 まっすぐに伸ばす。まっすぐにならないところ一箇所。つま先。 つま先だけが下を向いてしまう。 力を抜いてひざを落とす。ひざが少し下に落ちると、つま先は 水面上でまっすぐ後ろに向く。 今度はひさが曲がってしまうので、またまっすぐに伸ばす。 すると足全体が下向きに沈む。 横から見ると「へ」の字になる。こうなると腰が曲がってしまう。 ですから今度は腰をまっすぐに伸ばす。 人の体は完全にまっすぐには伸びない。 そこで、たるみをリレーするように「まっすぐになろう」とするのである。・ようするに、水泳とは「伸びる、・・・、伸びる、・・・、伸びる」 (・・・部分は何もせずに力を抜くだけ)力を抜くっていうのがポイントかな。練習の最中、疲れていて、うまく力が入らないとき。そんなときに「おぉ、これだ!!」っていう泳ぎの「コツ」をつかむことがある。きっと力が抜けていて、理にかなった、自然体の泳ぎができているからなんだね。水が怖くてたまらなかった。最近やっと、水になじんできました。もう少しで水と「ともだち」になれるかな。キャプテン翼の「ボールはともだち」のようにやっていきたいな。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月20日
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先週の父の水泳の練習のとき、最後の25mをクロールでハードで泳ぐとき、コーチが言った。「はぁ~い、最後ですよぉ~。 出し切ってくださいねっ!! 最後に出し切ること。けっこう大切ですよ!!」その言葉を受け、自分なりに出し切った。ん~~、なんだか満足感。充実感。翌日、近所のプールで自主錬をした。後半、ヘトヘトになっていた。最後の1本。コーチの言葉を思い出し、「よし、最後だ。出し切るぞっ!!」と自分に声をかけ、25m、全力で泳ぎ切った。「疲れた」⇒「もうダメ」⇒流してしまうという思考回路と体の反応。それを「疲れた」⇒「でも、最後に出し切る」⇒そのときの力を最大限に活かして泳ぎきるという思考回路と体の反応に変えていくことができると素晴らしい!!試合で50mクロールの後半で、バテバテになっているときに、100m個人メドレーの最後の25mクロールで、役に立ちそうな気がしてきた。3月の試合に向けて、「最後に出し切る」を習慣づけていこう!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月19日
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今日は午後から、りゅう(小2)の試合がある。朝錬に行くとき、聞いてみた。「りゅうは、今日の試合、何に気をつけて泳ぐの?」「ん~とね・・・・・。 キック!! キックがけっこう強く蹴れるようになってきたから それができるようにがんばる。 あと、平泳ぎのキックは、小さく強く蹴る」 「そっかぁ~。キックうまくできるといいね!」「うん!!」凌(小4)にも、りゅうにも、試合の前には、「何に気をつけるか」を聞いている。以前、『コーチング』のセミナーに行ったとき、次のような話があった。======部下が営業に出かける前、声をかけてみる。「今日の商談は何に気をつけてみるのか?」と。あらかじめ考えていて、すぐに答えられるもよし。質問を受けてから考え始めて、その場で答えられるもよし。その場では答えられなくても、よし。上司の声がけにより、「何に気をつけるか」という問いが部下の心に「インプット」され、実際の商談が始まる前まで、「意識」し「考える」ことができるようになる。「意識」して本番を迎えるのと、そうでないのとでは格段の「差」が生まれる。======確かにその通りだと思い、これを息子どもにもやってみることにしている。自分の練習のときにも「何に気をつけるのか」ということをノートに書き、頭の中でつぶやくようにしている。「意識」のありなし。「成長」のスピード、大きさに影響がある。「意識すること」を「意識」していきたい。さて、りゅう。今日は「キック」を意識して、がんばっていこうね!!応援してるよっ!!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月17日
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昨日、父はいつもより早く帰ってくることができた。9時少し前、りゅう(小2)が練習から帰ってきた。ひさしぶりに、平日に一緒のお風呂に入った。「今日の練習はどうだった?」「おれね、平泳ぎのキックのコツをつかんだかも」「え~~、ほんとう!? おとうさん、うまくキックできないんだ。 どうやったらうまくできるの?」「えぇ~~・・・・? うまく言えないなぁ~。。。。」「あ、おれね、前は大きいキックを強く蹴ってたんだ。 それで、小さいキックを蹴るように変えたんだ。 小さいキックは、弱いキックだったんだけど、 今日は強く蹴ることができたんだよ」「そっかぁ~、小さくキックを強く蹴ればいいんだね。 おとうさんもそれ、試してみるよ!!」水泳のことは、息子どもに教わってばっかりです。でも、このコミュニケーションが、とっても楽しいのです。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月16日
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父はこないだの月曜日(祝日)、横浜国際プールで自主錬をした。水深2.5mの方のプールで泳いだ。2つのコースがどこかの団体に「貸切」されていたこともありゴミゴミゴミゴミ混んでいる。お互いさまなんだけど、自分のメニュー通りの練習をすることが妨げられることも多く、イライラしてしまうことがある。(あ~~、まだまだ人間ができてないね、自分)ひと通り泳ぎ終え、プールサイドに上がる。人がいっぱいいてはしごのついているコースまで移動するのが大変なので、壁をジャンプしてよじ登る。この壁が意外と「高い」。クタクタになったおじさんには、厳し~~い。1回目ジャ~~~ンプ!!壁にひじをひっかけるも、ズルズルすべりプールにボットン。2回目ジャ~~~ンプ!!壁にひじをひっかけ、そのままの勢いで上半身を壁の上まで運ぶ。ちょっとその姿勢で休憩・・・・・今度は足をあげて壁にひっかけようとするが、足が上まで上がらない。そうこうしているうちに、ズルズルすべりプールにボットン。3回目ジャ~~~ンプ!!壁にひじをひっかけ、そのままの勢いで上半身を壁の上まで運び、なおかつ足を上に振り上げ、壁にひっかける。「ガツン!!」 足の甲を壁に強烈に痛打。ここで止まるとまたプールにボットン。永遠にプールから上がれないと思い、「おりゃっ!!」と残りの体を壁の上まで運ぶ。やっと登れたぁ~。ふぅ~~~。ズキズキ、ズキズキ。足の甲が痛む。足の甲が腫れ上がる。あ~痛い。あ~痛い。今週は腫れてて、痛くて革靴が履けなかった。明日の練習、大丈夫かなぁ~?これからは、どんなに混んでいても「はしご」から上にあがることにしよう。それから「イライラ」しないようにしよう。そんな2つの教訓が得られた、祝日の昼下がりでした。 ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月15日
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年末、りゅう(小2)とプールに行った。りゅうは年明けからの「選手クラス」の練習に備え、母に「自主錬メニュー」を作ってもらい、一生懸命、泳いでいた。練習の後、プールに隣接している公園のベンチで持ってきたおにぎりを食べた。風が冷たいけど、日差しがあるので、あたたかく感じる。練習で体もホテッているので、ちょうどいい感じ。練習後の「まったり」「のんびり」タイム。しあわせな、ひ・と・と・き。「おしっこ!」と言って、りゅうはトイレに向かった。用を終え、トイレから出てくると「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」と激しい息づかい。「どうしたの、りゅう?」「だって、公園のトイレって臭いから、息、とめてたんだ」「そっかぁ~。おとうさんも息、とめるよ。 でも、鼻では息しないけど、口では息するようにしてるよ」「だってぇ~~、おれは、それができないのっ!!」口で息を吸うと、鼻でも息を吸ってしまうみたい。そういうものなのか。。。。でも、泳いでいて、息継ぎするときってどうしているんだろ?ま、いっか!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月14日
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りゅう(小2)は、12月の試合で設定されていたタイムを突破して「育成クラス」から「選手クラス」へ昇格となった。12月の終わりに、選手クラスの1月の練習メニューを受け取った。家の中で、それを何度も見、何度も声に出して読んでいく。それがとってもうれしいらしい。兄(小4)が、茶々を入れる。「お前、なに浮かれてんだよぉ~っ!!」「だってぇ~~、いいじゃ~~~ん」兄の「口撃」にもめげることなく練習メニューの音読が続いていく。よっぽどうれしいんだね、りゅう。よかったね!! ← よろしければ、クリックをお願いします!!
2010年01月13日
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凌(小4)が昨日の大会でJO標準記録を突破し、見事「JO出場権」を獲得した。やったね、おめでとう!!バタフライは、バッタバッタと腕の力にまかせて泳ぐ高ストロークの泳ぎ方から、1ストロークの距離を伸ばした「落ち着いた」「大人の泳ぎ」に秋から改造してきた。なかなかタイムが伴わない時期が続いたけど、これでやっとひと安心だね。それに引きづられてか、クロールでも見事標準記録を突破。初の30秒切り。夏はクロールではJOに出られなかったけど、リベンジを果たせたね。ここからが「本番」。気を引き締めて、ガンガンチャレンジしていこう!!昨年の春にタイムを越された「ライバル」にも昨日は勝てたみたい。「おまえは永遠のライバルだ。絶対に負けないぞ!!」と昨日言われたらしい。たしかに、これまでも、その子を抜くと、次回また抜き返してくる、というのが続いているらしい。お互いに「切磋琢磨」していけるといいね。お互いに、がんばれ!!
2010年01月11日
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