☆2012LEOリエルのアセンション日記?

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2008/07/09
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 四国は、弘法大師が本当の88カ所の霊場を封印したところだと本に書かれていた。
大昔、富士山王朝と並んで四国王朝があったところだそうだ。
剣山は、その拠点
恩師の松居桃樓先生の本の中でも、イスラエルの消えた十部族がアーク(聖櫃)を隠したところだという説が書かれていた。
劔神社には、安徳天皇が祀られているし、
観星さんがソサノヲ様を見たところ
桜*さんが、高野山で「キリストエネルギーの解放」と言われたところでもある
ここに橋が架かると、本州からキツネが戻って来る…とかいう話もあった


イルミナティの陰謀(笑)のせいとはいえ、政治の悪さで日本の国民が苦しめられている。
陰謀者に加担している連中が、国民の総資産1800兆円を全部アメリカに明け渡すか、でなければ価値を半分に落として、バブル期からの1500兆円の負債を帳消しにするつもり。
2015年には物価を昭和30年代まで下げて、財閥や貴族だけが恩恵をうけるシステムに戻す計画があるという。

http://plaza.rakuten.co.jp/leoriel/diary/200804010000/ 参照

その流れに、剣でとどめを刺して、天地を逆転させる。流れを逆転させる。
そのために、サミットに合わせた日程で行くことになったのだ。
サミット前に行くのかと思ったら、ギリギリ?…というか、いつの間にか同じ日程になっていたし。

ところが、私といえば「キリストエネルギーの解放」と言われてもピンと来ず
弘法大師に言われたのが問題で、コッテコテの仏教徒の日本人が十字架を下げてるような違和感があって
そのうえもとキリスト教徒の自分としては、当たり前すぎてそんなものがなぜ必要なのかが解らなかった。
メッセージを聞くと「すべての闇を照らす光」「究極の許しのエネルギー」だというし、それが本当に必要とされているのか?…と懐疑的だった。

それより、艮の金神が「封印を解除してくれ」とか「待っている」とか、クールに笑っているのが気になっていた。

 朝、徳島駅発6時台の徳島線特急で、貞光駅まで。
この時期、JRの貞光駅から剣山行きのバスは、土日しか出ていない。


どうしたものかと思っていたら、最終的には箱根や麻賀多のワークに参加してくれていた男性二人が、車でサポートに参加してくれることになった。
 マイミクでもあるgreenさんからも申し出があってありがたかったが、今回は女性性と男性性の調和もテーマになっていたらしく、男女2名ずつの登山になったのだった。
 約一時間、麓の「見の越」に到着。1200メートルのこの標高、この段階で大山山頂なみなんですけど。

 それもそのはず、剣山はワークに行った今までで一番高い、山頂1955メートルの山なのだ。
民宿「霧の峰」のご主人に、登り方を習って、いざ出発。途中まではリフトで上がって行く。
龍神様に祈った効果か、今日は薄曇りで涼しく、登山に最適。
 上り道でずっと艮の金神さんから「サクヤ姫を連れて来てくれ」と言われていた。
桜*さんがサクヤ姫のエネルギーを持っているので「これから連れて行くから待ってなさい」と返事した。

20080709剣山神社.jpg
 戦士二人にサポートしてもらい、なんとか無事に山頂へ。
桜*さんが「ストーンサークル」というメッセージが来ているという。見ると、石が丸く積まれてしめ縄までされている。
ストーンサークル(石、円)は確かに…しかし、これはおのころの儀式用の鍋だ。


いつも、時間を気にしている。特に山は大山の1260メートルの石段を下ったトラウマがある。
登山は苦ではないが、ワーク用の荷物を持って、時間までに戻れるかどうかで心配するのが嫌だった。これは剣山で決定的になった。

 しかも、いつも他の登山客や参拝客の迷惑にならないようにと思ってるのに、今回も邪魔が入って参った。あれは最後の抵抗勢力だったのか…?
もう頼まれたって、ワークなんかに行きたくない(笑)。といっても、妨害されてまで頑張るのはここ(四国)までで終わりにするつもりでもあった。


 本当はいつもとは逆の順番でワークするらしかったのだが、この状況では無理だ。
いつもどおりに祝詞を上げて、剣で光を降ろす。
 今回は宇宙の中心から降りて来た光が、地球の中心を通って裏側から出て来て、きれいな放射状に広がり、緯度にそってぐるぐる流れて行った。


桜*さんが光を降ろしている間に、地球に見立てた石を逆回転させて、エネルギーを変える。
剣でエネルギーグリッドの滞りを開いて行って、降ろされた光がどんどん流れるようにしていった。
 あちこちの山々とエネルギーを繋ぎ、桜さんの剣も借りて、ダブルソードで不用なしがらみをどんどん断ち切っていく。

桜*さんの般若心経でエネルギーが高まり、鳳凰が降りて来た。
ストーンサークルに降り立って、卵を温めるのだという。
高尾山から持って来た、卵形の石をお供えして、さらにエネルギーを降ろしてもらう。

「タマヨリヒメ」という名前が来ていた。
桜*さんが女神サークルで参拝した、千葉の玉前神社に祀られている女神かと思ったら、
女性(弁財天=女神)すべてをあらわすコトダマでもあった。
 「魂を依る女神」エネルギーを依り集めて、一つの形にする。巫女の総称でもある。


桜*さんが、タマヨリ姫から受け取った、金色の光の玉(光の赤ちゃん)はここに納められることになっていた。
http://ameblo.jp/angelart/theme-10005755101.html 参照ブログAngelart

光がベールのように降りて来て、地下から巨大な十字架(剣)が上がって来たという。
艮の金神さまが、サクヤ姫と並び立ち、剣を引き抜いて掲げた。この二人、婚約者だったらしい。

 今年になって、お清めの塩やお清めの砂を手に入れることが多くなっていた。神社で何故か必要だと思って購入したり、お土産としていただいたり。
箱根九頭竜さまの参拝で手に入れた御供も、なぜか残っていた。
桜*さんは、御神水を集めたペットボトルを作って来たし。
 実は、それらを使って「おのころの国生み」儀式をすることになっていたのだった。

日本神話にならって、おのころの儀式をして、ワーク終了。

人払いに雨も降って、気がつくと誰もいなくなっていた。
私は身体が冷えきって凍えていた。

そのあと、遠隔ヒーリングに入る。
桜*さんが桜麗輝を、私はキリストエネルギーを召喚して流す。

 遠隔ヒーリングで光の担い手となってくださった皆様、ありがとうございました☆
ワークでのご感想、報告いただけて嬉しいです。
 [ご報告ブログAngelart] http://ameblo.jp/angelart/entry-10116765805.html ほか
 たくさんのことが重なって、ちゃんと覚えていないのだが…ヒーリングでは、この宇宙に満ちているキリストエネルギーを宇宙の中心に集めて、そこからどーんと降ろしたと思う。
波動としては、レインボーでゴールドのエネルギーだった。
 名簿の一人ひとりを剣でひらいて、それは十字架を降ろした感じ。
 光が満ちると、「神のゆるし」「すべて許された」「ありがとう」というメッセージが聞こえて、女神のそっと抱きしめるような愛を感じて、不用なエネルギーの浄化が始まり、そのエネルギーで自分も身体がじーんとなった。。
天からも地球からもエネルギーが行き来して、渦状のエネルギーが右回転・左回転を交互に繰り返して、無限大に広がってあちこちと繋がって行く感じ。
 そういえば、大きな白い翼が見えて、それが鳥のようでもあり、そのまま天使の姿になり、剣になってだーんと大地に降りて来たのだった。

 詳細は桜*さんのブログで --- 記事リンク
『大いなる源と天界の存在達に祈り、キリストエネルギーと桜麗輝エネルギーを召還すると、ゴールドとパールピンクのエネルギーが宇宙の中心から、二重の螺旋を描いてものすごいスピードで降りてきました。
中略--愛の波動とエネルギーがやわらかく包み込んでいるように、穏やかで平安なエネルギーを感じていました。
 ---そして日本が浮き上がってゴールドに光を放つビジョンが見え「金龍日本が甦った」とメッセージがありました。 ---1つの大きなプロセスがこれで完結したと感じました。』

------とのことだった。

 ワークが終わると、空腹に気が付く。
ヒュッテでお昼を食べることに。
先にトイレに行きたくて一人で歩いていたら、宝蔵石の祠の前で足が止まった。
 この石の下に、アークが埋められているとかいう伝説がある。
祝詞を上げると「この石をどけて」というメッセージ。まぁ、タヂカラだから、エネルギーを集めて大岩を押しのける真似をした。
中から何か出て来たようだったけど、急いでいたので、エネルギーだけ受け取って行った。

 そのあと、道を下り大劔神社に参拝。
ここには、「天地一切の悪縁を断ち、現世最高の良縁を結ぶ」というコトダマが書かれている。

このコトダマは観星さんがカードにしていたので、岩戸開きの浄化ワークでも使っていたのだが、メッセージを聞くと「不動明王の決意」をあらわしているのだという。
 ちなみに不動明王の本当の名前は「大日大聖金剛如来」というらしい。

 扉が閉まっていたので、そのままエネルギーワークを始める。
持って行った、十握剣(とつかのつるぎ)と 布都御魂(ふつのみたま)の二つの剣を捧げると、剣が巨大化してソサノヲ様が十握剣を受け取った。
 布都御魂を見ると刃が淡いピンク色に光ったので、「あれ、女性用?」と思うと、巨大化したその剣を受け取った相手を見て驚いた。
 クシュリナーダ姫が「私の剣です。ありがとう」と言う。美内すずえが漫画「アマテラス」の中でそう呼んでいたが、ソサノヲの妻である櫛稲田姫だった。
きらびやかな鎧を着ていたので、クシイナダ姫というよりクシュリナーダ姫と呼ぶのがピッタリ。

 そういえば、観星さんがここにはソサノヲ様がいたと言っていたっけ。
でも、妃のイナダ姫までいたんだ(イナダ姫を呼ぶことができたのだ)

二つの剣をクロスさせると十字架になる。

 この神社のご神体も、後の大岩だったのだが、ここでも大岩を動かすようにメッセージを受けた。
二本の剣は十字架で、縦が浄化、横が調和を表していたのだが、今までの十字架は横(調和)が短くて、争いの世になっていたのだという。
 本来の姿になったのか。


宿に戻って、お湯に浸かるとようやくリラックスして、アークのメッセージがやって来た。
新しい神の契約についてだった。
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最終更新日  2008/07/30 11:40:47 PM
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