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登別市立青葉小学校の卒業生のやす

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乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
らめ仙人@ 初セッ○ス大成功!! 例のミドリさん、初めて会ったのに、僕の…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
しおん@ ヤホヤホぉ★ こっちゎ今2人なんだけどぉ アッチの話…
ヒゲメタボ@ クマたんと呼ばれてます(^^; 最近はこれが流行ってるって聞いたので …
ディック橋本@ ギリ3人です(笑) http://iikoto.chories.net/672zmp7/ 降…
しっかり者@ 今からドキドキしてるんですけど。。 昨日ホテルで女性2人に乳-首&フェ-ラ攻…
池ちゃん@ ふぁいふぁいふぁーい!!!! 試しに第一間接曲げて手 マ ンしてみたら…
モンボル@ 3回が限界っすw まっさか初めてが3 Pになるとはなぁw…
カフェおれ@ ミルク専門wwww http://daisuki.twwitta.net/c6puoj6/ こ…
June 12, 2005
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カテゴリ: 生活雑記
ホストファミリーが金曜日まで留守で、両隣の家の子供達もいないので、非常に周りが静かです。その上、今週はベビーシッターの予定もなく、夜は家に一人です。このような環境では、色々と忘れた方がいいような過去の出来事を考えてしてしまい、どうも精神的に良くありません。今までどれほど子供達、ホストファミリーといることで、こういう事を考えずに済んだかを実感します。

日本では、心理学者の河合隼雄が「物語る」という言葉を使って言い表しているように、人は、極度に悲しい事、苦しい事を経験すると、それを人生全体の絵の中に位置付ける作業を行います。この過程は、決してすっきりと行われる訳ではなく、人生の中でその出来事を振り返った時に、何度も何度も違った文脈で、違った意味で人生全体の絵の上に位置付けられていきます。このような、自分の「物語」を人生全体の中に位置付ける過程を経て、人は当時の自分を、ある程度、距離を置いて見つめ直すことができるようになり、そして、その出来事によって受けた心の傷から癒されていく。ある意味、自己防衛の機能とも言えるかもしれません。もちろん、すっきりと癒されるかと言えば、そんな事はなく、所詮、“ある程度”に過ぎませんが。

どんなに酷い事を経験しても、どんなに取り返しのつかない事をして後悔しても、このような過程を、意識的にしろ無意識にしろ経る事ができるのであれば、人間には、また、前を向いて生きていく力が自分の奥底から湧いてくるのでしょう。Viktor Franklの著作を読んで、ちょっと考え込んでしまいました。

って、何だか色々と考え事をしてしまいましたが、目先の事として、まず、西海岸までの旅行計画を立てなければなりません。お勧めの場所があったら、是非、教えてください。





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Last updated  June 14, 2005 06:29:59 AM
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