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あなたの魂とあなたの救世主 光の使者 向月謙信さんComments
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仕事帰宅後、社労士の教材が届いたため
いつもよりかは夕食の準備やら家事が楽しかった紫苑。
でも、義母がふと、「胃が痛いー」って言ってて気になってはいた。
まあ・・・
妹の離婚話やらで心労がきてるのはわかってたから
ストレスじゃないー?とかって話はしてたんだ。
で 夕飯メニューは
鶏ミンチでつくったお団子や白菜、きのこ類をたっぷりと使って
シチューで煮込んだもの。
+和風ドレッシングを作ってコールスローサラダ。
義母はいつもより少なめではあるがきちんとご飯を食べていた。
で食後、太田胃散を飲んでた。
そこまではよかったが・・・w
が、コーヒーをいれにキッチンにいったら
ものすごく顔色悪くした母がトイレに飛び込んでいって;
吐いてたんですよ;
「だいじょぶ?」って声かけたけど
母は「大丈夫ー」といってまた寝床に。
メニエール病を持ってるのでそれかなー?って思って
また勉強しようと部屋に戻ったんだけど・・・
なんか
声が聞こえる。
ってまさかとおもって急いで降りていくと
母、トイレに倒れてるじゃーありませんか;;
顔面蒼白ってあのこと言うんだと
本当に怖くなった半分、私しっかりしないと!って
なんかミョーに冷静になって;;
意識はあったから救急車呼ぼう、っていっても母は大丈夫・・・としか言わず。
いや、おかーさん、大丈夫じゃないよ;;って
どうやって説得しようって悩んでたところに
ようやくダンナ帰宅;;
それを聞いて母、安心したのかかかりつけ医院が夜間急患も見てくれるといったので
とりもあえずもつものもって車で病院にいきました。
22時半近くだったかな;
原因はどうやら細菌性の胃腸炎っぽくて
点滴をうって帰宅できたんだけど・・・
顔色がよくなっていくのをみて
安心して
そして、怖くなってしまった紫苑でした。
なにが?って。。。
もしもの事があったら、どうしよう。。。って
いろいろ考えたのです。
思えば結婚前から、いつも気を使ってくれていました。
同居するようになってからも、
いつも気を配ってくれている。
姑と言えど、本当の母みたいに、私は甘えている気がするし。。。
資格取る後押しをしてくれたのも
母の一言だった。
だから、もし!ってことがあったりしたら。。。って
すごく
すごく怖かった・・・
本当に怖かった・・・・><
いつかは必ず来る事だと
心には留めておいても。
やっぱり、怖い物です。。。
実家の両親にしても
嫁ぎ先の両親にしても
かならず、よほどのことがない限り、
永遠のお別れは来るもの。
解ってはいても、いますぐなんてあり得ないって
どこかでたかをくくってたりするんですよね・・・
で!!!!!!!思ったw
こういう緊急時、男ってなんもできなくなるんですねwww
おどおどしてる舅や
気を回せないダンナ見て
イライラしたwwwwwww
もし私がいなかったらどーすんだよwってw
胃腸炎くらいで済んだからよかったものの・・・
ほんっとに・・;;
もっと重病だったらどうしてたんだろ、この人たち;
今日はお仕事休んで
ちょっと母についていようと思います。
病院にも連れて行かなきゃだから。
舅には任せてられないわ・・;
たとえもし、この先、何があったとしても
私はこの母とは
ずっと今のように何でも話せる仲でありたい、と
願ってやみません。。。
大事にしてくれるからこそ、大事にしたいと思う。
大事にするからこそ、大事にしてくれる。
それは親子であろうが、恋人同士であろうが夫婦であろうが
友達同士であろうが
共通してることじゃないかな、って思う。
というか、今の我が家で
母くらいな気がしてならないw私と対等に接してくれているのは・・・w
接してくれているからこそ、私の心も伝わって
色々後押ししてくれるんじゃないかな。。。って。
とりあえず
うん。。。。精神的に疲れました。
少し寝ます。、、、、