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錦織選手相変わらず世界トップレベル相手に頑張ってはります。エーちゃんも世界に向けて頑張ってます。これまでの感想はこちら。ベイビーステップ(42) [ 勝木 光 ]ウィンブルドンで多くの刺激を受けたエーちゃんは、帰国後、国内のプロ大会・慶稜チャレンジャーに出場!予選1回戦、豪州で破れたアルバー相手に快勝し、その勢いのまま見事、本戦進出を決める。本戦での初戦の相手は、宿敵・王偉! 今までに経験したことがないほど自身の進化を実感しているエーちゃん!世界の壁に挑む!!!今回はずっと王偉との対戦でした。エーちゃん頑張ってますって感想くらいですかね(^^;1巻1セットで、1ゲームが長いんだw王偉16歳で割とイケメンなので苦にはなりませんがwww堅実で勝負強く冷静で敏感。なんかちょっと好みwwショタ王偉も可愛いし、これはちょっと注目ですね。これから世界を狙っていく子らしいので今後も絶対にエーちゃんのライバルとして出てくるはず。頭を使ったエーちゃんのテニスは面白いけど、優等生で熱いってキャラ自体は私の好みのタイプじゃないですからね。髪型もww今のところ特に推しなく42巻まで来てましたが、王偉いいかも。フォームがとても綺麗ってのもポイント高いですよね。やっぱり上手い人は美しいものなのです。スイングは才能。そしてコーチもなかなか。この二人の関係とかをあれこれ考えてみるのも楽しいかもwwwごめんよ、こんな視点で。いや、今ほら、師弟愛が注目されてるから。主に私の界隈だけが注目してるだけかもだけどwwwさぁ冷静に戦略的に攻めてくる王偉。エーちゃんは1セットとって有利ではあるものの体力的にはかなり疲労が蓄積されてるようで。ちょっと足に来てるっぽい。気力で踏ん張ろうってところですが、エーちゃんは大丈夫なのか?ここからって慶稜チャレンジャーの初日ですからエーちゃんが負けることはないと思われますが、それでもかなり苦戦しそう。2セット目をとるか3セットになるのか。次巻を待ちたいと思います。
2016年11月30日
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あらら・・・あっけなく負けちゃいましたね。準決勝で市大三高相手にもっといい試合になるかと思ったのに降谷が崩れたまま立ち直れず。これまでの感想はこちら。ダイヤのA act2(5) [ 寺嶋 裕二 ]春季大会準決勝、夏の前哨戦とも言える市大三高との対戦。出だしの制球に苦しむ両校のエース、降谷と天久だが、立ち直りに差が出始める。ライバル・降谷への苛立ち、「エース」に寄せる信頼への悔しさ‥憤りを胸にマウンドへ向かった沢村の投球は──。天久も立ち上がりが悪かったし、どうなるんだろと思いましたが天久の方はしっかり持ち直し、降谷はズルズル。天久はまだ何考えてるんだか描かれてるからわかるんですけど降谷の場合は心境の描写もないし、全く読めず。エースとしての責任と気迫で押そうとしてるのは確かでしょうけどそれが独りよがりで余裕がなくなって制球も定まらないのなら全然アカンやないの??周りが声かけていても、御幸が献身的に支えようとしてるのにも応えてるんだかどうなんだか・・・やっぱりコミュニケーションに難あり??凄い球持ってるんだし実力は十分なんだから気負わず丁寧にいけば問題なさそうなのにムラが多すぎ?というか世話かかりすぎ??苦手なんだったら無理にコミュニケーションを取ろうとしなくてもいいだろうけど、それは力でねじ伏せることが出来る場合の特権であって調子が悪くて足を引っ張ってるようなときは自分で何とかする努力も必要ではないのかなと。投手の力が大きいとはいえ野球もチームプレーのスポーツですから。でも、そんな降谷に腹を立ててるのは栄純だけっぽくて。栄純の場合も「なにやってんだよ?お前なら何とかできるだろ?」って感じですけどね。全国の舞台に立ったことで更に高みを目指すことは最もなんだろうけど、上ばかり見てて目の前が見えてないんじゃね。理想だけを追いかけて足元がふらついてる状態なんじゃないのかなと。御幸も監督も降谷が壁を越えようとしてるのは理解してるからそのチャンスを刈らずにおきたいみたいだけどそれで負けてしまっては。まだ次がある試合だからいいってことだったのかしらん。この経験を無駄にするなと降谷への期待は大きいようですが・・・もっと甲子園常連で本当の強豪校であれば降谷に対して適切な指導ができるでしょうが、そこまでの実績がないのが青道であり片岡監督。これからといったところでしょう。打たれるわ、制球悪くて四球出すわで降谷5失点。満塁で4番打者ってところでやっと片岡監督は栄純と交替させます。栄純は状況がわかってるから気合十分。降谷が何と戦ってるのかはわからないけど投手の役割なんて目の前の打者を打ち取るだけと集中。どんな状況だろうと俺は俺を全うする御幸が要求すると通りの球を投げる栄純に御幸も鳥肌が止まらないようで。おお~~~ついに栄純が台頭し始めてます!!完璧なリリーフに片岡監督びっくり。栄純が入ったことでベンチも明るくなっていい感じに。割と投手ってのは周りが支えてあげないと・・・って気を遣わせるタイプが多そうに思えるけど栄純の場合は周りをリラックスさせますよね。これまでは実力が伴ってなかったから評価は低かったけどこれからはいいんじゃないの?とはいえ、栄純にはある思いが。もし、自分が降谷のような投球をしていたら・・・監督も御幸も降谷のようには引っ張ることはなくさっさと交替させられていただろうと。それが背番号の違い。エースと控えの差。扱いの差に栄純はもやもやを感じて。その何とも言えない腹立だしさをプレイで発奮してますvその後の栄純の投球内容は神がかり過ぎてたようです。が、すっかり立ち直った天久を青道は打ち崩すことはできず。結局、5回の失点が響いて敗退。負けたことで天久はより強くなってたようですね。本番を3年の夏とするのなら早めに挫折して足りないところを補強した方がよさ気?とはいえ、毎年3年生はいるわけだから強豪と呼ばれるチームは毎年手を抜くわけにはいかないのが現状でしょう。さぁ降谷は栄純の投球をみて何を感じたか。そして自分の不調で負けたことに対し降谷は成長できるのかってとこですね。栄純はかなり自分の置かれた状況に対し緊迫感を持って臨んでますが降谷はまだ漠然としてる感じ。何をどうすればいいのか見えてないようですよね。ここで一気に栄純は差を縮めることができるんでしょうか?ムラっ気の多さや不安定さは栄純の方があったのにいつの間にか逆転してるみたい。自分に足りないものを自覚し、目標設定を具体的におくことで飛躍的に成長をみせてますもん。まだまだ化けることでしょう。実力的には降谷の方が勝っていても、一緒に試合を戦うとしたら楽しそうなのは栄純の方かな。でも圧倒的な力でねじ伏せる投球も魅力的であることは確か。切磋琢磨してどちらにも成長して欲しいです。あとやっぱり打線がもう少しパワー欲しいですよね。これまでが凄かっただけに。
2016年11月29日
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53号で終わりと思っていたのですが、来週が新年号ということで今回の52号が2016年度ラストのようです。なので今週で全作品の感想は終了したいと思います。来週からは気になった作品のみの感想を書いていこうと思います。表紙&巻頭カラーは新連載の「オレゴラッソ」では掲載順位に一言感想を。オレゴラッソごめん、話はいいと思うし、絵もいいと思うんだけど授業中に帽子被ったままのヒロインとしめ縄してる大木を蹴る行為が受け入れられません。こういうのって編集でチェックしないの?ONE PIECEそりゃルフィたちが大人しく引き下がるわけないって。約束のネバーランド外の世界がどうなっているのか気になるところ。その前にこれはかなりヤバイ状況。掲載順位はいい感じですね。鬼滅の刃お父さんは体が弱いけど子沢山・・・ハイキュー!!おお~~~~潔子さん大活躍!!潔子さんがハードルやってたことは前に判明したけどここでその足が活かされるとは。かっこええわ!!表情もいい!繋げなければって思いもいい!!まさにバレーと一緒だね。こりゃ惚れるわさ、みんな。むしろ惚れない方がどうかしてるwwwwwさぁ1回戦楽しみ!にとたん/ハイキュー!!/おおきいぬいぐるみ/孤爪[タカラトミーアーツ]《01月予約》僕のヒーローアカデミア確かに納得はいかないよな。自分より完全格下だったデクがいつの間にか自分より先を行ってるんだもん。どうなるんだろ。デモンズプラン人を感動させるセリフがつけられるかが分かれ目かな~食激のソーマそろそろこのセントラルの話は決着つけた方がいいと思う。で、唐突だけどおとーちゃんがまとめに入ってきたのかな。完全に十傑の座を創真たちが独占しても面白くはないからほどほどで。ブラッククローバーバトルシーンを盛り上げるためにはそこに至るまでの下地がしっかりできてることだよね。もう少し戦闘の間にエピソードを盛り込んでいくと話に厚みが出てくると思うんですけどね。左門くんはサモナーさてどうするトンガリ背すじをピン!と八巻黒髪のがいいよぉ~ラテンは色気大事だからね。どっかで上手いことならんのかねw斉木楠雄のΨ難ロボットだったとはwwwwゆらぎ荘の幽奈さん風呂入るんじゃないんだから体育の着替えでパンツ丸出しはないわ。あとデカけりゃいいとは思わないんだけどな。銀魂こっちもデカけりゃいいってもんじゃwwwwで、エリザベスは一体?本当に??火の丸相撲相撲は本当に一瞬で勝敗が決まっちゃうよね。歪のアマルガムちょっと話の流れがわかりにくい。仲間じゃなかったんだね。絵はどんどんよくなってるなぁ~♪地球人間テラちゃんテラちゃんは可愛いんだけど。青春兵器ナンバーワンネジが役立ったwレッドスプライト主人公のキャラがもう少し自然だったらよかったかも。女の子可愛いし次回作期待してます。磯部磯兵衛物語いつもの磯兵衛になってよかったwwwでは今週はこの辺で。
2016年11月29日
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君下、速瀬が頑張って攻める中、つくしはあることを確信。それはつくしがセカンドボールを拾うことが多くなったと感じてる臼井も気づいたようで。つくしが倒され聖蹟にFK。開始早々のビッグチャンスに君下はボールを隠す策で。ホイッスルが鳴ると同時につくしと来栖が動きゴールを狙うと思われたのに二人は動かず君下はそのままでキック!?(゜ロ゜)壁の外を通る軌道でなんとボールはゴールへ!!そんなことって出来るんかね??ってほど曲がりましたがな。君下のスーパーゴールで聖蹟先取点。9番要注意って犬童が水樹に忠告してますが、そんなとこで二人で話していても試合にはどーにも影響与えられないからねww丸岡の攻撃を臼井が止め、そのまま速攻へ。活躍したいけどテンパってる来栖を灰原が助けますv聖蹟は3本の矢がなくても3年が引っ張ってますね。水樹、ドヤ顔ww君下のコーナーキックの前で臼井はつくしにアドバイス。「今日のお前はきてる気がするから迷ったら自分の利益を優先していい。全面的にバックアップするから」臼井はつくしをよく見てます。ってつくしだけじゃなくてみんなのお母さんですけどね。何人兄弟だよwwwつくしがわかったことはボールが取れるタイミングは大きく分けて3つあるということ。1つ目は相手がミスをしたとき2つ目はみんなで守って完全に取れる状態に追い込んだとき3つ目は攻撃と守備が入れ替わるときそこには油断が生まれて空白の一瞬ができるようで。つくしはボールを奪うとシュート!見事な動きにみんなは唖然。まさかつくしにそんなことができるとは!?ですよねwwでも、キーパーに阻まれてしまいました。惜しかったと残念がるチームメイトを前に風間くんは「つくしのサッカーの取り組みには限界がきてる」と。これってつくしはもうダメだって言ってるようにも聞こえるけど実はその逆なんですよね~~つくしが今まで頑張ってこれたのはみんなと一緒に聖蹟サッカー部に居たかったから。誰かのために走っていたつくしだったけど、そのやり方ではもう限界だってこと。つくしの動きを見て風間くんは「ここからのアイツは見物」だと。ちょっと上手くなりだすとたまんねーんだよな。今なら俺の気持ちもわかるよな。「おもしれーよなサッカー」つくしがサッカーの面白さに気づいたことを喜ぶ風間くん。みんなと一緒に居たいからという理由で始め、それがたまたまサッカーだっただけのつくしだけど、今はサッカー自体に惹かれ始めてるってことですよね。それを風間くんが喜ばないはずがない!!他の人にはなんのことかわからないけど風間くんにはつくしの変化が何より嬉しいんだよね!!つくしの頑張りに焦る新渡戸は太もも肉離れを起こしてしまいペナルティエリアで転倒。その際、バックチャージを取られ一発レッドカード!!臼井が審判に故意じゃないと掛け合ってますけどタイミングが悪かった(><)負傷した新渡戸を欠いて聖蹟は10人で戦うことに。こんな状況で負けたら戦犯は新渡戸。ってそんなの聖蹟のみんなは思わないよ!!FKを与えてしまったけれど臼井と猪原が食い止めた!(らしい)心配ない必ず勝つからああ・・・臼井先輩@たかぴろかっこええ (*/-\*) 頼もしいよね。FWのが華やかで目立つけど全てを影から支えてるのは彼だよ!頭いいし。絶対 新渡戸も惚れたわwwww一人欠けながらも奮闘する聖蹟。来栖もみんなに負けじと自分の良さを発揮しようとしますがなかなか思うようにはいかず。でも、彼の魅力は泥臭いキープ力だそうでwwwちゃんと監督は見てくれてるよ~~よかったね♪来栖から灰原に渡りバックパスをつくしが受けてシュート!!ってとこで引き。さぁどうなった??これまでもつくしのシュートでハラハラさせられてますからね。次回を楽しみにしましょう。既読だけど。最近のスポーツアニメにしては作画でお~~~~~!!ってなることは全くないですけどむしろ紙芝居みたいだし(^^でもOPとEDは明るくて好きです。特にEDは風間くんの美少女ぶりと女神っぷりに癒されます。はぁ・・・来週も楽しみ♪スタンドCANバッジ DAYS 10個入りBOX[バンダイ]《12月予約》DAYS ふぇるとん 織りマスコット 6個入りBOX[ユニオンクリエイティブ]《12月予約》DAYS アクリルマスコット 8個入りBOX[ユニオンクリエイティブ]《11月予約》
2016年11月28日
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ファイナルセット、ツッキーを欠いた状態の烏野。天童のブロックにシンクロ攻撃シャットアウト。メガネ及川さんにも「今の攻撃は効いた」って言われちゃって。ところが菅ちゃんは折れてない。「次もやるから」いいよぉ~~~~~!!!!ファイナルセットは15点先取。8点でコートチェンジ。先に白鳥沢に取られちゃいました。鳥養コーチから日向にブロックへのアドバイス。少しでも遅れたらソフトブロックへ。手をお皿のように天井に向けるブロック。シャットにはならないけどチャンスボールにすることはできる。牛若のスパイクを顔面レシーブした日向はそのまま助走。でもセッターが飛ちゃんじゃないってことでマイナスではなくファーストテンポ。よく見て誰とでも合わせられるよう心掛けるなんて成長したわ。打つ気マンマンの日向にすっかり天童釣られましたねv見事な囮です。でも鼻血が出たらベンチ下げられるからって鼻を避けて受けた日向凄い。普通あんなスパイク気づいた瞬間即顔面だよ。牛島が日向を嫌がってます。小柄な選手特有の技巧の知性も感じられないのに、なぜか自分をかき回す存在。得体の知れないものへの苛立ちですかね。叩き潰したいと感じてるようですが、それって裏を返せばそうしなければヤバイって感じてるってことなのかな?飛ちゃんがアップを始めてますが、菅ちゃんも攻めてます。怖いけど攻撃に参加!これによって天童を翻弄。ブロックに飛べませんでした。天童はどこにトスが上がるか考えてしまった時点で自分の負けだと思ってるようで。動かなかった天童に読みが外れるのは想定内だから飛べと鷲匠監督。力強い叱咤激励www激励ではないか(^^;ま、確かにブロッカーがどこにも飛ばないなんてありえんわ。菅ちゃんにサーブが回ってきたところで飛ちゃんと交替。後頭部を本気で心配する日向www今は絶対そんなとこ打たないからwwww飛ちゃんのサーブでチャンスボールが返ってきますがそれをそのまま飛ちゃんセットアップ。日向の真下打ち。さすが息の合ったコンビ!!っと思ったのに飛ちゃん危ねーし!!ってキレてるしwww予想外に日向が突っ込んできても合わせられるのは凄いことなんだけどね。白鳥沢は瀬見のサービスエース。これで12対8!!ひぃいいいいいいいいい点差が付いてきちゃったよ(><)結果知ってるのにドキドキだよぉおおおおお一気に決めるって牛島でしたが、なんと日向がネットから離れたブロックで牛島を止めました!!!!うわぁ~~~~これ原作読んでた時にもこんなのありかよぉおお??って思ったけどアニメでみると鳥肌だわさ!!!怖いよぉおおおおおおおブロックなんてネットあるし顔面守られてるけど(基本ネットから顔は出てないだろうってことで)だけどちょっとでも離れたら顔面ブロックの可能性もあるんだよ??それを敢えて飛んだ日向。顔面ブロックというより超至近距離レシーブ。9人制ではスパイクのオーバーカットはあるけどこれホント怖いんだよ。それを男子のしかも牛島のようなアタッカー相手に至近距離でやるんだもんね。ちゃんと手に当ててるし日向の動体視力は並外れてる。鼻を避けた件でも発揮されてたけど。教頭のなりふり構わないカツラ応援が効いたのか??日向のカットしたボールは白鳥沢のコートに落下。スゲェ~~~~飛ちゃんはレシーブの邪魔だと言ってますがそれでも大きな1点!ここで烏野はピンチサーバーに山口くん。「畳み掛けろ!」力強い大地の一声!山口くんのサーブで乱して烏野連続得点!!同点に並びました!!!成田との速攻は合わせられなかったけどそれが逆によかったv焦りからレセプションミスった五色に腹を立て鷲匠監督はタイムを取ろうとしますが、牛島の一言で座っちゃいましたね。烏野の逆転をあっさり同点に。五色は1年でエースだけあって立ち直った後は冷静。大胆なサーブ打ってきました(><)ついに白鳥沢がマッチポイント!?どうやって持ちこたえるんだよこれ????ってところで大地が決めて凌ぎました・・・手に汗握るよね。大地のこのレセプションの作画は多用されてるなwwwデュースになったところで時間稼ぎのため鷲匠監督の過去回想。ツッキーくるまでもうちょっと時間かかるからね。鷲匠監督は身長がなかったから使ってもらえなかったんですよね。で、憧れたのはシンプルなスタイル。全てをねじ伏せる強さそれが鷲匠監督のチーム作りの基盤になってるんですよね。でもそれを打ち砕くかのような日向や烏野の攻撃。上がったボールを繋げる集中力を切らさない。「まだ落ちてない」それでも力でねじ伏せてくる牛島。またも白鳥沢がマッチポイント。どうだと言わんばかりに日向を見る鷲匠監督。牛島だけでなく、鷲匠も日向を意識してますよね。あと1点コールが白鳥沢から起こります。これやられると嫌だよね・・・やる方はメチャ気持ちいいんだけど(^^;烏野の空気が重くなったとき、鳥養コーチの声が響きます!!!「下を向くんじゃねぇえええええ!!!!バレーは常に上を向くスポーツだ!!!」ひぃええええええ泣ける 泣けるよぉおおおおおこの名台詞がラストだと・・・そしてツッキー帰還!!!!!これで引きだと!?完璧じゃねえか!!!!!!なんだよ、もう・・・鳥肌だよ!!!!!いろいろ アレだよ 泣けるよ。。。成田さん、ありがとう!!!!!演出が神すぎて辛い。さぁ烏野ぉおお 反撃だよぉおおおお!!!!ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校 ぷちびっとストラップコレクション 1BOX(12個入り) KADOKAWA【03月予約】ハイキュー!! 指の上シリーズ 各種販売 (プルーフ/送料420円/予約/2016年12月/発売日未定)ハイキュー!! イメージチェックシャツ 烏野高校 L[ACOS]《02月予約※暫定》
2016年11月26日
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あらららら・・・面白くなってきたけど、若菜ちゃんと雪が真逆の方向へ!?雪が梅子の思い通りになるのは嫌だけど、若菜ちゃんがそうなるのだってヤだよ!!せっかく雪がいい感じになってきたのに。梅子ってホント何なん!?まさかこういう展開になってくるとは想定外やったわ・・・前巻の感想はこちら。ましろのおと(16) [ 羅川 真里茂 ]新章突入! 雪、アーティストデビューへ。ライバルは梅子&若菜!?弘前津軽三味線全国大会での優勝から3か月。雪は“竹の華”常連の金城から音楽事務所へと誘われる。一方、青森、金木の大会を制し「もう一人の日本一」となった雪の兄・若菜の周囲も俄かに騒がしくなり…。表舞台に立たずにこの世を去った名人・澤村松吾郎。今、その血をひく二人の孫が世に出る時が来たーー!!若菜ちゃんが梅子のプロデュースで売れるようになるのは構わないし、むしろ若菜ちゃんには有名になって欲しい。でも、若菜ちゃんの良さを潰してるのなら話は別。雪は総一のCDは聴いていて気持ちよかったけれど、若菜ちゃんのCDは気持ち悪いと感じたようで。エフェクトかかりすぎて若菜ちゃんの音が雪には雑音や音割れに聴こえちゃうようです。ほぉ~~~私にはよくわからないけど純粋な音で育っているとそういうものなのかしらん。でも梅子プロデュースは時代に乗ってて売れているらしい。津軽三味線の音を知ってる人ではなくて聞きかじった人や素人受けする仕上がりになってるってことなんでしょうね。梅子も本来は津軽三味線の音で勝負したいところだろうけど、まず聴こうとしない層に“聴かせる”ところから切り込んだってことだと思うんですけどね。雪が云うこときかないから梅子は若菜ちゃん拉致って無理やり曲を作らせ収録させて、なんなんだろうね、この親は。やり方がいつも強引というか無茶苦茶。7年だけ若菜ちゃんを自分に預けたらあとは若菜ちゃんにも雪にも手を出さないって約束してますが・・・梅子としてはどんな手を使ってでも松吾郎を世に知らしめたいのでしょうね。松吾郎が埋もれたまま終わってしまったことがどうにも梅子には納得いかないのはわかるけどやり方がおかしい。あれだけの資本を動かせるのならやりようなんていくらでもありそうなのに親子関係が破綻してるからねwwwwそのくせ利用することだけはするという。雪がダメなら同じように松吾郎の音で育った若菜ちゃんを使えばいいと考えたようですが若菜ちゃんもそれでいいんかな。梅子の思惑通り、若菜ちゃんの本来の良さはまるで出せてないけどいろんな有名人とのタイアップやアレンジによって津軽三味線にしては珍しいほどCDは売れてるようです。このまま若菜ちゃんは売れっ子になっていきそうな勢い。梅子は目標が達成できれば7年経たなくても若菜ちゃんを解放するつもりのようです。梅子の目標ってのは松吾郎を世間が認知することだと思われ、それができたらもういいってことのようですね。若菜ちゃんの夢は松吾郎の「春暁」を弾くことのようですが、これって雪もそうだし、ぶつかったりするのかしらん?それともいずれ二人で?あ、でも雪は松吾郎のように自分の即興曲を作りたいって思いがあるからちょっと違うのかな。一方、雪にもCDデビューの話が。こちらは弱小事務所でとてもレコード会社と契約できるような力はないため宅録で自作CDを5百枚作るところからスタート。でも、雪は自分のやりたいことをやれる方がいいと事務所の大きさはどうでもいい様子。だよね~~~雪は自分の納得いくようにしかできないタイプ。自分の思う津軽三味線の太棹の良さが伝えられないなら雪としてはやる意味がないんだし。ただ雪が売れていくのは嬉しいのですが、ユニットでってのは気に入らないんですけどね。やるなら雪一人でいいのにと。取り敢えず音の相乗効果が期待できるってことで梶と荒川と舞を入れてのユニットでデビューするようです。確かに迫力はでますよね。実力差もはっきりするかもですけど。まさか兄弟対決の展開になるとは思ってもみませんでしたがこれはこれで面白いかも。私としては若菜ちゃんは梅子プロデュースでデビューしたものの本当の自分と乖離しすぎててダメになっちゃうんじゃないかなと。若菜ちゃんが悩むことになりそう。そりゃ収録くらいは平気でも売れれば環境が変わってくるわけで。ああ見えて若菜ちゃんは若いから芸能界でちやほやされて初めは楽しいかもだけど、そのうちしんどくなるだろうな。それに梅子のやり方では自分の意見なんて却下されるだろうし雁字搦めで何してるかわからなくなるのは目に見えてる。雪の売れ方をみていずれ本来の若菜ちゃんに戻るんじゃないかな。あんな形では本来の松吾郎を若菜ちゃんが伝えられるかも疑わしいし。梅子の希望した通りの形ではないけど最終的には雪と若菜ちゃんで松吾郎を世に知らしめることにはなると思われるのでそれまでまたしばらく我慢の時かな。とはいえ、雪が悶々と自分の音を探してる間はなんか陰気臭くなっちゃったなぁ~~って興味が薄れてましたが、大会にでたりしてやっとストーリーに動きが出てきたし、今回また新章突入したことでより面白くなってきました。雪はユニットデビューなのでその中でのいざこざも出てきそうですよね。舞も何かやらかしそうだし。笑いのある明るさも欲しいところ。
2016年11月25日
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あきらの恋心はそのうち変化するのかしらん。これまでの感想はこちら。恋は雨上がりのように 6 [ 眉月 じゅん ]累計150万部突破!「恋雨」最新刊!! 「橘先輩、こんなところで何やってるんですか?」陸上部の頃のあきらに憧れていた倉田みずき。その純粋すぎる鋭い言葉に、心を揺さぶられつつ、あきらはクリスマスに向けて店長に対して“あること”を決意する。揺れるあきらに、店長のかける言葉はーー!?17歳。季節は秋にさしかかるーー。クリスマスプレゼントにマフラーか~~青春してるなぁw少し慣れればマフラーくらいすぐに編めるようになるて。偶然電車で隣に座ったのは・・・あららあきらの選んだ毛糸はとても目立つ色のようなので店長に渡した後で何やらありそう。ユイちゃんも頑張って吉澤くんにマフラーを編んでますが、この二人もなんかちょっと変化が起きてる??あきらのことが好きな吉澤くんですがユイちゃんのことも気になり始めたのかしらん。だとしたら、これはいい傾向。この二人は何事もなく平和にカップル成立させて欲しいものです。他が難題を抱えているだけにね。あきらは足の怪我があってから陸上はすっぱりやめるつもりだったようですが、本当は未練がまだまだありそう?表紙からしていずれまた走ることになりそうな。今は少しでも店長と一緒にいる時間を作りたいから部活に時間を割くつもりなんてないでしょうが、もし店長が陸上をやってるあきらを見てみたいとか言ったらあきらの気持ちは揺らぎそう。陸上にもう一度打ち込むようになったらまた店長への気持ちも変わってきたりするんでしょうかね。あれは一時の恋心だった・・・ってことになるのかな。いずれにせよ年齢差があまりにもあるし、年上に憧れることは若い時の通り雨のようなもの・・・ってことになるんじゃないかと思われ・・・あきらの気持ちは応援したいけど現実的ではなさすぎですからね。頑張ってきた陸上をこのままやめてしまうのは勿体無いと思うしあきら自身もやりたい思いはありそうなので、なんとかまた走るようになったらいいのになと思います。さてこの先どうなることやら。もうしばらく見守ることになりそうです。まだまだこの先長いのかしらん。この後の巻からは「今週読んだコミックス」のカテゴリーの記事で感想を書くことにしてます。
2016年11月24日
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最悪のコンデションで始まった3回戦。あれ、ラフなゲーム端折られてる??こんな感じだっけ??北東は実力差がはっきりしている聖蹟が相手だけれど天候が著しく悪いってことで技術差があまり出ないのをいいことにラフプレイの連続。これで実力差を埋めるつもりのよう。大柴が潰されちゃいました。頭を強打し、足も腫れ上がり・・・次は君下がやられると思われたとき水樹が後ろから相手を倒しました、手を使ってアカラサマに・・・相当頭に来てたんでしょうが、水樹のことだから審判にバレない程度のラフプレイなんてできなかったんでしょうね。「お前うちの選手に何やらかそうとしてんねん!」って掴んだとしか見えなくて。いい加減にしろよって水樹でしたが、イエローカードが出たためにこれで前のと合わせて次の試合は出場不可に(><)もうね、ラフプレイはアカンて。ファウルかどうかスレスレの技ってのはありかもだけど怪我のさせ合いみたいなのは危険極まりない。そのまま選手生命絶たれるようなことあったらどうすんのよ。東院学園保科たちは北東が水樹を怒らせたことからこの試合は結果が見えたと帰っていきます。後は一方的な聖蹟の攻撃にて勝利。あれ??この試合凄いストレスで読んでた気がするんだけどさっくり終了しました。辛抱することになると覚悟してたんですけどね(^^;つくしひとりが喜んでるけどみんなはどんより。そりゃそうだ。トップ3が全員次の試合には出られないんだもの。1週間は絶対安静とお父ちゃんに診断されてしまった大柴はド下手界のスーパースターのつくしに託すしかなくて。「負けたらコロス」東院学園の保科は聖蹟は準決勝で負けると予測。3本の矢を全て失ったとはいえ聖蹟が新設の京王河原に負けるわけはないと思われるところだけど・・・。早速、京王河原は聖蹟を分析ってことでまずはマネージャーのトウサツから始まったようですが見事生方さんに返り討ちにwwってそんなけしか映ってないDVD見て何やろうと思ってたんだろねw生方さんの胸がなくてみんながっくりしてたけど、一人くらいこの貧乳がいいんだって猛者がいたらいいのに。京王河原は聖蹟に勝つことで自分たちの歴史を作ろうとしてますv聖蹟にあって自分たちにないものは根拠。それを手にいれるためには強豪校に勝つこと。一方、攻撃の柱を3本とも失ってる聖蹟は・・・試合前、静かな控え室。監督はどうしたものかと悩みながら選手のモチベーションを上げるのが仕事とドアを開けると・・・そこはほれ、選手層が厚い聖蹟だから。3年を中心に既にもう出来上がっていてwさすが臼井頼もしい。水樹からキャプテンマークを80分だけ預かるけどそれ以上は荷が重いって。いやいや本来ならアンタ十分いけるって。実際キャプテンの役割をしてるのは臼井で誰よりもチームを支えてるからね。水樹は自分のプレイでチームを引っ張ってくタイプだけど世話役には向いてない(^^;選手以外入っちゃいけないところだけど水樹の姿はみんなの士気を上げることに。つくしに何か言葉をかけようとする水樹でしたが・・・上手い言葉がみつからなかったようです。ああ・・・おバカちんだから。だけど「いつも通りで行け」って感じかな。つくしにはちゃんと伝わったようです。絶対に負けちゃいけない試合とんでもない失敗をやらかしてから初めての公式戦。でも思いの外、つくしは落ち着いてます。応援席で見守る水樹。大柴はおねえちゃんと一緒。あれ、風間くんどこ行った?試合開始。徹底したマークでボールの出しどころがない君下は自らドリブルで進攻。ドリブルで上がる君下にみんなはびっくり。今でこそ冷静沈着なんて言われているけれど、元々の彼はゴールに貪欲なタイプ。ドリブルも華麗ですv甲斐に止められたところで観客は開始早々凄い攻防だと言ってますが確かに君下のドリブルは見事だけどあんな風に一人で走ってるのに誰も止められずゴールまでいかれたら残り10人いらない実力差ってことになっちゃうよ。そこまで実力差があるチームは準決まで上がってこれないでしょ。新設とはいえ力があるから京王河原は勝ち進んできてるはずで。って、いつまで喋ってるんだよwwwつくしが後ろから走ってきてたのはわかったけど気づいたらボールがないって小学生でも有り得んって。ちょっと間抜け過ぎだよ。がんばれ、甲斐くん。コミックスだとこういうのは一瞬の出来事だと暗黙の了解で読めるんだけど、アニメではセリフの間は動かせないから間延びしちゃうね。さすがにこれは笑ってしまいましたわ。とはいえ、ドリフ、亜人、ハイキューと神作画を消化した後でDAYSみるとほっこりするんだよね。これはこれでいい。3本の矢だけじゃねぇぞ、聖蹟を舐めるなよってかっこええ君下くんですが、つくしも頑張ってるのにほっぺがアレだからしまらないwww準決は主力を欠いた状態で戦わなくてはならなくなった聖蹟。さぁどう戦う?ってことで次回を待ちたいと思います。原作の感想読み返したら京王河原の試合が大変だったようで。ラフプレイの北東の感想なんてほとんど書いてなかったですわwあやふやな記憶。原作8巻感想はこちら。ネタバレになりますのでご注意あれ。スタンドCANバッジ DAYS 10個入りBOX[バンダイ]《12月予約》DAYS メタルチャーム 1BOX(10個入り) バンダイ【12月予約】DAYS ピルケース 1BOX(12個入り) バンダイ【12月予約】ぴた!でふぉめ DAYS アクリルキーホルダー 10個入りBOX[タカラトミーアーツ]《発売済・在庫品》
2016年11月22日
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先週今後のWJの感想について書きました通り、新年号からは掲載順に全作品の感想を書くのではなくその週に気になった作品のみ感想を書く仕様に変更します。全く書かないのもさみしいなと思いまして。では今週の一言感想を掲載順に。表紙&巻頭カラーは新連載の「デモンズプラン」ここのところ人気作だった長期連載が次々に終了し新連載が増えてます。それに新連載も打ち切りが多いため作品の入れ替わりが激しくなかなか柱になる作品が育ってないような。デモンズプランなかなか迫力ある絵で面白かったです。女の子が出てこないってのも珍しいですよね。ハーレムよりいいかも。今後の展開に期待したいと思います。ONE PIECEなんかややこしいことになってるから見守ることにするブラッククローバーノエルが頑張ったようでトリコトリコは結婚してもしなくてもあんまり関係なかったような?リンより小松といる時間の方がこれからも長そうで。島袋先生長期お疲れ様でした。歪のアマルガム結構、上位をキープしてますよね。ハイキュー!!西谷・・・ラッキー・エロが消滅して残念だったなwかのかちゃん可愛い。これからも出てくるのかな~日向、シューズがないって・・・どうするんだろ。そこまでのハプニングいらないんだけど。いくら準備万端の武ちゃんでもさすがにスポーツ店の把握まではしてないだろうし(><)ハイキュー!! マスキングテープ 各種販売 (ショウワノート/送料420円/予約/2017年1月下旬発売予定)約束のネバーランド3人と別行動をとるのはまずいんじゃ?ドンとギルダは退場になるには早いとは思うけど。左門くんはサモナー悪魔どうしのバトルなのに可愛らしいww僕のヒーローアカデミアタルタロスは脱出不可能な牢獄のように見えるけどワン・フォー・オールは逃げるんだろうな。銀魂いつも垂れ下がってるけどあれはおっきするものなのwwwぷちきゃらランド 銀魂 招きまくり猫セット[メガハウス]《01月予約》火の丸相撲チヒロが寄り切りで勝つとは意外。BORUTOボルトはいて邪魔にならないのかな?なんか捕まりそうなんだけど。青春兵器ナンバーワンひとり増えたよw話は明るいから好きw鬼滅の刃ちょっと単調になってきてるかな~時々ドキっとする構図はあるんだけど繰り出してる技が凄いのかどうかがなんかわかりにくい。背すじをピン!と実は仲がいいと思ってたのに本当に仲が悪かったとはwwwゆらぎ荘の幽奈さん二日もバイトしたら買えそうなんですが・・・そんなにお高いの?斉木楠雄のΨ難変に代役立てるから・・・(^^;地球人間テラちゃん代原のようです。う~~ん・・・食激のソーマ掲載順位が気になりますね。絵はダントツ上手いし好きなんだけどセントラルの話は暗いから早くケリつけて持ち直して欲しいな。レッドスプライト磯部磯兵衛物語秘孔をついて関節外すのかと思ったのにwでは、今週はこの辺で。
2016年11月21日
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さぁファイナルセット!!!1クール使って一試合って凄い豪華だよね!烏野の要の飛ちゃんがバテてしまったためファイナルセットは菅ちゃんスタート!3年だからね。ここで負けたら終わりだからね。実力的には飛ちゃんのが上だけど、ここはそうは言ってらんないところだよ!勢いよく返事をしたものの・・・そりゃ緊張するわさ。ずっとコートの中にいる大地や旭とはやっぱり状況が違う。っとここで女神が手を握ってくれました!!その勢いのまま いっけ~菅ちゃんwwwうん、結婚の可能性だってないわけじゃないよwww何年か後の同窓会がチャンスだよ!大地や旭にも同じくらいチャンスあるからみんながんばれ!田中と西谷も落ち着け!同窓会には参加できないだろうけど。さっそく天童が菅ちゃんにちょっかい出してますが「迷ったら俺に集めればいい」エースだよ旭wwwwレシーブに菅ちゃんが入っても西谷がトスして全員攻撃。ブロックさえ振れればセッターの菅ちゃんだって決められる!!ブロックフォローは無しってリスクはあるけど、攻撃が決まれば問題なし。一応、西谷は打たないからオープンだったらフォローに入れなくはないんだけどね。それにさすがにリベロからのトスで速攻は厳しいから、本当はかなり上げられる範囲は狭いはず。天童が気づかないとは思えないんだけど。中学時代の天童は監督と合わなかったようで。自分勝手な勘でブロックに飛ぶなと監督。でもね、それで点が取れるってことはその勘には裏付けがあるってことじゃないのかな。誰が飛ぶのかを瞬時に判断してるってことで。それはセッターの視線だったりアタッカーの動きだったり。それらを瞬時に判断材料にするからわからない者には勘に思えるんだろうけど、ちゃんと根拠はあるってことで。だから鷲匠監督は点が取れるのなら個人技も認めてくれるんですね。わかってる人はわかってる。牛島くん家はお父さんは婿養子。元バレーボール選手だったお父さんが左利きを矯正しないで済むようにしてくれたんですよね。って左利きはスポーツ選手には圧倒的に有利だよ。スポーツしなくても生まれつきのものはあまり矯正しない方がいいってことでうちの子にもしませんでした。左利きの子は大抵右も上手く使えるようになるし。見た目だけのことなら鉛筆もお箸も例え右手で持っていても持ち方がおかしい方がみっともないですし、字だって左利きでも上手い子は上手いし右利きでも下手な子は下手。つまりは利き手の矯正なんてあまり意味をなさないと思うのですわ。どちらの手であっても所作が美しければ私は問題ないと思ってまする。で、牛島は父親が言ってたようなワクワクさせるプレイヤーになりたいようですが今の牛島はどうなんでしょうね。ワクワクってより安心?こいつに任せておけば点を取ってくれるってことで。でも、何かやってくれる、楽しませてくれるってワクワク感はないよね。それだったら飛ちゃんや日向の方がずっとワクワクする。いつか牛島が日向と同じチームで戦うときあるのかな。そんなとき、あ、こういう奴がワクワクさせる奴なんだ、って思うのかな。今は「気に食わない奴」ってことのようですが。離婚しちゃって会うことがなくなったけど、お父さんの言葉は牛島にしっかり残ってるようです。牛島が強いチームに拘るのはお父さんの影響。飛ちゃんは西谷のトスを菅ちゃんが決めたことにショックを隠せず。自分も絶対やりたいだろうに、合わせてないからできないのが悔しそうw飛ちゃんならすぐにできるようになるだろうし、そしたらまた攻撃の幅が増えると思われ・・・。烏野がリードするも3枚ブロックの上から打ち下ろす牛島。見事です。それに左利きの強烈なサーブはスパイク同様取りにくい(><)あっと言う間に点差はなくなりました。これが牛島くんwww直前でコースを変えたりとノってきたようで。怖いよ、牛島がノってきたらもうどうしようもない。おいおい、プレー中も声を出そうぜ、烏野控えたちよ。棒立ちではいけない。作画お休み中。が、ノってる牛島のバックアタックに触るツッキー。ここへ来てずっとアタッカーにプレッシャーをかけ続けてきた効果が発揮されつつあるようです。リードブロックのツッキーは派手なドシャットは少ない代わりに必ずスパイカーの前に現れブロックに飛ぶ。それはスパイカーにとっては鬱陶しいに決まってる。天童が一発で相手の心を折るブロッカーなら、ツッキーはじわじわと相手を追い込んで仕留めるブロッカー。どっちも性格に難アリと言えなくもなく・・・(^^;ワンチがあればチャンスボールにできる確立は確実に上がる。ツッキー頼もしい!!そしてついに牛島がブロックを嫌がりスパイクアウト。あ、ちょっと触ってたわね、残念。ってそうじゃないよ、ツッキーが一大事なんだよ!!!ああ・・・来ちゃったよ。ここで怪我は痛いよね(><)ツッキー自身にとってもチームにとっても。「ちゃんと時間稼いでよ!」ツッキーが日向に託しましたがな。ここで離脱するつもりなんてさらさらなくて。悔しがるツッキーの顔が大地に火をつけました!!今までだって全力だけど、その上をいく集中。菅ちゃんも失敗を恐れていては勝利もないってことで思いっきりトスをコール。烏野先輩たちが力を見せます!!が、天童が止めました!ワンタッチなんかでは満足しないという天童。まさにブロックは相手の心を折る最強の攻撃。天童がどうしてゲスブロックに拘るのか判明しましたね。ここで引きか・・・うまいなぁ毎回。試合の中で両チームの背景が見えてきてどっちにも勝って欲しくなります。そんなことは無理なんだけど。ああああああ~~~~~~ツッキー離脱で飛ちゃんもベンチ。烏野大ピンチ!!でも、ここを乗り越えなきゃ全国にはいけない!!!熱いわ。先を知っていても毎回緊張感にドキドキする!!30年も前に高校生だったお姉さんも今週試合だよ!!頑張ってくるよぉおおおお!!!ねんどろいど ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校 菅原孝支[オランジュ・ルージュ]《02月予約》ハイキュー!! アクリルキーホルダー 各種販売 (ショウワノート/送料420円/予約/2017年1月下旬発売予定)ハイキュー!! マスキングテープ 各種販売 (ショウワノート/送料420円/予約/2017年1月下旬発売予定)
2016年11月20日
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ついに生執事サーカス編が始まりましたね!!既に東京公演をご覧になった黒友さんからたくさんの「凄い!」をもらっております!!今回はマジ凄いようです。初日からスタオベだったとか。私は大阪11日と名古屋大千秋楽の二日間の観劇予定ですv来月はGF感想よりこちらが優先されるかもです。ビースト姐さんのおっぱいが見事とかケルヴィン男爵がまんまケルヴィン男爵だとか聞いてますので楽しみにしたいと思います。では今月のGF感想を。先月号の感想はこちら。月刊 G Fantasy (ファンタジー) 2016年 12月号 [雑誌]今月号の扉が「その少年3P!」って煽ってくるからもう完全に坊ちゃん3P????って前のめりになっちゃいましたよwww当然私の脳内の3Pとは違う3Pなんですけどねwww当たり前だよw不敵に微笑む坊ちゃんが大変凛々しゅうございます。で、今回はいかにファントム・ファイブの公演が素晴らしいかというのをブラバットが体験してくるってお話でした。部下の報告によるとギューン!!ってしたと思ったらドドドンッてなってブンブンしたりピカピカしたりヤバイってことのよう。なんのこっちゃです。翌日の公演にブラバット私服にて潜入。入口でタオルと色付き棒を渡されます。ブラバットはそれが何なのかわからないようですが、うん、もう私たちはそれをどう使うのかわかりますねww会場入りすると公演グッズが販売されていて・・・「子供っぽいステッキにぬいぐるみで金をとるなんて」とブラバットは馬鹿にしてます。そりゃ確かに純銀のブレスレットを配ってるくらいですもんね。だが、ビタラビくんたちをよく見て欲しい。みんな衣装が違うだろ??中は広い上に観覧場所が決められているため、これでは舞台から遠い客は見づらいし音が遠いとブラバットはダメ出し。さすがPはチェックが厳しいです。カーテンが開いてもそこには誰もいなくて出とちりかと思われた時さぁ、ショータイムだ!頭上からファントム・ファイブが現れましたvワイヤーにて登場。演出凝ってますねw「お前らのハートを奪ってやる」すっかりエドワードがワイルドに♪爆音とともにショーがスタート!!マイクを使い後ろにスピーカーを配置することで大音響を実現。いやいや~ やるじゃありませんか19世紀。絶対まだこの時代には音楽に使えるまともなマイクはないよね。スピーカーも蓄音機とかの時代じゃないのかな。が、取り敢えずブラバットは度肝を抜かれます。歌も踊りもレベルが高いけれどまた曲が浸透していないため客が乗り切れていないと思ったところでソーマがタオルを振って見せると・・・観客たちは一斉にタオルを振り始め会場は一気に盛り上がり♪すると今度はメンバーがステージを降りて観客の近くへ。ブロック分けは通路を確保するためだったと気づくブラバッド。メンバーは自分のビタラビちゃんを持つお客さんへサービス。ってエドワードwwwwワイルド通り越してフェロモン振りまいてるwwww誰に教えてもらったんだよwwwそれもセバスか??セバスの教示なのかwwwwエドワードもエロいけどハーコートきゅん (p≧∀≦q)〃君の脇と太ももの破壊力はなんなんだ~~~ただ、この衣装は19世紀にはありなのかwwwwニナさんのセンスが150年先を行ってるよwラストは電気が消えて・・・って照明はどうなってたのwwww当時はまだ電気を使った照明ってすごいお金かかったと思うんだけどそのあたりはファントム・ハイヴの財力で何とかしたってことでいいのかしらん。明るさは権力の象徴v魔法のステッキっていうのは現代のペンライトとかサイリウムってわけですね。なんで光るんだろう。夜光塗料が塗ってあるんでしょうか。取り敢えず、現代の叡智を盛り込んだような演出にブラバットはカルチャーショックを隠せず。しかもまだアンケート回収BOXやらメンバーによるお見送りやらあるしwwwおいおいどこの光景だよwwwwお見送りも手を振ってくれるだけでなく、声をかけてくれてますよん♪これは確かに腰も砕けるわな。「ハーコートきゅん天使!」と叫びたくもなるわ。考え尽くされた楽曲、グッズ、パフォーマンスは完璧。動揺するブラバットの前に現れたのは・・・「ファントムハイヴ伯爵!!」ってあれ?やっぱりブラバットは坊ちゃんのこと知ってたようですね。ブラバットの前ではどこぞの小僧のような格好しかしてなかったのに。ってことは事前に葬儀屋さんあたりから情報をもらってたんでしょうね。ブラバットはただ使われてただけの人っぽい?両P対面ってことですがドヤ顔の主従が来月やってくれそうなので期待。
2016年11月20日
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ああ・・・春時がひなと手を組んだとはがっかり。ひななんかもう放っておけばいいのに。これはいただけない選択だわ。春時の株が急降下・・・と思ったけど一応ひなの監視の目的もあったようで。愛染は行方不明ってことですからまた現れるんでしょうね。もういらんて。8巻の感想はこちら。明治メランコリア(9) [ リカチ ]春時と口づけを交わした鈴。だが、春時が一瞬見せた苦悩の表情に鈴の心は沈んでいく。一方、津軽は鈴との距離を縮めようと贈り物をしたり、照れてみたりと、らしくもない行動を取ってしまう。しかし、それが鈴の心を動かすきっかけとなりーー!? 秋山を誘拐したのは愛染だってことはわかってるし、秋山の力が弱くなっているとはいえ、この先政界では生きていけないだろうからもう退場でいいと思うんですけどね。行方不明ってことは絶対また出てくるんだろうな。鈴は愛染の怨念のようなものを取り除けたらって思ってるようだけどもうそのままでいいんでない??世の中何でもかんでもきれいにはいかないわ。愛染に足掴まれて、津軽に腕掴まれて、鈴の肩が抜ける!?って慌てたんですが大丈夫だったようですね。成人男子の体重と自分の体重が片腕だけに掛かったんだからヤバイと思うんですが一瞬だったってことでいいんかな(^^;足袋が脱げて鈴は助かりましたけど、足袋って小鉤で止めるからそう簡単には脱げないのでは・・・そこも目を瞑るところかな。津軽は鈴が自分にとって大切な存在だとやっとわかったのでなんとかまた鈴に好きになってもらえるよう努力してます。うん、それくらいはせねばな。これまで自分に好意を寄せてくる相手にしかモノをあげたことがないようなのでこの際いろいろ頑張ったらいいと思います。鈴もそんな津軽に惹かれてるようですし。記憶がなくてもやっぱり鈴は津軽に惚れてしまうんだなってことで王道ですね。母が居るのも知らずに津軽が一生懸命鈴に気持ちを伝えようとしてるところはさすがにこちらも小っ恥ずかしくなりましたが、素直になった津軽に母も喜んでいるのでは。一方、春時の方はひなに唆されて津軽さえいなければと考えたようですが、それで鈴を手に入れたとしても、また彼の中で罪悪感が増すだけで何にもならないのに。散々ひなには振り回されてきてるのに、まだひなと手を組んだのにはさすがにがっくり。いい加減相手にしなければいいのに・・・。秋山の家から鈴を離すにしてもひなと協力しない方法でなんとかして欲しかったものです。手瑠璃が言う通り、鈴との過去のできごとが春時を苛んでいる限り鈴では春時を幸せにすることはできないでしょうね。これで手瑠璃が春時の相手になることはほぼ確定かなと。春時の心を手瑠璃が埋めていってくれるなら応援します!ずっと鈴だけを見て鈴と一緒になることが唯一の自分の幸せだと信じてた春時ですが、本当に好きなら相手の幸せを一番に願うものだし、以前の春時ならともかく今の春時には津軽さえいなければなんて考えて欲しくないですわ。鈴が津軽を選ぶならそれを見守って欲しいと思います。できれば春時には鈴と幸せになって欲しいと思ってきましたが、どうも春時自身がそれを許さないようなのでこれはもう仕方ないですね(^^;鈴が幸せになることでしか春時は自分を許せないだろうと思われますので鈴にはさくっと記憶を戻して津軽と一緒になって欲しいです。記憶が戻った鈴にしたら津軽が一生懸命アプローチしてきたことはいいネタになることでしょう。春時はひなから短刀を受け取ってますが鈴を刺すとは到底思えずまた津軽を刺すこともないでしょうから、この場から自分がいなくなればいいと考えたようですね。ってひなから大人しく受け取ってる場合じゃないのに。ここはひなから拳銃取り上げて鈴の後ろの男を撃つくらいしなきゃ。どうやら春時が自分に向けた刃は鈴が止めたようです(><)賢い鈴のことだから素手ではなく羽織の袖を使ってとは思いますが痛いの勘弁。次巻、3人の関係に決着が付くようです。取り敢えずひなにはもう退場願いたいです。愛染とともにゆっくり病院で養生してください。さぁここからは手瑠璃の活躍に期待したいと思います!!
2016年11月18日
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2巻はちょっともやもやしてたので感想書かずじまいだったのですが丸く収まったのでざっくり感想を。1巻の感想はこちら。クロネコ彼氏のあふれ方(3) [ 左京亜也 ]別れを決意した真悟。賀神は真悟を置いて渡米する。残された真悟に賀神の兄・ユージンが差し出したのは、賀神が発注した特別なものだった……。圭市から甘い匂いがしなくなって不安になってた慎吾でしたがそれは自分が圭市に対して「いつか捨てられるんじゃないか」って疑心感を持ってたからだったんですね~~うん、知ってたw圭市の慎吾への思いは全然変わってないのに、慎吾だけがそれを信じきれなくて。何度も捨てられた経験から幸せがずっと続くと信じることが怖くなってたんですね。圭市もこれだけ誠意を見せているのに信じてもらえないならとさすがに諦めちゃったのかと思いましたけど(そんなはずはなく)慎吾に指輪を用意してました。猫だから首輪でもいいかな~~なんて思ったり(^^;特注で石がどうのとかありましたけど、それより一度ハメたら抜けない仕様ってのが気になりますねwどうなってるんだろ??って言ってるだけのような気もしますけど。慎吾が猫になったときは外れてしまいそうですしね。何はともあれ無事慎吾が自分の気持ちに素直になることが出来てよかったです。「捨てないで欲しい」って思ってたわけだけど圭市はハナっからそんな気ないですからね。慎吾が素直になればいいだけの話だったってことで。リオにたくさん「大好き」って言ってもらったことが慎吾を行動に移させるきっかけになりましたがリオも可愛かった!本当に慎吾が大好きなんですね~~圭市と慎吾を取り合ってるのが微笑ましい。マジライバルって感じですもんね。慎吾の上に乗ってるリオを圭市が邪魔そうにひょいって遠ざけたり寝ているリオに圭市が蹴られたりといい勝負してますv慎吾の仕事場へ圭市がリオを連れてくるところは笑えました。ちょ、何このかっこええ芸能人オーラ満開の二人ww注目されるに決まってるし。リオも小さいけど末恐ろしい色気。で、リオの耳がいい感じで隠せてます。まるでヒョウ耳を付けてるかのようwwwマサやんにしっぽペしペししてるのが笑えましたwwww猫科のリオの気持ちがすごくよくわかる。いいよ、リオwwww今はまだ可愛い可愛いのリオですが、あと数年したら本当に圭市のライバルになりかねませんねww慎吾はもちろん、いつまでもリオを子供扱いするでしょうけどリオの方は・・・慎吾に迫るリオと焦る圭市をみたいものです。圭市がヒョウであることを慎吾が正やんに伝えてなかったことが嬉しくてたまらない圭市。正やんより自分を優先してくれたというか慎吾と親しい正やんに少なからずのヤキモチは妬いてたけれど、ちゃんと慎吾が圭市を第一に考えてくれてたとわかったんですもんね。愛されてる余裕からか自分でバラしてますし。それに自分がヒョウだと伝えることで正やんにも慎吾のことは安心して任せてもらっていいですよ。みたいなつもりだったのかなと。正やんは慎吾の家族みたいなものだから慎吾がリオたちを受け入れてくれてるのと同じように自分も慎吾の大切なものを受け入れたいと思うようになったようですが、すっかり家族ぐるみって感じですvすれ違ってた二人ですがやっとお互い信じ合えるようになって本当によかった!今回はもうとにかく肌色でしたwwwうん、クロネコシリーズはこれでいいと思いますv前巻は慎吾は不安ばかりだし圭市は冷たいしで寂しい限りでしたがこれでもかぁ~~~!ってくらいイチャイチャしてくれてますので大満足。特に慎吾が素直になって圭市の思いを受け入れてとき、匂いが強くなって圭市もまた欲情しまくってヒョウ柄出すとこ最高。圭市も全開放ですねvずっと慎吾に体だけでなく心も預けて欲しいと思ってたんですから。慎吾が全部自分のものになってくれて嬉しくてたまんないでしょう。慎吾も頑なだった感情を手放すことで心身ともに溶け合う幸せを実感出来るようになって一安心。もう捨てられるとか心配しなくてもいいんだからね。これまで不安から一定の距離を保っていた慎吾でしたが、一旦甘え出したら止まらないようです。さすが猫。よかった、よかった。エロもたくさんでよかった d(≧∀≦*)ok! これからも圭市は慎吾を甘やかしてデレデレ過保護でいくことでしょう。そしてそれに見合うだけの「好き」と「愛してる」を慎吾からもらうことでしょう。ああ、よかった。いつまでもエロエロしい二人でいて欲しいです。どんなけHしてるかはとにかく読んで(見て)くださいwwwwHしかしてません。取り敢えず上手く収まってめでたし、めでたしですわ。次はお兄ちゃんたちのエロも待ってます。左京亜也イラスト集 クロネコ図鑑 [ 左京 亜也 ]
2016年11月16日
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2016年度のWJも残りわずかになってきました。そこで・・・以前から考えていたことなのですが、2016年度をもって毎週のWJの感想を終えようかなと。私がWJの感想を書き始めたころは今週の掲載順位はどうなっているんだろう??とか、今週の○○の展開はどうなってるんだろう??って思いながら読んでいたんですが、最近は一言の感想すら浮かばないことが多くて・・・長編連載だった作品も少なくなって私のWJ感想へのモチベーションは上がる傾向もなく・・・新連載でおお~~~って感じる作品が出てきたらまた感想を書く事になるかもですが、今は文字数でもわかる通り「ハイキュー!!」くらいしかまともに感想ないのですよね。話の構成や世界観で読ませてくれる作品がほんと減ったなぁと。毎週全作品の感想を書くのではなく1、2作品の感想のみ書く形にするかもです。ということであと数号で全体の感想は終了させていただきます。ま、私の一言感想なんて対して期待もされてないでしょうから特に何の問題もないと思われますが(^^;では今週の感想を掲載順に一言。表紙&巻頭カラーは「食激のソーマ」食激のソーマセントラルの話になってからなんか全体に暗い展開になってこのままで大丈夫かなと思っていたら掲載順位がどんどん下がって行って・・・どうするのかなと思ってたところです。表紙に持ってきてテコ入れでしょうか。以前のように明るい話になるといいなと思います。アキラくんも本来の姿に戻ったようですし期待したいと思います。イサミたちの退学絶対反対。僕のヒーローアカデミアオールマイトが引退して街はじわじわと変化し始めてるようですが巨頭二人は何を話すんでしょうかね。ハイキュー!!スゲェホテルに宿泊!?かと思ったらその隣でしたねwwでもお風呂が素敵なようです。まさか潔子さんのサービスシーンを拝めるとは思いませんでしたwそして潔子さんのタイツの理由が判明。ほぉ~~~ハードルか、かっこいい!口元のほくろがまたいつも以上に色っぽくてアップ姿は田中や西谷には刺激が強すぎるw鳥養コーチは試合の前に自分たちのファインプレー集を見せるとか。これはイメージ作りにもなるしモチベーション上がるしすごいわ!ただ前日の過ごし方としてはいいけど試合になったら忘れてしまいそう。さぁ春高開始ですね。「ハイキュー!!」だけ感想書こうかなwwwにとたん/ハイキュー!!/おおきいぬいぐるみ/孤爪[タカラトミーアーツ]《01月予約》火の丸相撲チヒロが自らを身の程知らずのバカだと言ってますね。恐さの先へ手を出せる者だけが強さを手にするってことか。左門くんはサモナーマステマの顔は好きなんだよな~歪のアマルガムトリコ一気にまとめに入ってきましたね。リンのドレスの一部が食べられるらしいですが何のために食べられるんだろうと思ったらそれが気になってwwwフルコースを探すために散々走りまわってきたのに出すときは一瞬か。なんか勿体無いなぁと。もっと味わったらいいのに、いろんなものの詰め込みがすごい。次号最終回のようです。ゆらぎ荘の幽奈さんいつもどおりブラッククローバー憎むに値するだけの理由がちゃんとあるといいのだけれど、単なる感情のぶつかり合いだけじゃ説得力がなぁ。銀魂桂のステルスwwww銀魂最終話は必ず感想書くと思います。まだ来ないで欲しいけど。お茶友シリーズ 銀魂 楽しければそれは宴編 8個入りBOX[メガハウス]《03月予約》背すじをピン!とラテンの方もキャラの掘り下げしてくれるようですね。それにしても高校生には思えないメンツ。青春兵器ナンバーワンますます仲良しだね。エンタロウヒロインのメガネっ娘が可愛い斉木楠雄のΨ難石になっても放って置いても問題なさそうなんだけどw約束のネバーランドここから脱出したとしてもその先がどうなっているのか知らなくては怖いよね。鬼滅の刃家族っぽかったのは擬似だったようで。天使にエールをワートリの代原のようです。絵はアレだけど明るくて面白かった。読み切りにはちょうどいいね。ただ家庭教師=男子大学生ではないよ。レッドスプライト遺灰を纏った兵士とは。ラブラッシュ絵がとても可愛いし時期が違ったらもう少し人気が出たかもだけどハーレム過多だから。またかって感じでお腹いっぱい。恋もするけど部活も真剣とか、何か付加価値のある話が欲しいかな~次の作品楽しみにしてます♪磯部磯兵衛物語たまには磯兵衛もまともなことを言う。そして先生もせっかく教えてくれたのに・・・源くん・・・学べ。では、今週はこの辺で。
2016年11月14日
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柄本つくしは聖蹟だから輝く選手青函の平の評価は納得。他のチームにいても役に立つとは思えないけど聖蹟には必要な選手になってきましたねv風間くんとの溝も修復できました。お母さんに自分の居場所が出来たことを伝え安心させるためにつくしを連れていく風間くん。お母さんの間の悪さと話下手はつくしがいたおかげで上手いこと和み、会話に持っていけてよかった。つくしの誠実さは誰にでもわかるようでお母さんも息子にそんな友達が出来て嬉しかったことでしょう。こういうのは自分が親の立場になるとホント沁みるわ。風間くんはつくしに出会えたのはお母さんのおかげだと言うことができましたvお母さんも「ありがとう」と言われるなんて思ってもなかったでしょうね。置いてきてしまった息子への後ろめたさがずっとあったと思いますが、これで息子の存在が励みに代わったことでしょう。つくしはすごいな。風間くんだけでなく風間くんのお母さんも変えてしまいました。愚鈍でもつくしの誠実さと行動は周りにいるものへの刺激となって関わった人を変えていくんですよね。そういう変化は見てるこっちも気持ちいい。生方さんもつくしに感化され気まぐれで入った部活でしたがサッカーに魅せられているようですv彼女もまたこれで面白くなっていくんですよね~楽しみ。選手権大会東京都予選のトーナメント表がでました。あ、抽選会やるのはもっと先か(^^;桜木校と当たらないことを喜んでるつくしに臼井が東京都の4強について説明。自分たちのブロックには3年間5回東京代表の絶対王者東院学院が逆シードにいると。東院学院のまつげくんもちらっと出てきましたね。今回の大会は3年にとっては最後の試合。負ければ即引退。部活をしたことがなかったつくしにはそれがショックで。3年がいなくなってしまうことを怖れるつくし。そりゃいつまでもみんな一緒は無理だわ。初戦水樹はキャプテンとして宣言。今までやってきたことは間違いではなかったと証明するついて来い!全国まで一直線だ。バカだけど水樹の言葉はみんなを奮い立たせますvこういう時の水樹はかっこいい。が、水樹は初戦にイエローもらってしまってて。君下はそれがちょっと心配。そんな君下の前をこっそり自主連してる大柴が・・・。大柴はすでに自分の代になる時のことやその先のことまで考えていましたねwすっかり自分がキャプテンになる気でいるしwここにもバカだけどチームを盛り上げてる存在がいました。大柴のアホさ加減は深刻になりがちな君下の緩和剤ですね。で、次の試合は・・・ああ・・・ここからはしばらく辛抱の回か・・・(><)ま、でも先の展開を知ってるから頑張れますけどね。スタンドCANバッジ DAYS 10個入りBOX[バンダイ]《12月予約》mensHdge technical statue No.34 DAYS 水樹寿人 完成品フィギュア[ユニオンクリエイティブ]《04月予約》DAYS アクリルマスコット 8個入りBOX[ユニオンクリエイティブ]《11月予約※暫定》DAYS ピルケース 1BOX(12個入り) バンダイ【12月予約】
2016年11月13日
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アバンは3年が1年の時の回想か・・・体育のジャージってのが可愛いわ。菅ちゃんは今と変わらず。大地はかなり若い~♪旭はヒゲがなくていいwwwwやっぱり高校生にヒゲはね・・・でもなぜかやっぱり老けてる(^^;強豪烏野でバレーをすることを楽しみにやってきた3人でしたが彼らが1年の時のチームは・・・目指せ全国優勝とか一応目標は掲げているものの、まるで現実味のない状況。練習もやってはいるものの、指導者はいなくて・・・名将鳥養監督がいなくなってからは練習試合すら組めなくなって。(私ずっと鳥養監督の字間違えてましたね 面目ないです)すっかり強豪らしさを無くしてしまった烏野でしたが、1年の3人は諦めなくて・・・居残り練習を始め、時間は限られているのだからと自分たちでできることを考え行動することに。潔子さんも初々しくていいぞ!!1年時、IH予選2回戦敗退。3年は引退。その時「地に落ちたな、烏野も」って例のおっさんが一言。泣くほどの練習をしてたんかいなと思いますが、キャプテン田代は「チャンスが来たら掴めよ」と言葉を残していってくれました。それが“今”だと感じる大地。今この試合、この瞬間がチャンスなのだと。4セット目も王者白鳥沢を相手に拮抗した試合を展開。飛ちゃんの片手トスは見事。天童にスタミナ妖怪と呼ばれる飛ちゃんと日向。確かに疲れないとしたら恐ろしいスタミナだよね。日向は時々交替してるけど飛ちゃんはずっとコートにいてしかも誰よりもボールに触るポジション。フルセットはできれば避けたいところだけど、すでに2セット取られてるから勝つためにはフルセットに持ち込まなくてはならず。ツッキーは飛ちゃんにある要求をしてきます。飛ちゃんとは合わせてないけれど、実は梟谷の赤菱とは練習したことがあるという・・・一人時間差!!飛ちゃんは自分とではなく別のチームのセッターと合わせていたことに腹を立てるのではなく、赤菱と練習してたことに嫉妬してるってのが笑えますwwwどこまでも貪欲。一人時間差って決まったら嬉しいだけでなく相手のブロッカーを出し抜けたという爽快感も味わえてツッキー向きの攻撃だわ。山口くんのサーブから烏野は一気にセットを奪取したいところだけど牛島のジャンプ力も落ちなくて・・・逆に飛ちゃんのスタミナがやばくなり・・・天童は嬉しそう。烏野は飛ちゃんによって成り立ってるようなものですからね。ただでさえセッターは誰よりもボールを触るというのに飛ちゃんは攻撃にも参加するし日向の世話もあるしで大変。そこに牛島は必ず守備には穴が出来るって事で後ろ重視の体勢に対しフェイント。牛島でもフェイントをするんだ!?驚きってですよね。牛島にこれをやられたら痛いわ。いつもの飛ちゃんならブロック後に取れただろうに今の飛ちゃんにはきつかった(><)これでデュース。天童が絡んできますが天童に妖怪扱いされたくないですよねwあんたが一番妖怪っぽいよ。でも、自分からスタミナ切れだなんて言わない飛ちゃん。ツッキーが天童を止めてくれたのはすごく嬉しいwwが、牛島のネットインのサーブにがっくりする烏野。これで白鳥沢がマッチポイント。こういう時ってホント真剣にやってきた分だけ崖っぷち感が強いよね。大地の「西谷ぁあああ~~~!!!」って声がすごくよかった!必死さが伝わってきたし、このワンプレーにかかってるんだってことがよくわかる。みんな本当に集中したいいプレーしてるわ。ツッキーのブロックでまたもピンチを逃れましたがツッキーと飛ちゃんがケンカップルみたいで微笑ましい。この二人のやり取り好き。この状況でチーム内で揉められるってのは余程の信頼関係がw見ている方には心臓に悪い展開が続きますが、例の小煩い烏野大好きおじさんはこれくらい昔に比べたら何でもないと強気。ホントはお尻が浮いちゃうくらいハラハラドキドキしてるのにね。「期待してるぞぉおおお!!!烏野ぉおおおお!!」やっと素直にデレたよwwこの声援は3年には嬉しい限り。憎まれ口叩いてもおっさんは烏野が大好きなんだよね。期待を背負って日向がコートに戻ります。「どんな下手くそなトスでも打つぜ!」って煽ってるww日向もツッキーに負けず飛ちゃんに絡んできますww味方なのに確かにやっかいw菅ちゃんピンチサーバーで入っていい仕事してます。デグもよかったしジャッジも冷静。ワンミスで勝負が決まってしまう緊迫した中でこういう安定したプレーのできる先輩がいるのは心強い。みんなのメンタルも支えてますね。バテバテ飛ちゃんですが頑張ってサーブしてセッター位置まで戻って日向に速攻トス。でも、いつもより短くて・・・が、ここで日向が上手に処理!!「ボールが体の一部のように一瞬で操れ」鳥養監督が教えてくれたことをきっちりこなしてみせましたv流れた体勢にも関わらずボールを反対側へ押し込み。この1点は大きい!!これで29対274セット目は烏野がとって最終セットへ繋げました!!自分のミスを日向に救ってもらって嬉しいのか悔しいのかわからない飛ちゃんの「ナイスカバー!!」まだコートに立って試合ができることが嬉しい日向。さぁ泣いても笑っても最終セットですわ。これまで5セット戦ったことのない烏野のスタミナが心配(><)主に飛ちゃんですが。いや~~熱い試合が続いてます。1クールまるまる白鳥沢戦のありがたさを噛み締めております。スパイクもレシーブもフォーム惚れ惚れだし、ボールの動きいいしリアルで試合を見てる感じでストレスがない。その上、アニメならではの構成で魅せてくれるし大満足。素晴らしいとしかいいようがないです。ありがとう!!ってことで次回菅ちゃんよろしく~~~♪ねんどろいど ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校 菅原孝支[オランジュ・ルージュ]《02月予約》ハイキュー!! マスキングテープ 各種販売 (ショウワノート/送料420円/予約/2017年1月下旬発売予定)にとたん/ハイキュー!!/おおきいぬいぐるみ/及川[タカラトミーアーツ]《01月予約》
2016年11月12日
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先月号の情報が過多だったせいもあってか、今月号は大人しめ。ほぼ予想通りの結果だったといえます。でも、判明したこともあれば残ってる謎も多く、まだまだ目が離せません(><)というか落ち着けません。先月号の感想はこちら。別冊 少年マガジン 2016年 12月号 [雑誌]クルーガーが「フクロウ」であること、ダイナがエレンの母カルラを食べた巨人であろうことは予想通りでしたね。エルディア人=ユミルの民だけが巨人化するというのも。クルーガーはマーレ政府側で唯一名前が判明してましたのでただのモブではないということでわかりやすかったですよね。ダイナの方は・・・やっぱりではありましたが、世界は残酷巨人にされる直前で「どんな姿になってもあなたを探し出すから」って言ってたのも辛いです。本当に来てカルラを食べちゃったのは切ない。もう無知性だからわかってやってたわけじゃないでしょうけどこの無情さには力が抜けます。エレンはその事実に気づいてしまったようですね。グリシャは知らないままだったけど。後にダイナはエレンとも遭遇してますが、その時にあのパンチをして叫びの能力が発動したんですよね。あれは王家の血の影響を一時的に受けただけだったんですかね。で、ダイナはエレンをパクリできるのに手を差し伸べたみたいだったのは何かしらエレンにグリシャを感じたとか?だとしたら、無知性とはいえ・・・切ない。コニー母もそうでしたけど。救いだったのはグリシャの妹を犬に食わせたり、巨人化させたエルディア人に同胞を食わせて楽しんでいたグロス曹長がクルーガーに壁の中に落とされたことくらいでしょうか。胸糞悪い奴だったのでこの結果は当然の報いではないかと。それにしてもクルーガーもエルディア復活の信念の元にマーレ政府に潜り込んでマーレ自治当局員としてエルディア人を弾圧してきたんでしょうが、これもなんともなぁ・・・余程の信念というか覚悟がないとできることではないわ。グリシャはフクロウの正体を知らないということをわかっているのに敢えて拷問にかけてますし・・・後で巨人にするつもりだから多少何かあってもいいか~ってことだったんでしょうか・・・指の切断とか・・・恐ろしい。グリシャは自分自身が親の思想で染め上げられることを拒否して反対派になったというのに、自らが同じ過ちをしてしまったためジークに見限られたのだと気づきましたね。ここは読んでいて胸が痛かったです。親は子にとって良かれと思ってするわけですが、それが子供にとっていいとは限らなくて。判断が難しい。でも、グリシャが反省してる通りジークを「王家の血を引く子」「エルディア復権の希望」としてのみ見て「ジーク自身」向き合ってなかったのならそもそも子育て失敗してますけどね。ちゃんとできてたらジークは自然に両親から得た知識や情報を元に自らの意志で復権派を支持したかもなのに。それにはちょっと幼すぎかな。ジークは我が子を危険に晒す親よりも自らと祖父祖母の安全を選びましたが、それはそれで仕方なかったように思えますね。ジークも自分のしたことは間違いではなかったと思うことで自己防衛してきてたでしょうから、簡単にはエルディア復権派及び壁に逃げ込んだ王家を認めはしないでしょう。ジークの密告によって「始祖の巨人」を奪うフクロウの計画は潰れてしまいましたが、グリシャを使って別の計画を立てたと思われます。島の境界の壁から一斉にエルディア復権派に巨人の脊髄液を注射し放り込むところは圧巻。既視感たっぷりの巨人が大量生産されていました。グロスは「3~4m級に調整してやる」って言ってますから巨人の大きさはあらかじめ決められるものだったようです。これにはびっくり。知性巨人は別かもしれませんが。注射液の量かな??目一杯入れてしまうとロッドのように馬鹿でかい奴になってしまうってことですかね??ダイナが王家の血を引くことをクルーガーがもみ消したのには意味がありそうです。ジークに王家の血が流れていることを隠すためとも考えられますし、無知性の巨人になっていれば死ぬことはまずないから一時保管のつもりだったのかもです。巨人は海には近づかないようになってるようですが、人間を追いかける習性から先に誰かを落としておいて中央に逃げるのを追わせるようにして他を巨人化してたとは。確かにこうすれば巨人はみんな海のある境界線の壁から離れていきますよね。クルーガーはグリシャに巨人化する方法(自傷行為)を教え自らは巨人化しマーレの船を破壊。ん??なんで??この後どうするつもりでしょうね。いずれグリシャを知性巨人にするつもりのようですが、この時点ではなさそうですよね。ここでグリシャを無知性巨人にして自分を食わせても記憶の欠如はないし年齢の誤差もなくなってしまうので取り敢えずクルーガーは人間に戻って生活していたと思われます。グリシャをしばらく無知性にして放置した後で自分の力を受け継がせたのではないかなと。では船無しでクルーガーはどうしてたんでしょ?壁の中へ入ることが可能だったのか?それとも巨人のまま泳いでマーレに戻ったのか?知性巨人は海は苦手ではなさそうですし。いずれにせよ、グリシャはマーレにいた時の写真を壁の中に持ち込んでますからそれらを誰かから受け取ってたはずですよね。それに壁の中に入ってからもグリシャはどこかから情報を得てたっぽいですし、マーレ内通者と連絡をとっていたのだとするとグリシャはクルーガーを食べてないのかもです。としたら残りのまだ未登場の巨人を捕食した可能性もありますよね。クルーガーをマーレ側かレイス家側かどちらでカウントするかによってあと1体の知性巨人がどこにいるのか決まると思うのですが、クルーガーが巨人化できることはマーレ側にはバレてなさそうなのでレイス家側の巨人ですかね。でも、マーレ政府が7体持っていることははっきりしてますがレイス家が2体持っているとは断言されていないのでクルーガーの巨人の力はどちらにもカウントされず所属不明になっていた力なのかも。マーレが7体なら敵対してる側に残りの2体があると思い込んでましたけどレイスは初めから「始祖の巨人」の力しか持ってなかったのかもです。マーレ政府が持ってた巨人獣 ジーク超大型 ベルトルト→アルミン鎧 ライナー女型 アニ四足 ?? マルセル→ユミル? ?→グリシャ→エレン?? 不明フリッツ王が持ってた巨人始祖 レイス家→グリシャ→エレンエルディア復権派? クルーガー→グリシャ→エレン? 不明まだまだわからないことだらけです。来月また新しく判明することがあると思いますので楽しみに待とうと思います。そうそうマーレに敵対してる国というのがまた出てきましたが東にあるってことなのでこれがやっと東洋の血と関係してくるのでしょうか。ミカサにも謎があるのでこちらも楽しみです。
2016年11月11日
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弱気で努力を怠らず主人公としてはキャラが薄めだと思っていた下平くんが黒キャラ発動で面白くなってきた!!っと思ったら山縣先生タイムアウト。ん?流れがやっときたのにアカンの?下平くんに何かアドバイスするの?これまでの感想はこちら。ハリガネサービス(12) [ 荒達哉 ]黒下平発動でヤッター!!っと思っていたのに山縣先生は下平くんに「バレーボールを楽しんでいるか?」あらら・・・下平くんのダークキャラが解けてしまいました。間違ったことをしていたと認識したんですね。でも、バレーのルールの中で全然問題ない攻撃なのに。サービスで相手を狙ったり心理戦を制して有利に戦うことは当たり前だと思うんですけどね。そこに憎しみの感情があるのはどうかとは思うけど。それで集中した状態が生み出せてパフォーマンスが上がるんだったらいいのになと。ただ、あのまま雲類鷲を狙い続けて攻撃していたら後で下平は自分を許せなくなってバレーを辞めてしまったかもしれないらしいのでそれなら仕方ないのかなと。なかなかスポーツマンですな。ゲスな戦略も厭わない「神様のバレー」に嵌ってる私としてはこの程度は話が面白くなってきた!としか思わなかったんですけどね。阿月はプロのアナリストで山縣先生は教育者ですからね。その違いだわね。ま、目が覚めたということで下平はサーブを続けますがなんとハリガネを自分で引きちぎってしまったからイメージすることができなくなって時間内にサーブが打てないという失態。その後、怪我の応急処置をして戻ってきた野々原は右手を使わず左手でプレーすると言いコートへ。え~~~~~!?さすがにそれはないわ。右利きの人が急に怪我したからといって左で打てるようになるわけがないよ(><)余程身体能力が高かったとしても強打は無理やわ。踏切から何から全然違うんだし。咄嗟には絶対右が出る。左手の先には今まで知らなかったバレーの世界が広がっているって練習ならわかるけど、それで試合は・・・ないわ。ミスが続いても笑って攻撃を続ける野々原に山縣先生は「バレーボールが楽しくてしかたないんだろう」と。そりゃできなかったことができるのは楽しいし、それで点を取れるようになれば嬉しいに決まってる。だけど、今まで散々一方的にやられてた試合で圧倒的不利になってるのに盛り返すってのはどうだろ・・・ただ、野々原のプレーに感化されてみんながこれまでやったことのないプレーをしたりチームに一体感が生まれてるのはすごいこと。雲類鷲を怖がらず、それよりも新しいことに挑戦する楽しみでもって試合をしてるようで。そういう時はパフォーマンスは最高になるわな。王葉工業はセッター王を戻すことに。一度外した選手はその試合では使わないようですが、ここはもうさっさと勝って終わらせたいってことでしょうね。ところがそれでも粘る豊瀬。で、ここへ来て下平の別の能力が判明。それは視覚に映ったもの全体を一枚の画像として多くの情報を得る“周辺視の力”普通は視界の中の一部分に注視してその周りにある視覚情報は認識できないものなのに下平は瞬時に広範囲を認識できるってことのようです。この先、この能力使っていくんでしょうね。調子に乗ってきてる下平をブロックの基準にすることで止めるのは不可能と思われていた雲類鷲を止めることに成功。なんとかあと少しで追いつけるってところで最後は雲類鷲の強引なバックアタックで試合終了。え??マジ??2セット目は豊瀬がとって、その後逆転ってストーリーじゃないの??って思ったら、雲類鷲はアタックラインを踏んでいたようです。これも下平は気づいてたようですね。試合終わりじゃなくてよかったです。その後もデュースが続き、下平にサーブが回ってきますが以前のようなサーブは打てず・・・なんだ、がっかり。もう打てるようにはならないのかしらん。それではタイトル回収できないからまたどこかで復活するんでしょうけど。この試合ではないのかな。ここで雲類鷲に決められたらマズいって豊瀬31対王葉32で雲類鷲が飛べず。足が攣ったようです。32対32に。スタミナ切れでこれで終わりかなと思っら、また打ってきてブロック上からは打てなかったものの強力にドライブかけて決めてきましたわ。男子の場合、エンドラインギリギリのスパイクなんてあんまり警戒しないですからね。これで豊瀬32対王葉33のはずなのになぜかコミックスでは31対32になってます。これはミス?やっと雲類鷲のジャンプ力が落ちたってことで温存してた高代を出す豊瀬。途中出場で緊張してるし、手も冷たいしでアップも不十分なのか?こんなで調子のいい下平とブロック交替して大丈夫なんか?って感じです。一応先輩の意地を見せてくれそうですけど・・・取り敢えず、雲類鷲からブロックポイントとって2セット目奪取したいものです。で、3セット目に入りたいよね。だけど王葉は雲類鷲がスタミナ切れでも他の選手は全然打ってないし、まだまだ元気そうで怖いわ。ということで13巻を待ちます。
2016年11月10日
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続けて4巻感想いきます。勢い付けて書かないといつまで経っても読み返してばかりで感想がかけませんからねwww今回も何度読み返してることやら。3巻ラストでは百目鬼は本当に右腕が動かなくなってる矢代の右腕に。矢代の右手の代わりにシゴいてます。百目鬼はやめろと言われても止まらないし、矢代は一度抜いたものの百目鬼がいなくなってからもひとり百目鬼を思い出してしてしまうしでこれは非常にいい展開だ!!二人がHする日も近い!!っと思っていたのに4巻ラストは不穏なムード??1~3巻の感想はこちら。囀る鳥は羽ばたかない 1-4巻セット百目鬼が矢代を押さえつけて気づいたことは矢代を汚してしまいたい欲望と自分が抑制の利かない人間であること、それと力では矢代が自分に敵わないということ。百目鬼はホテルで矢代に服を着せる時、今後は体を洗うのも必要なことは全部自分がするからひとりでやらないでくださいと。欲情したときもHの後処理も全部自分に任せてくれってことですね。そんなこと正面切って言われても・・・って感じですが(^^;百目鬼だから仕方がない。百目鬼は矢代の部屋に拳銃を取りに行き、そこで矢代が未だに影山のコンタクトケースを未だに持ち続けているのを見つけてしまいます。まだ持ってたんですね。矢代にとっては手放せないものなんですね・・・切ないなぁ。 七原は平田の私兵に殺されそうになりますが、なんとか救出。矢代を庇った七原は肩を撃たれますが命に別状はなさそう。どうして七原が矢代の部下になったかのかも判明しましたがうん、やっぱり矢代は優しいと思うな。影山のところへ七原を放り込んだ帰り、平田の私兵を殴ったり百目鬼がヤバかったことを思い出し、突然矢代欲情。この急に何とも制御が利かなくなるのがいいよねv思わず百目鬼の腕を掴み車中に引き込むと百目鬼の顔に出来た傷を舐める矢代。エロい。命のやり取りをして高ぶったのがそのまま性欲に直結しちゃうんですね。目の前で欲情しまくってる姿を見せられたら百目鬼はもう堪らんでしょう。ベルトを外そうとする矢代の手を制止し、率先して外しますvそのまま矢代をパクッ。なんと車中フ●●はカラーですよ!!!完全に百目鬼も欲情しまくってます。これはやってくれると狂喜乱舞してたら、影山の表札が目に入った途端、百目鬼はストップ。矢代は「は???」ってところですが、私もはぁ??だよ。出しっぱなしの矢代に自分の上着をかけると百目鬼は車を出します。ちょ、ちょ、途中で止めるってどゆこと??矢代にしたらそんな状態でやめられても・・・ショックなんじゃ?っと思ったら場所を移動した後の百目鬼はがっつきましたv影山に見られる可能性のあるところでしたくなかったんですね。矢代のイキ顔を見せたくなかったとか、なんて独占欲vいいよ、いいよ♪丁寧にするなと言われて歯止めが利かなくなり、ズボン脱がせて後ろ舐めながらシゴくとか、もうなんかありがとう百目鬼。スイッチ入ったらこんなに積極的になっちゃう百目鬼ですが終わって「どけ」と言われたら車外でずっと立ち続けてるとか・・・ホント小学生かよって感じです。1時間以上立ち続け車内の様子を見てみると後部座先で矢代はスヤー百目鬼は矢代を自分の部屋へ。取り敢えず安全な場所で休ませたかったようです。本来ならここで自分のモノにするとこだと思うんですが、それは百目鬼には出来ないんですよね。それをしてしまったら完全に切られることがわかってるから。矢代が寝てる間に雨で濡れた百目鬼はシャワーを。っと全裸で出てきたところで矢代も目を覚ましてて。てっきりここで矢代が何か反応するかと思ったんですがそれよりも痛みがひどかったようで薬を所望。このあと矢代は百目鬼が可愛いと言い出し他の部下よりも甘甘だと。そして、可愛いはずが「怖い」とか思うようになったと。これはどういう意味でしょう??お前が俺しかなくなるからだと思ったけど違ったって。インポだからと安心しきっていたって言ってますから、もしかしたらインポなら自分を性的対象としてみることはないから手放さずにずっと傍においておけるけど、そうでなくなったら手放さないといけないからそれが怖くなったってことですかね???確認するため「シャクらせろ」と。車内で明らかに百目鬼は矢代に欲情してましたもんね。それは影山のところで初めてされた時も「やめろ」という命令を聞かなかったことからも予想がつくところ。案の定、超絶舌技をスルーしてた百目鬼のモノが勃ちましたがな。立派です。やっぱりバスローブの時に兆候があったようです。その後、矢代のをしたときはっきりと反応しちゃったようです。正直な百目鬼。だからあの時、百目鬼は辛そうな顔してたんですかね。インポのままならよかったのにってことで。「治ったならよかったじゃん」って言う矢代ですが、これは百目鬼を自分から離すってことでもありそう。百目鬼はそれを恐れてます。矢代に好意を持っていることがバレて要らないと言われることを。「せっかくだし、セック●するか」矢代から放たれた言葉は部下とはしないという彼の信条を思えばもうお前は部下としては使わないということと同義語であり・・・つまりもうそばには置かないってことですよね。部屋を引き払おうとした百目鬼にそれはやめとけって言ってますし。ああ・・・これどうなっちゃうでしょ??百目鬼は絶対矢代としたいに決まってるけどしてしまったらそれは決別を意味するし。受け入れられないですよね(><)百目鬼は「できません」って断るんじゃないのかな。それでも矢代は百目鬼を切ってしまうのか??「我慢させてたなら悪かった」って矢代は言ってますが、これを最後に百目鬼への気持ちにケリをつけようと思っているとしか思えず。せっかくここまで来て決別などというややこしい方向へは行って欲しくないのですが・・・うう・・・矢代が百目鬼を切っても三角さんが拾ってくれないかな。三角さん直の部下というより矢代専属ボディガードみたいな感じで雇ってくれないかなと。矢代の部下じゃないから手を出しても大丈夫とかいう特別救済措置が取られることを願います。むしろ、「他の者には一切手を出すな、百目鬼だけにしておけ」って三角さんからお達しが欲しいです。うわ~~~ん 続きが気になります。このまままた1年待たねばならないとは・・・元気でいて私。
2016年11月09日
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新刊が出て今度こそ書くぞと気合をいれていたはずなのに・・・またまた時間だけが過ぎ・・・ホント好き過ぎるとすぐに感想書けない私。熟成してる間にタイミングを逃すというww1巻が出版された時、あまりの衝撃で(ドハマリで)感想書けなくて・・・で、絶対2巻が出たら書くぞ!!っと思ってたのにやっぱり感想書き始めると気づけば何度も読み返してて結局時間がなくなるというかタイミングを外して3巻出たら・・・っと思ってたはずが、これまたあまりの衝撃でなかなか書き始めることができず。毎晩毎晩読み返してはうへぇ~~~ってやってたらなんと4巻発売で今日に至るというwwwさすがにここまで引き伸ばしてしまったのはこの作品だけでは?今、一番続きが気になるBL作品ではないでしょうかね。最高に興味を惹かれ、どっぷり浸かってますv1巻表紙からインパクトありましたよね!!あまりに好き過ぎてブログトップに何カ月も何ヶ月も掲げさせていただきましたよw感想も書けてないのにwwwwあれからもうすぐ4年か。そして普段はBLコミックスは隠してるのに1巻をつい最近息子に見られてどん引きされました。この表紙ですからね。2巻ならよかったw取り敢えず今回は頑張って感想書くぞってことでまず3巻までを。囀る鳥は羽ばたかない [ ヨネダコウ ]ドMで変態、淫乱の矢代は、真誠会若頭であり、真誠興業の社長だ。金儲けが上手で、本音を決して見せない矢代のもとに、百目鬼力が付き人兼用心棒としてやってくる。部下には手を出さないと決めていた矢代だが、どうしてか百目鬼には惹かれるものがあった。矢代に誘われる百目鬼だが、ある理由によりその誘いに応えることができない。自己矛盾を抱えて生きる矢代と、愚直なまでに矢代に従う百目鬼。傷を抱えて生きるふたりの物語が始まる! もうね、お話が重いと思われる方もいるかと思いますが、申し訳ないくらい私、ドハマリですwww美形ツン誘い受けが好きな私にとってなんじゃこの天使は!?ってくらい素敵です矢代。変態というより、過去の出来事により自虐的なセック●でしか快楽(自分の心の安定)を得られないってところが痛々しい。まぁそれでもすぐに誰でもいいからハメて欲しくなっちゃうあたりは変態ですがwたった一人恋した相手は自分を全く恋愛の対象とは見て無くて・・・男だからだという理由で絶望してたのに男もイケたということを知りこれはこれでかなり辛い。矢代がヤクザの世界に入ったキッカケは影山を助けるためなんですよね。影山はそれを知らないのが切ない。自分ではどうしてダメだったのか、どういう男ならいいのか、影山はどうやって男に惚れてモノにするのか知りたくて・・・盗チョウやらトウ撮(←楽天では禁止ワードなの)してみる矢代。結局そんなことをしてみても自分に刃物のように返ってくるというのにそれすらワクワクする精神的にも自虐的。ま、影山が久我に惚れたとこをみると彼は自分とは真逆な人間がタイプだったってことですね。矢代は自分と同じ種類の人間ってことで放っておけなくて腐れ縁ではあるけれど恋愛の対象にはならなかったようです。矢代は男に廻されるのが好きってもう怖いものなしの淫乱。かなり歪んでるというか複雑なんだけど、これが魅力的なんですわ。 犯されたい輪されたい縛られたい掘られたいと46時中 頭の中で考えてるのに至って表面はクール。自虐ながらも自己を肯定し人目を憚らない、本当の孤独を知り尽くし冷めてるんだけど可愛いところもあって。百目鬼だけは他の人とは違う切り口で矢代を見てますよね。最初から矢代を“綺麗”だと。彼のどんな噂を聞こうと、自分の眼の前でHして喘いでる姿を見せられようと百目鬼の矢代への思いは一貫。「頭は優しくて強くて綺麗な人」実際、本当の矢代がどんな人間かを知ってるのは三角さんとか天羽さんくらいなものでしょうね。影山を助けた件を知ってるのもこの二人だけですし。矢代の過去話も出てくるんですが、この二人が渋くてかっこいいんだな。三角さんは二人が惹かれ合うだろうことを一目で見抜いてましたね。だからこそ近づくことを警戒し、でも百目鬼なら矢代を救えるのではと思ってる節もあり。矢代は惚れた相手と一度も寝たことないと二人の前で口にするあたり何か狙いがあるとしか思えなくて。三角さんにはいずれ色々とお世話になりそう(主に私が)「後にも先にも“人間に”惚れたのは一度だけ」と百目鬼に話した時点でもうかなり百目鬼に傾いている思われるのに自分の感情に無自覚な矢代。百目鬼がインポだから自分は恋愛対象にならないと安心して可愛がってたんでしょうが、心を許してなければ百目鬼の膝枕で眠ないでしょう。初めから矢代は百目鬼の実直さやまっすぐ自分に向けられる目に惹かれてたんじゃないのかなと思われ。顔が好みという自覚はあったようですが、百目鬼がどういう人間か知るうちに気になってたんだろうと。百目鬼は矢代を綺麗だと思うものの性欲はどこかへ行ってしまったと思ってるため自分の気持ちに鈍くて。そのくせ矢代の大事な人が影山であることにはすぐに気づくという。初めは矢代が誰かとヤっても平気だったのにいつの間にかそれまで感じたことのない感情が湧いてくるように・・・それでもよくわかってないんですよね。影山に対して、どうして矢代の一途な気持ちに気づかないのかと腹立だしく思うのは矢代が百目鬼にとって特別になってるからだし影山に嫉妬してるからなのに。百目鬼の初体験の話をおかずに矢代が自分でするのを見た百目鬼はこれ以上見せられたら勃ってしまうと感じてたようですね。体は正直。最初から惹かれてはいたけれど矢代に対する思いが恋情へと変わって行く過程がとても機敏に描かれていてこれがいいんですわ。矢代も同様。二人が無自覚に惹かれ合っていく描写が本当に見事。これがこの方の真骨頂というか、とにかく痺れっぱなし。ヤクザの世界の抗争とか男同士の嫉妬とか色々絡んで矢代は大怪我百目鬼は指を詰めるって出来事が起きますが、その中で自分の気持ちを認めざるを得なくなる百目鬼。でもそれは決して矢代に知られてはならなくて。なぜなら矢代は自分に好意を向けてくる人間は切っていくから。そばに居たい百目鬼としては絶対に隠しておかなければならないわけです。それでも思いが溢れ出てしまうんですけどね。 目の前で男に抱かれるところを見せつけられても平気だった百目鬼が情報提供の見返りに警察関係者に抱かれる矢代を見ることができなくなり・・・。矢代も百目鬼の妹の件を侮辱する男の口を塞ぐためにキスするとかこれはもう矢代なりの愛情表現としか思えなくて。矢代への思いや自分の家族の件での怒りに任せて元同僚をボコボコにする百目鬼にはゾクゾク。キレた百目鬼は矢代以上かも。矢代も右腕を被弾し使えないときに百目鬼に触られてからというもの一気に抑制が効かなくなって・・・本人気づいてないけど好きなものだからつい高ぶった勢いで「舐めて」と口走るわけですが、これが堪らん! (*´д`)ハァハァ 瞬間マジ勃ちました!!!私が (*/-\*) (リアルに立ち上がったのマジ初)はっきり言って死ぬかと思いましたよ私。ついにお迎えがきたかとwwwまさに衝撃というか、身体中の血が沸騰しましたわ!矢代可愛過ぎ!!d(≧∀≦*)ok!これには私同様、百目鬼もたまらんかったようで、彼こそ制御が効かなくなり、やめろと言われてるのを完全スルーで強引に口攻め矢代は怪我してるというのにね(^^;さすがに後から百目鬼は自分の無茶ぶりを反省してますが、もうどうにも止まらない世界に突入してしまったようですありがとう。それを待っていた!矢代の方も百目鬼を意識しないようにしていただろうに、ついに百目鬼への想いを自覚。だって百目鬼に押さえつけられて無理くりされたことを思い出してビンビンに反応してるんだもん、これまでになく。これは本物の恋でしょう。初恋を不器用なまでにややこしくこじらせながら引きづり続けてきた矢代の久々の恋。しかも相手も自分に首ったけという状況。これまでならば自分に好意を持つ者や部下には手を出してこなかった矢代ですが、今回ばかりはそうはいかないでしょう。やった!! \(^o^)/ 話の構成、コマの構図、人物の表情セリフ、マンガとしての完成度どれをとってもBLの枠を完全にはみ出すクオリティ!!やくざものとしてはリアリティーがありそうでそうでも無いようなセリフ回しやらもありますが、そんなことはほれ、どーでもよくなるくらいのハイクオリティなのです!!いや~~~心理描写の巧さにはホント脱帽。素晴らしすぎて泣けます。
2016年11月09日
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表紙&巻頭カラーは「ブラッククローバー」では掲載順に一言感想を。ブラッククローバーなんかあっさり魔法が解けたアスタ。よかったけどもうちょっとしんどい思いをしてメンタルの成長につなげても良かったような。ハイキュー!!大地・・・・なんという怖い夢を。でも、初夢は新年に入ってから最初に見た夢だから。元日の朝じゃないから。それぞれの正月を迎えていざ春高ですねvこえだらいず 20 ハイキュー!! vol.3 6個入りBOX[タカラトミー]《01月予約》ONE PIECEサンジの作ったもの以外食べないって・・・あれ?クッキーだかクラッカーだかはいいのか?プリンちゃん良い子だなぁ~♪サンジはこのままプリンちゃんと結婚して二人一緒にルフィと行けばいいのに。ONE PIECE 83 [ 尾田 栄一郎 ]火の丸相撲異議申し立ては軍配についてたのね。てっきり勝負の仕方にかと思ったわ。火ノ丸相撲 12 [ 川田 ]歪のアマルガム喧嘩になるなら大皿じゃなくて最初から分けておいたらいいのに。話が進んで来たらテンポがよくなってきてる。で前回同様、表皮が繋げられてるって非常にキモい。僕のヒーローアカデミア爆豪も不合格だったんか!?その場での救済措置ではなくて追試があるってことね。それにしてもトガっての怖そう。デクが悪用される気しかしない。僕のヒーローアカデミア 11 [ 堀越 耕平 ]約束のネバーランドレイが内通者になったのは親友を守るためだったんだ。なるほど、よかった。レイはノーマンに何を言ったのかな?もし嘘だったら「次の出荷はお前」とか?青春兵器ナンバーワン零一だけは名前読んでもらってるのに他は「男子2名」ってしかも同じ男子生徒から言われてるって不憫なモブくん。斉木楠雄のΨ難斉木のゲームってホントなにやるんだろwww結構、この話のとおりだったりして。それはそれで面白そうなんだけど。トリコなんかいい感じになっちゃってる。ワールドトリガーチカが追い込まれるってのは自分の命が危ないか、オサムたちが危ないかとかそういう場面くらいだよね。悪魔のメムメムちゃん可愛い!ゆらぎ荘の幽奈さん好きにやってくれとしか・・・鬼滅の刃伊之助の走馬灯に出てきたのはお母さんだよね。左門くんはサモナー悪魔の戦いにしては殴りっことかとても可愛らしい背すじをピン!とダンスはやっぱりパートナーとの意思の疎通大事だよね。食戟のソーマ汐見ゼミを守るためだろうってことはわかるんだけど肝心の汐見が薊に付く気がないんだったらこの勝負結果は見えたね~食戟のソーマ 21 [ 佐伯 俊 ]銀魂人間総力戦ですがホント全部の敵がやってきた感じ??銀魂ーぎんたまー 66 [ 空知 英秋 ]レッドスプライト戻らないって場合もあるんだね。ラブラッシュ今更だけど遺伝子めんどくせ磯部磯兵衛物語本物四郎さんすごいwwww磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜 12 [ 仲間 りょう ]では、今週はこの辺で。
2016年11月07日
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お母さんが見に来て張り切ってた風間くんでしたが隠してた怪我をつくしに暴かれベンチ。「絶対お前を許さない」って風間くん。それでもつくしは友達を守るため強い意志でもってピッチにたったようで。ま、風間くんほどの活躍はできませんけどね。後半、聖蹟は風間くんに代わりつくしを出して、青函は点の取れない火村にもうひとりFWを追加してツートップ体勢でスタート。の予定が、キャプテン平が吠えました。「選べ!俺の首かあんたの意地か」監督相手になんと強気なwwこんな選手いたらやりにくいだろうなwwwwでもダメ監督の下にいる才能ある高校生ってのも辛いしね。うちは火村のワントップだからツートップにするなら部を辞めるという平。さすがに監督もそれは困るってことで10分の猶予を与えました。その間に結果を出せと。火村は態度はデカイし先輩っぽいこともしない平になぜ人望が集まるのか不可解に思っていたようですが今回の件で納得。「エースのプライドをへし折るチームがあるか」一番大切なものだけは守ってくれるってことでみんなから信頼されてたんですね。「誇りを持って戦え」と言われ火村のギアが上がります。あっと言う間に2得点。同点にしてしまいました。まだまだ火村が止まらない。一方、聖蹟は水樹に頼らざるを得ないところなんだけど君下との連携が上手くいかなくて・・・原因は前日に聞いた君下のパスに「満足していない」という水樹の言葉。君下くんはどんなFWの要求にも答えられるのに水樹が自分に何も要求してこないから不満はないと思っていたのに実はそうではなかったことが気に入らないんですよね。ずっと天才扱いだった君下くん。聖蹟に入って自分のレベルについてこれる奴がいるのかと思っていたら水樹だけが反応して、それからというもの水樹がどんどん強くなっていくのを見るのが楽しみで。それがいつの間にか同格ではなくなっていて・・・ドストレートに「俺のパスには満足してないんじゃないのか!?」とぶつけてみると・・・「不満がある」でもそれは君下のパスに対してってより自分に対しての意味も含まれ、結論は何に対しても未だ「満足はしていない」ってことだったようでwwwwここで君下くんはうちのキャプテンが斜め上の人だったことに気づきます。自分では自分の限界はわからないし、何とかしてくれと君下に丸投げしてるだけだった水樹www終わりのない向上心を持つ水樹だからこそ恐ろしいほどの成長を見せてるってことでしょうが、周りは大変wお世話役の臼井にでも相談してたらすぐに解決したんじゃないかと思われますが、あまりモノを考えてない人のことで悩まない方がいいよwwwwここのところは原作ではもう少し君下くんが悩んでいたように思うのですが割と早めに解決。みんなが君下にボールを集め水樹を使え!って無言の圧力をかけてくるものだから君下もそこまでされたらやるしかないだろってことで水樹にボールを出し続けます。で、こぼれ球を拾うのはつくし。「あんたを活かすのは俺でありたい」って君下くんからの愛のパスを水樹が受け取り同点ゴール。いつまでも下を向いて試合を見ようとしない風間くんのタオルを剥ぎ取る生方さん。男前だわ。息苦しい世界でもがいていたつくしに陽の光を見せたのは風間くん。あんたには見る義務がある。聖蹟の途絶えない攻撃の波の原点はつくし。決してハデではないけれどつくしの役割は聖蹟の勝利に大きく貢献。でも、フリーになってもシュートをまたミスるのではないかと動きに躊躇いが見えるつくしに生方さんご立腹。もう少し風間くんもうだうだと苦しんでたように思ったんですが思ったより早く頭の中整理して問題解決。こんなだっけか?つくしの頑張りを思い出し、約束したのは自分の方からだったと反省する風間くん。いつの間にかゴール横まで移動してつくしを応援。そしてつくしの初ゴールを祝福。あれ??控え選手がそんなとこ入ってきていいんかい??原作読んでるときは感動したんだけどアニメで冷静にみるとそこに風間くんがいるのはまずいよね(^^;でも、盛り上がったし仲直りできたしよかったよね~~もうちょっと風間くんがつくしに恨み節だったような気もしたけどこれくらいで解決した方が見てて辛くないわ♪次回は風間くんの感動シーンと抽選かな。スタンドCANバッジ DAYS 10個入りBOX[バンダイ]《12月予約》箱入り!シリーズ『DAYS』イヤホンジャックアクセサリー 風間陣[slaps]《11月予約》
2016年11月06日
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わざとブロックを開け誘うツッキー。そこを狙った牛若を見事にシャットアウト!前回のハイライトシーンですねv自分のトスワークのミスを自覚する白布。しっかり上げさえすれば牛若は決めるはずで。セット間の休憩でしっかり立て直すのはすごい。1セット取られても乱れません。目が眩むようなハデな攻撃や華やかなセッターに憧れる気持ちはあるものの、白布が選んだのはセッターの意思などいらないオープントスだけで勝ってしまようなバレー。それが白布にとって一番かっこいいバレー。優れたチームワークも数人掛かりの攻撃も、全部ねじ伏せる高さとパワーを兼ね備えた牛島の圧倒的強さに惹かれて白鳥沢に入ったんですね。白布は誰よりも目立たないセッターに徹し牛島を活かすことで勝利に貢献。確かに圧倒的なパワーは見ていてもかっこいいよ!!でも、頭を使ったバレーも捨てがたい!!3セットめは白鳥沢の圧勝。が、体は吹っ飛ばされても西谷の心は折れてなくて。デカイ牛若と唯一対等なのは俺だと豪語。4セット目、クロスを絞りストレートを開けることで西谷の視界をクリアにするツッキー。取り敢えず上げる西谷すごい!!一方、白鳥沢の五色は叱られてます。そりゃあれだけコート開けてたら打ち放題だもの。。ブロックは臭覚だという天童。ブロックはシステムだというツッキー。捉え方が真逆の二人。それぞれがチームのコンセプトと合致してます。個の技を重視する白鳥沢と数の有利で勝負する烏野。ストレートキレッキレの五色のストレートを締めるもその外からブロックアウトを取られる烏野。これは切り替えるのみってことでシンクロ攻撃に出ますが、川西に止められて・・・シンクロ攻撃は止められたらブロックフォローがいないのが弱点。まさに監督同士、コンセプトの戦いですね。ま、どちらも戦法は違えど力づくで点を取りに行くところは同じようですが。烏野も一本でも多く牛島を止めるってことでワンチで上がったボールはバックセンターが下がり気味に位置し、まぐれではなく繋げていきます。セット間に牛島に稚拙と言われたことで日向はますます奮起。ブロックなのにスパイクの助走で高さを補いブロックポイント!「助走こそ人工の翼」なるほど。とは言え、こんなの速い攻撃ではついていけないしスタミナ的にも毎回はきついし、勢い余ったらネット触るよね(^^;本誌で読んでるときにも無茶するなぁと思ったわ。それでも日向はスタミナはものともせず飛びまくってます。助走は両隣が支えてくれるからってことで横から行くことに。大活躍する日向を見てるのは・・・メガネ及川さんvキタよ、キタよww見に行かないって言ってたのにこっそり観戦♪岩泉くんに見つかったwww烏野は田中が日向をがっつり支え自らスパイクポイント!いや~~~チームワークの良さと連携が見事!!熱い試合です。烏野は全員プレーで点を取り続けますv個人の身体能力高さとパワー。それだけが強さの証明なら、試合はもっと単純だ。でもそうじゃねぇから奥が深く、そうじゃねぇから面白いんだ!うん、うん、その通り!!鳥養コーチのセリフで引きってのが痺れるじゃありませんか!!いろんな意味で。毎回毎回試合なのでこの緊張感が続くのが嬉しい!!!ホントスタッフ様方ありがとうございます!!ハイキュー!! みあげてますこっと3 6個入りBOX[エンスカイ]《12月予約》にとたん ハイキュー!! おおきいぬいぐるみ 影山 (タカラトミーアーツ/送料420円/予約/2017年1月/発売日未定)ハイキュー!!/2サイドパスケース月島&山口【クリスマス先取りキャンペーン☆雑貨】【ワゴンセール200円】
2016年11月06日
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うぁあああんん黒羊の丘の戦い辛い・・・ついに来てしまいましたよ。あの残忍極まりない策が・・・桓騎、怖いこれまでの感想はこちら。キングダム 44 [ 原 泰久 ]傷だらけの飛信隊、空前絶後の武功へ!黒羊に干戈交える音が鳴り響く中、飛信隊が大武功へ挑む!! その一撃は届くか!? そして、趙軍の隠れた名将・紀彗の信念が戦を思わぬ方向へと導く!! 沈黙を破った桓騎の奇策が秦趙両軍に巨大な影を落とす…!? 黒羊戦は佳境へ!! ぼろっボロになりながらも慶舎の軍に追いつき一騎打ちに持ち込む信!羌瘣も傷口開きながらも信に慶舎を討たせるために戦ってます。いっつも飛信隊はボロボロなんですけど、今度という今度は信は元気でも隊自体が全滅してしまうのではというくらいピンチだったのにそれでも信が先頭に立って戦うと士気が上がってなんとかなっちゃうんですよね。そしてついに信が慶舎を討ち取ります!!敵の大将を倒したのだからこれは最大級の武功!あとは包囲陣を抜け無事逃げ切るだけ。ってことで一目散に退却する飛信隊。いや~信は強くなりましたよね。これでしんどかった黒羊の丘の戦いは終わりかと思いきや違うんですよね。むしろこれからが一層残虐で・・・総大将の慶舎が倒れても兵を引かずに戦い続ける趙軍。というか、慶舎が討たれたことは伏せてるんですよね。桓騎は趙軍の戦い方が変わったことに気づきますがターゲットはすでに慶舎ではなく紀彗に変更してて。本当に倒しておかなくてはならないのは紀彗の方だと感じたようです。こういうのは凄く鼻が効くようです。桓騎が呼んだのは砂鬼一家。もうやだこの人たち(><)やることはただ一つ拷問。趙兵から紀彗の弱点を聞き出すと桓騎は「勝ったな」って・・・嫌な予感しかしないよ・・・桓騎は丘を趙兵に明け渡し“弱者をいたぶる”作戦に。あれだけ激しい攻防を展開してたのにも関わらずあっさりと丘を明け渡すなんてどゆこと??払った犠牲はどうするの!?って思ったんですけど、これ以上秦の犠牲を出さずに丘を手にする策を彼は思いついたんですよね。これが非道いんだ・・・何にも知らない趙兵はせっせと丘に砦を築きます。後で全部取られてしまうとは知らずに。その間に桓騎が命令したことは黒羊にある集落を焼き払い人々を陵辱し虐殺すること。あの羌瘣が助けてもらった集落も被害に(><)おばあちゃんも殺されてるし・( ノД`)・゚・。まさかとは思ったけど何やっちゃってくれるんだよそれを知った羌瘣は狂ったように兵たちを斬殺。羌瘣の怒りは当然だし、最初に読んだとき目眩すら覚えましたよ。テメーらふざけるなよ!!と。ホント血の気が引いたわ。全ては桓騎の命令だと知ると信は桓騎のところへ怒鳴り込みに。いくら桓騎が上だとはいえ、これを黙っていられる信じゃありませんよね。桓騎軍の中で大暴れしますが、桓騎は平然としてて。羌瘣が桓騎の首に剣を突きつけていてもこの女は絶対に殺れないと余裕。いくら桓騎のやってることがクソでも、桓騎軍の下についてる信がたてついたとあってはただでは済まされず・・・どーすんだよこれ???ってとこに尾平が送り込まれてきて、何とかその場を取り付くろうと・・・が、逆に信の怒りを買ってしまって尾平は飛信隊を追放。羌瘣からも一番の古参なのに飛信隊のことを分かってないと突き放され、もう村に帰ろうとする尾平。尾平も不注意ではあったけど誤解なのにね・・・でも桓騎軍が信のことを器の小さい男だとバカにしているのを聞くと許せず殴り込みにいってこれまた逆にフルボッコに。気持ちはわかるんだけど、敵うわけないよ(><)那貴が止めに入ってくれて瀕死ながらも助かりました。那貴は飛信隊に帰れなかった尾平を飛信隊まで運んでくれますが那貴はなんで桓騎みたいなのの下についてるんでしょうね。滅茶苦茶強いみたいだし頭も切れそうだし桓騎軍の中にいてはまともそうなのに。意識が戻った尾平に信は「自分のわがまま」にみんなを付き合わせてしまって悪いなと謝りますが、尾平は自分たちが好きで信に付いているのだと言います。飛信隊と桓騎軍の決定的な違いは「心が乾いてないこと」だと尾平。心が乾いてないから略奪も陵辱も必要なくて、飛信隊は信と戦っているからどこの隊よりも心が潤ってるのだと。うん、うん、そうだよね!!尾平は飛信隊に戻れないのかと心配しましたがちゃんと信と和解できてよかったです。信だって尾平がどんな奴か長年一緒に戦ってきてるんだからわかってるはずですもんね。勢いから二度と戻ってくるなと言ってしまったけれど本心からではなかったはず。でも、これでホッとしててはいけないのですわ。村は全部焼いたってことで桓騎はこれ以上の村焼きは必要ないからしないと信に言ってましたが、その意味がわかると驚愕・・・桓騎は砂鬼一族にとんでもないものを作らせていました。それは紀彗への贈り物として趙軍の元へ届けられ・・・紀彗が目にしたものは捕らえた兵ではなく敢えて黒羊の民の死体で作った恐ろしいオブジェ。「これ以上の惨劇を離目城で起こしてやる故楽しみにしていろ」よりによってあんなに大切にしてきた離目城の民を桓騎は襲うと宣言。そして桓騎は離目城に向けて兵を移動・・・!なんてことしやがるこれ読んだ時、怒りで手が震えYGを床に叩きつけたい衝動に駆られましたよ!!鬼畜とかそんな言葉も出ないくらいに腸煮えくり返るとても人間のすることとは思えない。でも、冷静に考えてみるととてつもなく効果的な策ではあるのですよね・・・悔しいけど・・・当たり前のように残忍な手口で最も効果的な一手を考えつく恐ろしい奴です。早く李牧にやられてしまえばいい。本誌では趙と大変なことになってますが、桓騎に関してだけは李牧を応援したい。
2016年11月05日
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今季アニメ化されてる「3月のライオン」原作面白いから人気が出るといいな~っと思います。では私はさくっと原作の感想を。今回はほのぼの回でしたね。これまでがハードな展開が続いたから拍子抜けというくらい平和でしたvこれまでの感想はこちら。3月のライオン 12 [ 羽海野チカ ]あかりに必要なのは人生の伴侶だってことで零は心当たりをピックアップしていきますが・・・誰なんでしょうね。あかりのハートを射止めるのは。棋士だと零と職業被るしなんか大変そうだから島田を対抗馬に本命・林田先生ってところじゃないかと思うのですけどね。林田先生、頑張れ~~零のことも最初から見ててくれてるし、きっといろんな意味で支えになってくれるんじゃないかな~っと思うのです。それにしても今回は藤本雷堂・妻がかっこよかったですね。あんないい女を嫁さんにしてるのに藤本棋士は残念過ぎるわ。キャバクラの姉ちゃんなんか本気で相手にしてくれてるわけないのにね。仕事の一環でのお付き合い、ただのリップサービス、そして金ヅルにしかなってないのにね。嫁さんしっかりしすぎてるから窮屈なんだろうけど尻に引かれておけばこの先幸せに暮らしていけると思うよ。今回は何も揉め事がなくてほんわかと過ぎましたが、次巻ではあかりに良い人が見つかるといいですね。あかりには絶対に幸せになって欲しいから!
2016年11月04日
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ついに団体戦が終わってしまいましたね。かるた部としての試合はこれで終了か。なかなか熱い展開でした!今回は千早というより、部活で輝いた者たちのストーリーがまぶしかったですわ。これまでの感想はこちら。ちはやふる(33) [ 末次 由紀 ]前回の試合後「次はクイーン戦で」と約束を交わした千早と詩暢ちゃん。準決勝は詩暢ちゃんvs理音、新vs肉まんくん。理音は始めてのクイーンとの対戦でこれまでクイーンなんて意識してなかったのに負けたことで何かが変わったようです。「クイーン戦に出たい」と口にする理音に桜沢先生も理音の変化に気づいたようです。部長までもが「名人戦を目指す」と宣言したことで桜沢先生も何を言ってるのやらと思ったのでしょうが大爆笑。桜沢先生を笑顔にしたいという願いが叶ったのかどうかは怪しいところですが、更に上を目指そうという二人の想いに「これまでの厳しい練習が永遠にみんなのエンジンになることを願ってます」と涙する桜沢先生。ですよね。厳しさは子供たちのため、教師の鑑だわ。今後の人生の糧となるようにって意味と更に動力にもなるようにって願いですね。素敵な言葉です。そして肉まんくんは・・・新の“いつもどおり”と自分を比較し「俺は3年間何をやっていたんだろう」と涙。千早は日々本気でクイーンと戦うことを想定し練習。新は小さい頃から名人を目指し練習。自分は「新に勝つための毎日」だったかと自問。眼の前にした時だけ勝とうと思ってもそれは“いつもどおり”じゃないことを実感する肉まんくん。上にいる者たちは常にもっと上を目指す毎日を送っていたのに自分はそれをしてなかったと・・・。でも、千早が肉まんくんに掛けた言葉は「肉まんくんの毎日は瑞沢を強くしてくれる毎日だった」ああ・・・そうだよ!!!肉まんくんが下の部員たちを引っ張ってくれてたんですよね。「下の子たちに残るのは肉まんくんの言葉だよ」これには激しく同意!!そうだよ、肉まんくんが一番、部を底から強くしたんだと思う。さぁいよいよ各階級、決勝戦。A級は新と詩暢ちゃんの対戦。B級は机くん、C級は奏ちゃん、D級は菫が残ってます。各階級制覇はもう無くなったけど、A級以外は全部残ってて瑞沢凄い。菫のマスカラは奏ちゃんでいうところの着物のようなものでつまりは戦闘服。なるほど、二人ともいい表情してますv太一を追っかけてるだけだった菫が随分と成長しました。この大会が終わって3年が抜ければ次は「私たちのかるた部」絶対に勝ちたいと執念をみせてます。うん、うん、いい方向に力を向けることができるようになったんだね!!眼の前で応援し合うカップルを見て送り札に「ちは」を選ぶ菫。おお~~~~なんという戦闘体勢。必ず取るという意志の表れですね!まさかあんなに嫌な子だった菫がこんなに応援したくなる子に化けるとは思ってもみませんでした。そして被せるように奏ちゃん母の気付けについての一言。「人に頼っていては着れません。 覚悟しなければ自分のものにはなりません」これもいい言葉だ。「強くなるんだ」という思いを見せる菫に宮内先生も全ては千早の貼った一枚の部員募集のポスターから始まったことなのだと涙・・・いやもう、私も涙だよ。子供達が変わっていく姿を目の当たりにしてきた先生だものね。一枚のポスターが今ある情熱の源泉になっているのだと感動する宮内先生にこれまた激しく同意。A級の決勝戦は・・・やはり新は不調なのか?団体戦で千早に負けたことが影響してるのかもだけど、いつも通りに見えてもいつも通りではない新。それは何度も対戦してきた詩暢ちゃんも感じてるようで・・・。いつもの安定が新にはないと。が、新自身はいつも通り。いつも通り千早や太一とかるたをしたあの部屋にいるけれどただ「さよならが近いだけや」と。どゆこと? (・_ .*)? っと思ったら新もこのままではなく更に上を目指し強くなりたいと変わろうとしてるってことだったんですね。あの部屋のイメージに居続けていたら心地よいけれど今以上の強さは身に付かない。千早に負けて「これまでと同じでいい」と思えなくなったようです。なるほど。新は「千早にも周防にも負けたくない」という思いをより強くしたようで。チームを作ろうと思ったのは一人でかるたをしていてもいつか自分一人では越えられない壁にぶち当たると感じてたからなんでしょうかね。かるた部を作り強くなっていった太一や千早を見て、新も仲間を作ることで強くなることに挑戦してみたんでしょう。自分以外の力を借り、不安定だけど貪欲なかるたを見せた新。心地よく集中できた過去のイメージを手放し新しいイメージを手にしたようです。そこにはもう千早や太一の姿はないようです。決勝戦は運命戦となり新の勝ち。詩暢ちゃんは流れは自分に来ていたのに勝ち切れなかったことで「自分はひとりで自分は変われない」ことを痛感。悩む詩暢ちゃんでしたが、帰り道、千早が新の告白への返事をしているところに遭遇。というか千早は今の自分の気持ちを伝えただけでしたけど。新をどう思っているかではなくて「もっとかるた強くなりたい」という千早。詩暢ちゃんにも勝ちたいし、世界一になりたい強くなる道を進みたいという千早に新も「わかるわ」と返答。青春してるんだか捨ててるんだかwww新も「千早に勝ちたいし、いまじゃなくていいからもっと近づいたらおれのことどう思ってるのか聞かせて」首まで真っ赤な新が可愛い。取りあえずお預けってことみたいです。眼の前で繰り広げられた展開をみて詩暢ちゃんに変化が。これまでずっと一人で練習してきた詩暢ちゃんでしたが自らが変わるために明星会への参加を決めたようです。更に強くなるためにみんなが一歩ずつ足を進めてます。はぁ・・・これでついに目指すのは頂上、クイーン戦、名人戦となりましたね。いよいよ個人対個人の勝負となりますね。いや~~~熱いわ。そして太一の成長の結果も早く見たいものです。周防さんと練習してどんな感じなんでしょう。感じが優れてる周防さんだけど、同時に頭もいいしそういう取り方もしてるから太一にとっては参考になってるはず。この二人の間に愛が育まれていたりしたらすごく嬉しいのだけどま、そんな展開はないわな。。太一と新の対戦も楽しみです。このままだと私は断然太一だわ。千早を挟んでの三角関係も気になるし、そこへ詩暢ちゃんが絡むのかも気になるところだし・・・次巻も楽しみです。そうそう、今回おまけマンガがめっちゃ面白かったです!!「大丈夫か北央学園」須藤さんにご褒美をねだる後輩たち。あすなろ抱き、壁ドン、髪くしゃ、顎クイ などなど・・・何を望んでんだよwwwwいや、私としては非常に美味しいのだけどwwwそして優華璃嬢へ“肩ズン”のみなさんwwもう「お前ら可愛い奴!!」としかいえないwwww
2016年11月02日
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振り返り長いなぁ・・・長すぎる。引きから逆算しての調整なんだろうけど。いよいよ青函戦。キープレイヤーになるのは風間くん。試合序盤に積極的に攻める聖蹟。が、パワーの平とスピードの火村と言われる青函の黄金コンビにあっさり先取点を取られてしまいました。火村は早速脱いで大喜び。っと思ったらオフサイドv実は臼井がディフェンスラインを上げていて。うわぁ・・・・助かった。臼井の判断すごい。噂以上の火村に聖蹟は驚きを隠せず。でも、つくしはこっちにはそれ以上の1年がいるときっぱり。うん。わかってる。臼井もしっかり焚きつけてます。「お前はあんなもんじゃないよな」風間くん、絶好調!!ルーキーじゃなくてスーパールーキーだよん。いい顔してるv一方、大柴は樋口に煽られいいように扱われ・・・「17番のがマシ」とかわざと苛立つことを言われ大柴はキレまくり。が、なぜか君下くんはそんな大柴にばかりボールを出し・・・平に「ドン詰まるぞ」と言われた君下くんの返答は「勝てる場所で勝負するもの」「お前んとこの猿よりうちのバカのが上」つくしは君下が大柴を信じてるからボールを出しつづけるのだと理解。大柴も樋口の意図がわかると冷静に。ちょっとだけ大人になった大柴でしたが「ぶっ潰す!!」これには君下くんもwwwwせっかく大柴を買ってたのにね。でも、聖蹟には風間くんが♪平だけでなく青函のディフェンスを抜き一人でゴールまで持って行きました!そして最後は鮮やかなループシュート。お見事!! d(≧∀≦*)ok!それを見守る日傘の女性。さすがの臼井も風間くんの華麗なプレイにびっくり。つくしも成長を見せたけれど、それは風間くんの起爆剤に過ぎなかったと。風間くんは聖蹟にきて仲間が出来て頼ることを知って・・・これまでのプレイよりも一層幅と余裕が出てきたんですよね~日傘の女性は・・・8年前に風間くんを置いて行ってしまったお母さん。火村のまゆみちゃんからボールを奪い、猛攻する風間くん。樋口が追ってきて・・・ああ・・・・来ちまった(><)ここだよ・・・樋口・・・やってくれちゃうんだよね・・・勘弁してくれよ ゜(PД`q。)・当然、怪我させようなんて思ってたわけじゃないけど・・・変な音したよ。フリーキックは君下くんと風間くんが並んで。どちらが蹴るか。いつもと立ち位置が違う。君下が蹴ると読んで動いた青函の逆をついて風間くんが左で。でもなんで風間くんが左で蹴ったかというと・・・風間くんはお母さんの前で聖蹟という居場所が出来たことを証明しようと走り続けます。恨んだこともあるけど心配もたくさんかけてきたから・・・今は安心させようと。いいとこ見せようといつもよりも動いて。ああ・・・でも足、足が心配だよ~~~風間くんの猛攻は圧倒的。この合宿中でも一番の出来。味方までもが風間くんがこんなにすごい奴だったとはと驚くくらい。だけどつくしだけは気づいていて。前半最後のシュートも左。お母さんに近づき言葉をかける風間くん。「日射病なんかで倒れるなよ」あああ・・・・身内へのこの態度。照れが隠れてる。たまらん。 (*/-\*) 前半上出来、後半交代はなしと監督。風間くんはいつになくひどい汗。つくしだけが気づいてることに気づいた風間くんは黙っててほしいと口止めのジェスチャー。「事情があるから」俺にとって今日は一生に一度の試合だから何事もないように明るくチームの中へ戻っていく風間くん。が、つくしが叫びます。「風間くんは怪我をしています」どうしても見て見ぬふりはできなかったつくしに対し風間くんは「俺は許さねぇからな」これまでつくしに対し絶対にそんなきつい言い方をしなかった風間くんが本気でつくしに腹を立てて・・・誰ひとり気づかなかったのにつくしだけが気づいたのはそれだけいつもつくしがみんなを見てるからで。つくしにとって聖蹟のメンバーは争う相手ではなく大切な仲間。その筆頭の風間くんが怪我をしていたのだから、それもつくしが止めなくてはならないと思うくらいの。ちょっと擦りむいたとかならつくしは止めなかったはず。これは止めなくてはいけないケガだと思ったからつくしは例え恨まれてでも止めたんですよね。足が不自由なことはどういうことだか知ってるつくしだし。実際、靭帯をやってると思うって風間くん。全然大丈夫じゃないよ。ひぃいいいいいだよ。靭帯大事。風間くんがつくしに言った言葉が聞こえてしまってた生方はきっとつくしは動揺してるはずと思ったけれど、意外にもつくしの表情はしっかりしていて。それは生半可な気持ちで口にしたことではなかったからですよね。風間くんが黙っていてほしいと願ったのに敢えて止めたということはそれ相当の覚悟の上ということ。ああ・・・ついに来ちゃいましたよ。風間くんの気持ちもわかるし、つくしの気持ちもわかる。風間くんはこの先自分の試合を母親が見に来ることはないと思って一生に一度って思ったんだろうけど風間くんがサッカーを続けている限り、何度でも見に来てもらえる機会はあるんだよね。それよりも万が一にも怪我を悪化させてサッカーできなくなるようなことにでもなればそれこそ一大事。二度と見てはもらえなくなるって・・・それに母親にしてみたら自分が来たことで息子に無理をさせてしまったのであれば後悔しちゃうよね。いろんなことを踏まえてもつくしが出した答えは正しい。ただし、それには勇気と信念がいるよね。信頼関係を失うことになっても風間くんを止めるのだという。だけど本当の友達ならいつかはわかってくれるはずだし、わかってもらえなかったとしても、それでもいいとつくしは思ったんじゃないのかと。それで風間くんの足を守れるのなら。それだけの覚悟を持って発した言葉だから、風間くんに何を言われようと怯まずにいられたんじゃないのかなと。ああ・・・それでも辛いよね。溝が出来てしまった二人。って一方的に風間くん側がなんだけど。次回はしんどいわ。ま、先を知ってるからこれまた楽しみでもあるんだけど(^^;今回は原作6巻の内容なんだけど同じこと書いてる私ww6巻感想はこちら。箱入り!シリーズ『DAYS』イヤホンジャックアクセサリー 風間陣[slaps]《11月予約》スタンドCANバッジ DAYS 10個入りBOX[バンダイ]《12月予約》DAYS アクリルイニシャルキーホルダー 10個入りBOX[タカラトミーアーツ]《11月予約※暫定》【在庫あり/即出荷可】【新品】DAYS (1-19巻 最新刊) 全巻セット
2016年11月01日
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