PR
Keyword Search
Calendar
Freepage List
りとちゃんは、飼い主持ち込みの保護ワンです。
たぶんマルチーズとヨーキーのMIXであるので、ママがマルかパパがヨーキーかなのでしょうが、当然そこには人間の手がかかわっていますよね。

マルチーズとヨーキーが外で偶然出会って、りとちゃんが生まれるなんて、絶対考えられないものね。
CATNAP スタッフの ミドリさんのブログ から転載させていただきました。
以前も
記事
にしました
茨城の劣悪ブリーダー
、立ち入り拒否のようです
ペット里親会さんが「茨城県阿見町の悪徳ブリーダー認可取り消し」を求める
署名活動始められました
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/
トップページ巻頭 「STOP!ブリーダーの虐待」に署名用紙にあります。
私もプリントアウトして、会社スタッフ・近所の署名集めています
*転載ご自由に お持ち帰り協力お願い致します
私は先に
★環境省
MOEメール
で、虐待実情確認していただき
早々に茨城県動物指導センターへ指導強化の要望と
業者の改善認められない場合、動物愛護法第19条動物取り扱い業
取り消し等の適用を期待している旨 意見書を送りました
★以下2箇所へ 現在の業者対応への抗議と
早急に業者指導強化の要望をFAXしました
茨城県動物指導センター
〒309-1606 茨城県笠間市日沢47
電話 0296-72-1200(代)
FAX 0296-72-2271
茨城県保健福祉部生活衛生課環境動物愛護グループ
電話029-301-3418
FAx029-301-0800
ドレミも
埼玉劣悪ブリーダー
から
2007 12/30レスキュー
されました
(写真は先日の写真展で ARK
東京代表のブライアさんと)
(ドレミ抱いていると「猫?」と久々「何者?質問」ありました↑薄っぺらな自分)
電気も切られ、窓も無い真っ暗な部屋で闇に包まれ過ごしていました
日本中に同様の劣悪環境の繁殖場が多数あり
私達と同じ 「犬 猫 が 好き!」な消費者が買い支え
動物達を守る法律が、機能していない現状を変えないと。。。
「動物愛護法を見直す会」さんの署名もまだの方は
ご覧いただき、署名お願い致します
http://www.nolove-noearth.com/
もしかしたら、りとちゃんもこんな環境で、生まれてきたのかもしれない。

今、はやりのMIX犬って、チラシで見るたびにその後ろには・・・と思う。
最近は、生体販売をしているペットシヨップに行っても躊躇しちゃう。
そこで買ったものが、結局この鬼のようなブリーダーを太らせてんるんじゃないかと考えてしまう
もう、知らなかった頃には戻れない
このブリーターは氷山の一角
行政も変わるように、小さなことからですが署名を送ります。
会社の仲間にもお願いして、
週末あちこちと、研修やら会合のある親方にも署名用紙をお願いましょう。
もちろんご近所さんにも・・・
一刻も早く、お水もご飯もなく、お掃除もしてない部屋で、おひさまにもあたれないわんにゃんが救い出されますように・・・

祈ります。
写真は週末に、軽井沢に旅行した時のものです。
そのお話は今度しますね。