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2004.03.18
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カテゴリ: エンタ
『たとえいくつになっても、人は恋をするもの-』

ナンシー・メイヤーズ監督が贈るロマンティック・コメディ。

アカデミー賞主演女優賞ノミネート ダイアン・キートン
ジャック・ニコルソン
キアヌ・リーブス
という超豪華キャストが繰り広げる、
笑えて泣ける、大人のラブ・ストーリー。

テレビでやっていた予告をみて、

「絶対みたい!」

と試写会の葉書&WEBの申し込みを6箇所以上した私。

やはりうらんちゃん。
2回も当たりました!!!
そして、1回は大騒ぎをしていた私にチケットを譲ってくれました!(ありがとう 涙)

やはり私はこのジャンルが大好き!!!
笑って、幸せな気分で帰れるハッピーエンド!
それでいいんです!

でもダイアンキートンは本当に綺麗だった。
ヌードをまだ公表できるのもすごいと思った。

女性の監督はやはり描写が細かくていい!!!
心情が実にわかりやすい。

感動はしなかったけれど、人生のお手本を見せられた気がして





そう再認識させられる映画でした。




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Last updated  2004.03.21 10:17:08
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