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運用成績 設定来:-15.8% 年初比:+30.4% 先月比:+7.7%保有銘柄(ウェイト順) NTTドコモ(9437) セコム(9735) 沖縄セルラー電話(9436) STAMTOPIXインデックス・オープン(投信) インテージ(4326) 朝日ネット(3834) プロトコーポレーション(4298) 任天堂(7974) paperboy&co.(3633) さわかみファンド(投信) エイジス(4659) STAM新興国株式インデックス・オープン (投信) STAMグローバル株式インデックス (投信) チェルト(3354) ネクスト(2120) SHOEI(7839) ベネフィット・ワン (2412) ポイント(2685) シンプレクス・テクノロジー(4340) きょくとう(2300)コメントオオゼキのMBOによる売却益が今月のパフォに大きく影響している。先々週からの変更としてはセブン銀行を売却して任天堂をついに購入。最近の下げをみていると業績下方修正懸念があるが、それでも配当面で妙味があると判断。あと、経営陣買いの面もあり。あの説明会での質疑応答の内容・ボリュームはすげーよ。
2009.08.31
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NTTドコモ(9437)セコム(9735)沖縄セルラー(9436)インテージ(4326)朝日ネット(3834)プロトコーポ(4298)paperboy&co.(3633)セブン銀行(8410)エイジス(4659)チェルト(3354)ネクスト(2120)SHOEI(7839)ベネフィット・ワン(2412)ポイント(2685)シンプレクス(4340)きょくとう(2300)バリオセキュアやオオゼキを売却したお金でストック型ビジネス銘柄を中心に買い増ししたり、新規購入したり。結果、10銘柄を大きく超えてしまい、管理がちょっとめんどくさい感じになってきた。以下、今回のポイントを思いつくままにダラダラ書いていみる。携帯電話キャリアを買い増し。携帯端末の割賦販売とそれに伴う割引料金制を一早く導入したソフトバンクのARPUが契約期間が一巡することもあって下落傾向に底打ち感が出ていたので、いずれ他キャリアも同様の流れになると予想。また、携帯端末のインターネットマシン化(つまりスマートフォン化)が促進されるとみているので、キャリア各社がデータ料金に対して大々的な割引合戦をしない限りは中長期的にはARPUが上昇していくと考えている。まあ、ぶっちゃけソフトバンクの孫社長が言っていることと同じなんやけど、あの有利子負債をみるとソフトバンクは買う気になれないし、固定電話の収益力に疑問符がつくKDDIやNTT本体もあまり食指が動かない。というわけで、携帯電話事業のみをしているNTTドコモと沖縄セルラーということになった。NTTドコモは全国的にみて加入者シェアの半分弱。沖縄セルラーは人口増加傾向が続く沖縄県で加入者シェアが半分弱。携帯キャリア各社のIRが充実しており、四半期ごとに決算説明会動画を開示しているので、各社の業績・戦略が比較しやすい点もいい。プロトコーポは会社説明会動画で役員がネクストと近いビジネスモデルですよといっていて、「ネクストと比較してまだまだ株価的に評価してされていないんだよ」ということが何か読み取れそうな感じで印象的だった。その辺の原因は成長性とIRにあると思うのだが。paperboy&co.はバリオセキュアを購入するときにどっちにしようか迷った銘柄。つーわけでバリオセキュアの代替銘柄として購入。ベネフィット・ワンはストック型ビジネスと優待に着目して。チェルトは増収増益が長く続いている銘柄としてはPBRなんかをみていると低すぎる感じがするので。
2009.08.22
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オオゼキがMBOだそうです。保有株にとっては、この間、バリオセキュアのTOB発表があったばかりで、また有力な株式保有先を失うことになった。バリオセキュアの時はそんなに保有期間は長くなかったのであまり感じるものがなかったのであるが、オオゼキについては結構分析したこともあって喪失感がかなり大きい。
2009.08.14
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今月も既存店は前年同月比100%超となっている。実質2年以上もこの状態を続けている。すげーなあと。また、累計売上高達成率が半期ベースで過去の数値を上回っており、売上高は会社予想を上回っていることが伺える。
2009.08.11
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運用成績 設定来:-21.8% 年初比:+21.1% 先月比:+2.6%一週間ほど海外逃亡していて時差ボケがひどいので運用成績のみ開示。
2009.08.01
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