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1月も最後になってきたというのに、この数日が、息抜きのできる日。来月は、少し忙しくなるので、今年の抱負を。。。教育機関の片隅に十数年。私の中で、私学という環境が密接でした。先日、公教育にも刺激を!というように、いつも話題の杉並区の中学が塾講師を招き授業をしている光景がニュースで放送されました。公教育を非難するつもりはないけれど、「学ぶ」楽しさを伝えられる環境をどこであれ、してほしい。私は、兼ねてから娘に中学受験をさせるつもりでいました。そして、昨今の受験勉強の開始が小3の3学期が通常であるため、なんと、来月から塾に行かせることになってしまいました。ただ、私もプロ(?)の1人。全部任せるのはイヤです。与えられたものを、我が子に合うやり方なのかどうかは吟味したい。そんなことを考えると、これから3年間。実は、私自身、ある程度、娘中心の生活になっていきます。生後1,2週間の頃から、ずーっと仕事をしてきた私にとって、初めての出来事です。でも、私がいつかめざしたいと思っているのは、「子ども達への教育」「親学」「健康な生活」といったものがすべてつまっている、ハーブ療法をベースにしたスクール。ベビマで始まった親と子の絆。少しずつ、生活の中から様々な刺激・影響を受け始め、ストレス(外的な要因)を受け止められなくなったとき、お母さんにも、子ども達にも次にすべきことを、アドバイスできたら…私も、今年1年、子どもとしっかりと向き合って、自信を持って、いろんな方にベストな方法を伝えられるよう、努力していきたいと思っています。
2008年01月29日
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10月から月に1回通っている、紀尾井町のトゥールダルジャンのワインアトリエ。毎回、ソムリエの趣味が混ざっているようなワインのセレクトに満足しながら、家に帰ってから注文をする日々。。。そして、今回、初めてディナーに行くことになりました。通いなれたトゥールダルジャン。いつもとは違うところへ通され、食前酒にシャンパンを。友人が到着し、メインダイニングへ。メインに友人は鴨をオーダーしますが、私は季節最後の蝦夷鹿を。前菜のホタテのグリルもおいしいし、メインの蝦夷鹿も。そして、バイザグラスとして、ソムリエの方がお奨めしてくれた3種の中から選ぶ。ワインアトリエのときのように、新たな知識も加えながら、食事を楽しむなんて、とっても最高です。フロマージュも頼んだので、ここでポートワインでも…と思い、グラハムの30年ものを。紹興酒のような飲み口でとってもおいしいです。そして、デザートの後は、コーヒーを飲みながらバーコーナーで。。。再び、グランマニエをオーダー。帰る道中もコニャックやらオレンジリキュールのような香りに囲まれた感じで、癒されました。ここ、最近、一流というお店での粗相が続いていたので、最初から最後までサービスが徹底されていたトゥールダルジャンはさすが!!!と感じました。これからも、通いたい(?)ものです。ちなみに、次回は絶対に鴨をオーダーしまーす。
2008年01月27日
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