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小豆をコトコト煮て、ぜんざいとつぶあんを作りました。昨日ついた、お餅で食べます。でも、昨日お餅を食べすぎて、体重が1キロ以上増加(´Д`)ビックリ通り越して、呆然。さぁ紅白始まりました。今年は次男誕生の、記念年でした。努力と後悔と反省と笑いの一年でした。来年も家族が増えますが(スムーズにいけば)、それほど今年と変わらない一年でしょうでも、努力をもっと惜しまずできる人になりたい。そして、人と比較して落ち込んだりしない、現状の幸福を十分満足できる人になりたい。
2008年12月31日
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実家にて餅搗き。 家族や知り合いが20人くらい集まって、お餅パーティー。 18升のもち米を半日かけてつきました。 写真は妹が捏て、父が搗く。いろんな人が何回か炊き上がったもち米を、交代でついてました。 お昼は、つきたてのお餅。 雑煮に入れたり、からし大根、納豆、醤油にのり、、あんこ、すりごま、きなこ、ピーナツ粉、キムチ、チーズ等など!! 私のお気に入りはピーナツ粉に砂糖をまぶしたお餅でした。 お腹がいっぱいになりました。 残りのお餅は、丸餅にして、鏡餅をいくつかつくり、他は冷蔵庫や冷凍で少しずつ食べます。
2008年12月30日
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年末年始の食料品を買いに、激安スーパーで買い物。大きな老舗の伊達巻きが、お一人様一本で360円で、びっくり。数の子も通常のスーパーより半額。和牛も豚も冷凍じゃないのに安い。お菓子もやすい。栗きんとんも、子供達が好きなので買う。 自分用に、ぶりの刺身を一本買う。乾物もいろいろ購入。牛乳も150円楽しかった!お昼は皆で久々の鰻を食べて大満足でした。
2008年12月29日
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これも短編集 角田光代はこれからイロイロな本を読もうと思う。 江國香織や山本文緒よりも、視野が男性的のような気がした。 渇いた客観視ができる人かもと思わせた。 作品には、落ちも救いもないけれど、人物像に魅力があるので読み進めてしまった。 表題作の「トリップ」は、結婚して幼稚園の子を持つ主婦が、薬漬けの話。 酒を飲むように、薬を楽しんでいる。 薬を使って現実を夢遊している。いつしんでも後悔しないような人。 子育てが大変とか、旦那に苛々しているとかの理由も無く、薬を使っている。 元来、生きるのが楽しくないのだろう。何事にも貪欲になれないタイプ。 たぶん誰が何をしても、現実を地に足付けて生きられない人なのだろうなと思った。
2008年12月29日
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短編集 江国香織の本は十数年前からよく目を通していた。 あの頃読んでいた、「きらきらひかる」の続編というべき短編が載っていた。 他に印象に残った作品は、ノミに 刺された女の話。自己愛的片鱗は誰にでもあって、ふつうのことで、他人に心を委ねられない、「愛してるも」きっと「貴方を愛してる私が好き」みたいな自己簡潔的自分。 それに気づいてすっきりする女の話。 子供を産んで、何かと自己犠牲せざるを得ない、無償の愛情を注いでいる現在の私には、可哀相でもあり、少し羨ましい部分もあった。 このような主人公の女は、子供を産んでも、育てるのはベビーシッターまかせにしたりするのだろうなあと思いました。
2008年12月29日
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2時間ほど、昼食の後散歩。行く支度で、長男グズグス。 ミルクとおしりふきを買って、遠回りして、公園に寄ってく。 帰りたくなくて、また長男グズグス。 気付くと、2時間が経っていた… 冬の空気は綺麗だ。 帰りは、長男、次男二人ともベビーカーでぐっすり。 昨日は実家で、クリスマスケーキの残りの、チョコレートケーキを食べたので、消費できたかな?
2008年12月27日
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一日の八割が兄弟けんか(-.-;) 長男は二歳五ヶ月 次男は十ヶ月 玩具の取り合い、へしあい。 長男に倒されて、転がされて、足蹴にされて、次男泣きまくる。それでも長男の玩具で遊びたいみたい! もー泣き声が一日中!ヤレヤレです(>_<)
2008年12月25日
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ハッピーメリークリスマス昨日は実家のパーティーに参加してきました。ホールのケーキや、31アイスクリームケーキや食事が盛沢山でした私たち夫婦は子供を預け、抜けさせてもらって、水入らずで食事。ステーキを食べました。
2008年12月25日
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2時間ほどのんびり散歩。散歩中に長男と次男が寝たので、写真をパチリ。 長男は機嫌は良いけど、体力がまだ本調子じゃないみたい。歩きたがらない。 散歩の後、義理のお母さんが、子供達にクリスマスプレゼントを買ってあげたいと言ってくれ、皆で玩具屋に行きました。 長男はトミカのハイパーブルーポリスのソニックランナー。 次男はアンパンマンの知育玩具。 そのほかに甥っ子にプラレール。双子の姪っ子に、ピアノとシルバニアファミリーのハウスと人形。 長男も次男も、帰宅して家で喜んで遊んでいました。
2008年12月24日
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子供を寝かしつけてから二日間で読みました。深夜に読むのに、まさにビンゴな状況設定の内容。夜更けから朝にかけての物語。語り口(文体)が「海辺のカフカ」とは違い、第三者のカメラワーク的視覚で客観的に描写されていく。「海辺のカフカ」が村上春樹シェフによるフレンチなら、「アフターダーク」は創作エスニックのように、美味だが、食べ慣れない食材と味付けに、いちいち(何何?)と味わいながら読み進めた。これといった劇的な落ちがあるわけではないが、先が知りたくて集中して読んでしまった。
2008年12月23日
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冬休みになり、実家の母親が里親をして、一緒に暮らしてある子供達が、我が家に遊びに来ました。 トミカをご飯を食べて、トミカをしたあとは、映画鑑賞。 まったりとゴロゴロしてます。 熱の下がった長男も、年上のお兄さんお姉さんに囲まれて楽しそう。
2008年12月22日
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長男が、熱を再発。 一日中抱っこ。グダグタで、機嫌も悪いので、とにかく抱っこ。 具合が悪いので、不安なのか、私を独り占めしたいらしく、次男が擦り寄ってくると怒る。 お薬飲ませ、脇に冷えピタを貼り、アイスノンを頭にする。 子育ては大変だけど、子供と蜜にくっついていられるのも幸せ。長男が元気の時は、動きが止まらないから、ピターっと肌をくっつけて甘えられると嬉しくなる。 妊婦の私は、病気が移らないように、韮で滋養をつけました。 韮と人参を炒めて、味醂と醤油を入れて、溶き卵で綴じました。 卵は妊娠中から子供のアレルギーを考えて、生では食べないようにしています。(気休めかも) 玄米の上に乗せて食べました。人参が甘くて美味しかった。
2008年12月21日
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キャベツの上でもそもそ動く青虫を発見。 「はらぺこあおむしだよー」 って言って長男に見せたら、始めは不思議そうに見ていたけど、そのうち 「あおむし持つー」って盛り上がってました。 しばらくながめて、お外に逃がしてあげました。 今日は、子供達連れて一時間くらい散歩しました。
2008年12月20日
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で、これが昨日作ったぜんざいです。 お餅焼いて食べました。半分は煮詰めてあんこにするつもりですo(^-^)o
2008年12月20日
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一時半くらい散歩しながら買い物。 昨日は煮豆やプリンや小豆を煮てぜんざい作り。 妊婦は大豆を摂った方が良いらしい。自分で作ると、甘さも硬さも調節出来るし、主人も子供も大好き。 ぜんざいは買うと、甘すぎたり、しょっぱかったりするので、自分で作ります。 今日、友人や義理の母におすそ分け。同じく妊婦の友人はすごく喜んでくれて、わざわざ最中を買って持ってきてくれて、感激。 昨日は長男がお熱を出したけど、たっぷり寝た今日はすごく元気。良かった。
2008年12月19日
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やっと海辺のカフカに手をつけました。出産してからいつか読もうと思ってなかなかスタートがきれずにあました。読み始めたら、子供を寝かしつけてから読み始めているのに二日間で完読。寝不足気味です。村上春樹の世界満載で、彼の世界に入ってしまうと抜け出せない。残酷で奇妙な世界を軽いタッチでさらりと書ききってしまう。すごい技術だとおもう。それに知識量も豊富。「海辺のカフカ」を読むと、多方面の専門書を4~5冊読んだ気分になる。ナポレオンやベートーベン、ハイドン、漱石、雨月物語…まだまだ読みたいと本を閉じて思った。
2008年12月16日
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戌の日を終えて、胎動が益々感じられるようになりました。悪阻は軽くなってきたけど、すっぱいものやフルーツはやっぱり食べたいし、食事の量は少しで満腹を感じるし、食後胃もたれします。便秘がちだし。疲れやすいし、ひたすら眠い。体が守りに入っているのが良く分かる。小さい生命体が、私の意志とは別に動いてる。不思議で面白い。長男は胎動が激しかった。生まれてきたら、神経質だし良く泣き、笑い、暴れる子に育っている。次男は胎動は少なかった。生まれてきたら、よくミルクを飲み、良く寝る子だった。お腹の中ですでに人格は形成されている。たしかに。
2008年12月16日
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オータムポエムというかわいい名前に惹かれて葉野菜を購入。別名アスパラ菜 味や使い勝手としては空心菜に近いような気がしました。オリーブオイル・塩でシンプルに炒めて食べました。 昨日は次男の生まれた時に、一緒に入院していたママ友達さんと長電話。 つかまり立ち始まってヤンチャで大変だよね~と慰め合ったり。 次男今日は38℃台の熱で、少し不機嫌。ミルクは飲むので、以前病院で処方された抗生剤を飲ませ、寝かせる。 長男の方が体は丈夫みたい。次男はよく体調を崩します。よく食べるんだけどね。長男はスリムで丈夫。次男は食欲多盛だけど病気がち。体質って不思議。
2008年12月16日
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金曜日はお腹の子の、五ヶ月の検診。性別が判るので希望者には教えてくれるとのことでしたが、生まれてくるまでのお楽しみにしようと思います。順調に育っていましたよ。その後、戌の日なので、家族で安産祈願。神社には同じような安産祈願の家族が二組同じ時間帯にいました。夕方にはお隣りのママが子供を連れて遊びに来てくれました。彼女二日後の今日が出産予定日。「産まれたらメールするね」と帰って行きましたが、まだメールないから、生まれてないみたい。安産、安産で頑張れ!我が子の長男と次男は、二日間鼻垂れ、インフルエンザの予防接触に行きたいけど、鼻垂れだと断られそうだなぁ。寒い日が続くから気をつけなきゃ。
2008年12月15日
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息子達を連れておもちゃ屋にきました。プラレールやビュンビュンサーキット等トミカのおもちゃに長男興奮。そんな長男を見て、次男も興奮(#^.^#)あまりのはしゃぎっぷりに、連れて来てあげて良かったな~と思いました。クリスマス商戦中で、いつもより品揃え多いです。
2008年12月10日
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友人主催の英会話教室のクリスマスパーティーに行ってきました。クリスマスカラーを着用という、ドレスコードでした。長男と次男は、サンタとトナカイで、カラーどころか、キメキメファッション。先日の友人宅のクリスマス会でも来ました。英語の歌と踊り、サンタさんによる、プレゼント配布など。楽しんできました。長男は会場中を走り回って、落ち着きません。恥ずかしいけど、連れ戻しても逃げるので、放っておきました。長男と次男の写真を見た旦那は、「やっぱり来年は、両方サンタを着せてあげようよ、可哀相だよ」と言ってました。じゃあ、生まれてくる三番目の子供が来年はトナカイだね。と私が言うと、「一番下にうまれし者の宿命だね…」とつぶやいてました。言葉が分かるようになる頃には、皆でサンタクロースを着せてあげようと思いました(^_^)
2008年12月09日
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友人達とクリスマスパーティーをしました。大人12人、子供12人の大人数!食事は持ち寄りました。私は夕べ大量のビーフシチューを煮込み、土鍋に入れて持ち込みました(^_^)他にグラタン、鶏手羽のバスク風、星型サンドイッチ、ポテトサラダ、から揚げ、おにぎり、レアチーズケーキ、プリン。皆でシェアして食べて、子供達は早々に玩具コーナーで遊びだし、ママは育児トーク、パパは仕事トーク。しばらくして、プレゼント交換タイム!パン食い競争のように、数字の書いてあるボールを子供達に取りに行かせる。数字と同じプレゼントが配られる。長男にアンパンマンのミニSL、次男にお人形。次に紙芝居タイム。現役幼稚園の先生のママが、紙芝居をいろいろ借りて来てくれた。とても上手に読み上げてくれて、皆夢中!はらぺこあおむしの超特大絵本と青むし人形で、歌付き寸劇もあり、感動。次に、パパ達によるサンタクロースが大きな袋に、長靴お菓子を詰めて登場!トナカイパパもいて大ウケ。パパの変貌ぶりに、ビックリして泣き出した子供がいたり。最後は、ざっとおかたずけ。その最中我が子はツリーを倒す(ノ><)ノ大きなツリーの下敷きになり、泣き出す息子。欲しいオーナメントがあったみたい。次男はいろんなパパの所に行って、抱っこされまくってました。いやー楽しかった!
2008年12月07日
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ある方のブログで、牛蒡と長ネギのみで、ジャージャー麺の具を作っていたので、アレンジしました。牛蒡をみじんに切り、さっと湯がく。葱をみじん切りにして、牛蒡、ひき肉と炒めて、味醂、味噌、醤油、酒、水で煮つめる。大人用には、豆板醤を加える。みんなご飯に乗せて、バクバク食べてくれました。
2008年12月05日
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オムツ処理袋とミルクを買いに、西松屋に行きました。長男は玩具コーナーにまっしぐら。写真のショベルカーを終始離さず、レジに勝手に持って行き、店員さんにニコニコ手渡してました。お家に帰ってきてもずっと持ってます。今日はお出かけ用の、ミルク小分けケースに、使ったら小さくたためるタイプを発見して、購入。ちょっと嬉しい買い物!
2008年12月05日
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昼頃から大きめの公園にくる。遊具で遊び、歩き、お腹が空いた頃、家のロースターで一時間焼いた、種子島産の蜜芋を皆で食べる。「甘ーい!美味しーい!」柔らかいので、10ヶ月になろうとする次男もパクパク。もっと焼いてもよかった!その後はまた散歩。長男と同じ年の子達が沢山いて、皆に挨拶しに行く社交的な長男。帰りの車で、二人とも昼寝。
2008年12月04日
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昨日は結局何も食べられず、妊娠前に体重が戻りました。今朝も気持ち悪く、昼にやっとうどんを食べました。麻酔の痺れが残らなければ、お腹の赤ちゃんには問題ないとのことなので、一安心。体調が弱っていたところで、歯の治療して、体がびっくりしたのだろうな。今日は、旦那のお母さん(義理の母)の所へ遊びに来ていたら、姪っ子達も遊びにきました。何故かみんなで、おばあちゃんに群がる。大人気おばあちゃん(^_^)この子達が、数年前まで存在していなかったことが、生命の神秘と不思議さを考えさせられる。四人でおもちゃをひっくり返して、賑やか、賑やか。幼稚園に行ってる甥っ子と、私のお腹の赤ちゃん全員揃ったらどんなにか華やかになることでしょう!
2008年12月03日
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歯医者で麻酔をしました。妊娠していることを伝えて、大丈夫だと言われて治療しました。が、帰宅直後から気持ち悪く、横になってました。2時間たち、抹茶オレを飲んだところ、噴水のように嘔吐を繰り返しました。6時間経った今も気持ち悪いです。後悔してます。胎児に影響がなければいいな、と思ってます。まだ何も食べてませんが、夕飯も噴水のように吐いたら、病院に行くつもりです。
2008年12月02日
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林真理子のエッセイの中の、(母の作ってくれた野菜の油味噌炒めが好き)という、くだりを読んで、私も食べたくなり、作る。オリーブ油で有り合わせの野菜を炒めて、砂糖、味醂、味噌、少しの醤油で味付け。ご飯に会うんです。食した後は、よしもとばななの「デットエンドの思い出」を完読もう。心の中の少女時代の私が、内から出てきて胸がキュウっと締め付けられ、時々ボロボロ泣いてしまった。私はイロイロなつらい体験を、未消化のまま流し、カケラを胸の奥に残したまま、膜を被せ、成長してしまった。そのことを痛感した小説だった。大人になって、母になっても、心の中の、悪いカケラは時々増殖して膜を破ることがある。それを頑張って鎮めて、なんとか今を生きている。上手に共生していきたいです。そんなことを思わせた、あたたかく少し苦しい小説群だった。
2008年12月02日
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