いたちな生活~猫とフェレットの不思議な生活~

いたちな生活~猫とフェレットの不思議な生活~

PR

×

プロフィール

りくまま8885

りくまま8885

お気に入りブログ

動物優先 沙椰.さん
Koizumi Tomato コイズミトマトさん

カテゴリ

コメント新着

携帯ブログランキング@ 携帯ブログランキング はじめまして、ブログの内容を見てとても…
2009年01月08日
XML
カテゴリ: 韓国ドラマ
今日は 『風の国』34話が韓国で放送されした。
私は韓国の放送をインターネット回線を利用して鑑賞していますが、韓国語は理解できません
台詞が判らないので、勘と想像力を頼りに、役者さんの動きを見ながら楽しんでおります

ムヒュルはついに、ヨンとの間に生まれた息子「ホドン」(のちの5代目の高句麗王だったっけ?)との対面を果たし、連れ帰ることに成功します。
(ホドンは高句麗王とプヨの王女との間に生まれた子なので、高句麗の王子でもあり、プヨの王子でもあります。)
ムヒュルは全ての事がプヨ側に気づかれないよう無関心を装いながら、捨て身の作戦と立て、マロたちに指示を出します。マロ達の働きで囚われていたヘアプとチュバルソの救出にも成功し、合流地点に向かいます。(表向きは使節団だったから、ここまでは何事のなく脱出)
一方、マロとヨナの働きで屋敷から出たヨン(ホドンの生母)はムヒュルにホドンを託し、プヨに残る事を選び、ドジンの所へ戻ります
ドジンはホドンがいないことで激怒するんだけど、ヨンはきっぱり「ホドンは高句麗王の息子であり、あの子の居場所は高句麗だ」みたいな事をドジンに言ってた見たいです。(あくまでも想像ですが)


が、ムヒュルがいなくなった途端に態度が一変し、ホドンに向かって暴言?を吐いてしまいます。(ホドンかわいそうです・・・。)
一方プヨのテソ王は、ホドンを奪われた上、ムヒュルの手の上で踊らされてた事実を知り、
ついに高句麗への全面戦争を仕掛ける・・・

って感じで今日の話は進みました。

今日の放送でヨンは母として、またドジンを見捨てられない気持ちと、自分の立場を考え、プヨに残ったって感じだったけど、どうやらムヒュルもそんなヨンの気持ちをわかっていたみたい・・・。
お互いを苦しい程愛しているのに、一緒にはいられず別れを選んだ二人を見てるのは切ないです。(ドジンもいい加減、兄以上の存在になれないことわかってるんだから、行かせてあげればいいのに・・・でもムリか・・・)

どうも最近、イルグクさんが出演するドラマってハッピーエンドが少ないような・・・。

来週放送の2話でついに因縁のテソ王とドジンとの決着がつくようです。
本当の意味でドジンを救えるのか・・・。

最終話に向け、最期の撮影が続いているようですが
ソン・イルグクさんは撮影中に落馬したらしく、病院に運ばれ検査を受けたらしい。

幸い軽い怪我ですんだみたいですが・・

そういや、チョン・イルさん 「帰ってきたイルジメ」の撮影中に過労で倒れ、点滴4本打ちながら撮影続行したらしいけど、ついにダウンしちゃったらしいし・・・。撮影は一次中断とし、体調を見ながらまた再開するそうです。

放送を楽しみにしている視聴者のためとは言え、ムリはしないで~


印象に残っている言葉
ムヒュルの兄、ヘミョン太子が言った台詞
「悲しみや憎しみは生きる力になるが、それだけでは生きていけない。もっと大切なことがある」(実際は表現が違うかも・・。)

ムヒュルはその意味がわからなかったのですが、その答えについてヘミョン太子は答えませんでした。


お気に入りの一言が何個かあるので、また紹介しますね。


詳しい内容知りたい方は以下のサイトへどうぞ
ソン・イルグクさんの応援サイト、風の国のあらすじ等が見れます
→http://www.geocities.jp/song19net/annai.html/

今日はとっても長く長くなりましたので、この辺で!
次回は撮影中の皆様の写真をゲットしましたので、ご紹介できたらいいな





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年01月11日 15時26分07秒
[韓国ドラマ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: