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人間の自然治癒力を信じて我慢していた虫歯。 いよいよ痛みが限界に来たので 勇気をふりしぼって歯医者へ行ってきた。 言っておくが、私は歯医者が嫌いなわけじゃない。 歯医者が『怖い』だけだ。 神経を抜くことになり 「麻酔しますね~。ちょっとチクッとしますよ~。」 ちょっとじゃねーじゃん!痛いってば。 だいたい体に針が刺さるなんて普通『ケガ』って言うぞ。 「水がかかりますからタオル掛けますね~。」 って、お前自分の手元見られたくないだけだろ。 何やってるのか見せろよ、怖いんだから! 変な機械で「キーン・ゴゴゴゴッ」 歯の中に何か突っ込んでガシガシ削ってるし。 私の中に突っ込んでいいのはアレだけだ! タオルのお陰で泣いたのばバレてないと思うけど 治療終わったら足がガクガクして歩けなかった。 まぁ簡単に説明すると「腰が抜けた」ってやつ?(←恥) もう歯医者行きたくない。 でも、治療途中で放置していた歯が2本あるしなぁ。 今回は最後まで通えるだろうか?
Apr 21, 2006
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まだ春先なんだけどさw私のBon Joviツアーは終了した。月曜から放心状態です。 高音が出なくなったJonや ケガで満足なギターをが弾けないRichie・・・ ケチをつけようと思えば色々あるんだけど 数年に1度の祭りを堪能した1週間だった。 今回のツアーでは オリジナルヴァージョンの『Runaway』が聴けただけでなく 『In These Arms』も久しぶりに聴けて号泣。 たぶん10年くらい前に西宮球場で聴いたのが最後だったんだよなぁ。 大阪ドーム初日では隣に座っていた女性が 実は佐賀からひとりで来ている人だと分かり 私と妹、それにその女性と「佐賀もん」が3人揃ってしまった。 もちろん意気投合し、そのままハードロックへ行きましたよ。 彼女の2日目の席はリッチー側12列目ということだったので 私が作ったThanks!Richieのボードを彼女に託した。 私は彼女にあげたつもりでいたんだけど 2日目ライブのあと、またもやハードロックで再会し ボードは私の手元に戻ってきた。 「巡り合わせなんだろうなぁ」とボードは永久保存ケテーイ。 結婚して仕事も辞めて、特にお金持ちというわけでもなく だけどこうやってBon Joviのツアーに行ける自分は きっととっても幸せ者だと思う。
Apr 20, 2006
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色々と準備するものがあって忙しい。 Bon Joviは友達のぶん。 Ticoは妹のぶん。 Richieは私のぶん。
Apr 13, 2006
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新しいアルバムはクソだけどライブは楽しかったぁ♪ 私はアコースティックヴァージョンというのが嫌いで (ちょっと前に流行ったアンプラグトとかいうやつ) 最近の来日では『Runaway』はアコースティックだったけど 久しぶりにオリジナルで演ってくれた。 派手なキーボードのイントロが始まったとき 足が震えて涙が出てきた。 一緒に行った妹のほうを振り返ると、妹も泣いてた。 「私たちが求めていたのはこのBon Joviなんだよ!」って思った。 リッチーは左肩(かな?)骨折しているのに 右肩にストラップひっかけて一生懸命ギター弾いてた。 「痛いだろうな」「弾き辛いだろうな」 ソロもちょっともたついてた部分があって コード押さえるのもキツそうだった。 きっと納得がいく演奏はできていないはずだし サイドギター入ってるし それでも穴あけないで頑張ってくれていたのは嬉しくて 思わず「リッチーありがと~っ!」と叫んでしまった。 しかし 『 3 年 待 っ て こ の 演 奏 か よ !? 』 リッチーはギターヒーローという感じでもない。 でも、私はリッチーのギターが好きなんだよ! キャッチーで聞きやすいソロや ちょっとセンス悪いかなって思わせるカッティングや 素人でも比較的弾きやすいリフの数々。 (↑全然褒めてないやん!w) そのギターが聞きたかったんだよな。 骨折が治ったら、リベンジ再来日求む!
Apr 11, 2006
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