★~Lee Junki World☆イ・ジュンギ~★    セレブちっくなオモチャ箱

November 9, 2009
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カテゴリ: 韓国かぶれ

準モーニン!今日も朝からHeROに関したニュースが上がってます。

メディアの関心も高まりつつある中で撮影も順調に進んでるのでしょうね^ ^

2009nov29

'ヒーロー'神-区俳優ら,"私たちは幻想のパートナー宮"


MBC新しい水木劇'ヒーロー'が神-区俳優らの幻想的な調和を前に出してその競争力を誇った。

イ・ジュンギは映画'フライ ダディーフライ'とSBSドラマ'イルチメ'を通じて先輩イ・ムンシクと幻想呼吸を見せたように

今回の'ヒーロー'でバックポス ペク・ユンシクと餅呼吸をリリースする予定だ。 イ・ジュンギはまた名品助演

イ・ハンウィとも劇中風変わりなコンビを作り出す。

女主人公ユン・ソイもママ役の中堅俳優イ・ヘスクと呼吸を合わせると同時にイ・ハンウィのあふれる愛を受けて

ピンク色ロマンス(?)を形成する楽しみをプレゼントする。

'ヒーロー'のパク・チソク作家は"ヒーローの主人公らと人物らは'オズの魔術師'と同じだと見れば最も理解しやすい。

ドロシーは旅行中に出会ったカカシ,ブリキ木こり,ライオンと共に各種危険と冒険を賢く解決して結局夢をかなえる。

このように'ヒーロー'も神-区俳優らが作り出す幻想の調和,主-助演俳優らのチームプレーを通じて真の英雄を

見せるだろう"と伝えた。

演出を引き受けたキム・ギョンヒ PDは"既存ドラマらではなじみがうすいキャラクターらがたくさん登場する。

誰一つ分ける必要がなく皆が立派に各自の役割を消化して和合を成している"と伝えた。

幻想的なチームプレーを力の源泉とするという'ヒーロー'が同時間帯競争作の'アイリス'と 'ハンサムですね'との

競争構図でどんな成績表を受けるのか成り行きが注目される。

2009nov30

‘ヒーロー'-‘アイリス'-‘ハンサム',めったに見ない‘不敗'らの3角正面対決

イ・ジュンギのドラマ復帰作‘ヒーロー'が放送開始を一週延期した。 女主人公が交替になって製作条件上の問題で

予定された初放送を18日で延期したのだ。 延期になったが‘ヒーロー'が放送を開始すれば水木ミニシリーズ時間帯には

なかなか滅多に見られない,ドラマ業界‘不敗'ら肝の正面対決が繰り広げられてその結果に関心を持ってみる必要がある。

高度な戦略下に‘勝つ奴は確かにおして敗れる奴は確かに捨てる'放送局間の‘編成戦争'が最近になって激しくなっている。

こういう状況に放送3社が同時に同じ時間帯にビッグカードを投げることは簡単に探せられなくなったが

今回の水木ミニシリーズは大物らどうしが正面対立することになった。

その‘不敗'の選手たちはイ・ジュンギ-イ・ビョンホン-ホン姉妹作家だ。

まず現在の絶対強者の席にのぼったKBS 2TVの‘アイリス'にはイ・ビョンホンという‘不敗'カードがある。

‘アイリス'が視聴率30%を越えて人気高空行進を行っているのに対して一番の原動力でイ・ビョンホンを挙げる人が多い。

‘アイリス'は200億の製作費が投入されたブロックバスターで見所が多くて、興味深いアクションとスリラー的要素など

多くの長所を整えている。 だがイ某でも長所らはドラマ全体を導いて行っているイ・ビョンホンの‘ワンマンショー魅力祭り'

を後押しする付加的な要素らという評価が出てくるほど‘アイリス'はイ・ビョンホンの,イ・ビョンホンによる,

イ・ビョンホンのためのドラマのように見える。

以前出演作であり全部成功した‘オールイン' ‘美しい日々'もそうであったようにイ・ビョンホンはいつもドラマの良い台本と

硬いストーリーが埋められる程強烈な演技と魅力で視聴者たちをひきつける。 こういうイ・ビョンホンらしく

今回の水・木ミニシリーズ3角大田(テジョン)で‘アイリス'は先制優位を確かに占めている。

ひとまず‘アイリス'に守勢の状況だがSBS TVにはホン姉妹作家の‘ハンサムですね'が孤軍奮闘中だ。

‘快挙を春香(チュニャン)' ‘マイガール' ‘幻想のカップル' ‘快刀ホン・ギルドン'等出す作品ごとに魅力的なキャラクターと

高い視聴率,そして作品性まで肯定的な評価を受けたホン姉妹作家らしく相手作‘アイリス'が30%を移る状況でも

10%程度のあきらめることはできない視聴率を上げて反転を狙っている。

視聴率差は現在三倍だが少女漫画のような感受性と幼い演技者らの水準級演技ぱんぱん飛ぶエピソードらで,

10代から30代までの女性ファンを中心にした‘ハンサム'の視聴者たちは、視聴率がついて行けないような

熱狂的な反応を送っている。

ただし現在かろうじて持ちこたえて‘アイリス'と競争中の状況で、ホン姉妹作家が‘マイガール'を通じて成長させた

イ・ジュンギがもう一つの‘不敗'に成長して帰ってくる ということが一応不利に作用する可能性が高く見える状況だ。

イ・ジュンギはドラマ初めての作品の‘マイガール'から‘犬とオオカミの時間' ‘イルチメ'等出演したドラマが全部成功した。

'日チメ'は視聴率30%,‘マイガール'は25%を記録したし‘ケヌクシ'は10%台後半程度の視聴率だったが

作品性で絶賛を受けて‘総点'ではヒット作リストに堂々と上げることができる程成功した作品だった。

イ・ジュンギは最も遅くドラマが始まるという不利を抱いている。 ‘アイリス'と‘ハンサム'が視聴者層の指向を

明確に分け合った状況で自分だけの視聴者層を作り出さなければならないという負担感も少なくない状況だ。

だが前作‘イルチメ'と戦って,最終視聴率27%をとるなど侮れなかった‘太陽の女'と同時間帯視聴率競争を行いながらも

30%を出したという事実を経験したので‘アイリス'の30%を難攻不落と感じはしないようだ。

せっかくの‘不敗'3角正面対決は視聴者たちを困らせながらも、幸せにさせるものと見られる。 チャンネル選択に悩んで

見られなかった他の作品はお金らでまた見ることを利用したり、時間を投資して再放送を見なければならないためだ。

だが書いてもみることがなくてチャンネルだけあっちこっち関心がなく回す状況よりは良いことではないかと思う。

2009nov31

ながーーーい記事だったわね~。また神棚から下りて来ちゃうといけないので、ビョン様褒めちぎり部分は

バッサリ カットしようと思ったけど・・・ しかし3つで正面対決・・・で、<ハンサムですね>は出演者ではなく

作家さんだったのね・・・ そこんとこ、出演者のファンが見たらちとビミョーだわね・・・

メディアがHeRO に期待してくださるのは嬉しいけど、つまるところやっぱり最後は数字だもんね~

きっとジュンくんに<数字なんて気にしないで>と言っても気になるに違いないしね・・・。

でもっ、そーなんです☆ イルチメの時も<太陽の女>の追い上げを見事にかわしてトップの座を守り抜いたしね

逆に言えば・・・ 

今度はHeRO が<太陽の女>ならぬ<太陽のオトコ>になっちゃえばいーんです!(●´艸`)ププッ!

イルチメの時って、当初は<イルチメ>と<スポットライト>の戦い・・・みたいに言われてたのに伏兵の<太陽の女>が

意外にもグイグイ視聴率を伸ばしてきてビックリだったのよね~。 見た方いますか~?

私は気になって後から視聴したけど・・・ 

元祖韓流ドラマの香りがプンプン漂うドロドロ系で、でも何故だかハマっちゃって毎回号泣しながら見てました

やっぱり韓ドラ こーでなくっちゃ!・・・みたいな・・・ねっ!( ̄m ̄*)

きっとHeRO もアイリスのようなドンパチものが好きじゃない人や明るく楽しいドラマを見たい人。

そんな視聴者層を取り込んで善戦してくれると期待したいね^ ^

何がどうなっても・・・ 私たちにとっては2009年最高のドラマはHeRO に違いないわね

きっとジュンくんは私たちに、そう言わせてくれる作品を作ってくれると信じてます。 HeRO ファイティン!!

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Last updated  November 9, 2009 01:06:39 PM コメント(9) | コメントを書く
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