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ってことで、何回か出てもらっている小説キャラシリウスさんと今日は遊んで見ましょう♪ってことで、どうぞ~♪シリウス「ねぇ・何で私なわけ?せっかくあの人の側にいたのに~。う~う~。」ま・まぁ、一応落ち着いてくださいよ。今回だけでいいから俺にも協力してくださいよ~じゃないともう会わせませんよ?ってか、タライ落としますよ?シリウス「はぁ!?何それ!?あわせないなんて酷いよ!こうなったら噛んでやる!!ガルゥゥー!」え・・・。ちょ・ちょと待ってくださいよ。って、早速腕かんでるし・・・。ちなみに普通はいたいのですが一応自分は作者なのでいわば神以上の人物?(笑)ってことで痛みはないので無意味ですよ?シリウスさん?まぁ、一応あの人のことは会っていいので今日だけ俺の訓練っぽいのに付き合ってください。よろしいですね?シリウス「え~付き合うだなんって・・・。わ・私はあの人みたいな人が好きで作者はちょっと無理か・・な・?」(誰が、犬と恋愛感情持たなあかんのや?なめんな年下の犬。)えっと、付き合うって言ったって俺が犬嫌いを克服するための訓練っぽいのに付き合ってくださればいいんですよ?シリウス「え!?そうなの?何だ、ちょっと嬉しかったのに・・・。」え?何か言いましたか?まぁ、とりあえず何から始めましょうか?まず、じゃあこのほんのとおりにやってみましょう!えっと材料は怪しげなつぼに魔人の玉に飛龍の牙に魔界限定の毒草に~プルトニウムを入れてその中に犬を入れれば速攻で仲良くなるそうです。ってことで、もう作ってあるのでこん中に入ってください。シリウス「え!?いきなり!?ってか、何その本のふざけた内容は!ちょっと貸してみて。ふむふむ・・・、これって誰の本?」え~一応ビクトさんの部屋から勝手に拝借した物です。ついでにあそこの世界の言語がわからないので勝手に一冊もって来ました。まぁ、ともかくつぼに入ってください。シリウス「え!?や・ヤダ。絶対ヤダ!!だって、これって極限の儀式の材料じゃない。しかも、練習用だから間違えて入ってたら速攻でお陀仏・・・。さ・さぁ!今のうちに逃げようかな・・・・・?ってことできょ・今日は以上~。に・逃げろ~~~!!ワウ~~」
2006.03.31
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まぁ、何か案ばっか浮かんじゃって書き終わりそうにないです。で・でも、がんばってます。何か一応今回の豆よりも本編(小説第八弾)は上々な気がします。ってことで、課題もあるし小説も書きたいので今日は以上!!
2006.03.30
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まぁ、今思うからこそ不思議ですよ。何で、自分の周りには良い心の人が多いんでしょうか?やっぱ、自分が悪い性格だと自然に友人は良い人・頼りになる人・優しい人になるのであろうか・・・?はっきり言って自分ではわかりません。今度、心理学の本でも見て考えることにしましょう・・・。で・でも、本当に何でだろう?普通友人が悪い性格だと嫌じゃないのか?っとまぁ、考えてもしょうがないので今日は以上
2006.03.29
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え~暇すぎて困っています。いっそ午前中から小説を書くか・・・?い・いや、これを鬼(春休み中の兄)に見られると多分あやつのことだから見たらきっと変なことを言うだろう・・・。まったく、アニメやマンガと小説を一緒にしてオタクオタクといって本物の人に失礼だろうが!!でも、以外に変なことを人に言うと人権侵害ですよね?皆さん気をつけましょう♪って何の宣伝だか・・・?さて、今から本気で小説を書いて今週中には上出来にしたいと思います。ってことで以上!!
2006.03.28
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まぁ、しょうがないのでネタでも考えます。その間の司会は小説のキャラ二人に任せるのでかってにやっちゃってください。では、自分はネタを考えるのに専念します。シリウス「え~ってことで、何か作者は犬嫌いなのに何故か出ているシルウスこと犬です。言っておきますが雄ではないですよ?雌ですから人で言うと14~15の若い娘って感じですよ。まぁ、ってことで私以外のキャラさんは誰?」清掃係「え~ども。皆さんお久しぶりです。清掃係ですちなみにまだ本名は教えません。ところで、シリウスさん最近はどうでしたか?」シリウス「う~ん・・・。最近ね~朝起きて・あの人にご飯もらって・食べて・ごろごろして・お昼寝して終わり♪」清掃係「さすが、犬ですね。まったく、わかりやすいことしか言わないんですね・・・。まぁ、それはそれで良しとしましょうか。さて、今日は何を話しましょうか?何かいい話ありますかシリウスさん?」シリウス「う~ん、やっぱどの肉がおいしいとか?それより骨がいい?あ・でもやっぱ遊びがいいかな~?う~ん・・・。迷っちゃ言うから清掃係代わりにやって。私まだ人間のことよくわかないから。」清掃係「まぁ、それはしょうがないでしょうから。今から勉強していなさい。って、肉も骨も遊びも好きってあなたまるで犬みたいじゃないでか!!」シリウス「だって、私犬だもん。眠いから寝てるね。おやすみ~。わふぅ~。ZZZzz。」清掃係「ちょ・ちょっとってもう寝てますか・・・。しょうがないですね~今日は時間も時間なのでお開きにしましょう。ってことで皆さんご機嫌よ~。」
2006.03.27
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え~一つ言っておきます学校と書いてますが高校ではないです中学校です。え~何か理由が文集とかが間違いがあったそうなので卒業生全員から回収して明日渡すそうです。(わざわざ、ご苦労なこって。)まぁ、それで明日行かないと行けないんですよ。まったく、せっかくのんびりしているのにまた学校かよ~。まぁ、本当は何日か前に連絡網で電話が回ってくるそうなんですが・・・。自分の家には回ってこなかったですよ?これって、俺に来るなと言っているんでしょうか?でも、行かないでいようしましたが今日デビクロアさんから明日何時に行くとの電話があり行かないと答えると話題が変わり何か部活がまだ、部活オリエンテーションの用意をしてないとのことなのでしょうがなく行くことにしました。理由はもちろん♪先輩がいなくなって三役に迷惑をかけている部員たちに喝を入れに行きます。じゃないと、そのうち部活が腐り果てますよ?ってことで、今日は以上!!
2006.03.26
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え~小さいころはよくマンガなどを見ていましたけど最近ではマンガ・小説・解読書(特にハガレン)・図鑑などを見ています。もちろん小説ためです。(あと、図鑑や解読書は趣味で見ています。)まぁ、いろいろ資料になりますよ。たとえば龍を小説で出すときは体型・性格・特徴・武器・いつ出すか・誰と仲間か・何所の出身か。とか、少しの時間でまとめてあとで構成していきます。まぁ、見た目よりも以外に簡単ですよ。ってことで、今日はこれで終わりにしないと親の雷が・・・。っとことで以上!!
2006.03.25
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まぁ、実際片方書いてはもう片方ってな感じでやっています。一応毎日順調な日々です。朝起きて二時間後には課題をやって昼飯を食い少々ゲームをやり時がたち9時にはまた課題をやり一時間後にはパソコンをやって一日終了・・・。まぁ、だらだらとしていることには違いないです・・・。と・とにかく早く小説書いてさっさと出さないと・・・。ってことで今日は以上!!
2006.03.24
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え~昨日は真理君とシリウスさんに任せて以外に正解だったかな・・・?では、また今度もやってもらおうかな?(笑)まぁ、冗談はさておき今日はキャラ設定についてです。でも以外に難しそうで簡単だったりそうでなかったりします。今自分が注目しているのはミージャ・ムーンさんとシシ・ケンノスケさんかな?何か設定上は双方意外な過去があったりします。まぁ、期待していただくとかなり励みになります。ここで、少しですが・・・受験の真っ最中の時に考えた外伝らしきものを載せたいと思います。(言っておきますが現在のとはかなり時代が異なりますので・・・。)~外伝(短編)~今現在戦をしている天界・魔界・人界・機界の島国がまだ一つだったころの話を話してみようか・・・。それは、ほんの数百年前にさかのぼる・・・。~大いなる島スパイラル~ここでは、いろいろな種族の者が協力して住んでいる。総人口は不明だが約四種類の種族に分けられる。これが、今の天界・魔界・人界・機界の先祖となるわけだ。さて、今日話すのは人界でしかもかなり小さな村マギルで生まれのちのち片目失われる少年話・・・。~村マギル~一人の少年が自分の家の屋根で横になりのん気に日向ぼっこをしていた。少年「さ~て、今日は何して遊ぶとするか?って、やることもないしな~。」少年がつぶやいていると下の方から友の声が聞える。エルサ「おーい、マルド~!お~い暇か~?」彼はこの少年の親友エルサ・F・サイストだ。いつも少年と仲良く遊んでいる相棒である。少年「げ!?また、アイツか・・・。無視して寝よう。無視して寝てしまおう。ZZZzz。」少年がエルサを無視して寝てしまっているのに何故かエルサは気付き大声で怒鳴った。エルサ「無視して寝てんじゃねぇーよ。起きろファル・マルクベルト!!」怒鳴ったお陰なのか少年は見事に起こされた。ついでに村人にエルサ・ファル双方は村人から苦情が来たのう言うまでもない。~数分後~やっと、説教から開放された二人はいつものようにファルの部屋で書物を眺めていた。ファル「さてさて、今日の本は・・・これか、えっと虫食いが激しくて途切れ途切れしかわからんが「・眼・・魔術・書」だって、わけわからん。」ファルが書物に文句を言っているとファルのベットで横になって本を読んでいたエルサがファルをなだめた。エルサ「まあまあ、そう怒りなさんな。そういえばお前ってもう学校の課題できたか?」エルサとファルの年齢は7~8歳程度だ。一応遅いが紹介しておこう。この外伝の主人公ファル・マルクベルトである。本編とは時代が違うが一応この村は今のブレイ達が住んでいる村でも名前はあとで改名され再建築されたのだ。この村にも学校があり二人はそこに週に三日通っている。ファル「あ~課題って、魔術のことだろ?たしか、六個のうち4個出来れば良いんだよな?種類が確か・・・、火・風・地・雷・水だったな。俺はまだ三つしか出来ないよ。お前は?」やはりどの時代にも課題または宿題がありそのたびそのたびに子供は悩む物である。ただ違うのは魔法が使えるとかなどの問題であろう。エルサ「え!?お前もう三つ出来んの!?俺はまだ風と地だけ今は火と水を特訓中!」ファルは少し驚いた。一般に二人の年齢からして一番扱いやすい術は火や水である。だが、地・雷は扱いが難しく攻撃などの際に使うとなると高度な技術が強いられるのである。この場合地が使えるのは珍しいことだ。ファル「す・すごいなお前・・・。地が使えるのかいいな~俺は火・風・水だよまだまだ雷は扱えなくて困っているよ~。」エルサ「へぇ~。でも、お前は火と妙に相性がいいから速攻で攻撃とか出来るじゃんある意味そこだけは優等生じゃん~♪」ファルは機嫌が悪くなった。優等生という言葉が嫌いなのだから・・・。ファル「優等生って言うな。まぁ、いいや。じゃあ締め切りは再来週だからここで一つ約束だ。来週中に先に四つ魔術が出来た方になんでも言うことをを聞く!!な?いい考えだろ?これなら苦労より楽しさの方が増す。」エルサはかなり陽気な表情で言った。エルサ「よし、わかった。では、来週に会おう友よ!」ファル「おう!またな♪」そう言って二人は約束を誓った・・・だが、二人には来週が来ても会うことはなかった・・・・。そう、ある悲劇が同時に起こりエルサは重軽傷・ファルは右目(自分から見て左目)が見えなくなってしまう怪我を負いそのまま世界が離れていき二人は会わずに数百年が流れていき今に当たるのである・・・。どうでしょうか?何か、自分ではもうちょっと改良の予知があるようなきがして・・・。まぁ、そのうち本編にもこの話が出てきますので。一応今日は終了。以上でした!!
2006.03.23
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え~今日は妙にやる気が出ないので真理君とある人(多分動物)に日記進行をやってもらいますので・・・。さて、俺は寝ますZZZzzz。真理「え~片割れの身勝手な発言で何か今日だけであろう進行役をやることになってしまいました。でも、何やれってんだ?まぁ、一応何か紙に書かれたことをやればいいんだけど何々・・・。1、真理をここですべて暴く。2、現実逃避。3、小説キャラ強制召喚。4、後は自分で考えてくださいbyガンマL・S。」そういっている間に真理の後にゲストが来ていた。ゲスト「お~い、真理君~?何やってるの?」真理「はい?あ・言い忘れてました一応皆さんにこれから活躍を期待して欲しいとの本人から要望があったので呼んでみました。今回はシリウスさんです。どうもこんばんわ。ついでにはじめまして。(カンペを棒読みです。)」シルウス「ども~こんばんわ~♪作者がなぜか犬が苦手なのに作られたシルウスこと犬で~す♪」真理「何かかなりハイテンションですね。シリウスさん・・・。さて、今日はカンペに書いてあるとうり聞きたいことが少々あるので一応答えてください。」シルウスが首をかしげながら大きなあくびをした。シリウス「ふぁ~~。え~質問とか苦手だからパス。他にしてくれないかな真理君?」真理「あの、何故速攻で君付けですか?まぁ、問いはしませんが・・・。さて、一応答えないと帰れないのでご了承ください。ついでに、もし帰ったら例の件許可はしないそうです。」シリウスの毛が一瞬逆立ち驚いた様子でいた。シリウス「え!?やだ、絶対諦めないから!はぁ~しょうがないから二・三問答えましょう。さぁ!真理君質問をどうぞ!!」やっとシリウスが少しはヤル気を出したことに真理はホッとした。真理「では。(質問は唐突に真理君が考えました。)質問一、シリウスさんは一体何犬?何の種類の犬なんですか?」シリウスは速攻でしかも笑顔で答えた。シルウス「わかんない♪ってか、知らな~い♪次に行こう!」真理「まぁ、答えなかったら後で作者が人物紹介とかで書いてくれるのを祈りましょう。さて、質問2、あの人とはどんな関係なんですか?」この質問にシリウスは笑顔活しっぱをフリフリと振りながら答えたあの人のことは話したかったのであろう。シリウス「えっとねぇ~、約一年前に私が事件に巻き込まれた時に助けてくれたのがあの人だったの~♪でも、あの人実は作者と同じ犬が苦手でいまいち触ってくれないの~。まぁ、日々努力すればいつかは報われるってね。まだ、質問あるの?」真理「あと一つです。さて、質問3、こでが最後です。シリウスさんの得意技などを教えてください。」シリウス「う~んっと得意な技ね~?・・・あ!多数あるけど一つだけ、それは変身能力~♪ちなみに人にもなれま~す♪」真理「こんなこと小説出す前に言っちゃっていいのであろうか?まぁ、作者が何とかしてくれるであろう。さて、今日はもう終わりです。はぁ~僕も寝るとします。シリウスさんはあと数秒で元のところへ帰るのでご心配なく~。」ってことで終了~by真理+シリウスでした~。
2006.03.22
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まぁ、きょうはふと思ったことを昨日よりは真面目に書きたいと思います。ってことで、今日は記憶について・・・、記憶は何故あるのだろうか?別に嫌な記憶良い記憶と識別しなければ所詮記憶は記憶である。人が自分で善悪と決めなければ皆内容は異なるが同じ記憶として認識されるのだ。まったく、人とはつくづく面白い活不思議な生き物だあると思う。人は団体行動をとるが必ずしも団体行動を取らないやつが出るそれが孤独と感じるのか否やはその人が決めることで他人が指図することではない。だが、生涯人は孤独で死ぬことはない。一回でも人と一緒にいるのだから・・・。まぁ、いつのひか人がこの土を死に至らしめるのも時間の問題・・・。どの世代にこの星の鉄槌が降りかかるかは誰も知らない。いや、知っているとしたら神などの人間の領域をはるかに越えた者たちだけであろう。罪は何があっても罪だ。裁判で無罪と判断されても罪なのだから・・・。その罪は一生いやもしその者が息絶えたとしても背負い続けなければいけない自分の罪、決して消えることのないもう一人の自分あるいは影のごとくいつも自分の隣にいる。これこそが罪の真理であると自分は思う・・・。・・・。な・なんか今日はずいぶんそっけない話であった気がする・・・。まぁ、今日は以上・・・。
2006.03.21
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まぁ、今回はふと思ってシリーズです。さて、今回は・・・・・・。何話そうか考えてなかったって、それこそがふと思ったことやん!!(誰にツッコミを入れているのやら俺?)まぁ、とにかく今日はふと思ったことを書いていきましょう!!1、ドッペルゲンガーの意味は何?(自分にとってはふと思ったことなんです。)2、野球で木製のバットではなく木刀でやったらどうなるのか?3、地獄の門の門をこじ開けたら以外に地獄に行けたりしないのか?(このふと思っては想像も含まれています。)4、魔法使いがもしこの世にいるならば先祖は人間なのかそれとも人外なのか調べたい・・・。5、空想動物で麒麟と現実のキリンの同じ名前の理由が聞きたい・・・。まぁ、こんな物ですかね?え~今日は非常に眠いです。(多分花粉症の薬のせいだと思います。)ってことで、今日も早く寝たいと思います。では、皆さんまた明日~。ZZZzzz~。
2006.03.20
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え~今日はここ数日より気分がいいのでここで第四章「ガンマの小説キャラと話しましょ~♪」突然会場が現れ幕が開いた。総支配人(ガンマ)が会場に入ってくるガンマ「え~皆さんこんばんわ。総支配人兼作者のガンマL・Sです。きょうもよろしく。さて、今日は小説の新キャラをちょっと考えたのでここに出演していていただきたいと思います。それでは、新キャラさんどうぞ~♪」観客「わぁ~パチパチパチ~。」観客が歓声を上げてゲストを向かえゲストが入ってきた。ガンマ「え~この方が新キャラのシリウスさんで~すシリウスさん始めまして!支配人兼作者のガンマL・Sです以後よろしく。」シリウス「ワン♪ワンワンワン♪」ガンマは少し不安に思いメガネをかけていない事に気付きメガネをかけた。そこには真っ白な毛並みで目は青色の大型犬がゲストのイスに座っていた・・・。ガンマ「・・・。え・え~と・・・。い・犬?」シリウス「ワン♪ワンワンワン♪」いきなりガンマの目の前に歩き出しガンマはかなり驚いた。ガンマ「え・・・えっと、ADさ~んちょ・ちょっといいですか~?」ガンマは即ADを呼びシリウスを待たせ会場の隅でADと話し始めた。AD(真理君です)「な・なんすか。ガンマさん?予定どうり企画は進んでいますよ♪これで視聴率も頂ですよ。」ガンマ「(んなことはきいとらんよ。まったく、誰が犬を呼べって言ったんだよ!?ちゃんとシリウスさんを呼んで来い!!)」AD「え?何言ってんですか?シリウスさんは犬ですよ?貴方が考えたキャラでしょうが?」ガンマ「い・いや・・・。だ・だが、犬はちょっと・・・。」ガンマはうつむいてしまった。文字どうり犬が苦手である。AD「ん?どうしたんですか?うつむいちゃって?もしかして犬が嫌いなんですか?」そこへシリウス(犬)が来てガンマの袖を口でくわえたシリウス「ウ~ワウワウ~。」ガンマ「え?なんですかシリウスさん?あ・まだ終わっていませんでしたね。では、戻りましょうか。」そういうとガンマとシリウスが会場の方へ戻っていった。(シリウスが袖をぐいぐいと引っ張っていきガンマを誘導したといった方が正しいだろう。)ガンマ「それでは、今日は何を話しましょうか?シリウスさん何がいいですか?(って犬に言ってもワンとしか答えないか・・・。)」ガンマはそう思っていると意外にもシリウスは人語を話した。シリウス「ん?え~っと何でもいいや♪じゃあ、今日からあの人のすぐ側でいつも一緒にいていいか許可をもらいたいな~?」ちなみに言っておくがシリウスは(犬)は女性?メスである。ちなみに年齢は人で言うと14~15歳ぐらいであり犬での年齢は一切不明なのである。ついでにあの人とは次の弾かその次に出てくる自称清掃係+シリウスの飼い主である。名前はここでは明かさないことにしよう。ガンマ「え~却下。ってか、あの人も犬嫌いでしょうが!辞めた方がいいのではないだろうか?」ガンマがそういうとシリウスはご機嫌が悪くなった。シリウス「え~絶対ヤダ!!許可してくれないと噛むよ?ガブッと噛み付くよ♪」ガンマ「それってほぼ脅迫じゃないか・・・。まったく、誰だよこんな人の言うことも聞かないキャラを作ったのは?」シリウス+AD「アンタでしょ?」その時突如ディレクターがサインを出した。「時間がなから今日は終わりにしろ」とのサインであった。ガンマ「え・いやそうなんですけど・・・。ん?おっとここで時間が来てしまったので今日は終了としましょうか~♪(助かった~♪ありがとディレクター♪)さて、最後にシリウスさんに今後小説に出てくるので一言!」シリウス「(うわぁ、逃げやがった。まぁいいや。終わったら速攻で捕まえて教科を貰うまで逃がさないっと・・・。)え!?えっと、これからどんどん活躍するのでどうぞご期待くださ~い♪目標はミージャさんくらい綺麗な女の人になること~♪では、またの機会でさようなら~♪」ガンマ「(お前は犬でしょうが・・・。)まぁ、またのご来店を楽しみにお待ちしています。ペコリ・・・。」ガンマは一礼し会場は幕を閉じた・・・。
2006.03.18
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え~いきなりですが最近小説の案がちょっとなくなっていたので困っていたんですけど以外にふっと思い浮かんでいく物ですね(でも、すぐに忘れちゃうので少しずつ再構築しながら微妙に変えていくのが自分流)まぁ、はっきり言うと小説書いていて楽しいです♪でも、作文とかは苦手なんですよ・・・。(何か、母は作文が得意だったそうですが僕にはその部分は継承されませんでした(笑))まぁ、でも僕にも書けるのだからやっぱ毎回思うのですが皆さん普通に書けると思います?(悪気があって言ってませんので。)だって、自分かなり馬鹿ですけど書けるのって才能ではないと思うんです。確かに才能で書ける人もいれば努力して書ける人もいる・・・。僕は才能?それとも努力?まぁ、そのうち考えて見ますよ。ってことで、今日はこの辺で終わりにして小説を書くことにします。完成はそのうちです・・・。た・多分・・・。今日は以上!!
2006.03.16
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まぁ、いたって普通でしたよ?朝学校に行きなんか知り合い(男子・女子含め4人)が登校するなり卒業アルバムに一言書いたり一緒に写真をとるなり適当にやりいざ卒業式へ!!ってことで卒業式が終わり自分のクラスに戻るなり担任の挨拶やらがあり速攻フリータイムへ(その前に何かクラスの席で自分の隣の女子が泣いていたけどまぁ、自分は気にしない。)え~写真を撮ったり名札が欲しいとか言うからいらないのであげたりしてまぁ、自分はあまり騒がしいところに言われないので帰れる時になったら皆は最後の写真だとか記念だか言って捕ってましたが僕は速攻帰りましたね。真理「おいおい、普通は最後までいて写真を撮るとか感動で泣くとかないのか?それか、好きな異性に告白するとか。お前にはないのか?」このさいだからはっきり言っておきます。自分は現時点では好きな異性もいない。(別にいらないです。)感動・・・?そんなもんとっくにありませんよ?泣く?喧嘩以外で泣いたことないから知りませんよ?所詮親に感情はないのかだのロボットだのもっと興味を持てだの言われますが・・・。だって、たとえ隣に女子が卒業式などで泣いていてもなんも思いませんよ。まぁ、自分はロボットでもいいですよ。まぁ、こんなところで今日は以上!!
2006.03.15
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いや~早いもんですね~。中学に入学するときは友達が出来るかなど思いつつ自分の教室に入ると後ろの席には小学校で嫌いなやつがいてあの時は大変だったな~(中一)まぁ、少し日にちが経った後に後日三人がなんか微妙にケンカのような取っ組み合い?のようなものをしていてなんか巻き込まれたな~・・・。そのあとは、まだ温厚だったのですが、さすがに怒りまして少々相手を封じてましたね。まぁ、そのあとは先生に止められんまし て・・・。でも、僕は悪くないといった結果になりラッキーでした。あと一年で印象的なのは友達の喧嘩を止めたくらいですかね?まぁ、そのときもその嫌なやつと友達とが口論していて友達が完全にキレてしまいその時とっさに喧嘩がいやだったのか(でも、止めなかったら嫌なやつはボコボコだったと思います。何で止めたんだろ?)必死に止めてなだめさせてから先生が来て僕も間にいて話し合いがあり無事解決しましたよ。でも、一年生のときは相手より自分のほうが先輩と問題が起きていてストレスが溜まりすぎて三大行事の体育祭の練習とかも休みがちになってました。(ある意味小5のトラウマ再臨?)っとまぁ、いろいろあって二年生になりこれまた普通の生活しか送ってませんよ。特に問題を起こしていないと思う。(あるとしたら部活で書記なのに独断と偏見で一つ二つかってに企画?組織(お説教)を作ったくらいです・・・。あははは♪)まぁ、なにあれ三年生になり部活では何かいろいろあって怖がれれちゃって少々言うことをい聞くようになってくれて良かったです。(多分まったく良くないですよ。)反省点と言えば同級生(部員)にメガネをちょっと傷つけられてしまいちょっと怒って一発目ヘッドバット(頭突き)そのあと痛がって頭を抱えている相手に後頭部を右ストレート(パンチ)したあとにさすがに止められてその同級生は部室に鍵を閉めてこもった事や一年生が下品なことをしたので怒りの第一段階が解除され顔が不機嫌な上に内面は・・・まぁ、たとえるならとっても軽い火山噴火?っとまぁ、このときは友人に止まられましたが一応2~3時間説教で終了。今思えばろくな中学校生活を送ってない自分に反省・・・。まぁ、今日は寝ます。ってことで以上!!
2006.03.14
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え~現在この日記を書いているときには訪問者数がんな・なんと三桁になってた~!これって何かやばい事件が起こる前ぶれ?それとも俺に降りかかる災厄の前兆?まぁ、ともかく三桁行きましたってすごいことですよ・・・。いつもは数十人なのにな・なぜ?まぁ、気にしないで置くことが一番いいかもしれない・・・。あと、昨日も書きましたが豆タ~ロウ物語(六巻)できましたので見てくださいな。ってことで、明後日は卒業式だ~!!ってことで以上!!
2006.03.13
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まぁ、僕的七巻に期待したいです。ってか、六巻微妙な気がするので読んでもらえれば感想などが欲しいです。まぁ、次は本編(ブレイ立ちのほうです。)の小説でも書きますか。でも、これは少しだけでいいので期待してください。特にキャラになっている人たち・・・。ってことで今日は以上です。あ~明日は学校だな~。では、お休みなさい~。
2006.03.12
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え~今日は小説を書き始めて生活がどんなに変わったかを検証してみました。真理「お!今日は意外とまじめな話しなんだな。じゃあ、これを機会に俺も小説に出演とかのお誘いとか来てたりする?」・・・いや、小説のキャラからはまったくお前をお誘いしてくれとのお声はまったくないからこの日記だけで我慢しなさい。真理「・・・え~!?な・なんでだよ!?」何でって聞かれても俺に訊くな。ついでにわがままを言うと落すよ♪真理「え・・・どこに落す気であろうかこの人・・・。まぁ、しょうがないからまたの機会にでもお誘いがくるのを楽しみにでもしていようかな?では、俺はこれで失敬。」はぁ~やっと帰ったか。さて、本題に戻りますが一番変わったことは・・・睡眠時間・考える力などが変わった気がします。まず、睡眠時間はほぼ1~2時間くらい睡眠時間が減りましたね。考える力は・・・まぁ、変わったと言えば変わったんですが・・・これは言いにくいのでまた今度にします。まぁ、それより最近花粉症で苦しんでいるのでそろそろ寝ます。あ・そういえば明日は高校の上履き?かな買いに行くんだっけ?まぁ、それまで適当に午前は買い物にでも行ってくるとしよう。では、以上!!
2006.03.11
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まぁ、答えはわかっているんですがね・・・。自分の手はたいてい色が真っ青です。ですが、一つ言っておきます僕は冷え性で真っ青なだけでけして死んでいるわけではなくアイスハンドとかふざけたネーミングをつけるな!!え~ちょっとすっきりしました。冷え性は昔からですけど運動を適度にやれば治るんです。でも、小学5~5年生からオルガさんをほぼ毎日遊んでいるため昔はこれでも寒がりでした。ですが、暑がりへとかわり体は熱がり・手足は冷え性っでないと体が不安定になりちょっとまずいので今の状態が続いているわけです。いがいに僕でも大変なんですよ毎日・・・。まぁ、今日は寝ます。ってことで以上!!
2006.03.10
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え~今日は我が中学校の三大行事三送会がありました。まぁ、三送会とはわかりやすく言うと三年生の卒業を祝うって送る会のことです。ってことで、いきなりですが感想・「・・・早く帰りたかった。それより花粉症で微妙にのどが痛かった。 以上」真理「・・・。はぁ?それが感想かい?なめんなコラ!!もっとましなこと書きやがれ!!ってか、花粉症はしばらくは治んないんだよざまあみろ!!」ざまあみろって言われてもな~まぁ、今日はエッジさんの家に行きのんびりと話して帰ってきました。さて、明日からは小説書くのを再開しないとね~。ってことで以上!!
2006.03.08
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え~この前に点数が悪ければ受験が終わるまでパソコンは封印するっと書きました。まぁ、その結果次の日に見事に悪い点数がわかり即パソコンを封印しました。(これは、親に言われたことではなく自分へのけじめです。)っで、今日その受験が終わりました!!でも、その前に前期試験のことを話さないといけないようなそうでないような・・・。まぁ、前期試験は見事に落ちました~!っで、後期試験を友達含め三人で行ったところみごと三人とも合格しました!!まぁ、三人で一応喜び学校に報告に帰りました。一応ここ何日かをお留守にしていたせいかこのHPに来た人が一桁でした。真理「やっほ~♪皆さんお久しぶり~♪登場して早々言ってやろう!お前が悪い点数をとらなければ来た人が一桁にはならなかったのだ!!このおおうつけものが!!」うつけものといわれてもな~・・・。まぁ、うつけとはわかりやすく言うと「馬鹿」って事です。・・・って誰が大馬鹿じゃ!!なめんなこのペテン野郎!!お前は人に真理・悟りを教えていろ!!まぁ、こんな僕(真理)ですが、またよろしくお願いします!!ってことで以上!!(なお、ガンマL・Sは花粉症・小説での疲労なので早く寝たいと思います。)
2006.03.07
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