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profileにも書いているけれど、10代の頃からずっとバンドやってました。大学に行こうと思ったのも軽音楽クラブに入りたかったからっていうのも一つの理由。♪大馬鹿娘でございます。 笑流れるように就職したあともバンドは止めなかったからライブ前なんて睡眠時間を含めて6時間くらいしか家にいられないなんて生活を平気で10日間送ったりしてました。 若かったのね…。ユ○ケル飲んでさえいれば 平気だったんだから。 爆踊りを始めたのも実は歌の為でした。リズム感が磨かれると思ったし、ステージでかっこ良くおどりたいじゃあないか!と思って。あと正直ダイエットになると思った。結局 いい先生に出会えたことで今日までレッスンを休み休み続けています。人間わかんないもんです。若かったからダンスを始めた頃は3か月でまじに体型が変わりました。今は遠い昔の事の様ね…。勿論 発声にもいろいろと通っていたから お給料もだいぶ注ぎ込みました。芝居を始めたのも実は歌の為。表現力がついていいかもって思いました。そう なんでもかんでも歌の為だった。結局たいした仕事もなく 今はレッスンに通うだけの日々。それも結構好きなの。実は私 ライブ前のスタジオリハとかも大好きだった。練習好きみたい。でも努力家ってわけじゃあない。なにか新しい事を覚えるのが楽しいの。学校の授業も嫌いな学科以外は実は楽しかった。新しいことを覚えるのって 本を読むみたいな感覚だったから。流れるままにいろいろと始めてみて解ったことは自分が物を作ったり絵を書いたりする事も含めて「表現」することが好きなんだなあと言う事。なんでもゆっくり(はい別名は 愚図 です 爆)な私は体験の中で自分の好きなことを見つけて来たのかな。たぶんこの日記を書く事もそれで楽しいんだわね。それにいろいろ素敵な方々と出会いもあったし!そんな私も疲れたらレッスンを休んだり遊んだりします。仕事じゃないかぎり もう無理はしないつもり。自分をすごくいじめなければならない時のdashを効かせる為にも、自分の体と心に調子を聞いてみる。少し視野を広げたいと思いました。「音」を「楽しむ」と書いて「音楽」そんなことさえ見失っていた時期がありました。楽しむ為にCDを聞く事さえ無くなっていた頃。これはいけないなと 気付いてから自分のペースを考えるようになった。趣味と仕事の区切りをつけるのもなにか一つ身になじまなかった。自分はやろうと思ったことをただ一生懸命やっていればいいな。そう思った。そうやって考えてみると日々の生活にも幸せを感じたりします。今日はあったかいスープが美味しかった。wlumi母が昔言ってたなあ。幼いlumiに「それをやると~なるよ」って言っても実際は必ず自分で~をやって痛い思いや 嫌な思いをしないと納得しない子供だったって。私の事は「肉体派のlumi」と呼んで下さい。笑
January 31, 2005
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高速に出る前に高速シュミレーターという機械で高速道路での運転の方法を学ぶ。事故りました。 爆 それも3回。 爆 爆2回は追い抜き後の確認ミスで左右それぞれの後方におカマを掘られて、1回は なんと壁で自爆!!!おかしいなあ。 ドライビングゲームは上手いのに。こんな私が本物の高速に乗れる日はくるのだろうか?!Knoxさんが日記に書いていらした日帰り温泉。私も何回か行ったことがある。旦那ちゃんが家出するまで オフになるとよく高速に乗ってぶらっと出掛けたから。もう男なんてあてにしないで自分ででかけたいじゃあないの!(いつの間にか壮大なスケールの話になっている)大好きな伊豆・箱根にも行きたいじゃあないの!100km出すなんてほんとうにちびりそうになるけれどがんばりますとも。昨日日記に買いた臭男も強烈だけれど教習所には変わった感じの人が沢山いて毎日 どきどきしてしまう。最近の私の中でのヒットは@アキバ系明らかにヤバい人 この人の目はどこを見ているのか解らなかった。 ずっと独り言を言っている。そしてそこはかとなく 楽しそう?! まずいよね。@ちょ~ミニスカートで網タイツ。 おシャネルのバッグを担いで来ていたおねいさん。 まわりもざわめいていた。 教官が男性ならきっとうれしかったと思う。マンバギャルもよく会った。お行儀は悪いんだけれど 意外と感じはいいの。送迎バスで何回か一緒だったB系のおにいちゃんは最近会わないなあ。「おまいパンツでてるぞお」と思わずjeansを持ち上げてやりたくなる。このおにいちゃんはバスの中でず~と大きな声で携帯でしゃべっているばかたれなのに、ドライバーのおじさんにちゃんと「お願いします」 とか 「ありがとうございます」っていうところが かわいい。でも見かけはかなり引く。 爆明日も気を引き締めないと…でもまわりの ちょっとおかしな人から目がはなせないよ~。
January 30, 2005
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旦那ちゃんがとうとう仕事の英訳を頼んで来た。ふふん。来ると思ってたよん。調子いい奴だなあと思ったけれど、手伝っておいた。うっすらと恐いからっていうのは前にも書いたけれどDVの弊害だと思う。ここの恐怖っていうのをなかなか周りに理解してもらえなくって寂しいけれど、これは今後私が乗り越えて行かなければいけない課題のひとつ。あとは 「どんなもんでい!」って思いました。 爆こんなに役立つ私の事をおまい なんて言ったあ!そんな ばかちん旦那ちゃんを助けてあげるなんて 私ってば なんていい子なんでしょう。 笑今日は何人かで乗り合わせて路上に出て、そのあとお互いに反省会をするってレッスン。私の組んだ男の一人は臭かった。 爆そしてうんちく野郎だった。二言目には 「自分は二輪を持っているので…」つまりど素人さん (私ともう一人の男子 爆)に比べて危険予測等が素早いし、勘も働く(らしい by臭男)。へたくそ…がっくんがっくん運転するから車酔いした。反省会でも一人でしゃべりまくろうとして教官がうま~くかわし、私ともう一人の男子で無視作戦。あげくの果てに私の運転に駄目だしをしたら教官に「あれはlumiさんよく気付きましたね」と 逆に褒められるポイントだった。私とanother男子は下を向いて笑いをこらえてました。ぷぷっ。そしてanother男子の番でも勘違いな事を言い出してその場の雰囲気を凍らせました。another男子 切れそうになる。最近のイケメン整形外科やリハビリ、ピアスstudioのお兄さん等で貯めて来たlumi流 眼福貯蓄を一気におろしてしまう勢いの臭男。なんど「あんたうるさいよ。教官じゃあないんだからだまってろ。」って言いそうになったことか。机の下でぐー作って耐えました。 こんな私って なんていい子なんでしょう。 笑久しぶりにきちんと食事を作っておいしくいただいた。明日もきっと世界は私の味方だろう! 爆 爆
January 29, 2005
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友人の紹介で旦那ちゃんはとうとう病院に行った。でも メンクリじゃあないの。いわゆるホームドクターのような先生。必要とあらば症状に合わせて専門医や専門病院を紹介してくれる先生らしい。で、先生が私も診てくださるというので行ってきました。先生はとてもすっきりとした話し方をする方だった。「夫婦の問題は誰にも解決出来ないよ」「自分は精神科の医師ではないけれど、今回のことで いろいろと旦那ちゃんにアドウ゛ァイスしました 」と。とてもいいお話をしてくださったようだった。「でも一つだけ旦那さまはひどいことをしましたね」(ひとつじゃあないよ 爆)仕事もない(げろっ!)妻を置き去りにするのは無責任だった。って…私の今後のことを考えて精神的自立もいいだろうって。習い事をするとか資格の勉強をするとかね。免許さま!を頂けたら次は資格かな?と考えていたのでこれには励まされた。それから私には「旦那様のお仕事の性質から考えて気持ちがup downする のはある程度仕方ないし、それがエネルギーにも なっていると思う。彼は子供なんです。あとはあなたが 受け入れられるかどうかじゃないですか?それから 暴力・暴言は止めさせなければいけません。あなたも 容認してきた部分があるでしょう。 彼には現在病識がないです。自分から望まないひとに 薬は処方できませんよね。」今後 旦那ちゃんに上手に精神安定作用のある薬を薦めてあげてみては? と言われた。がってん!私の方はダイエット相談。食事の取り方やストレスコントロールについて。いい先生にお会い出来てよかった。帰りについでにへそピを開けたスタジオによってへそピの具合いを見てもらった。ついでに飾りを変えてもらった。銀行員のような接客態度、でもtatooばりばりのおにいさんは今日も素敵だった。こういうギャップに女は弱いのよ…。私のへそはきらきらひかってとてもかわいいことになっている。「あとは痩せるだけだわね。」というのは現在 愛 に走っている友人。合い言葉は「いつでも脱ぎます」 だそうです。 爆夏にはへそをがんがんにアピールしてみんなをひかせてやろう。
January 28, 2005
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今日はまたまた友人宅でご飯を頂いていたら旦那ちゃんから緊急電話が入った。親戚の子の就職祝いをしていたんだけれど今から出て来ないかというもの。友人宅に居たかったのにはっきり断れず、そして電話がきただけで 軽くビビっている私をみて友人はあきれてました。「嫌なら嫌って言わないと!be yourself!」はい。義兄Bにも前 言われた。普通に考えてそんなにビビっている人と結婚生活を続けたいの?と。わかんない。いろんな経緯があって 私なりにビビる理由はあるの。ものすごくマイナスに考えてしまってパニクるんだよ。親戚の子は小さなときからかわいがって来た子でとても優しい子。「大丈夫だった?心配してたんだよ」って。いい男になったなあ。でも顔が旦那ちゃん似で気の毒。軽く遊んで帰って来た。今日の旦那ちゃんは静かだった。やっぱり電話だと駄目な模様。引き続き電話は止めてね とお願いしておいた。アップ&ダウンの多い日々や旦那ちゃんを駄目な男にした一つの要因は 私の弱さにもあると思っている。長い間かけて気力をなくした私…今回の事で覚醒いたしました。自分が生きる力を取り戻そう。別れても 別れなくても 自分がしっかりしよう。仕事が入るかもしれない。わくわく。ほんと 世の中うまくできてるなあ。
January 27, 2005
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今日はオフにしようって決めていたから、ゆっくり寝ているつもりだったけれどやっぱり精神状態が良くないのかなあ? 悪いんだな。すんげい うなされました。 もう 悲しい夢ばかり。私には苦手な知り合いがいる。その人たちと旦那ちゃんが出て来る夢ってすごいと思う。夢の中の旦那ちゃんの部屋はなぜか六本木。そこに私の苦手な人たちが 遊びに来ていて私に電話して来るという 悪夢。げええ。で 私も電話したいんだけれど携帯が電池切れ。公衆電話からカードで旦那ちゃんに電話する。カード・旦那ちゃんの隠れ家・留守電…最近の私を悩ませたものばかりね。 爆分かりやすいなあ。起きた時 体がこちこちに凝っていて疲れていた!それでも起き出して おいちいパンを食べて散歩に出掛けた。お直しに出していたスカートも拾いに。昨日どっちゃりと頂いた化粧品のサンプルは毛穴対策&アンチエイジング系。なかなかいい。 お値段も安い。思わず美の使者PーSPAさんとシワ対策のaaronrickloveさんにご報告しに伺った。 爆どん底に強い雑草系の私は 昨日より前向きな気分になった。悲しすぎて、辛すぎて、違う所にスイッチが入ったみたい。今日はお風呂とかお手入れ関係で自分を労る事にしようかな。バスソルトはジュリークのローズマリー。それからニールズヤードのオイルでセルライトケア。考えるだけでうっとりね…
January 26, 2005
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午前中に旦那ちゃんからメールが来た。昨日に引き続き怒っている。怒 怒 怒 怒 怒旦那ちゃんは支払日近くなると あせりが頂点に達するらしくまるでPMSみたいに具合いが悪くなるようだ。 爆私が話し合いを引き延ばしているから 余分な出費が出て困る。自分は歩み寄れるように条件を提示したんだからはやく答えろ とのこと。話の進め方が強引で恐いので 考えをまとめられません。もう少し放っておいてくださいと返事しておいた。そのあとは音沙汰なし。無気味だなあ。で 午前中はひゃあひゃあ泣いていたんですけれど、時間になったので、奇麗にお化粧して教習所に行きました。爆教習も後半に入って だんだん運転にも慣れて来た。今日は急ブレーキを体験した。…止まるんだ。それから縦列駐車と方向転換とか幅よせとか。…ハンドル切ると車って曲がるんだ。今ごろ実感しているうぶな私。お夕飯は旦那ちゃんとの別居仲間の友人とお食事した。友人はまた好きな人ができたらしい。昨年別居したときは 死にそうだった彼女も 今では「もう別れてもいいと思ってる」 と言い出した。私が旦那ちゃんが家を借りていると解ったときにすうっと気持ちが冷えたように 彼女にも氷点があったらしい。「私達おいしいものくらい食べてもいいわね!」ほんとに良く食べた。げふっ。お土産も持って来ちゃった。明日の朝起きるのが楽しみになるようなおいちいパン。これとおいちいコーヒーで明日は楽しい朝にしようと思う。いつも書き込みではげましてくださる皆様!ほんとうに ありがとうございます。どれだけみなさんに力を頂いているか…感謝の気持ちでいっぱいです。love you all!!!
January 25, 2005
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自分で自分が心配なので 爆 久しぶりにメンタルクリニック@結構おしゃれな歯医者風 に行ってみた。その後の旦那ちゃんとの話合いを報告。なぜだか楽しそうにお話を聞く先生。ひやああってなった時とか喧嘩したときは眠れない人もいるらしい。お守り代わりの睡眠導入剤を頂いた。これで辛くても眠れるけれど、これを飲んだらお酒を飲んじゃだめなんだって。んんん…ワインを選びたい私。 爆「とりあえず すんげい泣くんですけれど、もしや病気 でしょうか?」 真剣な私。「えっ、てかストレスすごいじゃん。それで情緒不安定 になっているんじゃん」あっそう。。。じいちゃんカウンセラーにはもう行ってもしょうがないからなにかあったらここのカウンセラーの先生に予約をして見て頂こうっと。とりあえず ひと安心。それから自分の日本語能力が心配 爆 になったので話し合いの席にいた 義兄Bに電話した。旦那ちゃんと私の話し合いが噛み合ないのはなぜかしら?とか話たんだけれど、単に話し合いがそこまで進まなかっただけで、私は確かに こうこうこういったことを謝って欲しいと言っていたらしい。旦那ちゃんは旦那ちゃんでその部分は認められない。…要はとても複雑で大変なことになっているのでコミュニイケーションが上手く行ってないんだな。で、お馬鹿な私は旦那ちゃんに電話して報告。上手くいかない。 爆またいっぱい暴言吐かれてしんどかった。すこし冷めた私は「あ~この人 悲鳴をあげているんだ」と思って珍しくこちらから電話置いた。私もパニクっているが 旦那ちゃんもパニクっているのだろう。まともに相手にするのはもう辞める。怒っている時と平静の時に言う事がちがうからいちいち反応しない方がきっといいんだと思う。でもでもでも、ばかち~ん、で~ぶと言ってやりたいわ。 爆それに は~げ!!!
January 24, 2005
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なんかわからないけれど この間の話し合いで私が謝って欲しいと思っていたポイントと旦那ちゃんが謝ったポイントが違ったらしい。とことん二人で話合いの出来ないばかちんでございます。仕切り直しってことで…長い間かけてげろんげろんに崩れてしまった関係が1、2度の話し合いでおり合いがつく筈もない。とにかく私は はゆっくりと考えたいので答えをせかしたりpushしないで欲しいと旦那ちゃんに言った。愚図だから 爆 時間が必要なんです、私。お互いの妥協ポイントを探さなければいけない。はああああ…路上です。こんなことで凹んでらんないんだよん。すれ違う見知らぬドライバーさんのご親切が身にしみるわ。
January 23, 2005
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この間旦那ちゃんにHPに欠陥住宅のことを書いたことを話した。書く事でもしかしたら欠陥住宅をつかまされずに済む人が一人でも増えればと願いを込めて…旦那ちゃんは 検査済み証の ことも書いたか?と聞いた。そうなのよ!これも欠陥住宅を見破る大きなポイントだと思うので、絶対書いておかなくちゃ!たまには役立つ旦那ちゃん(でもまだ許さない 爆)私達が昨年購入して、結局解約した欠陥住宅は前に書いた通り デザイナース住宅といって外側はとてもおしゃれな家だった。家を建てる地域にはそれぞれ 準防火地区とか 風致地区とかそれぞれの土地の決まりに合った家を建てなければいけない。例えば住宅街なんて準防火地区が多いのだけれど準防火地区では@窓ガラスは網入りガラスでなければいけないとか@木製のサッシではなくアルミサッシでなくてはいけないとか 決まりがあります。火災の際の延焼防止が目的でしょう。これを守っていないと役所の検査済み証が出ない。そしてここが欠陥住宅の温床になるんですけれどね、検査済み証のない家って実際あるんですよ! ていうか 役所もそこまで調べに来ないのが現状。業者はやりたい放題ですよね。私達のデザイナース住宅にも検査済み証がついていませんでした。俗に 下手に知識がある人程欠陥住宅に捕まりやすいといいますが、ほんと下手な事を知っていたことが仇となりました。検査済み証があると逆にデザイン性に劣る為例えば網入りガラスじゃなくて大きな鏡面ガラスを入れたいからという理由で検査済み証を わざととらないデザイナーがいる事を知っていたのでした。 あ~もうばかばか…検査済み証が無い事を聞かされたのは夜の不動産屋さんの駐車場。今夜中に買う意志があるのなら とりあえず来て欲しいと夜の10時に事務所に行ったその帰りでした。この時点で私はだいぶひいてしまって「そんな夜遅くに来いって言う事自体怪しいよ。なんで 次の日じゃいけないの?」ここで欠陥住宅問題時の旦那ちゃんの名言が出ます。はい、みなさん覚えてますか? 爆「おまえみたいな愚図は一生家なんか買えない!」あ~愚図で結構。。。購入する気があると言う事を示す為に不動産屋に急ぐにはその前に不幸な出来事もあったんですけどね。この家の少し前に買おうとしたのは土地付きのビルで格安だったんですよ。案の定 すぐに売れてしまって今じゃ買い主もそうとう儲かったはずです。この時慎重に進めすぎたので 今度は急ぎ過ぎてしまったと…爆その日中に申し込まないといけないと旦那ちゃんはあせりました。でもちょうど運の悪い事に夫婦でお食事会に呼ばれていました。それで不動産屋さんは「帰りでもいいから その日中に申し込みの意志を見せて欲しい」と言ったのです。話は戻って、検査済み証。これがないと大手都市銀は融資しません。旦那ちゃんは自営なので 結構かせぐのに今回のデザイナース住宅に関して融資額がとても低かった。結局貸してくれる銀行があったので購入に踏み切ったのですが、融資額が低かったのは 検査済み証がない=価値が低い家だったからです。だってそのあとに土地だけを購入したんですけれどどこの銀行も ぜひ融資したいってこたえたもん。こんなとこでもだまされたんですね。つまり自営だから融資額が低いと思い込まされたのです。この時の担当不動産会社はこの辺りでは比較的まともな会社です。社員教育も行き届いていた。のちに実は辞めることが決まっていたのに解約に奔走してくれた社員の方が嘆いていました。残念なことに不動産関係・建設関係の世界は例えば商社なんかに比べてモラルが低い事。まだまだ これからだと思っていると。確かにね。売る為には平気で嘘もつくし、その罰則も甘い。その後 検査済み証の件は法整備されたはずです。石原さん がんばってくれ!
January 22, 2005
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昨日 いよいよ天王山with DV旦那ちゃんを迎えました。どっぷりと重い心を抱えて話し合いの席についたlumi。自分の力不足を悟ったカウンセラーはもう定期的な話し合いの場を持ってはくれない。自分達で何かtopicがあるのなら、そしてお に い さ ん 同席なら立ち会ってもいいという。「もうこの人には助けてもらわなくていいや」なぜだか 旦那ちゃんが実はうちのそばに家を借りていた事を知った日から、すごく落ちついてしまった。本当に冷めてしまったのかもしれない。もう離婚することも考えよう…そんな気持ちで席についた。秋休みに入ったら話し合いをしようと、平然と嘘をつき突然家を出た旦那ちゃん。実家にいると嘘を言い続けた旦那ちゃんとその両親。突然仕事を取り上げた事。突然郵便物の転送手続きをしたこと。昼・夜問わず暴言電話を掛け続けた事。私の心を相当傷つけた事。。。旦那ちゃんのした事の数々はカウンセリングの場で分析をすれば やむにやまれず とか 追いつめられて とか理由は探せる事だろう。でも私は一般常識の範囲で人間として仕事も持たない 歳も半端に取っている妻(あたしです 爆)を突然置いて出た行った無責任な行動をはじめ 彼がやった事は許す事が出来ないので 謝ってもらいたい、そこからでなくては 先のことなんて考えられないことを話した。条件等示して、恐らく帰り辛いであろう家に帰るかわりに新しい家を借りて引っ越すのではなく、「申し訳なかった」と言って決まりの悪い思いをして帰って来るのが筋だと思う、と。話し合いの大半はののしり合いに近いものだった。その中で義兄Bが旦那ちゃんを諭した。どんな理由であれ嘘をつかれた側の人間は傷つくこと。嘘を付かれた側の人間はやがて嘘を付いた人間を信用しなくなること。そこはやっぱり謝るべきだと義兄Bは思う事。旦那ちゃんは私に謝った。謝って楽になったようだった。義兄Bはそれでもたぶん心の底から旦那ちゃんが私の受けた傷について理解していないと指摘した。旦那ちゃんは自分は致命的に人の痛みがわからないところがあるのでそこのところはこれからカウンセリングに通ったりメンタルクリニックに通ったりして勉強していきたいと言っていた。その晩旦那ちゃんは別れ難そうに私を食事につれて行き、義兄Bの住むど田舎までのドライブに誘った。そして次は二人で時間を作って話し合いたいと言って来た。私は旦那ちゃんがヒートアップしたら即退場!を言い渡す、それでもいいなら応じると言った。帰り際謝罪の大売り出しになった旦那ちゃんは「ごめん、実は家を出てすぐに買ってないと言っていたけれ どノートブックパソコンを買ってました」と もひとつおまけに白状した。「あっそう。お前は金を使い過ぎる、全部取り上げてやる と言って私を脅すから この間まで本当にお金を使うのが 恐かったよ。でもよく考えたらお金は銀行から下ろせば いいし、なくなったら サラ金 で借りればいいし、 洋服だってなんだって必要ならカードで買えばいいこと だもんねえ。 それにしてもあなたには呆れ果てました」と一気にすらすらいってやりました。 爆人間恐い事が一つ減ると気持ちもかわるのねえ。とりあえず 敵将の首一つ取った気分のlumiは一人祝杯をあげました。いつも買う¥735のではなく¥1680のワインにしてみました。んふ。
January 21, 2005
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予告しました天王山with DV旦那ちゃんが終わりました。首は取って参りましたが、もうへろへろでございます。明日 ゆっくりお返事もさせてくださいね。づがれだああ…
January 20, 2005
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毎日 肩甲骨のところが痛くてたまらないので「あ~風邪ひいてるからなあ」と思って、いつひどくなるのかしらと心配していた。なんか足の付け根も痛いし。いよいよ高熱がでるのかしら。私がひどい風邪を引いた時の症状が毎日出ている。今一人ぐらしだし…心配。何かのときの為に 友人の奨めているタクシー会社の登録しておいたほうがいいかもしれないな。夜中に通りで車探すの大変かもしれないし。この間「くらくらするし頭も痛いしすごいだるいから ストレスでなんかなっちゃったんじゃ…」と言っていた友人を笑いとばした私。今日はたと気がついた。この症状は路上に出てからだ…毎日心のなかでひゃあひゃあ言いながらがちがちになってハンドル握っているもんなあ!!!いきなり60km出せとか 合流しろとかついこの間まで アクセルがどれで ブレーキがどっちだか分からなかった人に幹線道路を運転させて平常心でいろってほうが無理だと思うわ。毎日教習が終わると全身汗びっしょりになる。足なんて がくがくだし。今の所順調に来ているけれど これからまた大変になるらしい。今日もしめくくりは下り坂 しかも S字カーブ、出口は踏切!!!路上の教官はなぜかおじちゃんが多くて運転中もいろいろアドウ゛ァイスしてくれる。正直言って「だまっててくれよ、集中できないから」と思ってしまうんですけれど。 爆一度にいろんな事しているのに 笑おじちゃんの相手までできないのよ。ありがたいけど ちょっと迷惑。今晩も体がこわばっているので お風呂でほぐそう。明日こそ優しくって ちょっとだけ若い教官の指名が出来ますように!ちなみに今日のおじちゃんはとても優しい口調だったけれど(受付で「どの教官が優しいですか?」って聞いておいた)おぼん・こぼん そっくりだった。。。思わず無表情にハンドルを握った私。あ~肩凝った!
January 19, 2005
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ご存知 家出中の旦那ちゃん。爆そんなことになるには勿論いろいろないきさつがあった。昨年の春頃 旦那ちゃんがなんだか苛ついているなあと思っていた。ある時部屋で電話していた旦那ちゃんの絶叫voiceに驚いて様子を見にいって知った。旦那ちゃん ばばあと喧嘩したらしい。欠陥住宅購入に関して相談しても「お金は出さないよ」 (口は出すけれどね 爆)という旦那ちゃんの実家。別にお金には困っていない。でも子供には世話にはなるけれど 世話はしないのが旦那ちゃんちの方針。結婚する時も(口は出すけれど)援助はしない。結婚式のお金は両家折半にして 半分をlumi実家が出し、もう半分はlumi実家に借金して 結婚後二人で返した。姉Bは就職して家を出るときも全部自分で揃えて引っ越していったそうだ。引っ越し先を親も知らなかったそうだ。22歳の娘にしては かわいそうだった。今になって姉Bは自分の事をそう言って笑う。家を買う時のためにlumiの親はお金を持たせてくれていた。私達の周りも自宅を購入する人が増えてきていて(歳だから)やっぱり自力購入はむずかしいから みんななんとなく親に援助してもらっていた。だんだん旦那ちゃんも考え始めたらしい。親にはいつも尽くす事を教え込まれて子供として甘える事は許されなかったこと。親はお金を持っていても決して子供のためには使わなかった事。お金を当てにはしないけれど家を見に来て欲しいと旦那ちゃんが願っても 「遠いから(電車で20分位)」と断られかと思えばいきなり知り合いの大工さんに家を見てもらうと言ってつれて来て頭金払った後で すっからかんの私達に(おまけに紛争中でとても食欲なんてない)ステーキを驕らせて その挙げ句 大工さんに追加で謝礼を5万円したので それを返せとか見に来たときは「いい家だね」と言っていたのに欠陥住宅に苦しんでいる最中には「だからいったじゃあないか、やめておけ?!って」とか旦那ちゃんが頭金の捻出に苦しんでいた時に「今度うち300万かけてリフォームする事にしたから」と言って旦那ちゃんを寂しい気分させたりとかとか とか とか 。。。だから契約を解除した時に出た損失補填に関して旦那ちゃんは実家には言わなかった。私達はそのお金を足して 新しい土地を買おうとしてしていたし またあてにされても困るからだ。旦那ちゃんのことを嫌っている兄弟にだけあんまりにもしつこいから打ち明けたらしい。なんと その兄弟は速攻で旦那ちゃんの母親に「あいつは金が入ったのに秘密にして独り占めした」と言い付けた。それで旦那ちゃんちのばばあは怒ったわけ。分け前よこせって素直にいうならまだかわいい。なんだかんだと 偉そうな事を並べるから嫌だ。兄弟も親切そうに電話して来てなんでそんな事を聞き出して 親に言い付けたのか。旦那ちゃんはそんな親・兄弟の態度に心底傷ついた。それで苛ついていたところに 私とささいなことから喧嘩になり 投げる必要の無い物を投げ振り回す必要の無い腕をぶんぶんまわして私の前歯を折った。旦那ちゃんはDVに対してだんだん後ろめたい気持ちが出て来ていたので ここ何年かひどく暴れる事はなくなっていた。だから このときの事はただの事故だと言いはりたいらしい。その後も実家とごたごたし、仕事でごたごたし、逃げ場を失った旦那ちゃんは夏休みあけにまた切れた。その時にはもうこれはまた夫婦カウンセリングに通った方がいいなあと思っていたので、先生に予約の電話をしていた。「すぐきていいよ」といわれて正直ほっとした私は旦那ちゃんにちょっかいを出した。これがまずかった。旦那ちゃんは追いつめられていて 私に殺させると本気で思ったらしい。左ストレート。 キック。その時の私は「あーあ。それはやっちゃ駄目だろう」旦那ちゃんに対してそう思っていた。顔面を本気で殴られたのは さすがに初めてだった。欠陥住宅以降 旦那ちゃんはささいなことにものすごい切れ方をするようになっていた。裏切られた辛さ、誰にも甘えられず、誰も頼る事も出来ず世界中を敵に回したみたいな顔をしていた。その後も殺人的なスケジュールが待っていたので少し落ち着くまで待ってから 話し合いをしようと旦那ちゃんには言っておいた。「喧嘩は両方が悪いとしても 暴力は絶対に許せない。 ケガをさせた事だけは 悪いと思ってくれないと 私もやりきれない」私は旦那ちゃんにそう言った。そうして少し休みが取れる事になった日に旦那ちゃんは自分の実家に顔を出したいと言った。その少し前に周りの尽力で母親に詫びを入れていたがばばあはまだ怒っていた。それでも付き合いが復活していたことは いい事だと思った。「少しだけなら私も行くよ」「じゃあ早く用意して」それが最後だった。用意し終わったら旦那ちゃんはいなかった。「冗談でしょ?私置いてかれちゃったの?」旦那ちゃんの携帯に電話すると「もうお前とは暮らせないから」旦那ちゃんはvacation初日に家出したのでした。そのお陰で実家にしばらく居て 親とは仲直りした。それは良かったと思う。その後やっぱり嫌になって旦那ちゃんはうちのそばに部屋を借りて住んでいる。さんざん嘘をついて私を振り回したじじいとばばあ。喪中のうちの親に誰かに代筆させて年賀状を送ったじじいとばばあ。まだ別れたわけでもないからと、例年通りお歳暮を送った実家の両親を無視しているじじいとばばあ。。。私には一生理解出来ない 別の生き物だ。出来る事なら一生お会いしたくない。
January 18, 2005
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どうも気分が悪いなあと思ったらPMSと風邪が重なっていたみたい。気持ちの方も落ち着いたり、思い出し怒りしたり失望したり、忙しい。 笑旦那ちゃんの家出とともに、その手伝いをしていた仕事を失った。特別に望んではじめたわけでは無いけれど、旦那ちゃんの仕事=家の仕事だと思ってアシストしていた。旦那ちゃんの仕事が増えて行く程に、私の負担も増えた。それでも 誇りを持ってサポートして来た。子供のときからトップやリーダーという役割よりもそのサポート役を好んだ。忙しい父親を支える母が、自分に誇りを持っていたように、父がそういった母親に常に感謝していたように、サポートの仕事をかっこいいと思っていた。大学を出てまでsecretaryなんて。海外の友人はそう言った。日本企業の秘書と外資系企業のsecretaryのイメージは微妙に違うらしい。海外の人って専門性を重視するからな。でもsecretaryだって専門職じゃん。私は営業やmarketingのスタッフではなくえらいおじちゃんのサポートをする仕事を選んだ。「この経験はいつかなんかで役に立つ」働いていた時、時々考えていた。旦那ちゃんと結婚して何年か経った時いよいよ腕の見せ所じゃん。。。そう思った。旦那ちゃんが家を出るまでいろいろな手配をこなす私を見て「歌舞伎のおうちのお嫁さんみたいだね」と人に言われていた。私も自分の仕事、やりたい事はもちろんあるけれど誇りを持って旦那ちゃんを支えてきた。旦那ちゃんはもし戻って来たとしてももう私に仕事を手伝わせないつもりだそうだ。ストレスを貯めて自分に当たる(かもしれない)からだそうだ。次の話合いではそう言った事も出るのだろう。いつ次の話合いがあるのか連絡もないことだし分からないけれど。今日笑えるメールが友人から来た。彼女も旦那様に苦労している人。「なんか風邪が治ったと思ったら、くらくらしたり 頭痛かったりするんだ。もしかしてストレス性の ものだろうか???」すんごい気持ちは分かるんだけれど、それは多分まだ風邪を引いているんだと思うよ。でも 分かる。実は私も自分の事そう疑ってたから。 「葛根湯飲んで寝な」そう返信したら「やっぱり~」 だって。 ほんと類・友だわ。 笑
January 17, 2005
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教習が進んでくると噂とおりにきもい事故写真とか免許取っても車に乗るのは止めようかと思うようなスライドを使った安全運転の為のクラスも増えてくる。今日は応急救護の訓練のクラス。だいたいの流れを説明されて つれて行かれたお部屋には毛布にくるまって床に寝かせられた男性の群れ…人工呼吸と心臓マッサージの練習に一生を捧げたヨシオ(仮命)さん兄弟。2~3人のグループに分けられてそれぞれの男性の側に行く。私の相方はケンジ(仮名)さん。ケンジ(仮名)さんのおでこにチョップをくらわせてあごをVサインで持ち上げると 息が止まって苦しそうだったケンジ(仮名)さんの気道が通ったことを伝えるランプがケンジ(仮名)さんに繋がった機械につく。それでも自発的に呼吸できないケンジ(仮名)さんを確認したら人工呼吸を(きゃあー)2回。ケンジ(仮名)さん 心臓も止まってしまった。指でなんちゃら骨を探したら それを指2本分避けて左右の手の平を重ねて心臓部分を強く15回押す。ケンジ(仮名)さん なかなか筋肉質なんで力強く押さないと心臓が反応したランプがつかない。さらにケンジ(仮名)さんが出血を伴うようなケガでもしていたらそれこそ大変なことになる。ケガの部位に合った止血をしなければならない。この救護練習の流れに意識の確認ってのがあって、倒れている人に出来たら名前で呼びかけて反応をみるという作業がある。このせいで なんか今日は集中できなかったの。あっちこっちで「タカシ(仮名)さ~ん 大丈夫ですか!」 とか「イチロウ(仮名)さん 解りますかあ!」 って声かけをしている。ななめ向こうのグループにはなんと旦那ちゃんの名前を連呼している人がいる…「○×▲さん しっかりしてえ!」 て。ずっとずっと 旦那ちゃんを励ます声がする。おかしいような 苦々しいような 変な感じ。頼むから少し現実逃避させて欲しいと通い詰めている教習所にまで旦那ちゃんのかげが…おとろしい。おかげさま結構いかしたジャージを着ていたケンジ(仮名)さんは無事蘇生してばらばらになって 箱にしまわれた。 爆なんかぐったりと疲れて帰ったら昼寝してしまった。
January 16, 2005
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最近の私の出来事をフリーページに入れてみました。まだまだ編集は必要ですけれど、旦那ちゃん家出の流れも分かりやすいかと…爆お時間がありましたら、ぜひ。近頃免許取得への道!的な日記になって恐縮です。 笑今日 念願の路上デビューいたしました!予報に反して雨でよかったのですが、実は雨天の運転(早口言葉じゃあないのよ 爆)は初めてだったんです。もう「ワイパーどれよ?」状態で大きな道路や交通量の多い道路を走りました。きっと教官のほうがlumiの100倍恐かったことでしょう。 笑意外な自分も発見。DV旦那ちゃんのせいか、高圧的な関わり方をする人が教官だとビビるみたい。 汗話に聞く昔の教習所に比べると今はサービスもいいし親切なんだけれど、おじいちゃん教官も善し悪しだな。若い人に比べて先を長く考えてくれるけれど(ちょっとだけはんこ甘い感じ?!)その分気をつけていても横柄になってしまう人もいる。もう止めてよね、ビビるから! 笑でも無事に終わって良かった。車を走らせている間 心の中でずーっと「ひいいいいい…」と叫んでいた。思っていたよりずっと周りの車のドライバーさんは親切で、道を譲ってくださったり、私が停車している車を追い越すのを待ってくださったりしてくれた。でも、道は教習所とちがってうねうねしたり、ごとごとしたりするし、直線60Kmとかあるし!なにより周りの車がおんなじ教習車じゃあない!トラックとかバスとかいろいろ…たまに同じ教習所の車とすれ違うと なんかうれしかった。今になってこんなに楽しいことに出会えてほんと幸せ。これからもがんばる!
January 15, 2005
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旦那ちゃんの大暴走に一晩たってもあきれたままのlumiです。最近へこたれて息切れ気味のヒッキーになりそうでしたが、ビバ怒りのパワー。ちゃんとリハビリに行ってから教習所に行きました。 いよいよ路上だってのに 明日から雪だそうです。さすがラッキーgirl。 とほほほほほ。花金なのに寂しいから、学科受けとくか…と思って教室に行ったらお仲間が沢山。 笑そういえばクリスマスもクリスマスイブもいっぱい生徒さんいたなあ…一人って時間がいっぱいあって一日にいろいろな用事が片付くのね。毎日あっという間に過ぎて行く。来週中には天王山を迎えるであろうlumiそして旦那ちゃん。エネルギーを貯えておこうっと。
January 14, 2005
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今日はひさしぶりに旦那ちゃんと映画に行き、ご飯を食べて帰って来た。sale中だったので洋服も沢山買わせて、ついでに食料品とかワイン、DVD、CDもう買わせまくった。どうせ節約していても「浪費妻」って言われるんだからもう開き直って買い物させたほうが得だもん!会えばまあまあ話を聞いてくれるので、引き続き電話はしないで欲しいとお願いした。そして来週の話し合いの時に告白されるはずのことに私は気付いてしまった!!!なんと旦那ちゃんこの一月ほどうちの近所に部屋を借りて住んでいた!!!実家にいないのに親まで私に嘘をついていたんですね。なんか最後に残っていた小さな炎のようなものが消えてしまい、逆に旦那ちゃんに対しての怒りも少なくなってしまいました。関心が薄れたのでしょう。ほんとにあきれちゃいました。旦那ちゃんにもそう言いました。「こんな愛の無い状態の私とまた暮らせるの?」旦那ちゃんは「愛はまた育めばいい」というけれど今までの行動の数々を考え合わせて ちょっと 引いた…今度は真面目に私から正式な別居を申し入れたいほどだ。落ち着いて話してみれば気持ちが変わったのか言い方が悪かったのか解らないけれどなんども 私に自分の言い分を100%聞きいれるか離婚するかだと言ったはず。そういう意味じゃなくて話し合いをしたかっただけだと今になっていう。気持ちが変わったのならそれは説明したほうがいいし、誤解しているなあと思ったら訂正すればいい。あなたはなにも しなかった。それはあなたのミスだと思う。旦那ちゃんは黙って聞いていた。今度の話し合いまでにぜひそう言った事も考えておいて欲しいと伝えた。あーばかばかしい。今まで何を怖がっていたんだろう。うそをついて平気にくらせるじじいとばばあももう どうでもいい。また旦那ちゃんと暮らす日が来たとしても今までのようにはなれないかもしれない。その分のツケはきちんと払ってね。そう旦那ちゃんに言っといた。まるでつきものが落ちたような気分。今夜もワインが美味しいわ。尊敬できないなあ…
January 13, 2005
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なぜ私はこんな時間に起きていて、しかも日記とか書いているんでしょう?それはね…今日は濃い日でしたああ!まず朝から両親がやってきました。すんごいかいつまんで言えば@やり直すならあと三か月以内にしたほうがいい@でも離婚も考えていいと思う(ってか帰って来い)旦那ちゃんまじに今回両親の株下げました。今日のミーティングはあくまでうちの問題なので私に問いつめるような電話はしないで欲しいと旦那ちゃんに言ってくれるみたい。後先考えない衝動的な行動や発言で娘は今疲弊してしまっているので少しそっとしておいてあげて欲しいって。そうだよ、もう心臓がきゅーっと痛くなるから切れて叩ききるような電話はしないで欲しいんです。で、その後は泣き腫らしてしかもノーメイクであちらこちらのPCショップへ。しかも電車とか乗って 爆。と言うのも私 昨夜酔っぱらってキーボードにワイン飲ませました。 爆MACは今使っているpowerbook以外全て旦那ちゃんが持って行ったんですよ。今AIR BASE使っているんでVAIOちゃんが繋がるとは思えないし。あちらこちら行って解った事は修理が必要なら新しいのを買った方が安いらしい事。しょうがないから鬼門の旦那ちゃんに電話した。 爆バックアップを取るから今からMACちゃんを取りにくると。その後はとりあえずキーボードとマウスをpower bookに繋げて壊れる日まで 安心して?! 使えと。…けち…で言葉足らずに旦那ちゃんはこんな深夜(早朝だわね)に届けにくる事を私に言わなかったから、ずううううっと待ってました。今HPを訪れてくださる皆様の書き込みに励まされている私…一日PCいじれないのは詰まらなかったです。なんかさっき帰った旦那ちゃん今日は落ち着いてました。でも電話連絡は当分しないで欲しいとお願いしました。明日夕飯に行こうと言われたので、pick upの時間とかも出来たらメールにして欲しいとお願いしました。これからどうするか考えないと。あ~でも眠い、眠いのよおおお。 涙
January 12, 2005
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年末の旦那ちゃん涙の直訴を受けてlumiの両親が近いうちに事情聴取に来るらしい。ひえ~。今日は仮免の学科の再試を受けてから、1か月に1度のお顔のお手入れに行き、いつものように1人でランチをしてから家に帰って掃除をした。lumi父A型だから部屋が汚れているとお小言がでるからな。散らかしているとかじゃなくて、物が多いと嫌がる。ルックスはメキシカン風+フィリピーノの脱力系なんだけれど 爆 絶対前世ドイツ人だって思う。厳しいし 収納好き!収納されていない小物が多かったり 洋服を風通しに掛けておいてうっかりクローゼットにしまい忘れていると叱られるよ。lumiは基本的に全てが収納されているならそれに越したことはないけれど、まあいいか系!でも食卓とかに調味料出しっぱは嫌なの。小さなこだわり。 へへへ。lumi母はこれまた変わっている。 爆タンスの中とか戸棚の中なんていう収納されて人に見えない所は凄い整然としている。 まるでお店やさんみたいに。でもあんまり出ている所が気にならないみたいで、例えばリビングのランプが乗っかっている台の上に外国かぶれだから 笑 家族の写真とかずら~って並べて飾っている。そのすぐ横にマッサージクリームが…なんでも夜寝る前にそこでゆっくりマッサージするから洗面所でも寝室でもなく リビングに彼女のクリームがあるらしい。ある意味合理的。 でもなんか気になる。多分lumi父も気になっていると思う。でも彼は妻には甘いからだまってうなっているんだと思う。気の毒。今の家は狭くて収納が充分じゃないから倉庫みたい。lumi的には革命で落ち延びて来たお姫さまって言ってます。爆仮免許やっと頂きました。 涙これ以上お金がかからないように気を引き締めてがんばろう。その昔 日本語の読み書きがやばかった兄弟も「学科は一発で通ったのに!」あの日本じゃ絶対免許が取れるはずが無いlumi母は電話で高らかに笑いやがった。この先路上で巻き返してやる!
January 11, 2005
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だいぶ前(爆)の自分自身の成人の日の思い出は@お手洗いを限界までがまんしたこと@寝坊して起きたら夕方の4時だったこと@一張羅を着ていたら「あれお前今日成人じゃあないんだ」 といわれたことむなしい…その頃例によって実家は日本になかった。lumi母に電話で成人のお祝いはミンクと着物どっちにする?と聞かれて即座に「ミンクー♪」と即答した。しばらくして届いた黒いミンクのコート。内側に華奢な植物模様と私の名前の刺繍が入っていた。ちなみに海外なんで値段は日本の半分とか1/3位だった筈です。 非常に親孝行な娘!成人式の案内は待てど暮らせどやって来ない。とうとう当日になってしまった。うすぼんやりしている私は後に申告しなければ招待状が来ない事を知りがっかりした。転勤族の娘なのでみんなみたいに地元というものもはっきりとないわけだから いいんですけれどね…成人式で頂ける紅白まんじゅうっていうものをぜひ頂きたかったんですよ。あんまり見ないでしょ、紅白まんじゅうって。しくしく。当日はクラブの先輩方が成人した2年生を祝ってくれることになった。前夜遅くまで飲んでいたので起きたら夕方の4時だった。 爆急いでその頃お気に入りだった母から奪い取ったサーモンピンクのカシミアのアンサンブルと数少ない手持ちのスーツを着てお店に行った。友人何人かは晴れ着だった。のちに着物フリークになるなんてその頃は想像出来ない程 着物に特別な思いはなかった。ほら ROCK だし。REBEL REBEL なんですよ。「けっ」っていう感じ?青かったです。 笑それでもその日はわざと破いたジーンズやビニパン(皮じゃあないのよ!)ではなく私にしては嘘のようにこ奇麗にしていた。お祝いのミンクも羽織って。そんな私にかけられた先輩の言葉「あれ~lumiって今日成人じゃあないんだね~」「えっ。いやあ今日成人ですよ。」ひくつく私。「そっか着替えたのか!」と無邪気な先輩は笑った。「い、いや~…」気付けよ。ってかあんた失礼だよ。悲しい気持ちになった。晴れ着を褒められていた友人がそばに来て「かわいそうじゃないですか!lumiは親が日本にいなくて 手がまわらないんですよ!!!」と 先輩に言った。えっ。てか私を見て。今日すんごい奇麗にしてるんだけど。てかあなたのかばい方も妙にみじめなんだけど…爆それでも気を取り直してみんなでドライブに行く事になった。大誤算。祝日で道は大渋滞。ものの30分で着くはずだった場所まで何時間もかかった。後部座席で遠慮がちに尿意を伝えていた私も次第に切迫してきた。「せんぱ~い限界…」「うん。でもトイレないし」 「限界…」「ははは。コイツ顔青いよ。」「トイレえええ!!!!!怒」やっとおトイレにとめてもらえた。ほっ。今でもその晩のlumiの切迫した訴えを笑い話にされている。あまりにもその話を流され過ぎてもはや恥ずかしくもない。自分でネタにすらしている。でも車が揺れる度に膀胱が破裂するんじゃないかとどきどきした。悪くすれば成人しておもらしとか…爆まあ今よりあらゆる筋肉?がしまっていたのでしょう、ちびりもしませんでした。 爆よかった。帰り道は一人一人女の子を家に落としながら帰った。最後によった友人宅では深夜だったのにご両親が気持ち良く迎え入れて下さって男子は友人パパと酒盛りを女子は友人ママとキッチンでgirls talkした。友人パパが亡くなった時、成人の日に祝ってくださったことを一番はじめに思い出して泣いた。その後lumiが成人式にも行かず、(ていうか行けず)お着物の写真も撮っていないことを知ったanother友人のママがもうとっくに成人になっていたlumiにお着物を着付けてくださり、写真館での撮影を予約してくださりささやかなお祝いまでしてくださった。帰り道とうのたった成人で世間様に申し訳ない気持ちになった。 爆いろいろな人に支えられたlumiらしい成人の日の想い出です。渡る世間に鬼はなしだねえ。しみじみ。
January 10, 2005
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私達って てんでいけてないね…旦那ちゃん苦労組は3連休も関係ない。 爆Bちゃんは旦那様の浮気がきっかけの別居組。再婚同士の落ち着いたいいカップルだった。別居当初Bちゃんは荒れまくった。正直この人いかれちゃいそうだよと思って心配してた。苦しんで苦しんだ末に彼女はビジネスに打ち込みそれなりに成果が見られるようになって来た。最近では新しい趣味を見つけて充実した毎日を送っている。旦那様抜きで…自分の心の整理さえ出来たら離婚できるのに。私達ってほんといけてないよね。いったい何が恐いんだろうね。彼女は離婚経験者だからその底知れない孤独を知っている。今もう一度その決断を出来る程 自分には力がないと言う。私はこの先どうしたいんだろう?まだ答えはわからないな。とりあえず話し合いはしたいと思う。旦那ちゃんは私の言い分聞いた事ないから(ってか解ろうとしたことはないから)自分の真意っていうのは話したい。ぜひに解いておきたい誤解もあるんだけどな。今はまだそっとしておいて欲しいけれどね。 笑この日記を始めた時はっきり言って酔ってました。 爆翌朝PCを開いて自分のHPを見たときはあらあ ほんとに日記始めてたのね と自分で自分にびっくりしました。ちょっと慣れて来たのでもっとお勉強をして画像とかもアップしたいなと思っています。まだよく解ってないから。 爆ずっと読み逃げしていたお気に入りのページに少しづつコメントを残したり思いきってリンクさせて頂いたり うれしい出会いも沢山ありました。こんなくら~い日記を今日も読みに来て下さる皆様のおかげでlumiは元気を取り戻しています。thank you so much even if I cannot see you !寒い日はみかんがうまいなああ…しあわせ。
January 9, 2005
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昨夜はやられた!今日テストだったからいろいろ準備して早寝した。真夜中ってかほぼ早朝に電話…旦那ちゃん!!!なんか家に帰りたいのだけれどその方法を模索しているってカウンセラーは言っていたけれど、あんた荒れ過ぎ!実は旦那ちゃんlumi実家に年末謝罪という名の愚痴こぼしに行っていたらしい。lumi父は「今日はだまってあなたの言い分を聞くよ。」そして「lumiの言い分も聞いてみたいと思っている」と言ったそうだ。やっぱり両親の前でも旦那ちゃんは はらはらと涙をこぼしたらしい。旦那ちゃん今回のことが起きるまでまじ泣けない男だった。なんか泣く事に罪悪感があって泣き女?!lumiによくいら立っていた。父の言うlumiの話聞きに行くを旦那ちゃんは勝手に話し合い再開の条件に加えていたんだな。一方電話でも頻繁に連絡を取っているので実家の両親も緊急にlumiと話 しなくてもだいたいのことは把握しているし、lumiがもう少し落ち着いてからでもいいなあと思ったみたい。(約束もしていないしね)だから両親が揃ってlumiんとこ行くよって言ってきた時、「お互いに忙しいんだからそんな心配しないでいいよ」とlumiは言った。両親も「じゃあまた今度にしようかな」と言っていた。旦那ちゃんは勝手にlumiの両親の話し合いが終わるまでカウンセラーを交えた4人の話し合い再開が出来ないと思ったのか、自分で決めたのか とにかくlumiに両親との話し合いの経過を聞きたくてそんな時間に電話してきたわけ。「今日親に会ったんでしょ?」「いや会ってないよ、今度にしようってことになったから」「なんでだよー○×◆*@…!!!!約束したのにいいい! (してないだろうって) お前が話し合いを避けたり(ん?)延ばしたり(ん?) するからいけないんだああ!!!もういい!!今すぐ俺の 条件飲むか別れるか決めてくれ!!!」…いやびっくりした。パニクッた。そんなもん急に決めろって言われても困るよ。ってか事情が解らない。しょうがないからlumi実家に電話して事情を話した。もうえんえん泣きじゃくって…lumiの反応をみてlumi父は旦那ちゃんの荒れようにびっくりした。うちではとても殊勝にしていたらしいから。それからとても怒った。今日自分は出かけなければいけないのでlumi母に自分のメッセージを代読して旦那ちゃんに至急伝えて欲しいと言ったそうだ。~~~~~パパちんのメッセージ~~~~~~~まず自分は今回の旦那ちゃんの先走った行動に非常に憤慨し、抗議したいと思っている。(かたいなあ、パパ)娘もだいぶ堪えているようなので近く様子見に行きたいとは思っているが、その事は約束というレベルの話ではないはずだ。あなたの感情的な行動は娘をひどく傷つけ、私達両親の思惑を台無しにした。また話し合い再開の条件につけ加えるとはいったいどういったことだか全くわからない…みたいな…lumi母は「なんかがっくりして言葉もないって感じだったよ。 かわいそうなくらいだったよ。」と言っていたが甘いな…思い通りに事が運ばなくて怒っているのかもよ。あと旦那ちゃんの肉親は愛情をもった叱責を出来る人がいない。旦那ちゃんはいつもlumi対する不満はlumiの両親が自分のかわりに叱ってくれるっていう幻想を持っていたし。そんなこと全てが今彼を大混乱させているだろう。おとろしい…「でもlumiになんかしたり泣かせたらママ承知しないよ」だって。両親にはいい歳をして心配をかけて申し訳なく思うし、苦手な兄弟(ぷっ)もその彼女も力になりたいといってくれている。ありがたいな。旦那ちゃんは肉親は多いがあまり心を開いた人はいない。かわいそうに思う時もある。lumiはお正月一人で過ごしたけれど孤独じゃなかったんだなあ。でもさいいじゃん話聞いて貰えて。lumiなんて旦那ちゃんち行った時さ「汚いから」って入れてもらえなくてじいさんなんて顔も出さなかったんだから(姑舅アタック 参照 爆)波乱の幕開け2005年。早く免許とってぶっとばしたい。
January 8, 2005
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世間は三連休になるんだわね。関係ないな。 ふっ。足のリハビリは超順調。院長先生に診て頂いたら当初 ここまで動くようになるまで半年はかかると思ってたのによくがんばってるねーとお褒めいただいた。うん、暇だから。 爆ただリハビリやり過ぎて痛みも出て来ているからもう少しなまけてもいいらしい。ついついやっきになってリハビリってたからなあ。できたらレッスン復帰も延ばすようにだって。しかしよくこんな足でステージこなしたなあ。鈍いのかなあ?いよいよ仮免も目前になって来た。旦那ちゃんの気が変わっていなければ免許を取れたら車を買ってくれるかもしれない。今借りている駐車場お金だけ払っているけれど旦那ちゃん使ってないからちょうどいいや。私は実家が国内外にころころ変わっていたから一人暮らしのエキスパートだった。さみしいと思う事も無く、行事ごとだってほぼひとりでこなして来た。永いつき合いの旦那ちゃんと結婚してから少しづつ私は生きる力のない女に成り下がった。たぶんDVの影響もあって私は長い事元気のない人間になっていたみたい。まずは今日一日を大事に生きる事。心の平安を取り戻せるまで旦那ちゃんのことはpendingにしとく。
January 7, 2005
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んふふ。おいちかったです。結局体重維持派の主張が通って自然食材のChineseになりました。ここは油もあまり使っていないし野菜をおいしく食べさせてくれるからあとで胃もたれしません。たしか調味料とかも合成ではないはず。 チェケっ 爆奥さま方は元モデルとか元コンパニオンとかだから美容談義にも華が咲きます。私個人的にはコンパニオンの人が一番広く情報を持っているように感じます。やっぱりお顔・お体に対する気合いが違う。こんないい女達がそろいも揃って旦那様にそこにいるのが当たり前のように扱われているなんて本当にもったいない話だわ。(私はこのグループから抜いてください 旦那ちゃんには家出はされてはおりますが 爆)もう仕事はめったにないのでまめに撮っていないけれど自由業系は自分の宣伝写真・プロフィール一式を用意しておきます。私はいまだに何年も前にとった写真つかってますけれど 爆本当は年一度位は取り直した方がいいみたいです。まじ上手いカメラマンの方だとすんごいきれいにとってくれます。ポーズとかもいかしたのを教えてくれます。モデルさんとかは自分でポージングするんだけれどもう彼女達レベルになると「このカメラでこの位置ってことはこういう絵をのぞんでいるな…腹ねじりぎみにしとくか…」とか解るらしい!すごい!きれいに写るためにはカメラマンがどこをどう撮りたがっているかを察してその部分に神経を特に行き渡されることがコツらしい。不思議なことに写真が出来上がってくるとたいてい自分が想像したとおり指先や足先とかその時に特に大切にしたところがきれいに写っているらしい。30へえ。。。そんなこと考えた事も無かった。私はエロく写れたり、ましてやきれいに写れた事はなくポージングも「なぜに私の右手はこんなところに…」と困惑しているだけで終わりました。出来上がりはそれなりでした。 爆ちなみに私が一番相性がよく思いがけない表情の写真を撮って下さったカメラマンの方は幼児雑誌専門の方で子供扱いの上手い方でした。 爆
January 6, 2005
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明日は旦那なんかもう知らないよ!妻たちの晩餐会になった。 爆 食いまくってやるう!今日はリハビリだった。だいぶ足も良くなってきたのでもう少しでレッスンにも復帰できる。ここだけの話イケメン整形外科にご紹介いただいた今のリハビリ病院の担当の先生がまたlumi好みの若人!なんでこんなにお医者さん運がいいんだろう?一生懸命リハビリしなさいってことかしら?素敵な先生がlumiのあんよとかを両手で包み込んでマッサージとかしてくださると思わずうっとり…優しさにうえてるのかしら???そんな気持ちのいい帰り道、不幸の電話 爆 from旦那ちゃん。なんか預かりものをしたから家に持って行くと言われた。嫌~な予感はしたけれどやっぱりまた言い合いになった。lumiは疲れ果てて知恵熱を出した。もう少しそっとしておいて欲しいんだけどな。また留守電にされたのでそう吹き込んでおいた。明日はこれまた旦那様に仕事のストレスでやつあたりされた妻達とディナーに行く事になった。ピザ釜のイタリアンか自然食材の中華。うーんどっちにも決め難いなあ。
January 5, 2005
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明日から平常通りの生活が始まるのね。教習所にリハビリにとがんばろう。足の腫れがだいぶ引いて来たのはがんばってリハビリしたおかげ。手術したくない一心でそれはがんばりました。それに乙女?!だからブーツでおしゃれも楽しみたい。ごつい装具つけたままではスニーカーしか履けないもんね。今朝の夢。私はアメリカの友人とアウトレットでお買い物をしていた。(なんて私らしいの!)そこで友人に素敵な男性を紹介されて自己紹介がてらお食事にいった。人妻なのに…笑これは別の友人の話の影響で見た夢だと思う。lumiの友人達は友人思いで、思いやりに溢れているので?!こんな状況の私に恋愛相談やらおのろけやらの電話をしてくる。 爆Aちゃんはその辺の女優さん顔負けの美女、そしてナイスバデーな奥様。旦那様が自分のことをもう女として見ていないことに気付いてとても悩んでいた。旦那様は素敵なお父さん。しっかりと家庭を築いて行く事に一生懸命になり過ぎて妻とは男と女でいられなくなったのかもしれない。(もったいねー 爆)Aちゃんは旦那様のhugにもkissにも義務感を感じ取ってとても傷付いていた。いろんな経緯があって Aちゃんは恋する乙女になった。そういえば家出直前の旦那ちゃんの目はどことなく冷たかったな。男の人って好きな相手を見つめる時瞳孔が開いているって聞いた事がある。変な言い方だけれど家出直前の旦那ちゃんの瞳孔は閉じていたような気がしている。プチDVで男尊女卑気味な日本人野郎の旦那ちゃんはそれまで私をハニーちゃんと呼び「ハニーちゃんがきれいでいるためならエステでもネイルでもがんがん行きなね」と言っていた。hugもkissも鬱陶しいくらいにする人だった。旦那ちゃんが最高に盛り上がっていたのは子供を持とうとしたときだと思う。実際「自分の子供を生む女なのかと思うと愛おしくてたまらない」と人に言っていた。不妊治療でぷしゅーっとしぼんでしまった旦那ちゃん。しかも旦那ちゃんは子供が出来にくい体質であることが判明しかなりのダメージをくらった。私は繁殖だけがお仕事の女王蟻かい?! 爆辛い状況で明るくあろうとしているとコメントしてくださる方もある。実際今立っているだけで精一杯なくらい辛いときもある。むりやり明るくしているわけではないけれど不幸のプールにどっぷりつかって溺れるのは嫌だ。かといって今はがんがんに泳ぎきる自信も無い。ぷかぷか浮かんでエネルギーを充電する。ほら流れるようにいきる女だから…爆時期がきたらがー泳ぐよ。 笑今はブスじわが出来ないように休憩中。
January 4, 2005
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実家が海外にあった頃は何度となく一人のお正月を過ごしたけれど、今年の一人正月はちょっと堪えたわ。 笑今日はlumi母が陣中見舞い?!に来てくれました。年末に来てくれた時に私がだいぶ憔悴していたから心配しているみたいだけれど、大丈夫よ。三が日が明けたらまたリハビリとか教習所で忙しくなるから悲劇のヒロイン 笑 している暇がないから。 爆lumi父もlumiの話を聞きにくると言っているけれど、今は何も話す事が無いと思うの。正月明けに逃亡しかけている?!カウンセラーと兄弟が話し合いをするらしい。その時に今後どうしようって話になるんだろう。えっ条件とかのまないってそんなにいけないことなの…?家出した旦那ちゃんは大妥協してやって!条件を出して来たのに私が条件をのまないことに傷付き、怒っている。私はただ対等に話し合いをしたいだけなんだけどなあ。まず結果ありきという話し合いは体になじまない。やっとおせちを少々頂きました。おいしゅうございました。 爆
January 3, 2005
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静かなお正月…お風呂三昧読書三昧ネット三昧いいのか?こんなんで?ああ静かなお正月…
January 2, 2005
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新年あけまして おめでとうございます。さびしく一人で新年を迎えたlumiを友人夫妻がお夕食に招いてくれた。 涙遠くの(近いけれど)親戚より近くの(すぐそこ)友人ね…お腹も心もくちいなあ。今朝早く兄弟から(近い)いつ実家にくるのと電話が入った。「おまいがいるから帰れないんだよー」と心の中で叫ぶ私。この兄弟にはいろいろ苦労させられた。こちらが苦手に思っているのに相手は気づいてない。 爆この人、以前結婚式まであと3週間なのに婚約解消した。私なんてはりきってアルマーニ買っちゃってたのに…旦那ちゃんなんてはりきって車買い替えちゃったのに…お互いやっぱちがうと思ったらしいが、もう少し早くに言って欲しかったよ。その後もしばらくその人とつき合っていて!もつれにもつれてやっと別れたかと思ったら今度は赤ちゃんのいる人と結婚したいらしい。 爆もうすっかり実家にもつれて行ってるから当然お正月にも来るでしょう。私は子連れ結婚を反対しているわけじゃない。ただ子供が傷付くようなことはしないでねと祈るばかり。あとこの子供を可愛がる両親にも複雑な感情がある。あー私に子供がいないもんね…とかつまりひがんでいるんです。 爆そんな時に初めて会う人に逢いたくないのでお正月は遠慮したいの。それに現実逃避して寝まくろうと思ったのにコイツに朝から叩き起こされた日にゃーもう…!!!もう放っておいてよーとやさぐれていたら友人の電話。「フグ三昧するからおいで~」お正月から人様の暖かさに触れ、ちょっと元気出ちゃったよ。明日の朝はきっとお肌ぷりぷりだね!
January 1, 2005
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