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2024.06.08
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色々あって、クセつよなボディ。

 自分で作りあげたって言い方もできるのかな、
 まだまだ成長するけどね!

 とっさの痛みとか不調には
 どうしても考えずにエネルギー調整しちゃう。
 反射とも言える。
 それと なんかだるいとか重いとか感じるときは
 考えずに ツボ?ゾーン?をケアしてるし。
 あとなんか食べたり飲んだり、寝たりしちゃう。


 あとは、ふらり書店で気になるとか
 図書館で手に取っちゃうとか、で本を見る。
 不思議に 読み切ることができない。
 買って満足なのかわかんないけど、
 コレクションが増えるばかりで積読タワーを量産。

 本で読んだんだろうなーって思って、
 後年に あらためて本を読んでみるんだけど
 記憶にある記述が見つけられないのも いつもの話。
 勝手に脳が作ってる。

 大好きなカボチャの煮物、
 自分では はっきりと小林カツ代さんの

 カツ代さんのレシピを調べても、どこにもない。
 これがあるから、自分の脳みそを信用できない。

 でも逆に、自分の脳みそに助けてもらう所存!
 わかんないときはウィザードに丸投げ〜楽ちん。

 才能のひとつに、直感能力ってのがあって。

 だから練習っていうか訓練で
 道ゆく人を眺めながらリーディングしたりする。
 もちろん練習なので、相手は気づかないけど
 魂の色々はやっているのだ。
 カーテン1枚 向こうで色々あります。

 でもって。
 凝りっていうか固まってるんだよね。

 石と香りの浄化(クリアリング)があって、
 これで背術するのに 関節部に引っかかって
 どんどんと蓄積されて固まってしまう部分を剥がす、
 そして流す〜からの手順を行うと、
 非接触なのに 体のパフォーマンスが跳ねあがる。

 何年も痛みがあったのが消えて、
 苦労している家族にマッサージできた!と号泣されたり、
 ピアノが圧倒的に思い通りに動いて弾けた!など。
 左右の片側づつ施術して比べると、不思議で楽しい。

 できたら、背骨などの強張りを解除してほしい。
 とくに側湾症の改善に活用してほしいなあ。

 わたしはS字側湾症で、かなり重度だったので。
 それこそ20分も電車で座ってると吐き気と痛みで
 途中下車しないと耐えられなかったし、
 聖マリアンヌでは、背骨に鉄板を打ち付けると
 宣告されたりしましたからねー。
 (生死不明、寝たきりの可能性、植物状態もあり、
 成功しても車椅子、常にギブス装着の人生とか
 色んなことを言われた昭和世代です)

 結局、手術はせず(ママンブチ切れ案件)
 恩人の紹介で 当時まだ日本初くらいのアメリカの
 大学卒なカイロプラクティック医に1年通って。
 週1で とにかく肋まわり背中まわりをゆるめて
 もらったあとは、10年以上のセルフケアで
 背骨をまっすぐにするようにと指導されて終わり。

 まさか今でも 似たような状況とは驚き。

 側湾症は手技で改善できると思うので、
 手術に走らず、ぜひケアしてほしいと思う。

 13、4才ごろの女児に発症することが多いって
 いうか、話題になってる学校での胸部レントゲンや
 診察などで発覚することが多いので。
 見つけて対処して改善することが願いよね。 

 子供だし、なんか変だなって思っても
 誰かに相談するってことを知らなかったりするし、
 側湾症だという 本人の自覚ってのもむずかしいから
 学校の検診で見つけてもらうって すごく大切。

 わたし自身、中1の検診(レントゲン)で
 医師から連絡を受けた学校の担任から
 ちゃんとした病院で検査してもらうようにと
 説明されたのが最初だったもんね。
 あれがなければ、倒れて動けなくなってからの
 病院だったんだろうなあ。
 そうなったら 有無を言わせず背骨に鉄板だった
 可能性を想像するだけで、こわ。

 わたし自身は回避されたけど、
 同世代には 手術した人も多かっただろうし。
 言われた術後の状態だって 可能性を聞かされるだけ
 でも震えるっていうのに。やめてほしい。

 本人も気づかないし、
 親も周囲も わかんないと思う。
 より良い何かを願います。





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最終更新日  2024.06.08 08:31:44
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