好きなものは好き

好きなものは好き

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

manone

manone

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

フリーページ

2025.02.04
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
すんばらしく美味しそうな芽キャベツをゲット。

 B級のニラが1束110円 安いと言えば激安
 でもすぐ食べるわけではないから 今回はあきらめる。
 小松菜が1袋120円も激安!だが昨日の分が残っている。
 青森のごぼうが美味しそう。
 たいても やわらかく香りがいいよねえ。
 だが 量が多すぎて使わずに捨てる未来しか見えない。

 芽キャベツ。
 まるまるツヤツヤ鮮やかな緑色が 幸せの色。


 現在 小鍋で豚肉とお豆腐、練り物(野菜)を
 お出汁で炊いて なんちゃって煮物を楽しんでいる。
 それにスープを少し足して芽キャベツを蒸し煮すると、
 それはもう 最高の蒸し芽キャベツができるので。
 その日の好みで 大根おろしを添えたり
 長芋を叩いたのを卵黄と添えたりするのが美味しい。

 芽キャベツって蒸しただけで美味しいの、天の恵みだと思う。
 大好きなアスパラと同じく 豊かさの味。
 どれも蒸し煮にして オリーブオイルを少し回しかけて
 焼きトマトを横に添えて 粉チーズ、タバスコを少々。
 あればミラノハム、卵焼き、マッシュルーム(ソテー)など

 (映像の、ロンドンの朝食を見た)

 最近 お肉がおいしくなくて避けてたけど
 久しぶりに煮物にした豚肉は美味しくできてる。
 (やわらかくて食べやすくて味がちょうどいい)
 お豆腐と組み合わせたから おいしいのかなあ。


 次には 寿太郎(みかん)をスタンバイさせた。
 少しづつしか食べられないので(自分の許容量!)
 あと2回くらい 買えたらいいなあ。
 食べたことない人には オススメしたい。
 人生に1回くらいは 食べていいと思う。

 ポンカンも食べたいので少しスピードアップして
 キンカンも食べたい。だというのに
 不二家のピーチネクターを買ってしまった!
 何十年かぶり、ほんの少し味見がしたいのだ。

 人生の計画について話を聞いた、
 これからの人生 若くはならないのが流れなので
 食べたいものを美味しく食べるチャンスを追う!と聞き
 それは素晴らしい! と思ったんだけど、
 待って。
 いつも美味しいもの食べようとしてる。
 失敗もするし、忘れたりするもんね。

 美味しく食べられる期間を楽しむためには
 メンタルもボディも ちゃんと元気でいたいよね。
 ロン毛メガネ氏の漢方養生の本(メンタル)
 を眺めている。覚えられないから 何度も流し込む!
 とても頼りになる知恵 知識がありがたいです。

 海外でシニアの先輩たちが多かったんだけど
 新時代のシニアで、みなさま若々しくて伝統の話とか
 あんまり詳しくないっていうか興味がない。
 アップデートもされてないし、記憶も定かじゃなくて
 何を聞きたいの? みたいな感じ。

 ユタの学校に居留地から通うナバホ族の子が
 ふたりいて。女子と同じクラスになることがあって、
 ナバホ族の揚げパンとか 作ってもらったなあ。
 でも話を聞きたくても 居留地が遠いのもあってか
 授業が終わると居なくなっちゃうの。

 ユタで 99%モルモン教徒で。
 古くから住まってきた人たちは居留地に押し込められて。
 サンディエゴでも 土地の権利とか税金とか
 いろんなことがあったし法律も変わり
 砂漠に 遊ぶ場所としてカジノが乱立したのだ。
 今は どうなってんのかなあ。

 遠くまで遊びに行くほどじゃないっていう
 お金を持ってるシニア ちょっとお金が手に入った家族が
 週末に遊びに行く場所で お金を落としていく。
 ちょっと食事に行こうか!で遊びにきた人たちが
 カジノでお金を落としていくんだろうなあ。

 F氏が世界の変化に興味津々で
 新しい場所を知ると みんなして見学に行く。
 わたしがドライバーで ママンの車で。
 F氏の愛車が 日本車でスポーツタイプなので
 まあ、運転してあげるけど(マニュアル世代)
 ママンのはセダンだから快適なんだもん。

 マニュアル免許
 取っておいてよかったなあ。
 もうオートマばっかりだけどね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.02.04 10:08:11
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: