2004年04月26日
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先日、児童英語研究所の船津先生と電話でお話しする機会がありました。「通信のころはどうも・・・」とご挨拶してくださり、あのころを思い出しました。


そんななか、パルキッズの通信講座は、日本のどこにお住まいの方でも簡単に受講することが可能で、ましてや小さい子を連れて教室に通うのには、難しい方には、ピッタリのシステムだと思います。英語のことを聞かれると、「パルキッズをやってみたら。。。」とよく勧めていたものでした。そのとき、「もし、やるんなら教材は絶対に買った方が良いよ。買わないと、その気になれないでしょ。ましてや、他人にタダで借りたものを、使い切るなんてこと絶対にないと思う。お金を出すということは、自分の決心と真剣さを買うことだと思うから」とちょっと説得したりもしました。絵本は、もちろんパルキッズと平行して進めていたのですが、わたしも当時は、やり方を模索していたので、英語が得意でないお友達に勧めることはありませんでした。

娘の方はというと、パルキッズのことは、今となっては全く覚えていないでしょうが、娘の根底には、英語回路の核を作り上げるための、大きな因子になっていたことはゆるぎない事実かもしれません。

今日はお礼方々、児童英語研究所のパルキッズをこの日記でも紹介させていただきます。ご興味のある方はぜひ こちらのHP もご覧くださいね。著書では紹介しなかった「リタラシーリンクス」という絵本もあります。要チェックです!





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最終更新日  2004年04月26日 22時27分08秒


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