朝起きて「くりぃむナントカ」を見る。内容はナントカホーテとながら選手権。
その後「美の壺SP」を見る。
行きの電車にて「男の作法」を読む。
なにやら頭痛がする。バファリンを飲んだら1時間後位に治まる。風邪をひいた感じではないので、気温が急激に低下したためだろう。
午前中の合間にボスへ前回通院の状況を報告。
午後はサクサクと仕事が進む。
帰りの電車にて「まちがいない人間関係のしきたり」を読む。
帰りに喫茶店により「 一流の行動力 」の再読をスタート&「めぞん一刻」3巻を読み始める。
帰宅後「女神のアンテナSP」を見る。今回はいなかったのですが SHEILA さんが「束縛しすぎだ」といじられています。
前回放送で携帯が繋がらなくても気にしない(ことにしている?)とだいぶ変わったようです。
私が生まれた頃書かれた「男の作法」(池波正太郎)に 浮気 について次のような文章があります。(p78~79より抜粋)
結局、張り合うわけだ。それで男が苦しむわけだ。当然ながら仕事のほうにも影響してくる。それがこわい。
明らかに浮気であってそれ以上でない場合は、女房というものは自分が本当の妻であるという自信がある限り、
(あ、うちの亭主浮気してきたな・・・)
と、思っても、絶対それを表に出さないよ。たまにお父さんがどこかの娼婦と、一晩遊んで帰ってきても、そういうことはあまり重大視しないんだよな、昔の女ならね。
SHEILAさんがこの文章を読んだらどう思うだろうか。絶句???まぁ、20年以上前の文章ですから。今の結婚生活の参考にはならないか?
キーワードサーチ
カレンダー