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関西の人にとってはあまりにも有名な「信楽」(しがらきと読みます)ですが、他の地域からはどんなイメージなんでしょうか?「焼き物」に感心がおありの方以外は意外と知られていあにかもしれませんね。。先日仕事で出かけました。ここは、先日おじゃました「信楽」の『大小屋』というショップの店内です。「薪ストーブ」がある素敵なお店です。広い店内では焼き物も売られていて、「湯のみ」購入!!しました。ショップの外観はこんな感じ・・・広い駐車場も完備されています。(^O^)vこちらの方に伺ったところ、今は観光客が少ないシーズンでこれから春にかけて、ワンサカ多くの方がやってこられるようです。『信楽』と言えば・・・切っても切り離せない「たぬき」道端にはこんなお店がいっぱい並んでいました。お店によっては、2階建てくらいの高さの「たぬき」も!!!!立って出迎えてくれています。
2007年01月31日
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昨夜「粕汁」作りました寒くなると・・・そうですね・・1冬に何度か食べたくなり、作ります。【材料】1)さといも・大根・人参・筍・ごぼう・こんにゃく・薄アゲ・・など2)「鮭」(アラ)3)酒粕4)出し昆布、みそ少々、薄口醤油・・などいっつも大きい鍋にう~んと作って、友達を呼ぶとすぐになくなりますが、一人で延々と3日くらい食べるときもあります。ところで先日テレビでは、「鮭」でなく「豚肉」で粕汁というのが紹介されていましたが、皆さんは何で作りますか?私は「小どんぶり」に並々と入れて、ハフハフ言いながら食べるのが好きです。
2007年01月26日
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ロードショーではないので、やっている映画館少ないかも知れませんが・・・『デート・ウィズ・ドリュー 』絶対絶対観て欲しいぃぃのは・・・・『不都合な真実』
2007年01月19日
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お正月にちょっと油断していたら、風邪をひいてしまって・・・・気づいたら前回の日記からハヤ10日も過ぎてしまいましたいつものことですが、お医者様にも行かず、薬も飲まず、お世話になったのは、「レメディ」だけ。でもお陰さまでなんとか、復帰しております。まぁ本は、なんやかんやとよく読むのですが、一番読めるのがなんといってもの中。今は、『半島を出よ』のぶっとい本をひたすら、湯船で読んでいます。やっと<下>になりまして、ちょうど風邪気味の「半身浴」にもってこいなので、ガンガン読み進んではいるのですが・・・昔(えーーっと若い頃?)であれば、少々風邪をひいていても、熱があってもそれなりにで、過ごせたのに、体力が落ちているのか、昔のように長風呂ができません。40分が限界だったなぁ・・昨年買った「岩盤浴」にて、存分にお風呂上りもほっこりして、もしかしたらこれで早く風邪が治ったのかもしれません。感謝今年は暖冬で、部屋にいてもストーブなしでいれるほど暖かいですが、これって「大阪」だけなんでしょうか?・・・・
2007年01月16日
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小・中・高とずっと一緒だった彼女は、今は東京にいるのでお正月くらいしか会えないので、会うといつも長時間になってしまう。夕方4時から12時までというと・・・ 8時間も飲み続けていたのか・・・・シャンペンを1本と白ワイン3本お互い「太る~太る~」と言いながら、話しは尽きません。突然、十数年前の出来事にさかのぼってみたり、中学の先生の話をしてみたり、お互いの社長もよく知っているので、会社の話をしてみたり・・・・お互い何の気も遣わず、『そうそう』と、あらゆることが通じ合える友達というのは、本当に有難い。今度はいつかな~
2007年01月05日
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今年はめずらしく3人の「初詣」でした。未明3時半に「吉田社長」をお迎えに上がり、一路「伊勢」へ。年々かかる時間が短くなり、今年は最速の2時間くらいで着いてしまいました。到着時間は5時半。あんまり暗いうちから「お参り」はしたくないのだけど、「外宮」を早く参ってしまわないと「内宮」の駐車場がえらく混んでしまうので、仕方なく参拝。今年は全然寒くない。今年初めての「吉田氏」には、『寒いから、暖かいカッコをして来てください』と言ったけれど、手袋や、帽子が必要ないくらいに暖かかった。外宮での参拝を終え、「お札」もちゃんと購入して、「内宮」へ。こんな時間でも駐車場は少し待たないと入れない。毎年「有料」の方へ入れるかどうか迷うが、今年も無料の列に並ぶ。さて、内宮はやはりまだ真っ暗。昨夜が降ったのか、しっとりとした地面が心地良い。うちのスタッフの話では「年々参拝客は減っている・・・」と感じているらしいが、毎年のこの時間にはそう感じない。内宮も一通り参拝を終え、「お札」も購入し『おかげ横丁』へ向かって歩いていると、橋の向こうに多くの人が・・・そうみんなそこから見える「ご来光」を待っていました。7時半くらいまでは見えないのに、100人ほどの人が息をひそめてじっと待っています。そしてご来光が上がると、デジカメや携帯でみなさんを撮ってらっしゃいました。そのあとは決まって例の「朝粥定食」のお店へ。ロクにご飯も食べず、早朝に大阪を出てくるので、この「おかゆ」が何より有難い。こうして今年もまた、「初詣」無事にすませて帰ってきました。
2007年01月03日
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ディスカバリージャパンの深夜の番組で『即身仏』について詳しくやっていて、その内容に釘付けになってしまいました。神秘の霊山羽州 湯殿山そこに『即身仏』がある。湯殿山総本寺「瀧水寺大日坊」のページより抜粋即身仏とは・・・ 即身仏とは湯殿修験(行者)の行う難業苦業の最たるもの即ち木食の行をつみかさね身と口と心の行ないを正して自らを修め慈悲を施して他人を正し現世来世を通じて仏国楽土を築かんとの信仰から死後も体を残して人々に仏教を語ろうと決意され、生きながらにして土中に入定し三年三ヶ月後に弟子や信者の手により掘り出し之を洗い清め乾かして即身仏となられるのである。 尚、木食の行を何十年もくりかえし実行の結果は、身体内の窒素率を消耗しつくし腐敗雑菌の発生を防ぎ朽ちない身となるのである。 いわゆる「エジプト」にある「王」のための「ミイラ」とは全然違う。その死後、内臓を抜き取り、腐らないように防腐剤を施して、復活にそなえるのではなく、僧として修行に修行を重ね、少なくとも準備に10年の月日を要するという。五穀を断ち、「木食」(もくじき)をする。テレビでは、冬の山中を歩き、樹皮を少しずつ食べている僧の姿が映っていた。いよいよその日が近づいてくると、「漆のお茶」を飲み、湯殿山のご神体から湧き出る「水」を飲むという。その水には「砒素」が含まれているらしい。その「漆」、「砒素」により内臓があっても腐らず、「即身仏」に成り得るという。いよいよ埋められる前日には、お風呂に入るらしいが、体は軽く、大人の体であるのにもかかわらず、何人もの手で沈めないと、軽くて浮いてしまうそうだ。その「穴」に埋められ、水も何もないその「穴」には、空気の入る筒のみが外界とのつながりである。「生きていること」を知らせるために「鈴」がなる。お経をあげながら、生きている間はずっと鈴が鳴っているが14日が過ぎるころに聞こえなくなる。聞こえなくなったあとも、その「穴」は1000日に渡り、塞がれたままになっていて、1000日を過ぎて開けられると、「僧」が『即身仏』になっているということらしい。しかしながら、こんなに苦しい修行をしても100%の僧が成功するわけではなく、「即身仏」とはならず、朽ち果てている場合も多く、その場合は「墓」に葬られるという。真夜中にそんな「壮絶」な番組を見てしまい。山形に行ってみたい気になる私でした。
2007年01月02日
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お天気は上々でしたね。10時半から始まったお祝い毎年繰り返される「お節」と「雑煮」不思議なもんです。食べ飽きることがない・・・姪は急に大きくなり、中1というのに160cmとか。本人はもう大きくなりたくないと言うが、母親が170cmを超えているんだから・・成長止めるの無理だよ。と言ってあげる。父も母も上機嫌でよかったぁ今年も1年、皆様もよろしくお願いします。(^o^)丿
2007年01月01日
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