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このごろ何かと多忙な私。仕事はようやく一段落しましたが家族の入院による世話のための病院通い(片道30分)、掃除(これはサボりまくり(^^ゞ)洗濯、炊事、ごみ出し、小鳥の世話はもともと自分の仕事だったけれど今まではたまにしか見てなかった小鳥以外の動物たちの世話・・・。普段やらずにすんでいたことを一気にやっているのです。睡眠時間はそれほど今までと変わらないのですがPCに向かう時間もあんまり取れません。するべきことがどっさりでピークは過ぎたとはいえ、毎日「少し寝足りない」ような、そんな感じです。そんな多忙な中、1日だけすべてのことをサボって少しだけ羽を伸ばしてきました。(動物たちは2日分の餌を与えて(^^;;;)↑↑お水は明日朝取り替える予定で↑↑新しい服を買い、マニキュアを塗るのは2年半ぶり、スプレー以外のヘアスタイル剤をきっちり使うのやマスカラを使うのは3年数ヶ月ぶりです。いえ、自分を飾らないのは近頃の多忙とは全く関係ないんですけど(^^ゞお買い物をしたりいろんなものを見たり、会話を楽しみながらお茶したり・・・。他の動物はそれほどでもないのですが小鳥さんたちをほったらかしにするのは少し気が引けましたが私が元気になるということはまわりまわって小鳥たちのためでもあります。普段は小鳥たちに癒されていますがそれだけでは癒されきれない部分の心の疲れを綺麗にできたように思います。今日は23時をまわった夜中にとても充実した気持ちで帰宅しました。もうしばらくは何かとさサボり気味の生活が続くと思いますがちゃんとまた元気に帰ってきますから待っててくださいね。そうそう、また文鳥さんの繁殖シーズンです。シナモン文鳥を希望される方はメールを下さい。必ずご希望に添えるとは限りませんが予約を受け付けたいと思いますm(__)m
2003/08/23
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今日、オカメインコを飼っている友人から大きいとは思ってたけどやっぱりかなり体重が重かったよ(T^T)とメールをもらった。そういえばこのところインコたちの体重測定をしていない。荒同然?のななすけ君はまたの機会にするとして、オカメちゃん2羽の体重を量ってみました。今までの2羽の体重はだいたいですがミモザ君78~86gエリカちゃん110~116gでした。さて今日の体重は・・・・・・?ミモザ君、87gうん。まずまずね。なんだかまた換羽が始まったけど文鳥とは違うインコ事情のこと特に問題ではないでしょう。エリカちゃん、130gうん。なかなかだね!ん?(*^_^*;!!!!!?????ひゃくさんじゅうぐらむぅ!?( ̄□ ̄;)!!エリカちゃん!明日からダイエット開始決定!
2003/08/11
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秋の気配はだまだですが、我が家の小鳥さんたちにちょっと変化が出始めています。いつもラブラブしぃもんずは早くも巣作りしたい気分になったようでメスのしぃちゃんはケージの隅に座り込み。オカメインコのミモザ君は1歳を4ヶ月過ぎてなんだか妙な鳴き方をはじめました。ひょっとしたら歌を知らないどこかオトナになりきれていないミモザ君が何かに目覚めたのかもしれません。でも、なぜ今頃?遅いよぉ~(ーー;)でも、いい変化だと期待しておこうと思います。お子様くくると若者ガンバレ君は徐々にその距離が縮まってきています。初めは同じ止まり木にも止まれなかったのに、ほら!(ピントが合っていないのはご容赦ください(:_;)) 時折ガンバレはくくるちゃんの頭にくちばしで触れようとしますがふいっとかわされ、かわされて怒るガンバレに対して感情を落ち着かせたまま怒ることなくとても平和です。そのうち・・・きっと、私が思っているより早い時期にふたりが仲良く頭や首筋をつつき合う姿が見られるのかもしれません。
2003/08/10
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生まれた直後に不幸に見舞われたにもかかわらず、がんばって生き抜いたシナモン文鳥ガンバレ君と小柄でかわいいお子様シルバー文鳥くくるちゃん。ホームステイのつもりがそのまま同居決定しちゃってからもう12日が経ちました。いつの間にかふたりが争う声は全く聞かれなくなり、同じ止まり木に止まっていても端っこと端っこでかなり離れている2羽でした。でも・・・なんだかその距離が縮まっているんです。10cmもないくらいの近い距離でも逃げることなく止まり木に座り込んでいます。ご飯だって追い立てたりせずにかわるがわる平和に食べられています。そればかりかお互い離れていてちょっと無理もあるけれど頭をそっとつつこうとするそぶりまで見せてくれています。こ、これはもうちょっとしたらラブラブになっちゃう可能性大?くくるちゃんはお子様なのに、ついつい期待しちゃう飼い主なのでありましたσ(^◇^;)
2003/08/07
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ウキウキペア・・・我が家で生まれたシナモン文鳥2世うぶぶ君と遠くからお嫁に来てくれたシナモンパイド文鳥綺羅ちゃんふたりは出会ってからあっという間にカップルになり、その後どんどんラブラブ度が増していきました。このカップルはなんだか一般的な文鳥のオスメスの特徴とは異なった様子が見られます。綺羅ちゃんはくちばしもアイリングもとても真っ赤で美しく、姿勢もすっと背筋が伸びて男の子と見間違えるくらい。うぶぶ君は綺羅ちゃんのくちばしやアイリングの美しさに顔色が悪く見え、姿勢は低いというよりなんだか猫背ではっきり言ってオスとしてはかっこ悪い。どちらかというとオスメス逆な気がするんです。 それでもお互い好き合ってとっても平和なので見ていて心が和みます。後姿もかわいいので写真を撮ろうとしたらうぶぶ君ににらまれてしまいました。皆さんに綺羅ちゃんを見せたくないのかしら???(^^ゞ
2003/08/06
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文鳥さんのオスのさえずり、十羽十色で千差万別、ほんとにいろんな歌があります。でも我が家では6羽のオスがいるのですが・・・桜の唯都は完全に自分のオリジナルで自慢げに大きな声で歌います。うぶぶ君は1歳を過ぎたというのにいまだに自信なさげな小さい声で父親のもんちゃんとそっくりなメロディーを。うぶぶ君の弟のガンバレ君はお兄ちゃんより更に自信なさげな小さな声でやはり、父親のもんちゃんとそっくりな歌を歌います。今春生まれの名無しの弟くんと里子に来たシルバーけいと君は最近ぐぜり鳴きがメロディーを持ち始めだんだん歌になってきましたが、どちらもやはりもんちゃんの歌にそっくり!部屋から文鳥のさえずりが聞こえると唯都以外は誰が歌っているのかはっきり判断できません。ちょっと待って!?お前たちは自分らしさって物はないの???まるっきり真似っこのお歌はないよ。オリジナリティーを持とうよ!自分らしい素敵な歌で女の子のハートを掴みたいとは思わないの???でも我が家では6羽のオスがいるのにメロディーはたった2通りから増える気配はありません(T^T)クゥー
2003/08/04
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我が家の総勢11羽の文鳥さんたち、今日は一斉に爪切りと体重測定、それと胸の筋肉のつき具合とお腹の脂肪の有無を観察しました。結果は以下の通り・・・。もんちゃん:36g:脂肪パンパン:要・即ダイエットしぃちゃん:27g:良好:言うことなし唯都 :25g:良好、スマート愛瑠 :28g:良好ガンバレ :26g:やせ気味:恋の病???くくる :22g:やせ気味けいと :24g:ややヤセ気味織花 :25g:良好、スマート:2g減だが問題はないと思われる。うぶぶ :30g:やや太め綺羅 :27g:良好名無し君 :26g:良好:ヒナ換羽がようやく激しくなる。活発で元気なので問題なし。名無し君とは今春生まれのしぃもんず2世の1羽。キャンセルになって以来、新しい里親さんが決まらないままの子です。で・・・、同じように飼育していてもどうしてこんなにみんなバラバラなんでしょう。やせっぽちから超デブまでいます(^^;;;この結果にちょっとあせる私。この秋繁殖予定のウキウキペア、うぶぶ君と綺羅ちゃんがほぼ良好であったのは嬉しいことですが、初めから太れないでいるくくるはまだしもガンバレ君もやせちゃっています。(ただし、とても元気です)何よりももんちゃんの太り方が異常でした。お腹が黄色いだけならまだしも、ビールっ腹が立派なおじさんのように見事にブックリ出っ張っています。今まで脂肪べったりなら見たことがあったのですがこんなにお腹が出ちゃうなんて、ここまで大きくなるまで気がつかないなんて飼い主失格です。食欲は旺盛ではなかったのでまさかここまで太ってしまっているとは夢にも思いませんでした。でも、よく考えると春の換羽が終わってもちっとも活発には動こうとはしなかったもんちゃん。もっと早く様子を見てあげてここまで太らせないようにするべきでした。ごめんねもんちゃん、ちょっと辛いかもしれないけど、少しずつご飯を減らさせてね。それからもっと体を動かそうね???目指せ5g減だ!!
2003/08/03
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今日、里親さんにブンちゃんの話を聞きました。ブンちゃんは昨日、天に召されたそうです。ブンちゃんとは・・・我が家のシナモン文鳥ペアしぃもんずの初めての2世で、幼名をたろーちゃんといいました。ウキウキペアのうぶぶ君こと幼名じろーちゃんの同腹の兄弟です。詳細に書くのは控えますが、話をよく聞いてみると病気ではなく、どうも胸を何度も打ったことが原因かもしれないと言うことでした。それを早く聞いていたら・・・私はお見舞いに行った足でそのままブンちゃんを預かって時間外受診になっても病院に連れて行っていたことでしょう。外傷らしい物もなかったので、鳥の医学の知識がほとんどない私にはブンちゃんのあの状態が怪我だとは見抜けなかったのです。里親さんがブンちゃんに良かれと思ってやっていたことによって逆にブンちゃんは命を奪われてしまいました。里親さんは悲しそうでした。とても良く馴れたいい子だっただけに表面は元気そうにつくろって見えましたが辛いとこぼしていました。でも、それを招いたのは里親さん自身でした。「もう、文鳥は飼わない」里親さんはそう言っていましたが私は、今は辛いでしょうけれど、しばらくして気持ちが落ち着いたらまた飼って欲しいと思います。同じ間違いをしなければいいのですから。ブンちゃん、短い間だったけど里親さんとその家族を明るく楽しませてくれてありがとう。安らかに、そして遠くから里親のおじいさんのことをずっとずっと見守ってて頂戴ね。
2003/08/02
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ブンちゃんとは、我が家で生まれたシナモン文鳥しぃもんずの初めてのヒナです。そのときの兄弟の中で一番体格がよく、おとなしくていい子だったブンちゃんが病気になってしまいました。「死ぬかもしれない」昨日里親さんからの連絡を受け、車でたっぷり30分の距離の里親さん宅へ急遽、仕事帰りにそのまま様子を見に行きました。ブンちゃんは変わり果てていました。何とか命をとどめていたものの、止まり木にしっかり止まれずゆらゆらよろよろしています。気温のせいか膨らんではいないものの一目見て重症であることが分かりました。フンがあまり落ちていないのを見ると食欲もあまりないのでしょう。持ってきたはかりで体重を量ろうと彼を手に取るとそのはかなげな体に驚きました。体重はたった22gよく生きているものです。胸も筋肉がえぐれるように減少し、お腹だってぺったんこで何にもありません。ブンちゃんのパパは30gを越える大きな文鳥さん。弟のうぶぶ君もガンバレ君も30gの大きな子です。ブンちゃんも孵化後50日で里子に出すまではきょうだいの中でも体格がよく当時でたしか28gありました。それが・・・22gにまでげっそり異常にやせています。何よりも気になるのが皮膚の黄変です。くちばしも、足も、アイリングも、肌も、どこもかしこも黄色いんです。フンも形はあるものの尿がやはり黄変していました。(鳥の尿は固形・・・尿素ではなく尿酸・・・で排泄され、 普通白色から薄いクリーム色)持ってきたパウダーフードを薄くとき、ビタミン剤を混ぜブンちゃんのくちばしの先につけるとほんの少し、なめるようにすすってくれました。食べ物を食べられるうちはきっと望みもあるはず。止まり木に止まるのが辛そうなので止まり木を床すれすれに低くしてもらい、餌入れと水入れも高さのない低いものに変えるようにお願いしましたが、気温の高いこの時期、膨らんでもいなかったので保温も必要なく私にはそれ以上できることがありませんでした。里親さんには病院へ行くことを勧めました。車で1時間はかかるのですが、小鳥も診察してくださる病院を教え、明日にでも行くように言いましたが・・・・。それから1夜明け、今日は1日中気になって仕方なかったのですが仕事がどうしても忙しく、ブンちゃんに会いにはいけませんでした。怖くて電話もできず・・・でも明日には里親さんに様子を聞こうと思います。ブンちゃん頑張って!お医者さんがブンちゃんの病気を治すことができますように・・・☆彡 (-人-;) 願い事願い事...
2003/08/01
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