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タイトルの綴りあってるよね?というわけで、ねーびーです。さんざん、このような駄文をアップしているところで触れているので、ご存知の方も多いと思いますが、ねーびーさんの職場は1月9日にちょっことグレードアップします。その移行に伴い、今日身分証明書の写真撮影やら必要事項の記入をしてきました。でもね、庁から省に変わるだけなんで、その一文字だけをシールで直せばとりあえず今年度は何とかなるじゃないと思ったんですけれどね。どうせ英語のところなんて、大多数の人は気にしないし。下手したら身内でさえ、今の英語の名称と移行後の名称が分からない人が多いかもしれない(^◇^)。通常の更新なら、写真を撮り、個人用インデックスを作成した後は、署名以外のIDカードに必要な事項(≒身体的特徴など)は専門のところ(?)で最新の情報を記入してくれるのですが、今回はほぼ2週間で全自衛隊員の身分証明書を更新するので、ほとんど自分の手で記入することになりました。こういう時、オイラのような字がキタナイ人は困ります。少なくとも4,5年は使うカードに自分の拙い字が入っているってちょっと辛いものがあります。今日、記入してみたら、貰った後すぐに洗濯機の中に投入してやろうかと軽く思いました。あと、うち独特なのが「所持者の自署が英語のサイン」なんです。これがまた大変。「筆記体のサインなんて書くたびに形が違う!」なんてまだいい方で、自分の名前を間違って綴ってしまう人が続出(-_-;)。一応、いきなり欠かせないために下書き用紙もあったんですが、もういろんな人のサインで真っ黒になってました。おいらもつづりは間違えてないものの、欧米人なら簡単にパクられるような分かりやすい筆記体で書いてしまいました。前に日本人向けに英語での署名をトレーニングできるキットがネット上にあるのを聞いていたことがありました。買って、練習しとけば良かった。あと、名刺の印刷やゴムスタンプの大量購入で業者はウハウハなんだろうなぁ・・・
Dec 26, 2006
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<(おそらく)普通と思われる会話>A:「Bさん、今日、来られてこの案件に参加したいと言ってきた会社、イワタニの子会社なんですって。」B:「イワタニって、あのガスコンロとか、カセットボンベの?」A:「そうです、そうです。私もそのイメージが強かったんですけれど、子会社でこういうこともやっているんですね(^_^.)。意外でしたぁ。」<ねーびーさんの場合>A:「ねーびーさん、今日、来られてこの案件に参加したいと言ってきた会社、イワタニの子会社なんですって。」B:「イワタニって、サイドワインダーズ?」A:「なんですかそれ?」o.....nz アメフトがメジャーになるまで負けないぞ!
Dec 20, 2006
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なんか無性にモツ鍋、いやホルモン焼をたらふく食いたいねーびーさんです。と、いうわけで11月28日の記事にも書いたとおり、うちの職場は餅つき大会だったんですよ。オイラの担当は受付。こういうのは場数勝負。ですから、こっちに赴任してから、何回とやらされているやっているオイラは余裕さえ持っていたんです。でもね、もう企画担当者のロジスティックスがぐだぐだ。お客様が来る直前まで確定できなかった参加者名簿。しかも名前のセルに網掛けや色付けをしているが、その意味を教えてくれない。今までに指摘された名前や住所や団体名も直していない。対処要領が分単位でころころ変わってしまい、挙句の果てには「じゃあ、臨機応変で」という回答が出てきてしまう。お客様が来はじめる10時半でもうキレる寸前だったんですけれどね、ねーびーさんも社会人であり、給与所得者であり、イイオトナですから、必死で我慢しながら受付をしていたんですよ。そうしているうちに、お客様が集中し始めましてカウンターには列ができてきました。こっちも必死になって対応していたんですが、そこで何を考えているのか、今回の餅つき企画担当者の一人が縦に並んでいるお客様を次々とカウンターのオイラの前まで移動させて、「ねーびー君、○○さん、そして、××さん、で、??さんの名札は?」とオイラが別のお客様の対応をしている傍から次から次へと勝手に取り次いできました。で、キレた。「今、受付がどういう状況になっているのか、見てて分かるでしょう?しかも、会費の徴収、名札つけ、案内を各カウンターごとに二人でやってるんです。そんな次から次へと言われてあんたは対応できるんですか?きちんと対応できなかったら、アンタ責任者としてどう責任を取るんですか!!」お客様、不愉快な思いをさせて申し訳ありませんでした。こういうこと言えば、不愉快な気持ちになるのはこちらとしても分かっています。でももう、やむにやまれなかったんです。結局、終わったあとに詫びを入れてきましたけれどね。なんていうか、準備する人数の能力を超える出席規模のパーティーになってしまっている。あと、民間企業というか普通の人なら持ち合わせている「締め切りから逆算して計画をたてる」ということをやったことがないんじゃないかなぁ、うちのお偉方。もう、やだ。規模を小さくしないと、破綻する。
Dec 2, 2006
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