大切な不幸から立ち直れず
趣味の筈の観劇が見れなくなっていた…
舞台を見て気を晴らせると思いがちだがどうも違う。
気を晴らすどころか向き合う舞台の隙間から悲しみが押し寄せようでコワイ。
それは一人で行こうが誰かと行こうが結局は舞台に向き合う自分は一人
寂しくてその感情に耐え切れず観劇から遠退いてしまっていた。
しかし
6月 どうしても観たい舞台が再び
題目は違えど去年の感動を再び味わいたい舞台がある。
以下中日劇場HP案内より一部抜粋
中日劇場は
6月3日(日)から24日(日)まで
「獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)」
を上演します。
奇想天外なストーリー展開と宙乗り、早替りといった、けれん味たっぷりの通し狂言で、1982年、97年に市川猿之助が主演して大好評を博した娯楽超大作です。今回は一門の若手による10年ぶりの上演となります。
発売日は今日
時間の合間にネット予約に向う。
去年は最前列で見た…
今年もと思いながら何回も何回も探し続け40分後ようやく最前列ゲット
中日劇場のネット予約は何日何名と選んでいくと勝手に適切な座席を選び
この席でよいですか?と聞かれよければ決定ボタン
イヤならその席を破棄して一から同じ作業を繰り返せれる。
(中日劇場に来てくださる宝塚の舞台ようにそんな悠長な事をやっている暇もない舞台もあるが1ヶ月公演とかだと余裕があったりする)
探し続け最前列
勿論即決定ボタン押しました。
春猿さん さんまさんのトーク番組にも出演され面白いトークされる方だが去年の舞台この方みえたんだよな~としみじみ
最初は解らなかった…
と言うことでこの調子なら
7月の志村けん一座志村塊2
行けるかしら
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