全1245件 (1245件中 1-50件目)
思い出の多い浜名湖花博から10年が過ぎました。今年はその10年を記念して、浜名湖花博2014がはままつフラワーパーク会場で3月21日から6月15日まで開催されています。花博の会場だったガーデンパーク会場では4月5日から開催予定です。桜とチューリップの競演を見たくて、今まで待っていました。今日、初めて行ってきたので、その写真をアップしました。おさんぽPHOTO浜名湖花博が開催された頃、仲間とよく遊んでいたので、懐かしい思い出があれこれよみがえってきます。ガーデンパーク会場がオープンしたら、また足しげく通いたいと思います。あのころと同じ、期間パス買っていますから(*^^)v
2014/04/02
コメント(0)
おさんぽ日記、更新しました。春のお花を載せました。まほさんのおさんぽPHOTO
2014/03/21
コメント(0)
まほさんのおさんぽPHOTO、更新しました。掛川花鳥園行ってきました。まほさんのおさんぽPHOTO
2014/03/07
コメント(0)
日記更新しました。まほさんのおさんぽPHOTO
2014/02/28
コメント(0)
1月に行ったディズニーリゾートの写真をアップしました。Happinessを楽しんでください。HAPPINESS GOEN ON
2014/02/04
コメント(0)
フラワーパークへ行ったので、日記更新しました。まほさんのおさんぽPHOTO
2014/02/03
コメント(0)
まほさんのおさんぽPHOTO更新しました。チューリップが満開です!!
2014/01/29
コメント(0)
浜名湖ガーデンパークに行ってきました。ここに行くたびに9年前に仲間たちと楽しい時間を過ごしたことを思い出して、感傷に浸ってしまいます。来年は浜名湖花博が開催されて10周年になり、春にイベントが開催されます。なんか考えようかな~~???まほさんのおさんぽPHOTO
2013/10/13
コメント(0)
新しく写真のブログを作りました。よかったら、お越しください。まほさんのおさんぽPHOTO http://mahosanpo.blog.fc2.com/?pc
2013/06/24
コメント(0)
暖かくなって、花を見に行ってきました。アルバムにしましたのでよかったらご覧ください。春のさんぽ
2012/03/11
コメント(2)
私が乳がんになって、手術して、退院し、最も不安な時期に、インターネットを通じて知り合った友が昨日、天国に旅立ちました。10年前の春、ブログなんてまだまだこんなに一般的でなく、いろんな乳がん患者さんのホームページを見ていました。その頃はやっぱり若い患者さん(30代の…)のホームページが多く、その中にSさんのホームページを見つけました。Sさんは私と同年代で、親しみを持ってしまいました。初めてBBSに書き込んだのも、Sさんのところでした。Sさんからの返信の書き込みに、涙しながら読んだものです。そのくらい精神的には落ち込んでいた頃からのお付き合いでした。どんな状況になっても、いつも前向きで、がんばっていたSさん。だから今回も必ず、復活してきてくれると信じていました。だからそれを信じて、じっと待っていました。たくさんの元気と生きる勇気、それから楽しい時間をありがとう!!また会いましょう。お疲れ様でした。そう彼女に伝えたいです。合掌
2011/02/16
コメント(0)
立て続けに遊びに行ってきました。写真をじっくり撮れなくて、これ!!って胸を張って言える写真はないのが残念ですが、よかったら、ご覧ください。なばなの里横浜
2010/12/20
コメント(0)
先週、秋晴れの日、秋桜を撮りに行ってきました。アルバムにアップしました。花で心癒していただければ、うれしいです。コスモス畑
2010/11/03
コメント(0)
久しぶりにフラワーパークに行ってきました。アルバムに写真をアップしましたので、時間があればご覧くださいませ。秋のフラワーパーク
2010/10/07
コメント(3)

今日は年に1回の診察の日でした。触診をして、先週受けたエコー、マンモ、骨シンチ、CT、レントゲン、採血の検査結果を聞きました。すべて異常なく、クリアできました。院内にいいな~と思ったポスターがあったので、写メってきました。患者会もそんな風にがんで辛い思いをしている人に少しでも役立つ存在だったらいいなと思います。明日は聖隷浜松病院内で、乳がん患者会「びわの会」が13時からあります。気になったら、ぜひ参加してみてください。
2010/04/16
コメント(0)
聖隷浜松病院の乳がんの患者会、びわの会からのお知らせです。今年度の開催予定が決まりました。2010年 4月17日(土) 7月17日(土) 10月16日(土)2011年 1月15日(土) 各日 午後1時~3時場所は 聖隷浜松病院 こうじ会館1階 11・12会議室びわ会のメールアドレス biwa8002@gmail.com びわの会blog http://biwanokai.seesaa.net/おしゃべりが中心ですが、聞きたい事や不安なこと、何でも聞いてみてください。ちょっと先行く患者さんからいいアドバイスが聞けるかも…一人で悩まないで、仲間を作りましょう。それだけで、心が軽くなりますよ~!
2010/04/12
コメント(1)

今日、出かけたときにピンクの自販機に気がつきました。車屋さんや家電量販店に行く道なので、あれば気がついたと思うんですが、たぶん最近設置されたんでしょう。帰り道も気にはなったんですが、、通り過ぎました。でも、なんか気になって戻って、飲料買う客として、設置されている処方箋薬局の駐車場に車を止めました。ヘンなヤツ~!!って思われたかもしれませんが、携帯で撮ってきちゃいました。やっぱりピンクって目立つ色ですね。すこしでも乳がんの早期発見、早期治療の啓発に役立ってくれるといいですね。売上金の一部を日本対がん協会のほほえみ基金に寄付させていただきますとあったので、思わず1本お茶を買っちゃいました。
2009/12/03
コメント(2)
先日日帰りバスの旅で、京都の東福寺と清水寺に行ってきました。アルバムを作りましたので、お時間ありましたら、ご覧ください。京都の紅葉
2009/11/23
コメント(0)
先日、浜松フラワーパークで開催している「浜松モザイカルチャー世界博2009」に行ってきました。愛称、浜名湖立体花博 テーマ 人と自然のシンフォニー2000年カナダのモントリオール市で初の世界博開催、2003年に第2回もモントリオール市で開催され、第3回は2006年、中国上海市で、第4回の今回は日本で初めて浜松で開催です。モザイカルチャー世界博
2009/10/26
コメント(1)
聖隷浜松病院の広報誌「てくてく」26号(2009年9月1日発行)に、びわの会のことが紹介されました。パソコンからもご覧になれますので、参考になさってください。てくてく記事中にも紹介されていますが、びわの会のブログもありますので、併せてごらんください。びわの会
2009/10/22
コメント(0)
今日は病院の患者会があり、参加してきました。10名ほどの参加があって、不安や気になることなどを聞いて、お互いの体験を話したりしました。来週手術する人や、手術を終えて、これから抗がん剤を始める人は不安のどん底にいます。それが今日、少し先を行く人たちの話を聞いて、少しは心がほぐれたようで、来てくれてよかったです。先月手術した人が持っていた病気の説明書のようなものを見せていただきました。その人の癌の状況(ホルモンやハーセプチンの感受性、悪性度など)、これからの治療はどんな治療をするのかの説明が書いてありました。こうして文字になるとわかりやすい反面、なんか現実を無感情に突きつけられているようで、ちょっと怖い感じもしますね。最近、仕事中に流れている音楽で、夜空ノムコウが流れます。もちろんインスルメンタルですが…思わず口ずさんでいます。♪~~あのころの未来にぼくらは立っているのかなぁ… 夜空のむこうにはもう明日が待っている~♪♪私の中の「あのころ」は「手術したばかりのころ」なんです。この曲を聴きいて、手術前後の不安でつぶれそうになっていた「あのころ」を思い出しています。いろんな仲間に出会って、たくさんの話を聞き、私はどうやらこうやら「あのころの未来に立って」…います。これから治療という彼女は「みなさん、ずいぶん前向きなんですね」という。「みなさん、最初から前向きだったわけじゃないのよ。最初は彼女と同じ、凹んで、不安だったけど、それを乗り越えて、みんな前向きになってきたんだよ」と返事する私はあのころを思い出して、ウルウルしてしまいました。手術して、退院したあとが気持ち的に一番辛い時期だったな~と思い出してしまいました。これから手術する方は心が少し軽くなったといって、帰られました。手術も治療も効果があることを祈っています。
2009/10/17
コメント(0)
明日は、乳がん患者の患者会「びわの会」があります。場所は 聖隷浜松病院 こうじ会館1階 11・12会議室時間は午後1時から3時までです。自分だけじゃない、悩んでいるのは…仲間を見つけにきませんか??
2009/10/16
コメント(1)
きょうはびわの会があり、仕事を半日で終わり、参加しました。参加者は9名で、初参加の人が多かったです。化学療法後の副作用?後遺症?…それが心配で参加された方もあり、同じ症状がある人がちょうどいて、自分だけじゃないことに少し安心されたようでした。同じ病気を体験した人じゃないとわからない気持ちってありますよね。それを聞いてもらえる場所ってなかなかなくて、勇気を持って、今日参加された人たちです。「よかった、来てみて…」笑顔で帰っていきました。20代の若い方も参加されました。うちの娘と大して変わらない年齢…心が痛みます。現実問題として、かなり若い患者さんも増えているんだなと実感です!!来月は23日に乳がん市民講座もありますので、そちらにも参加してみようと思っています。
2009/07/18
コメント(1)
6月5日、唐招提寺の開山忌に合わせ、奈良に行ってきました。あいにくの雨でしたが、一日歩いてきました。アルバムをアップしましたので、ご覧ください。奈良を歩く
2009/06/13
コメント(0)
今日はびわの会がありました。びわの会は聖隷浜松病院の乳がん患者会です。久しぶりに私も参加させてもらいました。参加者は10名ほどで、2つに分かれて座談会をしました。私が入院、手術した8年前とはずいぶん入院期間や治療も変わったようです。一番驚いたのは、昨年、温存の手術を受けた方が入院したのは3日間ということ。それも手術前日に入院し、手術当日は回復室で過ごし、翌日10時にはそのまま退院です。「主婦はなかなか休めないから、この機会にゆっくりしていくといいよ」と主治医に言われた私は、本当にびっくりしました。まぁ、当時でも名古屋のほうの病院ではドーレーン(管)をつけたまま退院しているんだよという話は聞いていたので、本来はそのくらい入院期間が短くても大丈夫ってことなのでしょうか?でも、病気仲間を作る暇も不安を聞いてもらう暇もありませんね。今はいろいろな治療や手術の選択肢も情報もあっていいのですが、癌っていう病気は、取ってしまえば終わりというものじゃないので、精神面のフォローもしっかりしてほしいものですね。びわの会は、そういう不安を持ったまま退院して、迷っている方が、少しでも不安解消の場になればいいな~と思いました。そのために、びわの会の存在をアピールするにはどうしたらいいかも、話し合ってみました。
2009/04/18
コメント(0)
先週受けた検査はどこも異常はなく、全てOKでした。明日で8年生修了です。そして明後日19日から9年生のスタートです。次回の検査は1年後。3年目にホルモン治療の治験に参加し、追跡検査が10年あるということで、あと5年間は年1回の先週受けた検査が続くことになるようです。何も検査がなくって、どこかが痛む度に心配するより、年1回しっかり検査受けておけば、そのほうが安心材料になるかな?と思うことにしました。
2009/04/17
コメント(1)
今日は検査で病院でした。採血、エコー、胸のレントゲン、頭と胸から腰のCT、骨シンチの検査を受けました。骨シンチの注射から撮影まで4時間あって、帰宅しようかとも思いましたが、午後になると駐車場も混むので、病院で本を読んだり、椅子に座ってウトウトしたり、ファミレスでランチして、何とか4時間過ごしました。レントゲンは2月に会社の健診で撮っていて、異常なしの結果が出ているし、3月の会社の健診で採血もあって、肝機能は異常なしです。それに、腰の痛みもヘンな頭痛もないので、骨も脳も大丈夫かな?と、今回の検査結果はきっと大丈夫だろうと踏んでいる私です。結果は来週に聞きにいきます。みーちゃんの修学旅行のごとく、2泊3日で京都奈良に行けるほどの検査料は痛い出費。来年もまだ続くのかな??安心料としては仕方ない出費なのかな??
2009/04/10
コメント(2)
乳がんの患者会、びわの会からのお知らせです。春からの開催予定が決まりました。2009年 4月18日(土) 7月18日(土) 10月17日(土)2010年 1月16日(土) 各日 午後1時~3時場所は 聖隷浜松病院 こうじ会館1階 11・12会議室びわ会のメールアドレス biwa8002@gmail.com びわの会blog http://biwanokai.seesaa.net/乳がんになり、ひとりで悩んでいる方が少しでも減りますように願って、私もできるだけ参加させてもらっています。
2009/03/08
コメント(0)
2月もあと1日となりました。久しぶりに花を更新しました。我が家の庭の花も悲しいほど少なくなって…いつかまた花に囲まれた生活をしたいと思いながら、日々の生活で手一杯の私。悲しいな…2月は私がシコリに気がついた月。そして3月に乳がん告知、4月に手術…思い出したくない季節です。
2009/02/27
コメント(2)
年の瀬も押し迫ってきました。今日、夫の母の葬儀でした。母は26日に血圧が上がらず、入院になりました。腹痛を訴え、CTを撮ったら、大腸が破裂していて、手術を受けたものの、28日早くに亡くなりました。享年85才。きっと、20年前のクリスマスイブの日に逝った父が迎えに来たのでしょう。そういうわけで、喪中になりましたので、ブログでの新年のごあいさつは失礼させていただきます。とはいえ、年賀状はその前に出していますので、届くかと思いますが、ご了承くださいませ。また、当方に届く年賀状のこともお気になさらずに…
2008/12/30
コメント(1)

娘がネットオークションでピンクリボンのベアブリックを落札したんだって。裏の注意書きを見たら、「対象年齢は15歳以上です」って書いてあった…乳がん患者の家族として早7年、娘の中にも乳がん検診などの意識が芽生えているようです。そろそろ検診も受けたほうがいいかな?と心配する娘ですが、まぁもうしばらくはいいんじゃない?なんて答えてしまった私。何歳位から受けるのがいいのかな~??
2008/10/26
コメント(0)
昨日から始まったテレビドラマ「風のガーデン」切ないですね…癌を患っていた緒形さんが癌の息子を支える家族として演技しているなんて…がん患者として、否応なく死と向き合った経験のある私には、緒形さんの心のうちを思うと本当に切なくて、切なくて…でも、倉本さんの脚本だし、きれいな庭も出てくるし、いい作品なので続けてみようと思います。緒形さんの人としての生き様を見て行きたいと思います。
2008/10/10
コメント(1)

昨日、仲間5人で日光へ行きました。日光は一度行きたいと思っていたところです。東照宮に行って、三猿、眠り猫、鳴き龍、陽明門などを見てきました。他にも見所はたくさんありましたが、階段の上り下りも大変で、初めての日光でどうしても見たかったものだけに絞って見てきました。そのあとは、明治の館でチーズケーキを食べ、旅館入り。そんなに大きな旅館ではありませんが、宿泊客も多そうなので、まず温泉です。仲間と露天風呂に入り、極楽気分でした。夕食も見た目もよく、量もちょうどいいくらいで、満足です。ビールが進んで、おかわりしちゃいましたよ~。そのあとは、部屋に帰って、おしゃべりタイム。持ち込んだワインや冷蔵庫のお酒、それに各自持ち寄りのおつまみなのでおしゃべりの花がいっぱいいっぱい咲きました。2日目の今日は朝から雨で、中禅寺湖へ行く予定をやめて、芸術鑑賞と思って行った美術館は休館で、近場の土産物屋さんを見ながら、ランチするお店まで歩きました。食べたのは、写真の「湯葉づくし和膳」リーズナブルで美味しかったです。そしてここでもビールもつけちゃいました。う~~ん、昼間からビールなんて旅先だからこそできることです。ここのお店は昨年9月に石ちゃんが来たお店で、写真やサイン入りの絵皿などが飾ってありました。楽しい時間っていうのは、あっという間に過ぎちゃいますね。でも、こういう楽しみが持てる自分は幸せだと思います。仲間との出会いに感謝!!
2008/10/06
コメント(2)
聖隷浜松病院の乳がん患者会「びわの会」を下記のとおり開催します。日 時 10月25日(土) 13時から 場 所 聖隷浜松病院「集団指導室」 (わからないときは病院受付でお聞きください) 乳腺科の看護師さんも参加してくれますので、 わからないことや不安に思っていることなど、聞いてもらえますよ。 仲間の輪を広げて、気持の上で、病気に負けない精神力を養いませんか? みなさんの参加をお待ちしています。
2008/09/28
コメント(0)
聖隷浜松病院の乳がん患者会のお知らせです。日 時 6月28日(土) 13時から 場 所 聖隷浜松病院「集団指導室」(わからないときは病院受付でお聞きください)テーマ 未定です。懇談会あります!! 乳腺科の看護師さんも参加してくれるので、いろいろ相談に乗ってくれますよ。 患者仲間の輪を広げるいい機会です。ぜひご参加ください。
2008/06/10
コメント(0)

昨日は、久しぶりに東京へ行って、Sさんのオフ会に参加しました。美味しい物とおしゃべりで時間はあっという間に経ってしまいました。写真はSさん手作りの折り紙の箱です。きれいでしょう!!この箱にはサプライズがあって、黒米が入っている箱と大きな箱に半分サイズの箱、さらに4分の1サイズの箱が入っているんですよ。Sさんはこれを3時間位で作るそうですが、私は小さいサイズで「あ~~、出来ん!!」と投げ出してしまいそうです。いろいろ挑戦するSさん見習って、私も「時間がなくって…」なんて言い訳をやめて、やりたいことに挑戦しなくっちゃ!!と思って帰ってきました。
2008/05/25
コメント(2)
今日、意外なところで患者会の仲間と会った。再建の途中だと話していた。○さんも来月くらいから再建するらしいという情報も…私はずっと再建の希望を持って今まで来た。でも、改めて再建の話を聞いて、なんだか私はもういいなって気持ちになっていた。再建に使う同じだけの予算があるなら、行ってみたいところ山積みだから、そっちに使いたい。どうせなら、人生を楽しむのに使っていきたい。この変化はナンだろう???でも、夏になると薄着になって、やっぱり谷間があったらいいな…なんて思うのかもしれないけれど( ´Д`)=3 ハァーッ
2008/05/15
コメント(2)
ささやかにショートケーキ買ってきました。また1年を元気に過ごしていきたいです。 仕事はストレス貯まりっぱなし。血糖値は上がっちゃったままだったし、なんか他の病気になりそうで、怖い(-.-;)
2008/04/19
コメント(8)
半年ぶり?の診察。と言っても、触診だけですけど…先週受けた検査は全てOKでした。次回は一年後、今回と同じ検査を受けます。これが十年まで毎年だそうです。少し考えましたが、自己検診もしない私なので、やっぱり安心料として受けることにしました。さて、この一年を頑張ったご褒美、何にしようかな(^_^)vそうそう、先月の会社の健診で血糖値にHマークが着いちゃいました。だから今回の血液検査が気になったのですが、やっぱり基準を越えてました。主治医にその話をしたら、年齢的にも体の機能が落ちてくるので、取るほうも考えていなきゃいけないね…だって(-.-;)病院でも栄養相談やっているからと勧められました。雑談 ま: お子さん達、元気ですか? Dr: 二番目が小学校に入ったよ。あの時の子。 ま: 手術した時、おなかにいたんだものね。3人だから大変だよね~。 Dr: 毎日オニになってやってるよ~(笑) 手術して、HN「まほろば」は誕生しました。だから、私も小学一年生に成長したわけね!!なんだか、長いような、ついこの間のような…こうして、感慨にふける時間があることに感謝しなくてはね(^_^*) ♪
2008/04/18
コメント(1)
今日は検査の予約の日でした。まず採血、そしてマンモ、胸部レントゲン。そのあとRIの注射の予定でしたが、CTが空いていたので、先にCTに回されました。そしてRIの注射。これは3時間置かなければいけないので、本当は予定通りCTの前にやってほしかったな~。そのあと、エコー。予約時間前の呼ばれたので、案外早く済んでしまい、結局RIまでの待ち時間が2時間以上…天気が悪かったので、院内のレストランでランチを食べ、テレビのある休憩所(っていうのかな?)で仮眠しちゃいました。何回か起きたのですが、気がつけばRIの検査時間の10分前。あわてた~~┐(´ー`)┌で、RIに行って、検査中もウトウトしちゃいました。RIの検査室が変更になって、放射線部の受付の人がわざわざ案内してくれました。RIの注射をする看護師さんが来たばかりの方のようで、教わりながらやってくれました。その看護師さん、なんと近所の方でした。確か家の近くの病院に勤めていたんですが、こんなところで会うなんてびっくりですね。でも、以前はこの病院に勤めていた方だし、看護師暦は長いので、教わりながらといっても不安はありませんでしたが…今年で術後7年になります。これからも1年に一回はこの検査続くのかな?今日の検査代は3万円超え。我が家の家計では痛い出費です。安心料だと思って、今までは受けてきましたが、骨シンチやCTは本当に必要??って思うこともあります。痛みが出てからの治療でも治療効果は変わらないとか…術後、長く過ごしている方は、どうしてますか??意見が聞ければと思います。
2008/04/10
コメント(8)
昨日、フラワーパークに行ってきました。天気もよく、春爛漫でした。どうぞ、心に栄養を!! アルバムスライドショーをクリックして見ると楽ですよ~~
2008/04/06
コメント(0)
今日は午後から病院の患者会「びわの会」がありました。お昼まで仕事だったので、少し遅れて参加しました。患者さんと看護師さん合わせて20名くらいの参加があり、乳腺科医師のホルモン療法についてのお話を聞きました。そのあとは、フリーでの談話タイム。すっかり古株(?)になった私達は、ホルモン治療などに悩んだり、凹んだりしている人たちの話を聞き、「私達もそういう時があったよ」「でも、仲間がいて、お話することでずいぶん助かったよ」「ひとりではどんどん沈んじゃうけど、こういう場に出てきておしゃべりすると、自分だけじゃないんだって安心できるよ」「ひとりじゃないんだよ」ってちょっと先輩ぶってアドバイスしたりしました。「いくら悩んでもなるようにしかならないし、前向きに好きなことして、楽しい時間を過ごしている」というと、話の輪に入っていた看護師さんが「いいね、いいね、それ!」って笑いながら言ってくれましたし、不安に思っていた患者さんの顔が私達の話でみるみるうちに明るくなっていくのがいいね~と喜んでいました。看護師さんにちょっと聞いてみた。診察日に行くと、看護師さんも急がしそうでなかなか声をかけられないって言うと、それでも、声をかけてくれるとうれしいという返事。医師に言うほどじゃないことでも不安があれば看護師が聞くこともできるから、遠慮せず声をかけてほしいと言ってました。そして、忙しかったら、また時間を変えて話をすることも出来るし、電話で相談してくれてもいいと、なんともうれしい返事でした。私が手術した7年前はそんな雰囲気なかったな~。誰に聞いていいのか皆目わからなかったよ…どんどん治療方法も進化しているように、患者会も看護師さん達も進化しているようですね。ちょっとうれしい気分になりました。次回は 6月28日(土) 13時から です。
2008/03/29
コメント(2)
びわの会のお知らせ日 時 3月29日(土) 13時~場 所 聖隷浜松病院 集団指導室テーマ ホルモン治療のお話し (乳腺科 吉田先生) 懇談 「びわの会」は聖隷浜松病院内にある乳がん患者の会です。聖隷浜松病院の患者さんでなくても参加できますので、お一人で悩んでいる方、病気の話が出来る仲間がほしい、そんな方のご参加も歓迎です。看護師さんも参加してくれるので、悩み相談も出来ますし、なにより「ひとりじゃない!!」って実感できますよ。
2008/03/23
コメント(2)
2月20日付け中日新聞に「骨に転移のがん 痛み和らげる注射剤を使用開始」の記事がありました。参考になるといいなと思います。 新聞記事
2008/02/21
コメント(1)
びわの会のお知らせ日 時 3月29日(土) 13時~場 所 聖隷浜松病院 集団指導室テーマ ホルモン治療のお話し (乳腺科 吉田先生) 懇談 「びわの会」は聖隷浜松病院内にある乳がん患者の会です。聖隷浜松病院の患者さんでなくても参加できますので、お一人で悩んでいる方、病気の話が出来る仲間がほしい、そんな方のご参加も歓迎です。看護師さんも参加してくれるので、悩み相談も出来ますし、なにより「ひとりじゃない!!」って実感できますよ。
2008/02/17
コメント(0)
乳がん情報局の第5回市民公開講座が開催されました。今回のテーマは「伝えよう自分の思いー患者と医師とのコミュニケーションを考えるー」です。第1部の基調講演は、あけぼの会会長のワット隆子さんです。あけぼの会の紹介に始まり、今回のテーマについて、患者が医師に思いを伝えるのは、タクシーに乗って、行き先を伝えるのと同じようなものとして、お話してくださいました。第2部のパネルディスカッションは、事前に聞いた患者や家族からの質問に、パネリストの医師や乳がん認定看護師の方が一つずつ答えてくれました。スクリーを使ってのわかりやすい説明に納得!!の時間でした。その中で「肺に影があり、診断のために手術を勧められている」という質問に、渡辺医師が「場所によっては生検が出来ないこともあるし、手術で確認するのがいいと思う」ということを言ったのを聞き、旦那の手術もそれでよかったのかと少し安心しました。術後11年で転移、14年で転移という方からの質問もあり、この病気は何年経ったから安心っていうものじゃないんだなと改めて思っています。私の周りでも、「もう5年経ったから大丈夫なんでしょ?」いう人が結構多かったりして、ムキになって、「乳がんは10年って言われているし、12年、13年経って再発する人もいるし、何年経ったからって安心できるもんじゃないんだよ」と言ってしまいます。次回は8月17日(日)に開催予定です。
2008/02/17
コメント(1)
火曜日に会社と保険会社に出す診断書、入院証明書を病院にお願いした。2週間くらいかかるといわれたので、相変わらず時間がかかるんだなと思った。でも、昨日「診断書が出来ました」と電話連絡があり、今日もらってきました。なんだ、やれば出来るじゃん!!
2008/02/15
コメント(2)
旦那様、予定より一日早く、昨日退院しました。傷の痛みはまだあるようですが、それ以外は今のところ大丈夫みたいです。今週いっぱいは休養して、来週から出勤だそうです。
2008/02/10
コメント(7)
旦那様は午前中まで回復室にいて、午後になってやっと病室に戻りました。痛み止めを流していたチューブや肺に入っていたチューブがなくなり、身軽になっていました。見舞いに行くと、また一言…「次はどこかな…って考えちゃってさ」と。私の返事は「そんな心配してもしょがないよ」私も経験あります。そんな心配ばかりして、辛くて辛くてしょうがない日々を過ごしていた時、主治医は言いました。「なっていないものを心配していてもしょうがないよ。なった時考えればいいよ」このことばでどんなに救われたことか。そうだ、なったときに考えればいいんだ…そうやって、少しずつ心配をほぐしていきました。私も癌体験者であってよかったと思う。でなかったら、旦那様が癌転移なんていう今の状況に、きっと落ち着いていられないだろうから…自分で経験をし、悩んだ分だけ、理解ができるもの。
2008/02/08
コメント(0)

うちの旦那様、昨秋に会社の健診で肺に影が見つかり、精密検査。転移性の肺腫瘍の疑いで、今日、鏡腔鏡による切除手術を受けました。術中迅速病理診断の結果、3年前に手術した腺様のう胞癌の転移でした。さいわい、他には影もなく、1cmくらいの腫瘍はしっかり取れましたので、早い時間で手術は無事終わり、今夜は回復室でお泊りです。今まで病気のことはほとんど話さなかったのですが、今日の旦那は「3年は早かったな…」と落ち込んだ様子でした。手術のあと「転移だったよ」と正直に伝えたら、「そうか、肺の原発じゃなかったんだな」と言っていました。「一つだったし、しっかり取れていたから、大丈夫だよ」のことばに少しは安心してくれたかしら?手術のあと、主治医から説明があり、切除した物を「見ますか?」と聞くので、しっかり見てきました。携帯で写真撮ろうかとも思いましたが、言い出せず、見るだけにしました。タバコを吸わない人なので、きれいな赤い肺をしていました。その中に白くて丸い腫瘍がありました。絵が苦手な私ですが、記録に残そうと描いてみました。さつま芋ではありませんよ…(;´Д`)=3ハァ…旦那様の癌ってこんな形しているのね!!なんか、自分の癌もどんな顔してるのか、見てみたくなりました。呼吸器のドクターはCTの映像を見て、まん丸いから、たぶん転移性の腫瘍って言っていました。本当に転移??…私は疑っていました。本当に手術していいのか??悩んでいました。でも、旦那様はドクターを疑いませんでした。ドクターが言うんだから、手術すると決めていたようです。もし私がその立場だったら、どうするだろう??…考えると、考えがまとまりません。いつか来るかも知れないその日を思って悩んでも仕方ないので、考えないほうがいいみたい。そう考えて、これ以上悩むのは止めにします。それにしても、やっぱり手術の間、手術室に行って回復室に戻るまで3時間ほどでしたが、疲れました。
2008/02/07
コメント(5)
全1245件 (1245件中 1-50件目)